芸能
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宮崎あおいの結婚で気になる元夫・高岡奏輔の“深刻な現状”
2017/12/24 19:00結婚間近であることが報じられていたV6の岡田准一(37)と女優の宮崎あおい(32)が12月24日、結婚を正式に発表した。岡田の事務所が連名でのファクスをマスコミ各社に送信。23日に婚姻届けを提出したことを報告し、「未熟な二人ではございますが、皆様のご期待に沿えるよう、これからも邁進して参ります」とコメントした。「2人は08年に映画『陰日向に咲く』の共演をきっかけに知り合った。交際は15年の春から。 -
「陸王」最終回は視聴率20%超え?飛躍を生む池井戸マジック
2017/12/24 15:00「池井戸作品は、最後に跳ねるんです。今回も池井戸マジックが炸裂して視聴率20%超えを達成するのではないかと、期待の声があがっています」(テレビ局関係者)12月24日、池井戸潤原作のドラマ「陸王」(TBS系)が最終回を迎える。主演の役所広司(61)や竹内涼真(24)の熱演が話題を生んでいるこの作品、第9話までの平均視聴率は15.44%。第9話の視聴率は15.7%だが、その前の第8話では17.5%を記 -
松本人志 安倍首相との会食の内容明かす「雑談して割り勘」
2017/12/24 13:00ダウンタウンの松本人志(54)が12月24日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演。自身の“政界進出”について否定した。松本は15日夜、同番組の出演者である東野幸治(50)、HKT48の指原莉乃(25)、社会学者の古市憲寿(32)とともに、安倍首相と会食。ネット上では「政界進出か」などの憶測が飛び交っていた。朝日新聞の「首相動静」欄を見た松本は、「こんなことまで(書かれるのか)」と驚いたよ -
宇多田ヒカル 極秘帰国していた!そこにあった2つの目的とは
2017/12/24 11:00《新曲がリリースされたとかサブスク系解禁になったとか歌詞集が出たとかデビュー19周年迎えたとか告知することありすぎてパニック》12月10日、自らの多忙ぶりをツイートした宇多田ヒカル(34)。前日の9日が彼女のデビュー19周年の記念日で、その直前には'18年に全国ツアーを開催することも発表している。レコード会社関係者は言う。「宇多田の全国ツアーは実に12年ぶりになります。前回は12カ所23公演で19 -
相葉雅紀に一問一答「自分に必要なのは落ち着き(笑)」
2017/12/24 06:00グループとして、ソロとして、芸能界のトップで輝き続けた嵐。そんなメンバーに、今年の思い出、お気に入り、お正月の過ごし方からプライベートまでを聞きました! ホンネで答えてくれた30問30答の中から、10問10答を抜粋し紹介!■相葉雅紀(35)――'17年、いちばん感動したことは?「『僕のワンダフル・ライフ』っていう犬の映画。ずっと飼ってたし、犬が大好きなんで、ウルウルきちゃいましたね」――'17年、 -
岡田准一と宮崎あおいが結婚 今年の駆け込み婚は一味違う理由
2017/12/23 18:0012月23日にわかった、V6の岡田准一(37)と宮崎あおい(32)の結婚。17年最初の駆け込み婚は、世間に大きな衝撃を与えている。岡田は24日のファンクラブ会報で結婚を報告。だが、予定より早く22日に届いたファンがいたため、SNS上に拡散し大騒ぎに。翌23日には、新聞各紙が宮崎との結婚を報道。芸能界の話題はビッグカップルの結婚一色となった。2人は、08年公開の映画「陰日向に咲く」で初共演。12年公 -
星野源がもたらす絶大な経済効果「経験したことない売れ方」
2017/12/23 16:002017年の顔といえば、星野源(36)だろう。12月22日に最終回を迎えた「コウノドリ」(TBS系)にも出演し、話題を呼んできた。第5話では星野が下屋加江役の松岡茉優(22)を励ますため『プリン食べるか?』と伝えるシーンがあった。実はこのプリン、ロケ地となった横浜市の『ル プレ・オ・ヴェールYAMAMURO』で『YAMAMUROプリン』として実際に販売されているもの。そのことを店の知人がSNS上で -
斉藤由貴「活動休止ではない」事務所が語る18年の多忙ぶり
2017/12/23 06:00カーキ色のモッズコートを羽織り、帽子を目深にかぶって歩く姿は、華やかな恋愛遍歴を持つ“魔性の女”のイメージからは、ほど遠いものだった。本誌が横浜中華街で斉藤由貴(51)を目撃したのは、12月中旬。彼女が50代開業医男性とのダブル不倫関係を認めてからすでに3カ月たっていた。「不倫の代償は大きく、NHK大河『西郷どん』の出演も辞退しましたし、レギュラーを務めていたラジオ番組も出演無期限休止、複数のCM -
沢尻エリカ「不能犯」挨拶で報道陣が期待した“あの発言”
2017/12/22 17:00女優の沢尻エリカ(31)が12月21日、松坂桃李(29)の主演の映画「不能犯」(来年2月1日公開)の完成披露試写会で舞台挨拶した。人気コミックを実写化した同作品。数々の変死事件現場に現れるものの、誰もその犯行を証明することができない「不能犯」の男が主人公のサスペンスだ。沢尻は同作で主人公を追う女性刑事を演じている。舞台挨拶では、司会者からのお題にキャストたちが答えるのがおなじみの光景。この日も司会 -
紗栄子 TV出演激増の陰にシンママの矜持「養育費は使わない」
2017/12/22 16:00今年9月、長男(9)と次男(7)がイギリスの超名門校に合格したためロンドンへ移住した紗栄子(31)。イベントでハワイにいたかと思えば、帰国してテレビ出演するなど世界を飛び回っている。「子どもたちの通う学校は全寮制で学費も高額。彼女も向こうで部屋を借りなければなりませんが、お金には困っていません。先日もインスタグラムにアップした機内写真がファーストクラスだったと話題になりました。そんな彼女には『元夫 -
『ひよっこ』磯村勇斗が明かした“おちゃめ”すぎる一面とは?
2017/12/22 13:00「正統派じゃない役をやってみたいです。でもとにかく大ファンなので、参加できるならエキストラでもいいので! 実写にこだわるノーラン監督の作品に出てみたいですね」と語ったのは、12月21日に行われた映画『ダンケルク』ブルーレイ&DVDリリース/デジタル配信記念イベントに登場した磯村勇斗(25)。『ダンケルク』が大好きで仕方ないという磯村は、MCの有村昆(41)に軍服風のファッションについてつっこまれる -
広瀬アリス わろてんか好演で「広瀬すず以上の逸材」と評判
2017/12/21 18:00NHKの連続テレビ小説『わろてんか』に出演中の広瀬アリス(23)。その高い演技力が話題を呼んでいるという。小学校6年生のときにスカウトされ、ファッション誌「Seventeen」の専属モデルとして活躍。女優としてもキャリアは意外に長いが、これまでは“広瀬すず(19)の姉”と呼ばれることが多かった。「すずさんといえば、19年前期の連続テレビ小説100作目となる『夏空』にヒロインにも抜擢。来年1月からは -
三浦翔平と交際報道の桐谷美玲 次々と明かしていた恋愛話
2017/12/21 18:00三浦翔平(29)との熱愛が報じられた桐谷美玲(28)。発売中の「女性セブン」によると2人は最近、交際に発展。同じマンションの廊下を挟んだ向かいに住んでいるという。そんな彼女はなぜか最近、立て続けに“恋バナ”を明かしている。12月18日に行われた桐谷の主演作「リベンジgirl」の女性限定スペシャルトークイベントでは、恋人に裏切られたという体験談についてこんな恋愛観を語っているのだ。「復讐っていうより -
椎名林檎 紅白出場に意味深発言でカルテット復活に期待の声
2017/12/21 18:0012月20日、『第68回 NHK紅白歌合戦』のゲスト審査員が発表された。ドラマ『カルテット』(TBS)に出演していた高橋一生(37)と吉岡里帆(24)が審査員に決まったことで、椎名林檎(39)の出場コメントに注目が集まっている。椎名は、今年1月期に放送された連続ドラマ『カルテット』の主題歌『おとなの掟』の作詞作曲を担当。主演の松たか子(40)、高橋一生、満島ひかり(32)、松田龍平(34)の4人が -
ヒルナンデスに一般男性乱入 小島瑠璃子の対応がすごいと話題
2017/12/21 17:0021日に放送された日本テレビ系『ヒルナンデス!』で街頭生中継をしていたお笑いコンビ・サバンナの高橋茂雄(41)が、乱入してきた男性に抱きつかれるハプニングが発生。スタジオが騒然とするなか、高橋とともに中継していたタレントの小島瑠璃子(23)の対応がすごいとネットで話題を呼んでいる。千葉県市川市にある人気コッペパン専門店から高橋と小島が生中継を行っていたところ、一般人と思われる男性がカメラにフレーム -
菅田将暉 映画賞総なめに続き…現実味帯びる異例の紅白出場
2017/12/21 17:00俳優の菅田将暉(24)が、早くもスポーツ紙の2大映画賞を立て続けに受賞した。菅田は今年「キセキ―あの日のソビト―」、「帝一の國」、「あゝ、荒野」、「火花」に立て続けに主演。硬軟の役を見事に演じわけ、すでに「報知映画賞」と「日刊スポーツ映画大賞」のそれぞれ主演男優賞を受賞した。「まだまだ映画祭はスタートしたばかりですが、スポーツ紙の2大映画賞の結果からその年の賞レースはある程度予測できます。強力なラ -
マツコの“ドS恋愛診断”が細木数子並みに当たると局で話題
2017/12/21 16:00「先月体調不良で1週間ほど休業していたマツコさんですが、復帰後の収録では元気そうで安心しました。マツコさんの頑張りで休業中に溜まっていた分もすぐに撮り終わり、いまは年末年始特番に向けて大忙しです」(テレビ局関係者)現在、8本のレギュラー番組を抱えているタレントのマツコ・デラックス(45)。歯に衣着せぬ物言いで幅広い層から愛されているが、カメラが回っていないときでも“マツコ節”が止まらないそうでーー -
安室奈美恵 紅白出場で期待される“視聴率65%超え”の快挙
2017/12/21 13:00安室奈美恵(40)が大みそかの「第68回NHK紅白歌合戦」に出場することを12月19日、同局が発表した。来年9月16日に引退することを発表している安室は今回、14年ぶりの出演となる。紅組ではなく「特別出演歌手」として生出演する見通しだという。またスポーツ各紙によると20分間の放送時間を割き、「究極の大トリ」として中継出演するというのだ。「NHKとしては是が非でも出演させたかったため、かなりの部分で -
花田景子さん 魔法の90分間!講演会で見せた巧みすぎる会話術
2017/12/21 06:00(写真:アフロ)「カメラマンの方も大勢いらしていて、心もざわざわとしていますが、私の髪の毛、乱れていませんか?お顔は出来あがっておりますか?」貴乃花部屋の女将・花田景子さん(53)のジョークに、会場が笑いに包まれた。12月14日、東京・目黒区で開催されたイベント『人権週間 区民のつどい 2017』で、景子さんが講演を行った。テーマは『人と人とのつながり』。家族構成から、相撲部屋での女将さんの仕事、 -
GLAY 家族みたいと話題も…おとずれていた“解散危機”とは?
2017/12/20 19:00ロックバンドGLAYのギタリストHISASHI(45)が12月19日にTwitterを更新し、GLAYがケンカをする3つの理由を明かした。HISASHIは≪そーいえば昨日の夜リーダーとめっちゃ喧嘩したな~≫と言い争いをしたとつぶやいたが、その原因は≪温かいお弁当の件で≫。続いて≪GLAYが上手くできなくなる理由は「食と笑いの趣味、エアコンの設定温度」だと思っています≫≪音楽性なんか知らん、上記3つ -
森泉のSHINee知らない発言が波紋 笑いにした番組へ批判も
2017/12/20 18:0012月20日、フジテレビ系情報番組『バイキング』にて、司会者である坂上忍(50)と、水曜レギュラーの森泉(35)とのやりとりに対しネット上で議論が巻き起こっており、Yahoo!リアルタイム検索のランキング1位に「森泉」がランクインし話題となっている。この日、バイキングでは、韓国の人気アイドルグループSHINeeのメンバー・ジョンヒョン(27)の訃報について報道。司会者である坂上が「泉ちゃんは(SH -
脳出血から復帰の安田大サーカス・HIRO ブログでも心境つづる
2017/12/20 18:00高血圧による左脳室内出血のため療養していたお笑いトリオ・安田大サーカスのHIRO(40)が20日、仕事復帰となるイベントに出席。その後、自身のブログでも「やっと復帰しました」とファンへ報告した。HIROは今年6月、左脳室内出血と診断され入院。7月に退院してからは自宅で療養していた。約半年にわたり芸能活動を休止していたHIROはこの日、団長安田、クロちゃんとイベントに登壇。入院時は135キロあったと -
カンニング竹山 亡き相方へ「まだ1人で踏ん張ってるぞ」
2017/12/20 15:00お笑い芸人のカニング竹山(46)が20日、自身のツイッターを更新。白血病のため'06年に亡くなった相方の中島忠幸さん(享年35)の命日を迎え、天国にいる相方にメッセージをつづった。竹山は「1人カンニングになって今年で11年」と振り返り、「お~い!まだ1人でなんとか踏ん張ってんぞ!最近のガキは俺らの事は知らんらしい。時代やな」と語り掛けた。さらに「それと悪いが有馬記念だけなんとか当てさせてくれ!頼む -
小林麻耶 麻央さん死去から半年…明かしていた本格復帰の決断
2017/12/20 06:00「仕事のオファー自体はたくさん来ているようです。ただ彼女は『バラエティのひな壇で話すようなお仕事は断っているんです。やっぱり妹のことを聞かれると、何かと思い出してしまうので……』と話していました。やはり、まだショックから立ち直ることができないみたいですね」(芸能関係者)小林麻央さん(享年34)が亡くなってからまもなく半年を迎える。だが姉の小林麻耶(38)は今も、“本格復帰”には至っていない。以前は -
芸人起用「陸王」好調の理由 元芸人・山下しげのり記者が分析
2017/12/19 18:0012月17日放送の第9話で平均視聴率15.7%を記録したドラマ『陸王』(TBS系)。『半沢直樹』『ルーズヴェルト・ゲーム』『下町ロケット』に続く池井戸潤氏の原作ドラマとあって、スタート前から注目を集めていた同作。第8話でも最高視聴率17.5%を記録しており、最終回を前に「視聴率20%超え」の期待がかかっている。そんなドラマの好調の理由とは、いったい何なのか。元芸人の山下しげのり記者(49)が分析す