芸能
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櫻井翔、森田剛は岡田准一に続く?旬カップルの18年結婚確率
2018/01/08 11:00芸能界の風物詩となっている“年末駆け込み婚”。昨年末も、岡田准一(37)&宮﨑あおい(32)はじめ、トレンディエンジェルの斎藤司(38)や道端アンジェリカ(32)、平野ノラ(39)らが次々と結婚を発表した。「年末に結婚や離婚を発表するのは、メディア対策の一環でもあります。週刊誌は年末発売を終えていて、テレビも特番だらけになるので、ワイドショーでも取り上げにくい。17年は例年に比べても駆け込み婚の多 -
『陸王』支えた竹内涼真の献身 足のマメ潰れても痛み耐え激走
2018/01/08 06:00「視聴率がよかったこともあって、打ち上げではみなさん楽しそうに話していましたね。竹内さんも冗談交じりに『しばらくはもう走りたくないです!(笑)』と言って、陸上チームの仲間役の人たちと談笑していました」(ドラマスタッフ)昨年12月25日、クリスマスの夜6時半から都内でドラマ『陸王』(TBS系)の打ち上げが行われた。事前にICカードをもらわないと会場のあるビルに入れないという厳戒態勢。ビルの玄関前では -
ピース綾部 米国版公式HP立ち上げ本格始動か?
2018/01/07 19:00お笑いコンビ「ピース」の綾部祐二(40)が、自身の公式ホームページを立ち上げたとインスタグラムで報告。全表記英語のホームページには、仕事依頼のページも作られており、これをみたファンの間で、米国での活動に期待が高まっている。綾部は自身のインスタグラムに「New website. Link in profile.」というコメントと共に、40秒のモノクロの動画を投稿。NYのブルックリンブリッジを背景に颯 -
爆笑問題・田中 星野仙一さんを追悼「巨人ファンにも優しい」
2018/01/07 16:00爆笑問題の田中裕二(52)が1月7日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演。すい臓がんのため4日に亡くなった、星野仙一さん(享年70)との思い出を語った。元プロ野球選手で、中日、阪神、楽天の監督を務めた星野さん。2013年には楽天の監督として巨人との優勝争いを制し、楽天を初のリーグ優勝に導いた。中日での現役時代から“打倒巨人”を掲げていたことでも知られている。スポーツ番組にて何度も取材に訪 -
太田光“妊娠騒動”18歳アイドルを絶賛「大化けする可能性」
2018/01/07 16:00爆笑問題の太田光(52)が1月7日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演。妊娠を発表した女子高生アイドルとして話題となった輝星あすか(18)と、子どもの父親でマネージャーの岩渕優希さん(22)についてコメントした。番組内では、渦中の2人をインタビューしたVTRを放送。「ファンからすると、最悪の裏切り行為じゃないかという声も」という質問に対し、岩渕マネージャーは「半分は申し訳ないって気持ちは -
鈴木亮平自らが考える“西郷どん”と似ている部分とは
2018/01/07 16:00「西郷さんと似ている点は、自分で言うのもなんですけど……優しい。“優しさが多めに入っている人間”というところでしょうか(笑)。それと同時に相反する男らしい部分が共存している。そういう点かなと思っています」柔和な笑顔でそう話すのは、1月7日スタートの大河ドラマ『西郷どん』(NHK総合・日曜20時~)で主演を務める鈴木亮平(34)。すでに“西郷どん”を思わせる貫禄と風格を漂わせている。番組のプロデュー -
安室奈美恵の紅白虚偽写真 NHKに「ツメ甘すぎる」と批判殺到
2018/01/07 11:00昨年大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」にて、特別枠で出演した安室奈美恵が歌手別瞬間視聴率トップの48.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。来年9月16日での引退を発表している安室にとっては「ラスト紅白」となっただけに、「Hero」を歌い終えた安室は感極まって涙。さらに歌手別トップの視聴率獲得とあり引退を迎える安室にとってはこれ以上ない“花道”になったが、NHKが大失態を犯 -
狩野英孝の復帰の陰にあった先輩・出川哲朗の“思いやり”
2018/01/07 11:001月5日にスポーツ紙のインタビューで、2017年を漢字で表すと「閉」とした狩野英孝(35)。狩野は昨年1月に当時17歳の女子高生との淫行疑惑が報じられ、約5カ月謹慎。復帰後はAbema TVの「72時間ホンネテレビ」への出演や、アーティスト活動である「50TA」の復活ライブを行ってきた。「50TA」の復活ライブは「金曜★ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)のドッキリ企画としても昨年12月15日に放送さ -
氷川きよし デビュー20周年に向け「今年は勝負の年」
2018/01/07 06:00「『紅白歌合戦』を終えると、元日に両親と合流するんです。そして一緒に温泉に行くのが定番ですね。今年もそう。僕にとってはかけがえのない時間なので大切にしています」そう話すのは、40歳になった昨年、アニメ『ドラゴンボール超』の主題歌に挑戦するなど、新境地に挑んだ氷川きよし。“親孝行”できるお正月は、つかの間のリラックスできる時間だという。「もう少しお休みがあったら、海外旅行に出かけたいと思うこともあり -
波瑠 男にお金貸した過去告白も後輩モデルからは男前で有名
2018/01/06 16:0015年放送のNHKの朝ドラ「あさが来た」でブレークした波瑠(26)。もともと人気モデルとして活躍していたが、モデル仲間の評判はおっとりしていそうな外見とはかなり違っているという。「かなり“男前”として知られていて、後輩モデルたちから慕われています。何でも悩みを聞いてくれて、かつ、的確なアドバイスをしてくれる。波瑠のことを『姉さん』と呼んで慕う後輩モデルたちも多いそうです」(ファッション業界関係者) -
X JAPAN・YOSHIKI「神対応」の陰にあった2つの変化とは?
2018/01/06 16:001月1日に放送された「芸能人格付けチェック」(テレビ朝日系)に、X JAPANのYOSHIKI(年齢非公開)が初めて参戦した。1本100万円超の高級ワイン「シャトー・ペトリュス」と、1本5,000円のテーブルワインを見極めることとなったYOSHIKIは「香りだけでわかりました」と宣言し、見事に正解。しかし、安いワインに対しても「5,000円でしたっけ?それでこれだけの味がするっていうのは、騙される -
松田聖子と郷ひろみが…TVが報じない紅白舞台裏ハプニング
2018/01/06 11:00安室奈美恵(40)と桑田圭祐(61)の“逆転出場”はじめ、17年らしい目玉企画が盛りだくさんだった紅白歌合戦。“バブリーダンス”動画で話題をさらった大阪・登美丘高校ダンス部と郷ひろみ(62)のコラボ。また、ブルゾンちえみ(27)が、彼女のネタのBGM『ダーティ・ワーク』を歌うオースティン・マホーン(21)と夢の共演を果たした。審査員には“ひふみん”こと加藤一二三九段(78)、ドラマ『カルテット』( -
安室奈美恵 紅白“涙の絶唱”で決意した夢のジャズクラブ開店
2018/01/06 11:00安室奈美恵(40)と桑田圭祐(61)の“逆転出場”が叶った紅白歌合戦。すべてが秘密に包まれたままリハ&本番を迎えた安室は、メイン会場のNHKホールではなく“某所”から生中継での出演となった。「彼女が中継にこだわったのは、もっとも大事にしている自分のファンに“義理立て”するため。そもそも今回の紅白出場も、引退公演に来られないファンを思って決断したんです。ファンはみんな、生のパフォーマンスを観るために -
「おばさん、正視できない!」鈴木亮平の“フェロモン相撲”
2018/01/06 06:00中園ミホ(以下=中園)「西郷(隆盛)さんはお相撲が好きだったので、鈴木亮平さんには『いつでもお相撲が取れるように鍛えてくださいね』とお願いしていたんです。お相撲のシーンはもう……」林真理子(以下=林)「本当に素敵です! 私は主役が鈴木亮平さんに決まったと聞いたとき『わっ、いいな』と思いました。若いころの西郷さんは精悍で、鈴木さんにぴったりですもの。ただ、『目は細いな』と思ったけど(笑)」西郷隆盛が -
宮沢りえ 4月舞台降板…森田剛とのキスデート直前の“異変”
2018/01/05 00:00昨年12月30日の夕方。都心のゴルフ練習場を訪れていた宮沢りえ(44)と、V6の森田剛(38)。練習場ではりえがソファに座る森田のもとへ駆け寄り、そっと唇を重ね合わせる一幕も。森田が打つ際には、りえがスマホを取り出して撮影を始める。握りしめる左手の薬指には指輪が。2人の仲が報じられてから1年、今も変わらずラブラブな様子だった。こうして森田との距離を縮めてきていたなか、りえに“異変”が訪れていた。実 -
宮沢りえ 左手薬指に指輪も…森田剛との大人なキスデート現場
2018/01/05 00:00吐く息が白くなるほどの寒さとなった昨年12月30日の夕方。都心にあるゴルフ練習場に意外なカップルの姿があった。宮沢りえ(44)と、V6の森田剛(38)だ。ともにモノトーンコーデで揃えている2人。りえがドライバーを打つ間、森田は後ろからフォームをチェック。気になる点があるとアドバイスを入れていく。しばらく繰り返した後、練習場に快音が。りえがドライバーを振り抜くと、ボールはきれいな放物線を描いて飛んで -
“白戸家”ダンテ・カーヴァーがCM降板しなかった裏事情
2018/01/04 21:00ソフトバンクのCMで「白戸家のお兄さん」として一躍ブレークしたダンテ・カーヴァー(40)の離婚が、元日に報じられた。昨年8月に本誌が泥沼の不倫スキャンダルを報じたダンテ。10年に元読者モデルの一般女性(30)と結婚し一男一女のパパとなっていたが、数年前から20代後半女性と不倫関係に。記事が出た時点でダンテは妻と別居し、不倫相手と都内で同棲。女性はダンテとの子どもを妊娠しており、昨年11月に出産予定 -
古川雄輝『僕だけがいない街』の次は“マージャン師”役に挑戦!?
2018/01/04 06:00「唯一、悟にとって普通でないことがリバイバルの現象で、それ以外は基本的に普通の人。なので、普通というものをすごく心がけて演じました」そう語るのは、俳優の古川雄輝(30)。これまでにアニメ、実写映画化されてきた人気漫画『僕だけがいない街』が、Netflixで3度目の映像化を果たした。自分だけ何度も同じ時間が巻き戻る現象「リバイバル」に悩まされる主人公・藤沼悟を、古川が演じている。「悟は漫画家になりた -
元日に脅威の肉体を見せつけたケイン・コスギはいま
2018/01/04 06:00俳優のケイン・コスギ(43)が、元日に放送されたTBS系「究極の男は誰だ!?最強アスリート元日決戦!」に出演。巨大跳び箱「モンスター・ボックス」に挑んだ。ケインといえば、95年から放送された「筋肉番付」(TBS系)で身体能力の高さを存分に発揮し一躍ブレーク。95年から09年まで毎年正月に放送されていたスポーツ特番「最強の男は誰だ!壮絶筋肉バトル!!スポーツマンNo.1決定戦」では、00年にプロスポ -
『めちゃイケ』女子たちで考える光浦靖子の“結婚プラン”とは
2018/01/03 11:00光浦靖子(46・以下光浦)「私は人生=『めちゃイケ」だったんで。好きも嫌いもひっくるめて、その感情より深いものを感じてる。『信頼』という人間関係をはじめて経験したかな」雛形あきこ(39・以下雛形)「(うなずいて)家族でもきょうだいでも親戚でもないけれど、この世界でず~っと一緒にいるって今までないので、この世界の“幼なじみ”みたい。みんなそれぞれの人生があり、でもその中でずっと会っているって、なかな -
鈴木亮平「西郷どん」大抜擢にあった型にはまらない懐の深さ
2018/01/03 11:001月7日、いよいよNHK大河ドラマ「西郷どん」がスタートする。ドラマに先駆けて3日には「もうすぐ!西郷どん」が放送。そこで主演を務める俳優・鈴木亮平(34)と、90年の大河ドラマ「翔ぶが如く」で西郷隆盛役を演じた西田敏行(70)の“新旧・西郷隆盛”対談が実現。今回の「西郷どん」では語りを担当する西田は「僕は鈴木亮平君に初めてお会いしてこれぞ『西郷どん』を演じる唯一無二の役者さんだと確信しました」と -
天海祐希は“菌”、壇れいは“首”…宝塚OGに学ぶ美容術
2018/01/03 06:00「“今だな”という声が自分の中で聞こえたので、チャレンジしました。いいオトナになったので、そろそろいいかなって」そう語ったという女優の黒木瞳(57)。20年ぶりとなる写真集『Timeless』を'17年12月に出版して話題となった。その美しさたるや同世代が思わず息をのむほど! もしかして“元宝塚スター”には美を保つための特別な秘技が? そんな期待をもとに、現在第一線で活躍している宝塚OG女優3人が -
X JAPAN・YOSHIKI 紅白裏側でみせていた記者絶賛の神対応
2018/01/02 21:00安室奈美恵(40)の出場が大々的に取り上げられた、昨年おおみそかの「第68回NHK紅白歌合戦」。安室は来年9月での引退を発表しているが、それ以外の目立った話題ではX JAPANの出演が挙げられるだろう。今年5月に頚椎(けいつい)の手術を受けたYOSHIKI(年齢非公表)が、同バンドの代表曲「紅」で手術後初のドラム演奏を披露したのだ。手術後、7月からのツアーもピアノ演奏のみのパフォーマンスだったYO -
松坂桃李 ヒーローから一転…共演者も息のむ演技力に絶賛の声
2018/01/02 21:001月2日放送の「新春大売り出し!さんまのまんま」(フジテレビ系)に俳優の松坂桃李(29)、女優の沢尻エリカ(31)が出演した。09年に「侍戦隊シンケンジャー」(テレビ朝日系)で俳優デビューした松坂。司会を務める明石家さんま(62)は、松坂が以前同番組で披露した「戦隊ヒーロー独特の芝居のクセが抜けず、現場で怒られた」とのエピソードが大のお気に入り。松坂は今回も芝居中にビンタをされることについて「爆破 -
3月終了『めちゃイケ』光浦が明かす「紗理奈嫌いだった」
2018/01/02 06:00光浦靖子(46・以下光浦)「もう『めちゃイケ』も残り6~7回なのかな? スペシャルが多いと聞いたけど」大久保佳代子(46・以下大久保)「できれば、残り全部の収録現場にいたいね」雛形あきこ(39・以下雛形)「みんなに会うのが当たり前になっていたから、それがなくなると思うと。やっぱり『終わり』ってくるんだな~って」鈴木紗理奈(40・以下鈴木)「永遠に続くと思ってた……。私、心のどこかではまだ受け入れら