芸能
17001 ~17025件/30606件
-
吉永小百合さんが明かす「私が愛している俳優仲間たち」
2018/03/16 16:00現在公開中の『北の桜守』(滝田洋二郎監督)で、映画主演作が120本という節目を迎えた吉永小百合さん(73)。この作品は、『北の零年』('05年)、『北のカナリアたち』('12年)に続き壮大な北海道を舞台に描かれる“北の三部作”の完結編でもある。吉永さん演じる“江蓮てつ”は、出征した夫の形見のようにして庭の桜を守っていた。太平洋戦争末期には樺太から息子と共に北海道に引き揚げる。戦後は極貧の生活を送り -
シシド・カフカ 凄すぎる“捨てられない癖”に意外な共感の声
2018/03/16 15:00ドラマーで女優のシシド・カフカ(32)が3月15日、『アウト×デラックス』(フジテレビ系)に出演。その極度の「もったいない精神」が話題を呼んでいる。「調味料だったら余裕で1年くらいは。だって塩とかですよ?」番組では、「物を捨てられない」として「賞味期限が切れてもお構いなし」と語り共演者を驚かせた。「目に見えて痛み始めてるな、とかはさすがに捨てる?」と共演の南海キャンディーズ・山里亮太(40)から質 -
宮沢りえ 森田剛と再婚直前の女優躍進叶えた絶妙のタイミング
2018/03/16 15:00アイドルグループ・V6の森田剛(39)と女優の宮沢りえ(44)が3月16日に結婚したことを同日、ジャニーズ事務所を通じて連名で正式に発表した。宮沢は09年4月に実業家の男性と結婚し女児をもうけたが、16年3月に離婚成立を発表。その後、2人は16年8月に上演された舞台で初共演し交際へと発展。同年10月には週刊誌で交際が報じられ、その後も順調に愛を育みゴールインとなった。「りえさんの娘さんも、森田さん -
クロちゃん 結婚5カ条件告白も「絶対無理」とファン冷ややか
2018/03/16 15:00お笑いトリオ・安田大サーカスのクロちゃん(41)が3月16日、自身のブログとツイッターを更新。結婚相手に求める条件5つを明かしたが、ファンからは「無理ありすぎ」と辛らつなコメントが殺到している。クロちゃんといえばダイエット中に食べたものを少なく偽って投稿するなど、SNSでの“嘘ツイート”がひどすぎることで有名。先日12日に体質改善を学ぶため入院し「あまりツイートできないかも」と報告した際も、ファン -
森田剛と宮沢りえが結婚 年末にはキスデート、左手に指輪も
2018/03/16 15:00V6の森田剛(39)と女優の宮沢りえ(44)が結婚すると16日、分かった。同日、森田がファンクラブ会員向けに結婚報告の封書を送付。会員がネットへ投稿したことで、話題となっていた。その後、2人は連名のコメントをマスコミ各社へ送付。正式に結婚発表した。V6はこれまでに井ノ原快彦(41)、長野博(45)、岡田准一(37)が結婚しており、森田は4人目の既婚者メンバーになる。森田と宮沢は、’16年8月に舞台 -
吉永小百合さん語る「過酷ロケのためにジムに通い始めました」
2018/03/16 11:00「最新作の『北の桜守』の舞台は北海道。初めて高倉健さんと妻役で共演した『動乱』('80年)でも、北海道ロケの思い出があります。サロベツ原野で、私が長襦袢一枚で雪原に倒れるシーン。昼休みには極寒に耐えられなくて、ロケバスに駆け込みました。ふと外を見ると高倉さんが一人、吹雪の中に立っていらして。二・二六事件の将校の役作りで、ご自分の気持ちを持続させるためだったんですね。この北海道での撮影の日々を通じて -
吉永小百合さんが『北の桜守』に込めた亡き母と祖母への思い
2018/03/16 11:00現在公開中の『北の桜守』(滝田洋二郎監督)で、映画主演作が120本という節目を迎えた吉永小百合さん(73)。この作品は、『北の零年』('05年)、『北のカナリアたち』('12年)に続き壮大な北海道を舞台に描かれる“北の三部作”の完結編でもある。吉永さん演じる“江蓮てつ”は、出征した夫の形見のようにして庭の桜を守っていた。太平洋戦争末期には樺太から息子と共に北海道に引き揚げる。戦後は極貧の生活を送り -
吉永小百合さんが感謝する「渥美清さんと高倉健さんの教え」
2018/03/16 11:00現在公開中の『北の桜守』(滝田洋二郎監督)で、映画主演作が120本という節目を迎えた吉永小百合さん(73)。この作品は、『北の零年』('05年)、『北のカナリアたち』('12年)に続き壮大な北海道を舞台に描かれる“北の三部作”の完結編でもある。吉永さん演じる“江蓮てつ”は、出征した夫の形見のようにして庭の桜を守っていた。太平洋戦争末期には樺太から息子と共に北海道に引き揚げる。戦後は極貧の生活を送り -
たけし独立で注目される軍団の絆 団結にあった32年前の約束
2018/03/16 06:00ビートたけし(71)の独立で、たけし軍団はさらに絆を固く結んだようだ――。同軍団は83年に結成。北野のもとに弟子入りした人物らによって構成されており、それぞれが「オフィス北野」に所属している。北野がオフィス北野から独立するとわかったのは3月13日。その翌日14日、“たけし軍団の番頭格”とも呼ばれる最年長のガダルカナル・タカ(61)は「とびっきり!しずおか」(静岡朝日テレビ)に出演し、「我々は残りま -
斉藤由貴 かすがいだった子供たちの巣立ちで夫婦危機再燃か
2018/03/16 06:00「2月に『ブルーリボン賞』助演女優賞を受賞した効果もあるのでしょうか。映画にドラマにと、斉藤への仕事のオファーは増えているようです」(映画関係者)昨年9月に50代医師とのダブル不倫を認めて、CMの降板なども余儀なくされた斉藤由貴(51)。それから半年、仕事は再び軌道に乗り始めているという。「しかし、そのいっぽうで斉藤さんは『寂しくなるなぁ』という言葉を連発しているのです」(前出・映画関係者)医師と -
高橋由美子 不倫報道への謝罪対応が後手後手に回った理由
2018/03/15 19:003月15日発売の「週刊文春」(文芸春秋)が、女優の高橋由美子(44)と妻子ある実業家の男性との不倫疑惑を報じた。同誌によると、もともと男性は高橋のファン。1年ほど前に飲み屋で知り合い、その後、男女の関係に。高橋と男性は堂々と都内のラブホテルで逢瀬を重ねたことを報じている。今年に入ってから男性は妻に離婚を切り出したという。男性の妻は同誌に対し「高橋さんが私の家庭を壊したのだと思っています」と主張して -
高橋由美子 不倫騒動が新たな波紋…「ゆうこりんに謝れ」の大合唱
2018/03/15 17:003月14日に不倫疑惑が報じられた高橋由美子(44)。過去の発言が“特大ブーメラン”となってしまったようだ。「『高橋さんに告白を受け入れてもらったので、離婚の話を進めたい』と言われました。高橋さんから『奥様と話し合ってきてください』と言われたそうです」15日発売の週刊文春でこう話していたA子さんは、高橋との“密愛”が報じられた男性の妻だ。夫はもともと高橋の大ファンだったようで、A子さんと出会ったばか -
和田アキ子がLINEデビューしたことを報告 ネットで驚きの声
2018/03/15 16:003月15日、歌手の和田アキ子(67)が自身のインスタグラムを更新。後輩芸人からレクチャーを受け、LINEデビューしたことを報告し反響を呼んでいる。和田はiPhone芸人として知られる、かじがや卓哉(35)を講師に呼び「スマホ講座をやってもらう事になりました」と自身のインスタグラムで報告。テレビ朝日系バラエティー番組『アメトーーク!』の『アイフォン芸人』の放送を見て、「どうしても教えて欲しくて」と理 -
榮倉奈々『99.9』出演決定に「待ってました!」とファン歓喜
2018/03/15 16:003月15日女優の榮倉奈々(33)がTBS系ドラマ『99.9‐刑事専門弁護士‐SEASONII』の最終話に出演することが明らかになり、2年ぶりの出演にファンから喜びの声が上がっている。午前中にはYahoo!検索ランキングワードで1位に「榮倉奈々」がランクインするなど話題となった。榮倉は、嵐・松本潤(34)が主演を務めるドラマ『99.9‐刑事専門弁護士‐SEASONII』の第9話となる最終回2時間スペ -
大地真央が語る“先輩・越路吹雪さんと重なる部分”
2018/03/15 16:00「越路吹雪さんの魅力は、振り幅の広さ。大胆かと思えば繊細だったり、機嫌がいいかと思えば不機嫌になったり。と人間くさくて、どこか憎めない。そういう部分が人を引きつけ、愛された理由ではないでしょうか。やはり、天性のスターなんだと思います」こう話すのは、昼の帯ドラマ劇場『越路吹雪物語』(テレビ朝日系・月〜金曜12時30分〜)で、昭和を代表するスター・越路吹雪さん(享年56)を演じる大地真央(62)。自身 -
永井美奈子元日テレアナ語る“女子アナパワー”の根源
2018/03/15 16:0052歳の若さでこの世を去った有賀さつきさん、貴乃花親方を陰から支える花田景子夫人、3月いっぱいで終了する『あさイチ』の有働由美子アナーー。最近、ニュースでよく耳にする“女子アナ”を取り巻く環境に、身につまされる思いを抱いた読者も多いはず。そこで、年をとるごとに共感度が増す彼女たちの今に接近。そこには、確かに“読者世代のリアル”があった。「勢いで生きてきたんです。行き当たりばったり人生といいますか( -
スターアナの父・露木茂明かす“女子アナブーム”の舞台裏
2018/03/15 16:0052歳の若さでこの世を去った有賀さつきさん、貴乃花親方を陰から支える花田景子夫人、3月いっぱいで終了する『あさイチ』の有働由美子アナーー。最近、ニュースでよく耳にする“女子アナ”を取り巻く環境に、身につまされる思いを抱いた読者も多いはず。そんな、年をとるごとに共感度が増す女子アナたちのなかでも、一世を風靡した「フジテレビ 花の三人娘」を筆頭に、寺田理恵子さん(56)、中井美穂さん(53)、近藤サト -
中森明菜 ディナーショー疲れ吹き飛ばした極秘ギャンブル旅行
2018/03/15 16:00《年末までのディナーショーの…つかれが…出てしまったのか…ひっくりかえっていましたああー!!!!》2月に発行された“ファンクラブ会報”で、過労で倒れてしまったことを告白した中森明菜(52)。その原因は、昨年末のディナーショーだったようだ。「明菜さんは7年ぶりとなった16年に続き、昨年もディナーショーを敢行しました。過酷なスケジュールで、最後には体調を崩してしまったようです」(音楽関係者)昨年12月 -
丙午生まれの川上麻衣子が語る“ひのえウーマン”の生きざま
2018/03/15 11:00斉藤由貴(51)、小泉今日子(52)、紀子さま(51)に小室圭さんの母(51)まで……。次々にニュースの主役となる彼女たちの共通点は、'66年の「丙午」生まれであること。そんななか、昨年話題となった“ひのえウーマン”が本誌のインタビューに答えてくれたーー。「私はスウェーデンで生まれたこともあり、私も両親も丙午生まれにまつわる言い伝えのことはまったく気にしていませんでした。『結婚相手が短命になる』と -
町亞聖 局アナ人生を変えた「介護生活」と「報道部への移動」
2018/03/15 11:0052歳の若さでこの世を去った有賀さつきさん、貴乃花親方を陰から支える花田景子夫人、3月いっぱいで終了する『あさイチ』の有働由美子アナーー。最近、ニュースでよく耳にする“女子アナ”を取り巻く環境に、身につまされる思いを抱いた読者も多いはず。そこで、年をとるごとに共感度が増す彼女たちの今に接近。そこには、確かに“読者世代のリアル”があった。「18歳のとき母がくも膜下出血で倒れ、後遺症が残ったため車いす -
近藤サト×寺田理恵子明かす“超多忙”のフジ局アナ時代
2018/03/15 11:0052歳の若さでこの世を去った有賀さつきさん、貴乃花親方を陰から支える花田景子夫人、3月いっぱいで終了する『あさイチ』の有働由美子アナーー。最近、ニュースでよく耳にする“女子アナ”を取り巻く環境に、身につまされる思いを抱いた読者も多いはず。そこで、年をとるごとに共感度が増す彼女たちの今に接近。近藤サト(49、以下=近藤)「寺田さんはいつもたたずまいがとても素敵で、私にとってお手本のような存在です」寺 -
1割の「いいね」はダメ…近藤サトと寺田理恵子思う「女子アナ像」
2018/03/15 11:0052歳の若さでこの世を去った有賀さつきさん、貴乃花親方を陰から支える花田景子夫人、3月いっぱいで終了する『あさイチ』の有働由美子アナーー。最近、ニュースでよく耳にする“女子アナ”を取り巻く環境に、身につまされる思いを抱いた読者も多いはず。そこで、年をとるごとに共感度が増す彼女たちの今に接近。近藤サト(49、以下=近藤)「私はアナウンサーを完全に辞めていた時期はないんです。退社して、最初の結婚生活を -
元日テレ藪本雅子語る“過去の挫折”「毎晩浴びるようにお酒を…」
2018/03/15 06:0052歳の若さでこの世を去った有賀さつきさん、貴乃花親方を陰から支える花田景子夫人、3月いっぱいで終了する『あさイチ』の有働由美子アナ――。最近、ニュースでよく耳にする“女子アナ”を取り巻く環境に、身につまされる思いを抱いた読者も多いはず。そこで、年をとるごとに共感度が増す彼女たちの今に接近。そこには、確かに“読者世代のリアル”があった。「私の人生、挫折の連続です。結局、私はプロのアナウンサーにはな -
魚住りえ 独自“スピーチメソッド”培った局アナ時代の苦悩
2018/03/15 06:0052歳の若さでこの世を去った有賀さつきさん、貴乃花親方を陰から支える花田景子夫人、3月いっぱいで終了する『あさイチ』の有働由美子アナ――。最近、ニュースでよく耳にする“女子アナ”を取り巻く環境に、身につまされる思いを抱いた読者も多いはず。そこで、年をとるごとに共感度が増す彼女たちの今に接近。そこには、確かに“読者世代のリアル”があった。「局アナ時代は、朝の情報番組を担当していたので、出社は朝3時、 -
トレエン斉藤がバズり重視を危惧「SNS信用しちゃいけない」
2018/03/14 19:00“バズり重視”に警鐘「信用しちゃならない」大手IT企業での勤務経験を持つトレンディエンジェル・斎藤司(39)。3月14日にネットで公開された対談で“バズること”の意味を問いかけた。対談相手はネット広告会社の人間模様を描いた漫画「バズマン」の作者である「かっぴー」。かっぴーは、「バズってもそれほど意味ないし、お金には繋がりにくいんですよ」と発言。すると斉藤は、自身の経験を語った。「芸人がSNSで話題