芸能
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有村藍里の評価がじわじわ上昇 逆境と立ち向かう姿に共感の声
2017/12/05 20:00有村藍里(27)がいま、引っ張りだこ状態だ。連日テレビに出演しており、12月1日にはバラエティ番組「マヨなか笑人」(読売テレビ)に登場。話題は、やはり妹・有村架純(24)との関係だった。番組で彼女は「幼少期から妹だけ『芸能界入りませんか?』みたいなスカウトがあった」と告白。「私なんでこんなにブスなんやろ、みたいのはずっとありました」と明かした上で、「ブスなのはもう仕方ないんですけど、それを少しでも -
清水アキラ“不肖の息子”の初公判で注目される父の言動
2017/12/05 16:00覚せい剤取締法違反容疑で逮捕・起訴されたものまねタレントの清水良太郎被告(29)の初公判が12月15日、東京地裁で行われる。良太郎被告は10月10日、都内のホテルで覚せい剤を吸引。一緒にいた風俗嬢が「薬物を飲まされた」と通報し、翌11日に覚せい剤取締法違反で逮捕。その後、起訴されていた。「大々的に報道され社会的制裁は十分に受けた。おそらく、初公判で結審し、執行猶予付きの刑が言い渡されるだろう」(司 -
和牛の芸人魂に絶賛の声 M-1「3回戦」以降全て違うネタ披露
2017/12/05 16:0012月3日に行われた漫才No.1決定戦「M-1グランプリ」で優勝したとろサーモンに敗れ、2年連続で準優勝という結果に泣いた和牛。4日に登壇したイベントで、ツッコミ担当の川西賢志郎(33)は「見てもらって分かると思いますけど…。まだ癒えてない状態」と苦笑した。しかし、和牛のM-1に挑む姿勢を絶賛する声があがっている。通常、M-1グランプリは「予選、決勝で毎回違うネタを披露しなければならない」という決 -
吉岡里帆 セクシー背中披露…多忙でも毎朝続けるこだわりとは
2017/12/05 16:00吉岡里帆(24)が発売中の雑誌「bis」(光文社)1月号の表紙を飾り、話題を呼んでいる。「等身大のプリンセス 今一番愛されている女性、吉岡里帆の美しさの理由」という巻頭特集で吉岡はざっくりと開いたベージュニットを着て、セクシーな背中を披露。その美しさに、ツイッターでも《吉岡里帆の背中美しすぎませんか》など絶賛の声が上がっているのだ。また吉岡は11月24日の「VOGUE JAPAN WOMEN OF -
川栄李奈 衆院選の顔にも…17年ブレークにあった勝因とは?
2017/12/05 12:002018年も川栄李奈(22)から目が離せないようだ。来年のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」に出演することが決まった川栄。AKB48を卒業してからの活躍ぶりは、目覚ましいものがある。昨年は朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」で主要キャラクターを演じきった。このことで注目度が俄然アップ。さらに親しみやすい愛らしさやバラエティでの立ち振る舞いが同年代からの共感を呼んでおり、今年の衆院選で -
小林幸子「光見えた…」年下夫がiPS細胞で世界レベルの偉業
2017/12/05 00:00「私は再生医療はもちろん、医学のことはまったくわかりませんが、夫がずっと地道にやってきていたことは知っています。ですから、今回の成功は本当にありがたい、うれしいなと思っているんです」と本誌に歓びの声をあげたのは、小林幸子(63)。11月23日、東京慈恵医科大の横尾隆教授らのグループが、iPS細胞を使って“尿を作る”機能を持つ腎臓の再生に成功したと発表された。英国の権威あるオンライン科学誌『ネイチャ -
原田知世 デビュー35周年の悲痛…最愛の実父が逝去していた!
2017/12/05 00:0011月28日、渋谷・Bunkamuraオーチャードホールで原田知世のデビュー35周年ツアーは千秋楽を迎えた。この日は原田の50歳の誕生日。彼女は観客に向かってこう語りかけた。「皆さん、これからもいっしょに歩んでください」だがその胸のなかでかけ巡っていたのは、いっしょに歩むことが叶わなくなった人との思い出だったかもしれない。故郷長崎で暮らしていた実父・聰さんが亡くなったのは、今年の初めのことだったと -
『水戸黄門』新“助さん格さん”俳優の恋愛トーク
2017/12/04 20:00荒井敦史(24・以下、荒井)「楽しかったです。ざらめ味のお煎餅も、揚げたてのメンチカツもおいしくて。デートできたら、“通”って思われるかも(笑)」財木琢磨(25・以下、財木)「僕は根津神社の朱色の鳥居が気に入りました。神社の静寂感もいいですね」本誌『旬男撮り下ろしシリーズ・デートしようよ』撮影で、1900年前にヤマトタケルノミコトが創建したと伝えられる「根津神社」(東京都文京区)をはじめ、東京下町 -
ヨン様 会社資産152億円!新展開も大繁盛の仰天セレブ生活
2017/12/04 20:0003年に『冬のソナタ』で韓流の大ブームを起こしたペ・ヨンジュン(45)。本誌の表紙を毎週飾っていたヨン様も、いまでは1児のパパだ。「ボクちゃんは、オンマ(お母さん)よりアッパ(お父さん)のほうが好きなの」11月9日に韓国で放送されたテレビ番組で、妻のパク・スジン(31)はそう笑った。番組で紹介された子ども部屋にはスジンの絵が飾られ、ミッキーマウス型のハンガーには、かわいらしい子ども服がズラリと並ん -
つぶやきシロー 継続は力!つぶやきツイッターがじわじわ人気
2017/12/04 18:00つぶやきシロー(46)を覚えているだろうか。90年代後半に『ボキャブラ天国』(フジテレビ系)のシリーズで人気を博したものの、その後失速。一時は死亡説が流れるほどだった。04年から放送された『笑いの金メダル』(テレビ朝日系)で再び話題となったが、今や一発屋の代名詞的存在となっている。「しかし、完全に消えたかといえばそうでもありません。今年8月からはauのテレビCM「三太郎」シリーズに抜擢。波田陽区や -
上沼恵美子の「M-1」激怒審査に「愛ある」「怖い」と賛否両論
2017/12/04 18:00漫才日本一決定戦「M-1グランプリ 2017」の決勝が12月3日に都内で開催されたが、審査員を務めた上沼恵美子(62)の言動が話題となっている。上沼は審査員7名すべてが80点台を出し最下位となったマヂカルラブリーについて、司会の今田耕司(51)からコメントを求められた際に「ごめん、聞かないで」と下を向いて考え込んだ。さらに審査員という立場について「好感度上げたかったら、いい点数をあげればいいが、本 -
フジがとんねるずの「みなおか」終了報道を否定した裏事情
2017/12/04 17:00フジテレビの定例社長会見が12月1日に行われた。一部で長寿バラエティー番組「とんねるずのみなさんのおかげでした(以下みなおか)」が来春での終了すると報じられたばかり。しかしその件について宮内正喜社長(73)は、「何も決まっていない」とコメント。担当役員は「先々の話ですのでまだ何も決まっていないという状況です」と語っていた。「『みなおか』はこのところ低視聴率続きで、改編期のたびに打ち切り説が浮上して -
オスマン・サンコンは今「文明の力が原因で視力1.5に低下…」
2017/12/04 16:0058年に創刊され、多くの芸能人が登場してきた『女性自身』が2800号をむかえた。彼らは今、何をしているのか。“意外なその後”を大追跡!“1個、2個、サンコン”のフレーズで人気だったオスマン・サンコン(68)。ギニア大使館顧問として、今年は来日45年目。4月に旭日双光章を受賞した。離婚した第1夫人、故・喜美子さんとの間に生まれた長男のヨンコン(33)は、じつはDJとして活躍していた。「ただ、彼は都会 -
ベッキー「年末まで休みなし」復活支えた”恩人ノート”の存在
2017/12/04 14:0012月1日、BSスカパー!音楽特番「スカパー!音楽祭2018」の会見に出席したベッキー(33)。来年3月に放送されるもので、昨年に続きMCを務める。会見で来年の抱負について聞かれ、「お正月休みもないくらいお仕事が入っているので、とにかく動き続けたいなと思います」と語ったベッキー。ここへきて、完全に復活の兆しをみせているようだ。「11月8日にも自身のインスタグラムで≪昨日マネージャーさんに、年末まで -
スギちゃん 第一子誕生1カ月…脱ワイルド化進むも共感の声
2017/12/04 12:0015年7月に13歳年下の一般女性と結婚、今年10月には第1子となる男の子が誕生したスギちゃん(44)。「ワイルドだぜぇ」の発言でおなじみの彼だが、ブログやTwitterではキャラとは真逆な子煩悩ぶりを見せている。11月16日にはTwitterを更新し、長男に自身のトレードマークでもある袖無しジージャンを着せた写真をアップ。11月27日には我が子を抱っこした写真をアップし≪まだ1ヶ月ちょっとの体つき -
市村正親が見せる父親の顔 「ウチはママのほうが厳しくて…」
2017/12/04 11:00「僕がこの作品で初めて主演したのは54歳の時でした。日本での初演を森繁久弥さんが演じられたのも54歳。14年後、3カ月ものロングランを実現されたのが、今の僕の年齢と同じ68歳だったんですよ。そういう縁があるの」こう語るのは俳優の市村正親(68)。耳になじむミュージカルの名曲。『屋根の上のヴァイオリン弾き』のどこか寂しげな『サンライズ・サンセット』はあまりにも有名だ。日本での初演から50周年を迎える -
チョー・ヨンピル 元祖韓流スターは今も5万人集客の大盛況
2017/12/04 11:00(写真:アフロ)58年に創刊され、多くの芸能人が登場してきた『女性自身』が2800号をむかえた。彼らは今、何をしているのか。“意外なその後”を大追跡!82年に『釜山港に帰れ』が大ヒットしたのは“韓流ブーム”の元祖ともいえる大御所、チョー・ヨンピル(67)。そんな彼は、韓国ではいまだに国民的大スターだ。「毎年、5万人収容のスタジアムでコンサートを開催しています。昨年も大盛況でしたが、今年は中止になり -
松田聖子 ケガから4カ月…迫る5万円ディナーショーの重圧
2017/12/04 11:0058年に創刊され、多くの芸能人が登場してきた『女性自身』が2800号をむかえた。彼らは今、何をしているのか。“意外なその後”を大追跡!今年7月の武道館公演直前に腰と背中を強打し、ステージではイスに座って歌唱していた松田聖子(55)。その後も車いすで移動する姿が目撃され、心配の声があがっていた。そんななか、11月中旬。東京・世田谷区内にある聖子の自宅に、女性ダンサー3人が入って行った。11月22日か -
キスマイ玉森に聞く“アイドルとしての危機管理法”
2017/12/04 06:00「捕まるわけにはいかないので、いっぱい走る覚悟はしていました。『走り方が変』とイジられ始めたので、走り方の矯正をしましたが、まだ自信はなし。このドラマで少しでも変な走り方になっていたら、時間が許す限り何度でも撮り直します!」そう話すのは、ドラマ『重要参考人探偵』(テレビ朝日系・金曜23時15分~ほか)で、いつも死体の第一発見者となってしまい、警察に追われながら真犯人を捜す主人公・弥木圭を熱演中のK -
後藤久美子 モデルデビューの長女が“1年連載決定”の大人気
2017/12/03 20:0058年に創刊され、多くの芸能人が登場してきた『女性自身』が2800号をむかえた。彼らは今、何をしているのか。“意外なその後”を大追跡!河合奈保子(54)と同じく、娘が芸能界デビューしたのは後藤久美子(43)。元F1レーサーのジャン・アレジ(53)と事実婚生活を続け、今年9月に長女・エレナ(21)がモデルデビュー。ラグジュアリー誌『Richesse』で母娘共演も果たした。エレナの所属事務所が話す。「 -
石田ゆり子インスタ共演も!石田ひかりが語っていた姉妹の絆
2017/12/03 20:00“奇跡のアラフィフ”と称されるなど、今も大人気の石田ゆり子(48)。昨年10月から始めたInstagramは120万人のフォロワーを獲得するなど、その勢いは50歳を前にさらに増している。「88年にNHKのドラマ『海の群星』で女優デビューし、数々のドラマに出演。実妹で女優の石田ひかり(45)とともに、絶大な人気を博しました。99年にはひかりと個人事務所『風鈴舎』を設立しましたが、その後も第一線で活躍 -
「一番の娯楽は食べ物」ディーン様を癒すメニューは
2017/12/03 16:00「戦後の高度成長期から日本を支えてきた、歴史ある『女性自身』。そんな雑誌の記念号の表紙を飾れるなんて、本当に光栄です。これからも頑張ってください。応援しています」そう語るのは、'58年の創刊以来、通巻2800号という節目を迎えた『女性自身』今号の表紙を飾ってくれたディーン・フジオカ(37)。この冬もドラマに映画に大活躍で、人気コミックの実写化で話題の映画『鋼の錬金術師』(12月1日全国ロードショー -
かまいたち M-1決勝へ!快挙支える“にゃんこスター特需”
2017/12/03 16:0012月3日の「M-1グランプリ2017」(テレビ朝日系)。注目はやはり、『かまいたち』だろう。濱家隆一(36)と山内健司(34)が04年に結成したこのコンビ。10月に行われた『キングオブコント2017』(TBS)で優勝し、「M-1」も決勝に進出。史上初の2冠を狙っている。だが「キングオブコント」で優勝したにもかかわらず、大ブレークしたのは準優勝の『にゃんこスター』。そんな彼らだが、実はちゃっかり” -
松本人志 日馬富士の引退惜しむ「根底にあるのは正義感」
2017/12/03 13:00ダウンタウンの松本人志(54)が12月3日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演。平幕・貴ノ岩(27)に暴行を加えたとされる問題で引退した、大相撲の元横綱・日馬富士(33)について言及した。松本は「引退する必要はなかった。なぜ相撲協会がそれを受理したのか」と、日馬富士の引退に疑問を呈した。「この人(日馬富士)の根底にあるのは正義感だったと思う」と見解を話し、暴行の理由を飲酒のせいにしなかっ -
氷川きよし 最後の日本有線大賞9度目受賞最大のライバルは?
2017/12/03 12:0012月4日に放送される『日本有線大賞』(TBS系)。第50回となる今年の放送をもって終了することが発表されているが、最後の大賞受賞の行方に注目が集まっている。本命と目されているのは、氷川きよし(40)だ。氷川はこれまで8度大賞を受賞。11月21日のアルバム発売イベントでは「僕も40歳の節目なのでぜひ取りたい」と、史上最多となる9度目受賞に意欲を見せている。「日本有線大賞はリクエスト集計によって決ま