芸能
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裕木奈江に吉川ひなのも…ロス移住で再起を図る芸能人の今
2019/05/13 06:00「裕木さんがロサンゼルスに前夫と移住したのは14年前。以来、日本での仕事時に帰国しています。特に昨年は『FINAL CUT』(フジテレビ系)で23年ぶりの民放連ドラ出演や、30周年記念ライブを開催するなど、精力的な“凱旋”活動でした」(仕事関係者)ドラマ『ポケベルが鳴らなくて』のヒロインだった裕木奈江(48)。裕木はロス移住後、10年に11歳年上のヘアメークアーティストと離婚。その後もロスにとどま -
倍賞千恵子と熟年夫婦役―藤竜也「映画は僕がモデルのようなもの」
2019/05/13 06:00「夫婦というのはもともと同一の自我ではないから、お互いにメンテナンスしていかないと。あとやっぱり、根底に惚れている気持ちがあることがいちばん大事ですね」そう語るのは、熟年夫婦のすれ違いを描く新作映画『初恋~お父さん、チビがいなくなりました』(5月10日より全国ロードショー)で、無口でぶっきらぼうな夫・武井勝を演じた藤竜也(77)。本作同様、プライベートでも結婚生活50年となる自分に重なるという。「 -
追い込まれた日本テレビ テレビ朝日好調で視聴率三冠に黄信号
2019/05/12 18:384月の月間視聴率(1~28日)が発表され、全日帯(午前6時~午前0時)でテレビ朝日と日本テレビが7.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録。同率トップを獲得した。「このところテレ朝の視聴率が好調です。朝の情報番組『羽鳥慎一モーニングショー』と夜のニュース番組『報道ステーション』はそれぞれ、民放各局の情報番組と夜のニュース番組でトップを快走しています。4月期の連ドラはテレ朝の3作品が民放 -
きのう何食べた?原作ファンも納得した磯村勇斗のジルベール
2019/05/12 18:25西島秀俊(48)と内野聖陽(50)のダブル主演『きのう何食べた?』(テレビ東京系)の第6話が5月10日に放送された。几帳面・倹約家の弁護士・筧史朗(通称・シロさん)と人当たりの良い美容師・矢吹賢二(通称・ケンジ)が2LDKのアパートで暮らす日々を描いたドラマ。小日向大策(山本耕史)からの執拗なディナーのお誘いに頭を悩ませる史郎(西島秀俊)。そんななか、働く弁護士事務所に女性の司法修習生の指導係を任 -
生放送で胸触り性別確認…「人権感覚欠如」番組に非難殺到
2019/05/12 14:095月10日に放送された関西地域のニュース番組「かんさい情報ネットten.」(読売テレビ)で、“見た目では性別を判断する事ができない人”の性別を知るために胸を触ったり保険証を提示してもらうといったシーンが。その場でコメンテーター・若一光司氏(68)が「許しがたい人権感覚の欠如」と激怒し、ネットでも番組への非難の声が殺到している。問題となったのは「迷ってナンボ!」というコーナーだ。そのなかでとある店員 -
辻仁成 還暦直前で初告白「老後のパートナーが欲しいけど…」
2019/05/12 11:00「息子が大学を出た後のことを考えると、ちょっと寂しくなりますね……」こう語るのは、今年の10月で還暦を迎える、作家でミュージシャンの辻仁成さん(59)だ。今回、人生の節目を目前に控えたいまの心境や老後について本誌の取材に応じてくれた。辻さんはこう続ける。「先日、バーで若い女性に『辻さんはまだまだ大丈夫! がんがん恋愛してください』ってからかわれたんです。僕はすかさず『じゃあ、僕の老後の面倒みれます -
松嶋菜々子ハマる中国書道、『なつぞら』現場でも熱烈トーク
2019/05/12 06:00連日、視聴率20%台をキープして絶好調の連続テレビ小説『なつぞら』(NHK系)。96年の『ひまわり』でヒロインを演じた松嶋菜々子(45)は今回、広瀬すず(20)の“育ての母”柴田富士子役を演じている。今作は山口智子(54)、小林綾子(46)、比嘉愛未(32)ら、かつての朝ドラヒロインが集結していることでも話題だ。ドラマ関係者はこう語る。「特に松嶋さんは元ヒロインの方々によく声をかけています。お互い -
オードリー春日の婚前浮気から考える「結婚直前の男性心理」
2019/05/11 16:00先日、お笑いコンビ『オードリー』の春日俊彰さん(40)が10年以上付き合っていた彼女クミちゃんにテレビ番組内で公開プロポーズ。もちろん結果は大成功で感動の嵐を呼んだ……のですが、その数日後になんと別の女性と浮気をしていた姿を週刊誌にスクープされてしまいました。これを受け、春日さんは涙ながらに謝罪。相方の若林正恭さん(40)も「マジで申し訳ない。クミさん、そしてモニタリングを見てくださったみなさん、 -
「ディズニーを参考に…」注目グループ“美 少年”に接近
2019/05/11 16:00現在、開催中の『ジャニーズ銀座2019 Tokyo Experience』(日比谷シアタークリエにて6月2日まで)で、トップバッターとして公演を務めるのが「美 少年」。そんな新時代での大ブレークが期待される「美 少年」のメンバーに、ジャニーさんにかけられた言葉から、グループ&個人としての目標、令和の抱負、美の秘訣まで、聞きました!■藤井直樹(18)――ジャニーさんにどんな言葉をかけてもらっている? -
ピエール瀧 情状証人は誰に?公判で注目される石野卓球の決断
2019/05/10 20:35コカインを摂取したとして、麻薬取締法違反の罪で起訴された電気グルーヴのメンバーで俳優のピエール瀧被告(52)。その初公判が6月5日に東京地裁で開かれると決まった。瀧被告は東京都内やその周辺でコカインを摂取したとして今年3月12日、関東信越厚生局麻薬取締部に逮捕された。その後に起訴され、4月4日の保釈時には集まった報道陣に謝罪。約30秒間にわたり、頭を下げていた。「起訴事実については全面的に認めてい -
陣内智則 娘の夜泣きに言及、“新米パパ”ぶりに激励の声
2019/05/10 20:265月10日、お笑い芸人の陣内智則(45)が自身のTwitterを更新。妻でフジテレビアナウンサー・松村未央(32)との間に産まれた、生後6か月の長女の夜泣きについて言及し、反響を得ている。陣内はお笑いコンビ・いつもここからのネタをオマージュし投稿。「悲しい時~! 夜中に生後半年の娘の夜泣きが激しいから嫁さん起こさんように眠い目こすってあやして抱っこして2時間後くらいにようやく熟睡したと思って、そっ -
AAA 謹慎中の浦田不在でツアー開催発表にファンは賛否両論
2019/05/10 20:175月10日、ダンス・ボーカルグループAAAは公式サイトで6月15日から予定していたアリーナツアー『AAA FAN MEETING ARENA TOUR 2019 ~FAN FUN FAN~』を予定通り開催することを発表。すぐさまYahoo!リアルタイム検索ランキングに「AAA」がランクインするなど話題となっている。昨年5月から7月にかけて開催されたファンミーティングツアーの第2弾として行われる今回 -
中村俊介「料理育児は女性の喜び」発言 時代錯誤の偏見と波紋
2019/05/10 20:00俳優の中村俊介(44)が5月9日放送の「アウト×デラックス」(フジテレビ系)に出演。そこで女性への偏見に満ちた発言をしたとして、非難の声が殺到している。番組では、中村が結婚相手に求める20カ条を紹介。なかには「自分より料理や掃除、洗濯ができる女」といった家事にまつわるものや、「ミニスカートを履かない女」「恋愛経験が少ない女」といったものも並べられていた。出演者・山里亮太(42)からの「料理のできな -
有村藍里 整形後の笑顔に絶賛相次ぐ「表情明るくなったよね」
2019/05/10 19:45有村架純(26)の姉でタレントの有村藍里(28)が、5月9日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に美容整形後初のテレビ出演。今年3月に公表した美容整形手術の詳細や、その後の自身の生活の変化について赤裸々に告白した。同番組には整形前に一度出演しており、今回が2回目の出演となった有村。「口の中から切って、頭蓋骨を6等分に切って色々削って、骨を3mm奥に引っ込ませる手術をしました」と手術内容を赤裸 -
加護亜依 無加工の自撮りを投稿、「天使みたい」と絶賛の声
2019/05/10 18:10元モーニング娘。の加護亜依(31)が5月10日、自身のインスタグラムを更新。アップで撮影した無加工の自撮りを公開し、「天使みたい」と反響を呼んでいる。先日、「10cmカット」と肩上のショートボブ姿を披露していた加護。この日は「凄く褒められる髪色 それにサラサラヘアキープ中!」と髪色がよく見える横顔の写真を投稿した。すっぴんのように見える透明感溢れる自撮りだが、「#無加工写真 #ドアップ失礼します」 -
みちょぱ ゆきぽよと共演NG要請!人気モデルの仁義なき戦い
2019/05/10 16:19「頭の回転が速く、無茶ぶりにも対応してくれるので芸人からの信頼も厚い。また、大御所にも物怖じせずストレートに発言をできるところも視聴者から好評です。スタッフにも分け隔てなく接してくれるので、キャスティングの際に真っ先に名前があがる1人ですね」(テレビ局関係者)テレビ業界から絶大な支持を集めるのは“みちょぱ”こと池田美優(20)だ。ギャル系ファッション誌『Popteen』でカリスマモデルとして人気を -
「百年は一緒にいたい」Jr.“美 少年”語るジャニーさん
2019/05/10 16:00現在、開催中の『ジャニーズ銀座2019 Tokyo Experience』(日比谷シアタークリエにて6月2日まで)で、トップバッターとして公演を務めるのが「美 少年」。そんな新時代での大ブレークが期待される「美 少年」のメンバーに、ジャニーさんにかけられた言葉から、グループ&個人としての目標、令和の抱負、美の秘訣まで、聞きました!■浮所飛貴(17)――ジャニーさんにどんな言葉をかけてもらっている? -
のん『なつぞら』出演NGも「中国で歌手活動を!」の野望
2019/05/10 06:00「歴代ヒロインが出演する朝ドラ『なつぞら』。制作側は“独立騒動”でトラブルになった彼女にも水面下で出演の打診をしていました。当時、彼女の言い分や関係者コメントを掲載した『週刊文春』が前事務所との裁判で4月下旬に敗訴。この判決の影響でNHK上層部は彼女の出演にNGを出したと聞いています」(NHK関係者)13年、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』でヒロインを演じた能年玲奈(25)。“じぇじぇじぇ”はそ -
「特効薬あれば…」いだてん視聴率嘆くNHKに視聴者の声は
2019/05/09 21:175月9日に開かれたNHKの定例会見で、ドラマ番組部長・藤沢浩一氏が大河ドラマ「いだてん」について言及。「視聴率に特効薬があれば……」と発言し、ネットで話題を呼んでいる。「いだてん」は先月28日に放送された16話で、大河史上ワーストの視聴率・7.1%を記録(関東地区)。これまでのワースト記録は12年11月に放送された「平清盛」(同局)の7.3%だったが、今回約6年ぶりに更新した。各メディアによると藤 -
大津事故の会見に苦言殺到…つるのツイートには33万の賛同
2019/05/09 18:575月8日、滋賀県・大津市で軽乗用車が保育園児の列に突っ込む事故が発生。園児2名が死亡した。同日夕方に保育園は会見を開いたが、参加した記者たちの態度に非難の声が集まっている。会見に出席した園長は園児たちを亡くした悲しみのあまり、当初からうなだれて嗚咽を漏らしていた。そんななかNHKの記者は「園長先生におうかがいしたい」と指名し、「亡くなった園児はどんな子どもだったのか」と質問。園長は園児を思い出し、 -
菊地亜美 同級生・キスマイ千賀健永の“号泣”を明かす
2019/05/09 18:44タレントの菊地亜美(28)が5月8日、自身のInstagramを更新。同日に夫とKis-My-Ft2のコンサートを鑑賞したことを報告した。菊地は「夫と二人でキスマイのLIVEでしたーー笑。夫初めての男性アイドルグループのコンサートで緊張!笑」と、夫婦のツーショットをアップし、公演を楽しんだことを報告した。そして、メンバーの千賀健永(28)について高校の同級生だと言及。「#ずっと仲良いほんとに数少な -
ピアノの画家・加古隆が語る「映画音楽でもっとも大切な5秒間」
2019/05/09 18:24「ソロのピアノコンサートは私の原点であり、ライフワークでもあるのです。この10年ほどはカルテットやオーケストラとの活動が増えていたので、あらためて初心に戻って自分の芯の部分を再確認するためにも必要でした」そう語るのは、作曲家でピアニストの加古隆さん(72)。40年前、フランス・パリ国立高等音楽院に留学中だった加古隆さんは、大雪で出演できなくなったピアニストの代役で初のソロ・コンサートに挑んだ。それ -
「令和を代表するスターに!」ジャニーズ“美 少年”の志
2019/05/09 16:00現在、開催中の『ジャニーズ銀座2019 Tokyo Experience』(日比谷シアタークリエにて6月2日まで)で、トップバッターとして公演を務めるのが「美 少年」。そんな新時代での大ブレークが期待される「美 少年」のメンバーに、ジャニーさんにかけられた言葉から、グループ&個人としての目標、令和の抱負、美の秘訣まで、聞きました!■佐藤龍我(16)――ジャニーさんにどんな言葉をかけてもらっている? -
水谷豊「映画『轢き逃げ』では被害者と加害者の両方を描きました」
2019/05/09 16:00「俳優がね、名前があるからという理由で監督をやるチャンスはあるかもしれない。だけど、それが1回だけで終わると、ずっと監督をやってきた人たち、監督を目指している人たちに、失礼な気がしていたんですね。だから、監督をやるなら1作だけでなく、その先も監督として映画に向かっていける覚悟ができたときにしようとずっと思っていました。やらないでくださいと言われれば別ですけど(笑)、もしチャンスがあったら、必ず次回 -
監督映画『轢き逃げ』公開!水谷豊が作品に込めた娘への想い
2019/05/09 11:00水谷豊さん(66)が監督・脚本を務めた映画『轢き逃げ-最高の最悪な日-』(配給:東映)が5月10日からロードショー公開。監督作品は、'17年公開『TAP-THE LAST SHOW-』に続く2作目となる。前作はけがで引退を余儀なくされた元タップダンサーが、閉館する劇場のために、若手ダンサーを育成して最後の公演に挑むというエンタテインメント作。2作目にはサスペンスというまったく毛色の違う作品を選んだ