芸能
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米津玄師は紅白に出るのか?初のCM出演で出場に期待高まる
2018/10/26 16:47「東京ドラマアウォード2018」の授賞式が10月25日に都内で行われ、1月期TBS系ドラマ「アンナチュラル」の主題歌「Lemon」で主題歌賞を受章したシンガー・ソングライターの米津玄師(27)が出席した。米津が公の場に登場することはかなり珍しい。各スポーツ紙などによると、司会をつとめて俳優の石坂浩二(77)が「あまりこういう場に出たくない?」と質問。すると米津は「出たくないわけではないのですが、あ -
加藤シゲアキ和装がトレンド入り「時代劇でも重宝されそう」
2018/10/26 16:43NEWSの加藤シゲアキ(31)が「犬神家の一族」のリメイクドラマで主役・金田一耕助を演じると、10月26日に各メディアが報じた。放送日は12月24日だという。フジテレビのホームページでは加藤のコメントも公開。これまで石坂浩二(77)や古谷一行(74)といったそうそうたる俳優陣が演じてきた役柄について、「ここに自分の名前が並ぶことが憚れるような多くの名優が演じたことを思うと、改めて事の大きさに気が付 -
沢田研二に妻・田中裕子叱責「結婚28年目で初めて」と知人
2018/10/26 16:00横浜市内の自宅に集結した報道陣の前に姿を現した沢田研二(70)は、まさかのスーツ姿だった。レコーディングに出かけるにもヨレヨレのTシャツ姿ということがほとんどの沢田だが、よほどの覚悟を決めていたのだろう。「近所に公園があるので……」報道陣を小さな公園へいざない、始めたのは30分近くにも及ぶ“謝罪会見”。「いちばんの原因は、僕自身にさいたまスーパーアリーナでライブをやる実力がなかったことだと思います -
『僕とシッポと神楽坂』子役が相葉ちゃんを好きすぎる!
2018/10/26 11:00「かっこいいし、優しいし、僕も相葉さんみたいな“包丁王子”になりたいです」そう目をクリクリさせて答えるのは、相葉雅紀(35)主演ドラマ『僕とシッポと神楽坂』(テレビ朝日系・金曜23時15分~)に出演している矢村央希くん(10)。相葉扮する獣医師・高円寺達也が開業した「坂の上動物医院」で働く加瀬トキワ(広末涼子)の息子・大地役を熱演している。小学生にして「趣味は創作料理」という矢村くんは、『相葉マナ -
K-POPアイドルからオファー殺到!仲宗根梨乃さん語る”振付師の矜持”
2018/10/26 11:00マイケル・ジャクソンに憧れた少女がLAに渡り、いつしか韓国へと導かれ、東方神起、少女時代、SHINeeとK-POPのスターを次々と振り付けることになった。「沖縄の海ってLAとつながっているんですよ」と、故郷・沖縄の浜辺で、天真爛漫に笑って言う仲宗根梨乃さん(39)。その海は韓国にも当然、つながっている。広い海と青い空の下で、梨乃さんのダンスは沖縄とLAと韓国を“チャンプルー”したかのように輝いてい -
「介護後うつ」と10年闘った安藤和津を救った“2人の孫”
2018/10/26 06:00「つい1年ほど前まで、喜怒哀楽の感情を失っていたのですが、いまはテレビも心から笑って見られるようになりました」瞳を輝かせて笑顔で話すのは、エッセイストの安藤和津さん(70)。夫は俳優・映画監督の奥田瑛二さん(68)で、長女・桃子さん(36)は気鋭の映画監督。そして次女・サクラさん(32)は女優で、平均視聴率20%超えと絶好調の朝ドラ『まんぷく』のヒロインだ。そんな一家を支えてきた安藤さんだが、母・ -
K-POPの振付師「東方神起の愛、ファンに届けます!」
2018/10/26 06:00ホットパンツから伸びるスラリとした長い脚が、軽快なリズムに乗って絡み合う。メンバーが一糸乱れずクルリン、クルリン、アップテンポで美脚を回してステップを踏む――。K-POPのガールズグループ「少女時代」を、日本人に圧倒的に印象づけた大ヒット曲『Genie』。その“美脚ダンス”は、8年たった今でも記憶に鮮明だ。「とくに美脚効果を狙ったわけではなくて、感覚で作った振付でした。なのに、すごい反響だったから -
田中圭は実生活も“クズ”?脚本家・野木亜紀子の裏話が話題
2018/10/25 22:3117年7月から18年6月に放送されたドラマのなかで“世界に見せたい日本のドラマ”を選出し表彰する「東京ドラマアウォード2018」。その授賞式が10月25日に開催された。作品賞・連続ドラマ部門グランプリに選ばれたのは、今年4月に放送され一斉を風靡した田中圭(34)主演による「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)。また作品賞・優秀賞を石原さとみ(31)が主演を務めた「アンナチュラル」(TBS系)が受賞した -
成宮寛貴「相棒」回想で再登場、制作側のメッセージかと話題
2018/10/25 19:43ドラマ「相棒 season17」(テレビ朝日系)の10月24日放送回に、芸能界を引退した成宮寛貴(36)が回想シーンで登場した。成宮は水谷豊(66)演じる杉下右京の3代目相棒としてseason11より出演し、“カイトくん”として視聴者に親しまれていた。しかし15年3月、season13の最終回ではカイトが罪を犯して逮捕されるという展開に。同回をもって成宮は「相棒」を卒業となった。その後16年12月 -
謹慎明けのインパルス堤下 板倉ピン活躍でコンビ仕事に不安
2018/10/25 19:08無期限謹慎処分を受けていたインパルスの堤下敦(41)が芸能活動を再開する。10月23日に所属事務所のよしもとクリエイティブ・エージェンシーが発表したもので、各スポーツ紙によると堤下は「あなたの街に“住みます”プロジェクト」内で出身地の「神奈川県 住みます芸人」として活動を再開。並行してコンビ活動も行うという。「堤下さんは昨年6月、睡眠導入剤により意識がもうろうとした状態で乗用車を運転。そして電柱に -
水曜日のダウンタウン 芸人に明暗…乗り切れば業界評価上がる
2018/10/25 16:0010月24日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で検証したある説に注目が集まっている。この日の放送では「1週間○○生活 目を離したらやっぱり他のもん食っちゃう説」を検証。バラエティ番組ではおなじみとなった一定期間を特定の食品だけで過ごす企画をカメラがないところでも本当に実践できているかを検証する本企画。ジャングルポケット・おたけ(35)、カラテカ・矢部太郎(41)、バイキング・西村瑞樹 -
安藤和津語る「母の壮絶介護」…娘・サクラに起きた“事件”
2018/10/25 16:00「つい1年ほど前まで、喜怒哀楽の感情を失っていたのですが、いまはテレビも心から笑って見られるようになりました」瞳を輝かせて笑顔で話すのは、エッセイストの安藤和津さん(70)。夫は俳優・映画監督の奥田瑛二さん(68)で、長女・桃子さん(36)は気鋭の映画監督。そして次女・サクラさん(32)は女優で、平均視聴率20%超えと絶好調の朝ドラ『まんぷく』のヒロインだ。そんな一家を支えてきた安藤さんだが、母・ -
寝たきり母を介護し「うつ」状態に…安藤和津支えた家族の奮闘
2018/10/25 16:00「昨年クリスマス、お笑い番組を見ていたとき『アハハ』と大笑いしていることに気づいて、自分でビックリ! それはまるで、胸につかえていた黒いカタマリが『ポンッ』と音を立てて抜けて出ていったようでした」こう話すのは、エッセイストの安藤和津さん(70)。夫は俳優・映画監督の奥田瑛二さん(68)で、長女・桃子さん(36)は気鋭の映画監督。そして次女・サクラさん(32)は女優で、平均視聴率20%超えと絶好調の -
千原ジュニア 語るパパの顔「ハイハイで出迎え、うれしい」
2018/10/25 16:00「衝動で生きているところが自分と似ている気がする」主演映画『ごっこ』(ユーロスペースほかで公開中)で演じた城宮についてこう語るのは、千原ジュニア(44)。ジュニアは本作で、笑いなしの緊張感あるシリアスな演技を見せている。物語は、ニートでひきこもりの城宮が、5歳の幼女・ヨヨ子を誘拐するシーンから始まる。そのとき、ヨヨ子が城宮を“パパやん”と呼んだことがきっかけで、2人はニセモノの親子として生活してい -
竹内涼真の股間狙う安田顕…下町ロケット潤滑油は男子校ノリ
2018/10/25 11:00「竹内さんは10月18日に日本武道館で行われた『WADA FES』に出演。同じ事務所の大先輩であるアッコさんと堂々と渡り合って、美声を初披露。いまや日本を代表する若手人気スターに育ちました。多忙で実家に帰る暇もない代わりに、私生活では弟や妹とはSNSで毎日連絡を取り合う、良い兄貴だそうです」(芸能プロ関係者)いま、飛ぶ鳥を落とす勢いの竹内涼真(25)。現在出演中のドラマ『下町ロケット』(TBS系) -
小栗旬 来年ハリウッドへ!一家でLA移住、すでに何度も渡米
2018/10/25 06:00「この肉、超美味しそうじゃねえ?」10月中旬のお昼過ぎ、都内の高級スーパーで小栗旬(35)と山田優(34)が夫婦で買い出しをしていた。小栗はワインやおつまみを物色し、山田はフルーツをチョイス。小栗が目ぼしい肉を見つけると、山田は「本当だね~美味しそう」と笑みを交わして一緒に選ぶ。10分ほどで仲睦まじく買い物を済ませた2人は、スーパーを後にした。この日は4歳の長女と1歳の第2子は連れておらず、夫婦水 -
オリラジ中田「良い夫やめた」宣言に賛否 夫婦のあり方に一石
2018/10/24 17:42オリエンタルラジオ・中田敦彦(36)が『日経DUAL』の連載で「良い夫をやめた」と宣言。SNSを中心に賛否両論の声があがっている。10月24日には妻でタレントの福田萌(33)がツイッターを更新。夫に甘えていたと反省し、自身の考えを伝えた。コラムで中田はワーク・ライフバランスを求める妻の声に応えるべく、仕事をセーブして収入を増やすことに成功。「妻からのニーズに応えられる状況が完成した」と良い夫として -
有働由美子 2週で視聴率半減「私ってズレてる?」と弱音も
2018/10/24 16:0010月からリニューアルした『news zero』(日本テレビ系)で“民放キャスター”として華々しくデビューした、元NHKの有働由美子(49)。初日視聴率は10.0%、2日目も10.4%と好調だったが一転、下降が続き12日目は4.6%と最低視聴率を記録した。2週間も経たないうちに半減という顕著な視聴率低迷だが、いったい何が原因なのか。「10月の番組改編に向けた打ち合わせで有働さんがもっともこだわって -
岡田准一“鬼パパ”なる決意、背景に厳しかった母への感謝
2018/10/24 16:00《母子ともに健康です。産声を聞いたときは、『生きる!』という強い力と、人生が始まる尊さを感じました》こう喜びをつづったのは、V6の岡田准一(37)。10月16日、岡田は妻・宮崎あおい(32)との連名でコメントを発表。夫婦にとって初となる、長男の誕生を報告した。岡田といえば、現在公開中の映画「散り椿」が評判を呼んでいる。その原動力となっているのが、見事なまでの殺陣だ。「木村大作監督(79)も『三船敏 -
キンプリ平野紫耀 ホリケンを圧倒する超天然ぶりにファン歓喜
2018/10/24 11:00King&Princeの平野紫耀(21)が10月22日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演。芸人たちの度肝を抜く天然ぶりを見せたことについて、放送後、ファンの間で大盛り上がりを見せている。グループデビュー当日に表紙を飾った雑誌「anan」をもとに、司会のくりぃむしちゅー上田晋也(48)が「真ん中にいるのが平野くんです」と紹介。すると「真ん中ってどこですか?」と最初から天然ぶりが炸裂。そ -
のん 女優出演4年なしの現実…同年代の朝ドラ女優は続々出世
2018/10/24 06:0010月19日発売の写真週刊誌FRIDAYで、のんが元所属事務所・レプロエンタテインメントを訪れていたと報じられた“のん”こと能年玲奈(25)。記事によると彼女が事務所側に謝罪を申し入れ、さらには再びマネジメント契約を結ぶべく話し合ったという。さらには来年の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』でNHKにカムバックという仰天プランも。タイトルには「和解」の文字が大きく打たれ、話し合い後に笑顔で -
桂三度 新人落語大賞!元相方に明かしていた落語人生の苦悩
2018/10/23 19:19NHK新人落語大賞が10月22日に都内で開催。元・世界のナベアツこと、桂三度(49)が大賞に輝いた。落語家の登竜門である同賞。三度は「ずっと、この大会で優勝できたら落語家としてのスタートラインに立てると思っていたので、やっとスタートを切ることができました。一生懸命、精進したいと思います」と語った。「三度さんはオモロー山下ことインタビューマン山下さん(49)とのコンビ・ジャリズムで上方漫才大賞の新人 -
辞めたい報道の剛力彩芽、11月の交際後初取材に注目集まる
2018/10/23 19:16通販サイト「ZOZOTOWN」を運営する株式会社ZOZOの前澤友作社長(42)と交際中の女優・剛力彩芽(26)。その近況を、発売中の「FLASH」(光文社)が報じている。記事によると、来月から始まる稲垣吾郎(44)主演の舞台「No.9―不滅の旋律―」でヒロイン役を演じる剛力。だが、舞台後について「前澤さんと一緒に過ごす時間を増やしたい」「仕事を辞めさせてほしい」と周囲に漏らしているという。「前澤氏 -
松本人志「死んだら負け」で明石家さんまの名言に注目集まる
2018/10/23 18:59アイドルグループ「愛の葉Girls」の大本萌景さん(享年16)の自殺をめぐり、「死んだら負け」と発言した松本人志(55)。その主張が物議を醸すなか、明石家さんま(63)の”座右の銘”がにわかに注目を集めている。10月14日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で松本は「ついつい(亡くなった人を)かばってしまいがちなんだけど、やっぱり『死んだら負けや』っていうことをもっとみんなが言わないと」などと -
のんが女優にこだわる理由 祖母が語った“祖父との涙の別れ”
2018/10/23 00:00「9月に大阪でライブをやっていた玲奈を見に行ったんです。大勢の前で歌を歌っているあの子は、今まで見たことがないくらい生き生きとしていてね。ライブの後に『頑張るんやで』と言ったら、うんうんと笑顔で頷いて。すごく充実しているようでした。だから報道を見て、もう驚きました。何かの間違いじゃないかと思ったくらいです……」“のん”こと能年玲奈(25)の祖母は本誌にそう語った――。発売中の写真週刊誌FRIDAY