芸能
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金子ノブアキ 第1子誕生も情報リークに困惑「正直少し驚いています」
2017/10/25 15:00俳優としても活躍しているロックバンド・RIZEのドラマーの金子ノブアキ(36)が25日、自身のインスタグラムで第1子となる女児が誕生したことを報告。感謝の思いを伝えるいっぽうで、発表よりも報道が先にされていたことへ戸惑いを示した。金子は木から太陽の光が差しこむ写真と共に「第一子の誕生を報告させて頂きます」と書きだした。つづけて「今朝のニュースになっているのを僕も事務所も全く知らなかったので、正直、 -
綾瀬はるか 結婚相手は「お母さんみたいな人がいい」
2017/10/25 11:00「菜美は正義感が強くて、困った人を見ると、放っておけない性格。それは、武術ができるというだけでなく、真の優しさを持っている人だからだと思います。すごくかっこいい女性だなあと思いながら演じています」こう語るのは、綾瀬はるか(32)。主演ドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系・水曜22時〜)で演じるのは、元工作員という過去を捨て、普通の主婦の暮らしを手にしたヒロイン・伊佐山菜美。綾瀬が連ドラで主 -
菅田将暉に高橋一生も!女子スタッフ歓喜したイケメン大河の夜
2017/10/25 06:0010月中旬、都内のホテルでNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』の打ち上げが行われていた。『直虎』といえば主人公・井伊直虎を柴咲コウ(36)が演じたが、“イケメン大河”と称されるほどイケメンたちが脇を固めた作品。会場も豪華なメンツが勢ぞろいだった!開宴時間の18時を前に市原隼人(30)に柳楽優弥(27)、三浦春馬(27)や高橋一生(36)など今をときめく俳優たちが次々。いっぽうの柴咲は、少し遅れて会 -
柴咲コウ 涙の熱唱!『直虎』打ち上げで披露した“あの名曲”
2017/10/25 06:00「この作品からたくさんのエネルギーをもらった。私の人生を潤してくれた」と語ったのは、NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』で主人公・井伊直虎を演じた柴咲コウ(36)。10月11日で1年以上にわたる撮影を終えた彼女は、笑顔を浮かべていたという。そんな『直虎』の打ち上げが10月中旬、都内のホテルで行われた。開宴時間の18時を前に市原隼人(30)に柳楽優弥(27)、三浦春馬(27)や高橋一生(36)など今 -
元SMAP 全国公開も決定!来春“新作映画”の気になる中身
2017/10/24 00:00次々と新展開を見せる、元SMAPの稲垣吾郎(43)、草なぎ剛(43)、香取慎吾(40)。来春公開予定と報じられた新作映画もファンの注目を集めている。タイトルは『クズ野郎と美しき世界』という意味深なもの。一部週刊誌では“テレビ局制作の話がとん挫したため、ネット動画配信サイトで公開されるのでは”と、ファンには嬉しくないニュースが報じられたが――。「いえ、大手配給会社ではありませんが、ある独立系の配給会 -
香取慎吾 新リーダーに!72時間目玉は有名人50人大運動会
2017/10/24 00:00「9月22日に、3人の公式ファンサイト『新しい地図』がオープンしました。サイトの中では、『道なき道をいこう』という言葉で始まるメッセージムービーが公開されて話題をさらいましたが、じつは当初、動画の中ではもう少し過激なメッセージが流れていたんです。それをひっくり返したのが、香取さんでした。『もっと柔らかい言葉で伝えようよ』と、香取さんが周囲を説得して変えさせたそうです」(テレビ局関係者)ジャニーズ事 -
渡部篤郎 再婚1年半…妻が第2子妊娠していた「もう8カ月」
2017/10/24 00:00「渡部さんはベビーカーを押しながら、身重の奥さんを気づかってゆっくり歩いていました。テレビでは見たこともないような、満面の笑みを浮かべていたのがとても印象的でした」(目撃した主婦)9月28日正午すぎ、東京・表参道で目撃されたのは、渡部篤郎(49)。渡部は身重の夫人の腰に手を回し、転倒しないようにエスコート。ときおりベビーカーの中を覗き込んでは、赤ちゃんに話しかけていた。渡部といえば、昨年6月に30 -
高橋みなみ 夫婦同然…15歳年上彼と半年前から同棲していた!
2017/10/24 00:00「○○さんってムキムキですよね~。それに比べてこの人、お腹ポヨポヨだからね。もっとがんばってよ(笑)」10月中旬の夜8時半すぎ。都心の繁華街にある大衆居酒屋で男性たちと盛り上がっていたのは、元AKB48の高橋みなみ(26)だ。「一緒にいた男性は高橋さんがAKB卒業直後から付き合っている恋人のAさん。彼はIT関連の企業に勤める15歳年上の一般男性。リーダーとしての重圧や“恋愛禁止ルール”から解き放た -
香取慎吾アート作品が話題!自宅に100点、資産価値にも注目
2017/10/23 21:00仏の世界的な高級ブランド・カルティエが開催する期間限定ギャラリーに、元SMAPの香取慎吾(40)の作品が展示されることが23日、発表された。香取の作品が展示されるのは、今月28日から都内の同ブランドの店舗で開催される期間限定ギャラリー「TANK 100」。カルティエを代表する時計「タンク」の誕生100周年を記念したもので、展示されるのは2作品。いずれも香取がタンクからインスピレーションを受けて制作 -
小出恵介に損害賠償合意報道 本誌に明かしていた複雑胸中とは
2017/10/23 18:0010月23日、NHKが定例会見を行い、俳優・小出恵介(33)の所属事務所との損害賠償請求を含む協議について言及した。今年6月、小出が『フライデー』に17歳の女性との“淫行疑惑”を報じられた影響で、同局の土曜ドラマ『神様からひと言~なにわお客様相談室物語~』が放送中止になっていたのだ。「NHKのドラマは全6話まで撮影が終わっていたにも関わらず、お蔵入りになってしまいました。1話あたり5千万円ほどで、 -
三浦春馬が再注目!役者開眼の陰にあった“ある作品”の存在
2017/10/23 14:00俳優の三浦春馬(27)が、主演ドラマ「オトナ高校」(テレビ朝日系)で童貞のエリート銀行員役を熱演している。同ドラマは、国家プロジェクトにより性体験のない30歳以上の男女が入学させられる「オトナ高校」を舞台にした学園ドラマ。三浦が演じるのはイケメンにもかかわらず、プライドや学歴の高さが邪魔をしてなかなか童貞を捨てることができない主人公。童貞であることから、同校内では教師たちから「チェリート」の不名誉 -
石丸幹二 好評ミュージカル再演に「体力があるうちにできた」
2017/10/23 11:00「休みの日は早起きし、7時には駅へ。それから行き先を決めずに電車に乗ってしまう。クルマでも高速に乗って、いつのまにか新潟の近くとか。道の駅で特産物をつまみ、温泉場で風呂につかって……」そう語るのは、端正な顔立ちと美しいテノールで“ミュージカル界のトップスター”と呼ばれる実力派、石丸幹二(52)。人気ドラマ『半沢直樹』で半沢の敵役を演じてお茶の間でもブレークした、劇団四季出身の俳優だ。最新作はミュー -
篠原涼子 息子の成長に心配「プレイボーイになったら…」
2017/10/23 06:00「今まであった髪がないから、少し手持ち無沙汰ですね。でも、髪をかきあげるしぐさは変えない! みたいな(笑)」そう語るのは、ドラマ『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(フジテレビ系・月曜21時~・10月23日スタート)で主演を務める篠原涼子(44)。見慣れたロングヘアからボブへ……髪形チェンジは役作りのため。彼女が演じるのは、平凡な主婦から一転、市議会議員を目指すヒロイン・佐藤智子。子ども -
真央ちゃん初ロマンス!?スゴイ女ほど国際恋愛を狙うべき理由
2017/10/22 14:00フィギュアスケーターの浅田真央さん(27)に初ロマンス!元フィギュアスケーターで現在は日本でモデルとして活動中のロマ・トニオロさん(27)とパリ・ルーブル美術館でデートしている様子が報じられ、世間は沸き立ちました。その後双方はデート報道を否定し「親しい友人の一人」とコメント。真央さんの“初ロマンス”とはなりませんでしたが、この報道を見てふと思ったのです。「やっぱりスゴイ女は、国際恋愛に走った方がい -
祝・70歳!蛭子能収の“自由に楽しく生きる”秘訣
2017/10/21 11:00「久しぶりのボートレースなんですよ。マスコミの前で、みっともない姿は見せられませんから気合が入っています」こう語ったのは、10日に「ボートレース江戸川」で行われた新刊出版記念イベントの会場に、朝いちばんに現れた蛭子能収さん(70)。人からどう思われるかより、自分がどう生きるかを大切にしてきた――。そんな蛭子流の生き方をまとめた自己啓発本『笑われる勇気』。出版イベントでは名前を冠したレース「蛭子能収 -
吉田羊 玉木宏とのキスシーンに動揺「肉食系のキスだった」
2017/10/21 11:00女優の吉田羊が10月20日、『A-studio』(TBS系)に出演。自身の出演する映画『ラブドック』(2018年公開)での“濃厚キスシーン”について語ったことが話題を呼んでいる。映画『ラブドック』は鈴木おさむの初監督作品で、吉田は映画初主演。スイーツショップを経営する主人公が35歳から41歳の間に経験する3つの恋を描く、ラブストーリーだ。本作では野村周平(23)、吉田鋼太郎(58)、玉木宏(37) -
明石家さんまが“息子に「ボス」と呼ばせる理由”に感動の声
2017/10/21 11:0010月20日、TBS系バラエティ番組「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」で大竹しのぶ(60)の還暦祝いパーティーの模様が放映された。パーティーには、ゲストとして元夫の明石屋さんま(62)が登場。大竹と亡き夫との息子・二千翔さん(32)、さんまと大竹の間の娘・IMALU(28)も出席。かつて4年間ともに暮らした4人が再び集合した。番組VTR内で、二千翔さんはさんまについて「自分が有名だからといって、 -
米倉涼子「ドクターX」第5弾も好調なのに映画化しない理由
2017/10/20 23:0010月にスタートした米倉涼子(42)主演の人気ドラマシリーズ「ドクターX~外科医・大門未知子~」が絶好調だ。12日放送の初回が20.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、19日放送の第2話も19.6%(同)を記録。全話平均視聴率20%超えも射程圏内だ。「基本的に1話完結で、展開が非常にスピーディー。相変わらず自らの腕だけで大病院と渡り合う主人公が、視聴者の共感を呼んでいます。岸部一徳(70)、西 -
父は宮沢和史 俳優デビューした宮沢氷魚「憧れは阿部寛」
2017/10/20 11:00「大好きな作品、しかも、注目される続編でデビューできることは、本当にうれしいです。初めて綾野剛さんにお会いしたときは、あまりの感動で心臓が止まるかと思いました!」そう語るのは、ドラマ『コウノドリ』(TBS系・金曜22時〜)の第2シリーズで研修医・赤西吾郎を演じる宮沢氷魚(23)。今も伸び続けているという184センチの長身を生かし、モデルとしてキャリアを積んできた。そこへ舞い込んだのが、念願のドラマ -
阿部寛 審美歯科で驚きの“値切り交渉”「治療費は半額で!」
2017/10/20 06:00「阿部さんはこのところ都内にある芸能人御用達の歯科クリニックに通い、歯並びの治療を受けているそうです。そこは保険適用外の審美歯科や高級インプラントなども扱っているのですが、阿部さんは『治療費が高すぎる!』と、愚痴をこぼしています」(阿部の知人)来年公開の映画4本を抱え、相変わらず引っ張りだこ状態の、阿部寛(53)。そんな売れっ子俳優の彼が、かかりつけの歯科クリニックで“驚きの要求”をしていたという -
ドラマで話題 小松政夫が見た植木等さん「気遣いにあふれた人」
2017/10/20 06:00「ハンサムで、“ダンディ”という言葉がピッタリな人。アスコット・タイがよく似合ってね」死後10年たったいま改めて注目される植木等さん(享年80)の思い出を語るのは、クレージーキャッツの全盛期に付き人を務めた小松政夫(75)。歌手にコメディアンに俳優に。その明るさで、昭和を彩った希代のエンターティナー・植木等さん。放送中のドラマ『植木等とのぼせもん』(NHK・土曜20時15分~)は、小松自身の著書が -
上白石萌音が止まらない!二刀流の大活躍に「逸材」の呼び声
2017/10/19 23:0010月15日から始まった役所広司(61)主演のドラマ「陸王」。初回視聴率は14.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好スタート。役所の脇を山崎賢人(23)や竹内涼真(24)ら人気の若手、光石研(56)やピエール瀧(50)ら演技派が固め話題を呼んでいる。中でも役所の長女を演じる上白石萌音(19)が、若手女優の注目株として評されているという。「音楽教師だった母の影響で幼少期からピアノやミュージカル、 -
「オールナイトニッポン」現役パーソナリティ語る“ラジオの魅力”
2017/10/19 16:00「こっそりと布団のなかで聴いていた『オールナイトニッポン』には、オシャレで優しいお兄さんが、語りかけてくれるイメージがあります。音楽や世の中の流行だったり、男性の考え方だったりを、いろいろ教えてくれる。そんな安心感に癒されたくて、ラジオに耳を傾けるのでしょう」こう語るのは、深夜ラジオをテーマにした小説『ラジオ・ガガガ』(双葉社)をつづった作家の原田ひ香さん(47)。「君が踊り、僕が歌うとき、新しい -
鶴光、中野くん、辻仁成が明かす「オールナイトニッポン」秘話
2017/10/19 16:00今よりも、ひっそりと静まりかえっていた50年前の深夜1時ーー。“パラッパ、パッパラパパッパパ……”。おなじみのテーマ曲とともに、'67年10月、ニッポン放送のラジオ番組『オールナイトニッポン』がスタートした。カラーテレビが一家に一台という時代が近づき、ラジオの存在意義が危ぶまれたころ、誕生した同番組は、瞬く間に若者たちの心をつかんだ。ナマ声で語りかけ続けて50年! そんな『オールナイトニッポン』の -
「オールナイトニッポン」50年の事件簿ーー創成期の功労者が語る
2017/10/19 11:00「それまでの深夜放送は、トラック運転手や水商売の人など深夜労働者に向けたものでした。しかし、受験競争が激しくなり、夜遅くに机に向かいながら、1人でラジオを聴いている若者がものすごく増えてきた。そんな孤独な若者の夜に寄り添った番組が作りたかったのです」そう語るのは、番組創成期の人気パーソナリティだった亀渕昭信さん(75)。カラーテレビが一家に一台という時代が近づき、ラジオの存在意義が危ぶまれた'67