芸能
14176 ~14200件/30965件
-
石原さとみ 破局していた!結婚秒読みから一転、前田氏は転居
2019/07/09 00:00「最近、このあたりで前田さんをまったく見かけなくなったんです。石原さんの姿は、今でも目撃することがあるのですが……」(近隣の住民)7月9日スタートのドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系)で主役を演じる石原さとみ(32)。9月には彼女の主演舞台『アジアの女』が始まることもあり、現在は急ピッチでドラマの撮影が進められている。そんな多忙を極めるなか、プライベートに“異変”が起きていると -
高嶋ちさ子父語る絶縁21年間 伯父・忠夫さん死去に無言の理由
2019/07/09 00:00「新聞社やテレビ局など、多くのメディアが高嶋ちさ子に追悼コメントの取材を申し込んだのですが、所属事務所が応じることはありませんでした」と語るのは、ある芸能関係者。6月28日に高島忠夫さん(享年88)の逝去が公表された。遺族や多くの著名人が忠夫さんを悼む談話を発表するなか、姪でバイオリニストの高嶋ちさ子(50)は、自身の公式ツイッターなどでも、伯父との別れについていっさいふれることはなかった。高島家 -
愛しのナニワ飯は似すぎ?ナニワめし暮らし作者の指摘が波紋
2019/07/08 23:427月6日に放送された板野友美(28)主演によるスペシャルドラマ「愛しのナニワ飯」(テレビ東京系)。大阪グルメを中心に展開される物語だが、14年から昨年2月まで週刊大衆ヴィーナスで連載されていた漫画「ナニワめし暮らし」の作者・はたのさとし氏が自身の作品に「似てる」とTwitterで指摘し話題となっている。「愛しのナニワ飯」は板野演じる、東京のテレビ局で働くAD・茉里奈が主人公。仕事で大阪に向かい、現 -
池井戸作品のカギ握る悪役…上川隆也の冷徹演技に注目集まる
2019/07/08 23:287月7日、日曜劇場「ノーサイド・ゲーム」(TBS系)の第1話が放送された。本ドラマは小説家・池井戸潤氏(56)の最新作が原作。放送後、主人公の君嶋隼人を演じる大泉洋(46)に《心のこもった演技は人の胸を打つね》と絶賛の声があがった。いっぽうで、主人公と対立する“悪役”の滝川常務を演じた上川隆也(54)にも絶賛の声が寄せられている。《悪役ぶり痺れます》《役者上川隆也の真髄を見せつけられた気がする》《 -
「イッテQ」やらせ問題 宮川大輔「一丸となって」発言に賛否
2019/07/08 23:20宮川大輔(46)が7月8日、映画「ワイルド・スピード スーパーコンボ」にちなんだイベントに出席。やらせ疑惑が浮上しBPOから意見書が発表されたばかりの「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)についてコメントした。「イッテQ」は昨年11月、17年2月に放送した「タイ・カリフラワー祭り」と18年5月の「ラオス・橋祭り」の内容にやらせ疑惑が浮上。放送倫理・番組向上機構のBPOは5日、「程度は重いとは -
田中みな実に高まる女子人気「色気凄い」「誰も勝てない」
2019/07/08 16:15フリーアナウンサーの田中みな実(32)が7月7日放送の『サンデージャポン』(TBS系)に生出演。自身の「美へのこだわり」を語って出演者からイジられる一幕があったが、ネット上では一転して田中を支持する声が多数上がっている。5年前までは“ぶりっ子キャラ”で嫌いな女子アナの代名詞だった田中。しかしフリーアナウンサーとなって以後は『グータンヌーボ2』(フジテレビ系)のMC抜擢や女性誌にグラビアが特集される -
渡辺美佐子 反戦朗読劇の原点は、原爆で奪われた“初恋の人”
2019/07/08 16:00真っ赤なほっぺに、ぱっちりした目のかわいらしい男の子は、爆心地にいた。遺体、遺品はおろか、最期を目撃した者さえいなかった。渡辺さんはその初恋の人への思いを胸に、34年間、原爆の朗読劇を続けてきた。それも今年で最後になる――。6月24日の東京・日本橋劇場。朗読劇『夏の雲は忘れない ヒロシマ・ナガサキ一九四五年』が今年も幕を開けた。朗読劇の端緒は1985年、戦後40年という節目の年のこと。演出家の木村 -
渡辺美佐子 朗読劇を続け34年、子どもたちに語り継ぐ「私の原爆」
2019/07/08 11:00灼熱の爆風に体を焼かれ、がれきの下敷きとなって息絶えていった子どもたち。短い人生の最後、子どもらが残した思いの丈を、女優たちはその身に引き受けるように、静かに語り、ときには呻きまた、ときには叫ぶ。短くも重たい惜別の言葉の数々が、言霊となって見る者の胸に迫る――。6月24日の東京・日本橋劇場。朗読劇『夏の雲は忘れない ヒロシマ・ナガサキ一九四五年』が今年も幕を開けた。朗読劇の端緒は1985年、戦後4 -
杏 日常で幸せを感じるのは「家にいるとき寝る前に…」
2019/07/08 11:00「新しい機材が増えたりといった、そういう現場の変化に時間の流れを少し感じます」4年ぶりの連続ドラマ出演について、そう感想をもらす杏(33)。目下、ドラマ『偽装不倫』(日本テレビ系にて7月10日22時スタート)の撮影に全力投球中だ。「やはり家庭を持つ身なので、以前よりも時間的な制約が生まれたのは事実。ですが、それでも一緒にやろうと言ってくださるみなさんに感謝しながら、膨大なセリフ量に負けじと楽しんで -
東出昌大明かす“悩み”「『豊饒の海』でやっと役者になれたと…」
2019/07/08 06:00サブカルチャーの中心地、東京・下北沢。なかでも本多劇場は、サブカルの代表格で、演劇を志す者たちの憧れの的だ。この夏、東出昌大(31)はその舞台で『二度目の夏』(7月20日~8月12日)の主役を務める。「役者って人前で涼しげに演じてるようですけど、その実、悩んでとどまったり、前進しては戻ったり……下北沢ではそれが繰り返されてる。居酒屋にも演劇のチラシが貼られていて、独特な街ですね。役者の聖地である憧 -
永野芽郁の投稿で朝ドラロス再燃「七夕といえば鈴愛と律」
2019/07/07 20:107月7日は七夕だ。さらに今年は乳酸菌飲料「カルピス」が日本で発売されて100年目を迎えた日でもある。CMに起用された永野芽郁(19)は、3日に「#気づけばもう七夕」とハッシュタグをつけてインスタグラムを更新した。同日に開催された「カルピス(R)100th 七夕に会おう展プレス内覧会」に浴衣で出席した様子を投稿した永野。その浴衣姿に《浴衣すごい似合ってる!!》《浴衣姿めっちゃ可愛いです!》《爽やかで -
四面楚歌の「イッテQ!」…BPO指摘で企画再開は絶望的か
2019/07/07 18:01放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は7月5日、「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)でやらせ疑惑が報じられていた2企画についての意見を発表した。一部でやらせ疑惑が報じられていたのは、タイの「カリフラワー祭り」(17年2月放送)とラオスの「橋祭り」(18年5月放送)。視聴率が好調な同番組の中でも「祭り企画」は人気企画の1つ。やらせ疑惑を報じられたことで企画自体を休止していた。 -
終わらぬ山口真帆暴行騒動 男性不起訴も今度は3000万円訴訟
2019/07/07 17:58山口真帆(23)への暴行容疑で逮捕され不起訴となった男性2人に、AKSが損害賠償を求めた訴訟。事件によりNGT48が活動休止せざるを得なくなったとして、損害賠償の請求額が3,000万円に上ることを各スポーツ紙が報じた。NGT48のファンとされる男性2人は昨年12月8日、新潟市内の山口の自宅前で山口の顔をつかみ暴行。訴状ではNGT48メンバーが関与していると答えたためグループ内の信頼関係を損ね、活動 -
武田梨奈 回し蹴りでペットボトル開栓!絶賛続々で8万いいね
2019/07/07 16:007月6日、女優の武田梨奈(28)がTwitterを更新。回し蹴りでペットボトルのキャップを開栓するという「ボトルキャップチャレンジ」の動画を投稿した。華麗な回し蹴りでキャップを開ける武田の姿に、絶賛の声が続々とあがった。《すげー! かっこいい》《素晴らしい。その一言に尽きる》《一生付いて行きます》さらに、ノンスタイル・石田明(39)や品川庄司・品川祐(47)、千秋(47)も称賛のコメントを送った。 -
小芝風花 意外なラッパー役に「難しいけれど楽しい!」
2019/07/07 06:00「編み込みヘアで、ダボッとした服を着て、というヒップホップ系のファッションはこれが初挑戦。ラップもめちゃくちゃ難しかったけれど、やってみたらすごく楽しかったです。苦手意識も吹っ飛ぶくらいノリノリでいけました!(笑)」今年、ドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合)で特撮オタクの主人公を演じて話題になった小芝風花(22)が次に挑むのは、スペシャルドラマ『ラッパーに噛まれたらラッパーになるドラマ』(テレビ -
小林麻耶の夫に「竹内涼真かと思った」と見間違える人が殺到
2019/07/06 11:00昨年8月に所属事務所をやめ、引退を発表した元フリーアナウンサーの小林麻耶(39)。だが突然の引退宣言から一転、5月31日のブログで芸能活動再開を発表。同時に、夫で整体師の國光吟(36)も「あきら。」という芸名でタレントデビューしたことを明かした。テレビ局関係者がこう語る。「バラエティー番組のスタッフは結婚当初からタレント性のあるあきら。さんに目をつけ、夫婦で一緒に番組に出ないかとオファーしていまし -
寺島しのぶが不安に感じた小1の息子の急激な変化とは
2019/07/06 06:00「何をもって“毒”というのか。親は子どもを思うことは毒親ではないと思っていても、子どもは過剰な干渉だと捉えるかもしれない。自分の人生を振り返りつつ、子を持つ母としての感情を、役に投影しました」そう話すのは、湊かなえの短編集をもとに全6話で構成される連続ドラマで、表題作『湊かなえ ポイズンドーター・ホーリーマザー』(WOWOW・7月6日〔土〕22時~スタート)の主演を務める寺島しのぶ(46)。彼女が -
速水もこみちがキッチンロスに 俳優業好調も料理したいと懇願
2019/07/06 06:00「もこみちさんといえば、やっぱり料理。ドラマの現場でもよく質問ぜめにあっていますね。最近も『あの料理にはあれが合うんですよ』など、女性スタッフにアドバイスしていました」(テレビ局関係者)今年3月で『ZIP!』(日本テレビ系)を卒業した速水もこみち(34)。オリーブオイルをふんだんに使う独特な料理で人気だった『MOCO'Sキッチン』の終了に、ネット上では悲しみの声が続出。“オイルショック”“もこみち -
原田龍二 不倫影響は限定的か、スクープ続出で過去の出来事に
2019/07/05 23:055月末に女性ファンとの不倫を報じられ会見で謝罪した俳優の原田龍二(48)が7月4日、フジテレビ系「アウト×デラックス」に出演した。この日の放送は蒼井優(33)と結婚した南海キャンディーズの山里亮太(42)、義理の妹でタレントの松本明子(53)らと“アウト流謝罪会見”を行うというもの。マツコ・デラックス(46)や女性芸能リポーター陣から散々追及されるなか、“先制攻撃”をしかけたのは進行役のナインティ -
サンシャイン池崎 裏アカ発覚もネコ続々でフォロワー10万に
2019/07/05 22:16サンシャイン池崎(37)が“悪口”ばかりをつづる、Twitterの「超裏垢」(超裏アカウント)が7月4日に発見された。その“悪口”の数々から「サンシャイン池崎」がトレンド入りするほどの反響を呼んでいるが、「癒される」「かわいい」といった声が上がっている。ことの発端は同日、池崎がTwitterで念願のフォロワー数・188,801人突破を報告したことだった。188,801人というのはお馴染みのセリフ「 -
コロッケの2代目「Y.M.C.A」に期待の声 西城秀樹さんの思いを承継
2019/07/05 19:177月27日にJリーグの川崎フロンターレ vs. 大分トリニータの「川崎市制記念試合」が等々力競技場で開催。同試合のハーフタイムで、タレントのコロッケ(59)による「コロッケハーフタイムY.M.C.Aショー」が実施される。以前は同試合のハーフタイムショーを、同チームのファンだった西城秀樹さん(享年63)が行っていた。川崎市に住んでいた西城さんは「川崎市を盛り上げたい」という思いで2004年からほぼ毎 -
賀来賢人が語った「コメディの芝居が好きな理由は…」
2019/07/05 16:00「主人公の田中広は、天然パーマのアフロヘアという強烈な見た目ですが、真面目。田中の不器用がゆえに滑稽に見える部分は、顔芸などでわざとふざけるよりも、大真面目に田中をやることが笑いにつながるのかなあと思いました。実は、僕自身も天パですし、恋愛に奥手なところとか、田中には共感しかない(笑)。男って、女性に対してこんなことを思っているんだというのを女性に知ってほしいですね」金髪パーマの高校生役を演じた『 -
井上和香 父が語っていた出産秘話「女房が孫を呼んでくれた」
2019/07/05 11:00井上和香(39)が7月4日、都内でRIZAPの新CM発表会に登場。9.7キロの減量に成功した成果を披露した。各メディアによると家事や育児に追われる忙しい毎日で、美に対する意識が希薄になっていたという井上。だが美ボディを手に入れたことで、「今年の夏は娘と一緒にプールに行きたいと思います!」と意気込んだという。22歳でグラビアデビューした井上は、そのルックスとプロポーションでグラビア界を席巻。12年5 -
田中裕子もグレーヘアに!夫・沢田研二とおそろい電車デート
2019/07/05 06:00派手なアロハシャツにサーモンピンクのパンツ姿の沢田研二(71)を本誌が目撃したのは6月25日。そして隣にピッタリと寄り添っていたのは、茶色のジャケットにジーンズ姿の田中裕子(64)だった。この日は、沢田の71回目の誕生日。横浜市内に住む2人は電車に乗って都心に移動中だった。車内ではガラケーをいじっていたが、有名人夫妻に気づく乗客はいなかった。芸能関係者は言う。「昨年古希を迎えてから、この1年間はジ -
好評連載『エレクトラ!』単行本発売にいがらしゆみこ先生も歓喜
2019/07/05 06:00「連載から1年が過ぎてようやく固定ファンも増えてきたようで、このところアンケートの人気結果も過去最高を更新し続けているという嬉しい報告を受けました。このタイミングで単行本第一巻をお届けできることは、この上ない歓びです」そう語るのは、本誌好評連載中の『エレクトラ! ~罪深き聖女たち』で漫画を手がける、いがらしゆみこ先生。デビュー50周年記念作品となった今作の単行本第1巻が、満を持して発売された(75