芸能
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遠藤憲一 片寄涼太との“コワモテ”写真に「SPみたい」との声
2019/07/10 22:297月9日、俳優の遠藤憲一(58)がインスタグラムを更新。映画『午前0時、キスしに来てよ』の撮影風景を投稿し、話題を呼んでいる。投稿された写真は、イケメン俳優・綾瀬楓役を演じる片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE・24)に、マネージャー・高橋茂雄役の遠藤が日傘をさす一場面。その献身的なマネージャーぶりには、多くのファンから「ピッタリな役!」「エンケンさん、イメージにピッ -
菅原りこがavexに!山口ら卒業組全員の所属決定でエール続々
2019/07/10 19:10元NGT48・菅原りこ(18)の所属事務所が「エイベックス・マネジメント」に決定したと7月10日に発表された。ネットではエールが上がっている。日刊スポーツによると菅原は「NGTで学んできたことを、違う世界で生かしていきたいと思いました。さっぱりと一皮むけますという気持ちで、頑張っていこうと決めました」とコメント。目標とする人物に、同じくAKBグループ出身で所属事務所の先輩でもある川栄李奈(24)の -
ジャニーさん死去にSNS追悼続々…多くの才能送り出した“偉業”
2019/07/10 18:13解離性脳動脈瘤破裂によるくも膜下出血のためジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(享年87)が7月9日に都内の病院で死去。発表から一夜明けた10日、元ジャニーズ事務所に所属していたタレントたちが続々と自身のSNSでジャニーさんを追悼した。元シブがき隊の薬丸裕英(53)、元光GENJIの大沢樹生(50)、歌手の川崎麻世(56)、元男闘呼組の前田耕陽(50)、たのきんトリオとして活躍した野村義男(54) -
「まんぷく」小川沙良の快進撃 ポスト宮崎あおいの呼び声も
2019/07/10 16:19「朝ドラ後も絶好調です。今クールも『向いのバズる家族』(日テレ系)に出演するなど、今や事務所の看板を背負っている若手女優ですよ」(テレビ局関係者)平均視聴率21.4%を叩き出し、平成最後の朝ドラとして大ヒットした『まんぷく』。安藤サクラ(33)の娘役を演じ、「あの子は誰!?」と注目を集めたのが小川紗良(23)だ。業界関係者の間でも「次世代女優のトップランナー」との呼び声も高い小川。宮崎あおいの移籍 -
米倉涼子のNY舞台が話題 最後は観客総立ち、凱旋公演に期待も
2019/07/10 16:00現在、NYでブロードウェイ・ミュージカル「CHICAGO」に奮闘中の米倉涼子(43)。NY公演は7月1日に開幕し、14日に千秋楽を迎える。すでに現地で鑑賞した日本人客も多く、絶賛の声があがっている。《ネイティブの演者さんに囲まれながらも、迫力ある演技に圧倒されました》《並大抵の努力ではここまでできなかったんだろうと思う。見られて良かった》《最後は、観客スタンディングオベーション》《米倉涼子の貫禄と -
B’z 全国ツアー1000回!デビュー31年目も続く伝説級の躍進
2019/07/10 16:00B'zの全国ツアー「B'z LIVE-GYM 2019 -Whole Lotta NEW LOVE-」が、7月6日の大阪城ホール公演で通算1,000回公演を達成した。現在もツアーの真っ只中で、9月まで開催される予定だ。同日更新されたインスタグラムの公式アカウントでは、1,000回記念の写真と共に《THANK YOU OSAKA!》とコメントが投稿。ファンからは祝福のコメントが続々とよせられた。《1 -
キンプリ感激させた松本潤の助言 今夏全国コンサート向けて
2019/07/10 06:00「僕は、ふだんファンの皆さんに見ていただくことがまずないであろう、“裏”に寄ったものを見てもらおうとしました」そう意気込みを語ったのは、今年CDデビュー20周年を迎える嵐の松本潤(35)。嵐の20年間の軌跡をたどる、初めての展覧会『ARASHI EXHIBITION JOURNEY 嵐を旅する展覧会』が7月1日、東京・ソニーミュージック六本木ミュージアムで開幕した。展覧会は今後、大阪、福岡、宮城と -
ジャニー喜多川さん死去 滝沢秀明との間にあった相思相愛の絆
2019/07/10 00:187月9日、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が解離性脳動脈瘤破裂によるくも膜下出血のためこの世を去った。享年87。葬儀・告別式は”子供”であるタレント達とJr.のみで執り行う家族葬になるという。事務所発表によるとジャニーさんは6月18日11時半ごろに自宅で体調の異変を訴え、病院へ向かおうとしたところ意識不明になり救急搬送。集中治療室で救命措置を行い、一般病棟へ移っていた。その後もジャニーさんが寂 -
ジャニー喜多川さん死去 本誌に語っていたアイドル育成の信念
2019/07/10 00:167月9日、ジャニーズ事務所はジャニー喜多川社長が解離性脳動脈瘤破裂によるくも膜下出血のためこの世を去ったことを発表した。享年87。葬儀・告別式は“子供”であるタレント達とJr.のみで執り行う家族葬になるという。事務所発表によるとジャニーさんは6月18日11時半ごろに自宅で体調の異変を訴え、病院へ向かおうとしたところ意識不明になり救急搬送。集中治療室で救命措置を行い、一般病棟へ移っていた。その後もジ -
草なぎ剛 延期から5カ月…主演映画の公開日が決まらない理由
2019/07/09 17:14昨年公開されたオムニバス映画「クソ野郎と美しき世界」に出演し話題になった元SMAPの稲垣吾郎(45)、草なぎ剛(44)、香取慎吾(42)。今年はそれぞれの主演映画が公開されている。2月には稲垣主演の「半世界」(阪本順治監督)が公開。現在、香取主演の「凪待ち」(白石和彌監督)が公開中だ。「阪本監督、白石監督ともに日本の映画界を代表する存在。稲垣さんは田舎町の炭火職人で香取はギャンブルにはまるろくでな -
伊藤蘭の歌手復帰 出演夏フェスにキャンディーズファン大挙か
2019/07/09 17:00キャンディーズの元メンバーで女優の伊藤蘭(64)が9月22日、福岡・福津市の恋の浦野外ステージで開催される音楽フェス「宗像フェス」に出演する。フェスの公式サイトで発表された。キャンディーズは78年に惜しまれつつ解散。伊藤は80年に活動を再開し、女優業に専念してきた。そんななか、今年は41年ぶりに歌手活動を再開。先月11日には都内で初のソロコンサートを開催した。夏フェスへの出演は、芸能生活で初となる -
「老後二千万より年収二千万」声優・明坂聡美の短冊が話題呼ぶ
2019/07/09 08:107月7日、声優の明坂聡美(31)が「あ。七夕はこんなお祈りでした。」とツイート。一緒に投稿された写真には「老後二千万より年収二千万でありたい」と書かれており、この短冊がネットで話題を呼んでいる。6月3日に金融庁が発表した報告書の内容に乗っかったと思われるこの投稿に、ファンからは「座布団一枚!!」「まさにその通りw」と言い得て妙な願いへの同意を示すリプライや「字がうまくて余計にかっくいい」「字が綺麗 -
春風亭昇太妻は50億円ご令嬢 元タカラジェンヌの華麗な素顔
2019/07/09 00:00お祝いにもらったのか大きな花束を抱えて歩く女性。彼女が路上で会った知人に見せた笑顔は、花束に負けないくらい華やいでいた。本誌が目撃した女性はドッグサロンの先駆者的存在『青山ケンネル』で専務取締役を務めている下薗利依さん(40)。彼女こそ人気噺家・春風亭昇太(59)に“独身主義”を返上させたお相手だった。「ついについに結婚することになりました! 還暦前になんとかなりました!」昇太が司会を務めている『 -
石原さとみ 破局していた!結婚秒読みから一転、前田氏は転居
2019/07/09 00:00「最近、このあたりで前田さんをまったく見かけなくなったんです。石原さんの姿は、今でも目撃することがあるのですが……」(近隣の住民)7月9日スタートのドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系)で主役を演じる石原さとみ(32)。9月には彼女の主演舞台『アジアの女』が始まることもあり、現在は急ピッチでドラマの撮影が進められている。そんな多忙を極めるなか、プライベートに“異変”が起きていると -
高嶋ちさ子父語る絶縁21年間 伯父・忠夫さん死去に無言の理由
2019/07/09 00:00「新聞社やテレビ局など、多くのメディアが高嶋ちさ子に追悼コメントの取材を申し込んだのですが、所属事務所が応じることはありませんでした」と語るのは、ある芸能関係者。6月28日に高島忠夫さん(享年88)の逝去が公表された。遺族や多くの著名人が忠夫さんを悼む談話を発表するなか、姪でバイオリニストの高嶋ちさ子(50)は、自身の公式ツイッターなどでも、伯父との別れについていっさいふれることはなかった。高島家 -
愛しのナニワ飯は似すぎ?ナニワめし暮らし作者の指摘が波紋
2019/07/08 23:427月6日に放送された板野友美(28)主演によるスペシャルドラマ「愛しのナニワ飯」(テレビ東京系)。大阪グルメを中心に展開される物語だが、14年から昨年2月まで週刊大衆ヴィーナスで連載されていた漫画「ナニワめし暮らし」の作者・はたのさとし氏が自身の作品に「似てる」とTwitterで指摘し話題となっている。「愛しのナニワ飯」は板野演じる、東京のテレビ局で働くAD・茉里奈が主人公。仕事で大阪に向かい、現 -
池井戸作品のカギ握る悪役…上川隆也の冷徹演技に注目集まる
2019/07/08 23:287月7日、日曜劇場「ノーサイド・ゲーム」(TBS系)の第1話が放送された。本ドラマは小説家・池井戸潤氏(56)の最新作が原作。放送後、主人公の君嶋隼人を演じる大泉洋(46)に《心のこもった演技は人の胸を打つね》と絶賛の声があがった。いっぽうで、主人公と対立する“悪役”の滝川常務を演じた上川隆也(54)にも絶賛の声が寄せられている。《悪役ぶり痺れます》《役者上川隆也の真髄を見せつけられた気がする》《 -
「イッテQ」やらせ問題 宮川大輔「一丸となって」発言に賛否
2019/07/08 23:20宮川大輔(46)が7月8日、映画「ワイルド・スピード スーパーコンボ」にちなんだイベントに出席。やらせ疑惑が浮上しBPOから意見書が発表されたばかりの「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)についてコメントした。「イッテQ」は昨年11月、17年2月に放送した「タイ・カリフラワー祭り」と18年5月の「ラオス・橋祭り」の内容にやらせ疑惑が浮上。放送倫理・番組向上機構のBPOは5日、「程度は重いとは -
田中みな実に高まる女子人気「色気凄い」「誰も勝てない」
2019/07/08 16:15フリーアナウンサーの田中みな実(32)が7月7日放送の『サンデージャポン』(TBS系)に生出演。自身の「美へのこだわり」を語って出演者からイジられる一幕があったが、ネット上では一転して田中を支持する声が多数上がっている。5年前までは“ぶりっ子キャラ”で嫌いな女子アナの代名詞だった田中。しかしフリーアナウンサーとなって以後は『グータンヌーボ2』(フジテレビ系)のMC抜擢や女性誌にグラビアが特集される -
渡辺美佐子 反戦朗読劇の原点は、原爆で奪われた“初恋の人”
2019/07/08 16:00真っ赤なほっぺに、ぱっちりした目のかわいらしい男の子は、爆心地にいた。遺体、遺品はおろか、最期を目撃した者さえいなかった。渡辺さんはその初恋の人への思いを胸に、34年間、原爆の朗読劇を続けてきた。それも今年で最後になる――。6月24日の東京・日本橋劇場。朗読劇『夏の雲は忘れない ヒロシマ・ナガサキ一九四五年』が今年も幕を開けた。朗読劇の端緒は1985年、戦後40年という節目の年のこと。演出家の木村 -
渡辺美佐子 朗読劇を続け34年、子どもたちに語り継ぐ「私の原爆」
2019/07/08 11:00灼熱の爆風に体を焼かれ、がれきの下敷きとなって息絶えていった子どもたち。短い人生の最後、子どもらが残した思いの丈を、女優たちはその身に引き受けるように、静かに語り、ときには呻きまた、ときには叫ぶ。短くも重たい惜別の言葉の数々が、言霊となって見る者の胸に迫る――。6月24日の東京・日本橋劇場。朗読劇『夏の雲は忘れない ヒロシマ・ナガサキ一九四五年』が今年も幕を開けた。朗読劇の端緒は1985年、戦後4 -
杏 日常で幸せを感じるのは「家にいるとき寝る前に…」
2019/07/08 11:00「新しい機材が増えたりといった、そういう現場の変化に時間の流れを少し感じます」4年ぶりの連続ドラマ出演について、そう感想をもらす杏(33)。目下、ドラマ『偽装不倫』(日本テレビ系にて7月10日22時スタート)の撮影に全力投球中だ。「やはり家庭を持つ身なので、以前よりも時間的な制約が生まれたのは事実。ですが、それでも一緒にやろうと言ってくださるみなさんに感謝しながら、膨大なセリフ量に負けじと楽しんで -
東出昌大明かす“悩み”「『豊饒の海』でやっと役者になれたと…」
2019/07/08 06:00サブカルチャーの中心地、東京・下北沢。なかでも本多劇場は、サブカルの代表格で、演劇を志す者たちの憧れの的だ。この夏、東出昌大(31)はその舞台で『二度目の夏』(7月20日~8月12日)の主役を務める。「役者って人前で涼しげに演じてるようですけど、その実、悩んでとどまったり、前進しては戻ったり……下北沢ではそれが繰り返されてる。居酒屋にも演劇のチラシが貼られていて、独特な街ですね。役者の聖地である憧 -
永野芽郁の投稿で朝ドラロス再燃「七夕といえば鈴愛と律」
2019/07/07 20:107月7日は七夕だ。さらに今年は乳酸菌飲料「カルピス」が日本で発売されて100年目を迎えた日でもある。CMに起用された永野芽郁(19)は、3日に「#気づけばもう七夕」とハッシュタグをつけてインスタグラムを更新した。同日に開催された「カルピス(R)100th 七夕に会おう展プレス内覧会」に浴衣で出席した様子を投稿した永野。その浴衣姿に《浴衣すごい似合ってる!!》《浴衣姿めっちゃ可愛いです!》《爽やかで -
四面楚歌の「イッテQ!」…BPO指摘で企画再開は絶望的か
2019/07/07 18:01放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は7月5日、「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)でやらせ疑惑が報じられていた2企画についての意見を発表した。一部でやらせ疑惑が報じられていたのは、タイの「カリフラワー祭り」(17年2月放送)とラオスの「橋祭り」(18年5月放送)。視聴率が好調な同番組の中でも「祭り企画」は人気企画の1つ。やらせ疑惑を報じられたことで企画自体を休止していた。