芸能
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2位は愛之助&紀香…芸能界「離婚しそうな夫婦5」
2017/11/23 16:00本誌は、11月22日の「いい夫婦の日」にちなんで、読者600人にアンケートを実施。《おしどりだと思う夫婦》と《離婚しそうな夫婦》について、200組を超す芸能人カップルから選んでもらった。その結果は、毎年恒例の「いい夫婦の日 パートナー・オブ・ザ・イヤー」で理想の夫婦に選ばれた顔ぶれが《おしどり》として上位に並ぶ一方、《離婚しそう》には意外な名前もランクインとなった。■おしどりだと思う夫婦1位:DA -
沢口靖子は素顔もマジメ、“共演最多”内藤剛志明かす
2017/11/23 11:00「沢口靖子、やっちゃんの印象は、出会ったときから変わりません。美しく、真面目で、あきらめない。そして、言い訳しない。演じているマリコそのものなんです」そう語るのは俳優の内藤剛志(62)。女優の沢口靖子(52)が主演を務め、内藤も出演する『科捜研の女』(テレビ朝日系・木曜20時~)が、'99年10月のスタートから、今期で17シーズン目に突入。初回と第4話で視聴率12.3%を記録し、根強い人気を誇って -
「傷負っても笑顔」『科捜研の女』制作陣語る沢口靖子の女優魂
2017/11/23 11:00「シーズン1の第1話、ゴミ捨て場で証拠を探すシーンでマリコは初登場。“仕事はできるが、がさつな女”という設定を沢口さんは理解して、楽しんで演じてくれました」そう語るのは、'99年『科捜研の女』の立ち上げを担当し、シリーズ12から再び制作を手がける塚田英明氏(46・東映)。女優の沢口靖子(52)が主演を務める『科捜研の女』(テレビ朝日系・木曜20時~)が、'99年10月のスタートから、今期で17シー -
『科捜研の女』若手メンバーが沢口靖子にメロメロなワケ
2017/11/23 06:00女優の沢口靖子(52)が主演を務める『科捜研の女』(テレビ朝日系・木曜20時~)が、'99年10月のスタートから、今期で17シーズン目に突入。初回と第4話で視聴率12.3%を記録し、根強い人気を誇っている。18年間続いている『科捜研』は、現行の連ドラシリーズの中では、最長寿だ。沢口が演じるのは、科学捜査研究所の法医研究員・榊マリコ。京都を舞台に、最新科学を用いて事件捜査を進める中で、内藤剛志(62 -
米倉涼子「ドクターX」高視聴率の陰にあった“鳥皮の手帖”
2017/11/23 06:00「いつも撮影では、ミニスカ・生足の米倉涼子さん(42)ですが、最近はさらに美脚に磨きがかかったようです。また今回のシリーズでは、表情のクローズアップなども多いのですが、肌もとてもキレイに見えます」と語るのは、ドラマの制作スタッフ。シリーズ第5弾となる、米倉涼子主演の『ドクターX~外科医・大門未知子』(テレビ朝日系)。11月16日放映の第6話も平均視聴率が20.7%と、今期3度目の“大台越え”を果た -
浜崎あゆみ“ツアー当日休演”にファンから厳しい声が続出
2017/11/22 18:00歌手の浜崎あゆみ(39)が体調不良で11月17日に予定されていた全国ツアーの仙台市公演を中止した。事前の中止ならば問題はなかっただろうが、中止を発表したのはすでに会場にファンが入った後だった。浜崎の公式サイトでは「医師より過労による急性気管支炎という診断内容を受けドクターストップがかかりました」などと中止の理由が説明されている。また浜崎は18日にツイッターを更新し、「自己管理を含めてのプロです。何 -
広瀬すず 朝ドラ100作目起用で、未定の99作目に広がる憶測
2017/11/22 18:00NHKは11月20日、2019年前期の朝の連続テレビ小説のヒロイン役に広瀬すず(19)を起用することを発表した。作品名は「夏空」で、記念すべき100作目の朝ドラとなる。舞台は、日本アニメ創成期。戦争で両親を亡くし、養父に連れられ北海道・十勝で育ち、東京でアニメーターとして挑戦するヒロイン「奥原なつ」の人生模様を描く。「新しい風を吹かせたい」と意気込みを語る広瀬。節目の作品ということもあり、広瀬の起 -
福士蒼汰 初舞台に「運命的なものを感じました」
2017/11/22 16:00「稽古場って、どんなの着ていけばいいの? というところからのスタートでした。それくらい初めてのことばかりですから、いろいろなことを経験できるチャンスだと考えています」そう話すのは、劇団☆新感線の大人気舞台『髑髏城の七人』Season月“上弦の月”(IHIステージアラウンド東京にて11月23日より上演)で主人公・捨之介を演じる福士蒼汰(24)。意外にも、今回が初舞台にして初主演だ。「ずっと舞台をやっ -
公開中映画が話題、坂本龍一指摘する「ナショナリズムの危険」
2017/11/22 11:00「監督から'12年の夏にオファーをいただいたとき、それほど深く考えないでOKしたんです。監督の能力と人柄がよかったから。それに、ちょうど'12年の夏は、前年の福島原発事故を受けて、原発再稼働反対のデモが各地で続いていた。めずらしく日本でも社会が変わるような雰囲気があったので、その激動を、僕を通して記録しておくのは意味があるかもしれないと思ったんです」そう話すのは、世界的音楽家の坂本龍一さん(65) -
かつては西洋医学も拒否…坂本龍一を変えた「がんと震災」
2017/11/22 11:00「僕は、以前から環境問題に強い関心があったから、ほかの人より自然のことはわかっているという自負が多少あったんです。でも、3.11の巨大な地震と津波が起こったことで、自然の力がこれほど大きいことを知らなかった、と強いショックを受けました。人間の文明は自然の力の前に、こんなにもろくも崩れ去るんだと」そう話すのは、世界的音楽家の坂本龍一さん(65)。'14年に中咽頭がんを患ったが復帰し、現在もニューヨー -
西内まりやが号泣絶叫していた心の悲鳴「もう死んでやる!」
2017/11/22 11:00「米国に行っていた西内さんが帰国して、社長と今後の打ち合わせをしようと応接室に2人で入っていったんです。社長が『アメリカはどうだった?』と言おうとしたら、突然、首のあたりを平手打ちされたと聞きました。そして応接室を走り出た西内さんは、デスクルームで働く社員たちの前で叫び始めたんです。『自分はこの会社のために働いてきた!』とか『月9の主演もしたのに、何もわかってくれない!』とーー。そう叫ぶ彼女の目は -
映画『火花』打ち上げに笑いの神様が登場!菅田×板尾明かす
2017/11/22 06:00「撮影を通じて感じたのは、菅田将暉は、演技に対する自分の気持ちとの折り合いとか、リアリティとかを、しっかり考える俳優だということ。表現する者として、それくらいの覚悟というか、気持ちになってくれる」こう話すのは、菅田将暉(24)主演映画『火花』(11月23日全国東宝系公開)でメガホンを取った、監督の板尾創路(54)。又吉直樹(37)が芥川賞を受賞した同名小説を原作とする今作で監督3作目となる。菅田が -
『火花』主演・菅田将暉が板尾創路に「芸人役の難しさ」告白
2017/11/22 06:00「芸人役は難しいなんてもんじゃないですよ。ただ、(ベテラン芸人の)板尾さんがOK出してくれたら、ええやんというか、安心感がありましたね」そう語るのは、板尾創路(54)が監督した映画『火花』(11月23日全国東宝系公開)で主演を務めた菅田将暉(24)。又吉直樹(37)が芥川賞を受賞した同名小説を原作とする今作で、菅田はお笑いコンビ「スパークス」の徳永を演じている。徳永の相方・山下を演じたのは、実際の -
宇垣アナ キンコン西野にドン引き「同じ空気吸うの怖い」
2017/11/21 19:0011月19日放送の「ドランクドラゴン鈴木拓宅」(TBSラジオ)で、パーソナリティの鈴木拓(41)がゲストのキングコング西野亮廣(37)の“ゲス話”を暴露。アシスタントの宇垣美里アナウンサー(26)がドン引きしてしまう場面があった。鈴木と西野といえば、バラエティ番組「はねるのトびら」(フジテレビ)で長らく共演していた先輩後輩同士。西野はクラウドファンディングで1億円を集め、絵本「えんとつ町のプペル」 -
春香クリスティーン突然の休止決断もファンからは好意的な声
2017/11/21 12:0011月19日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS系)で、MCを務める和田アキ子(67)が春香クリスティーン(25)の芸能活動休止について語った。和田にとって春香は、事務所の後輩。来年3月いっぱいでの活動休止について「私も聞いたのは昨日かな。朝あいさつに来て」と春香から直接報告があったことを告白。さらに和田が現在交際中と噂される政治記者との関係を質問したところ順調に交際しており、「君が思ったことをと -
大沢樹生 番組収録も中止…“楽屋で卒倒”して救急車搬送!
2017/11/21 00:00「収録の当日、本番直前になっても『大沢さんが楽屋から出てこない』とスタッフがざわついていたんですが、まさかあんなことになるとは……」(テレビ局関係者)バラエティ番組『笑×演』(テレビ朝日系)の収録が行われた8月4日、出演予定だった大沢樹生(48)がスタジオから救急車で運ばれていたという。『笑×演』は、芸人が書いたネタを役者が演じる人気番組。この日は大沢のほか、村松利史(61)ら5人の俳優がキャステ -
覚せい剤逮捕から4年…“あの二世俳優”が3度目婚を初告白
2017/11/21 00:00「プロポーズ自体は、1年前にしていました。執行猶予も今年3月に明けたし、仕事が落ち着いたあたりで入籍を……、と考えていたらこの時期になりました」と語るのは、俳優・若山騎一郎(52)。父は若山富三郎さん、叔父は勝新太郎さんという彼が、覚せい剤取締法違反で逮捕されてから4年の月日がたつ。「偉大な父や叔父がいるという驕りがあった。いま世間では、次々に二世俳優・タレントたちが不祥事を起こしているのも、みん -
三田佳子次男また警察沙汰!元・乃木坂46メンバーへ暴行騒動
2017/11/21 00:00「ねえ、祐也さ~ん」連れの女性2人が甘えた声で話しかけると、向かいに座った中年男性が言葉を返した。そのとたんに起こる笑い声。11月中旬の夜。都内のバーで目尻を下げていたのは、女優・三田佳子(76)の次男・高橋祐也(37)だ。かつて3度の逮捕でマスコミを騒がせたころの面影はすでにない。当時より体重が大きく増えたようで、まるで別人のようだった――。「実は、高橋さんがまた警察沙汰を起こしたんです。交際女 -
鈴木京香が夜な夜な出かける秘密バーでの独身有名人女子会
2017/11/20 16:00「鈴木さんは、港区内のカフェレストランで親友の滝川クリステルさん(40)や柴咲コウさん(36)とよく会食しています。そこは鈴木さんや滝川さんの自宅から近いため、誰かが『ご飯でも食べない?』と声をかけては3人で集まっているそうです」(鈴木の知人)NHK朝ドラ『わろてんか』でヒロインの姑役を好演中の鈴木京香(49)。鈴木といえば長谷川博己(40)との恋の行方が注目され、これまで結婚も取り沙汰されてきた -
石川梨華出産も!結成20周年のモー娘。たちが迎える変化
2017/11/20 15:00結成20周年を迎えたばかりのモーニング娘。だが、OGからもうれしいニュースが続々と舞い込んでいる。モー娘。4期メンバーとして活躍した石川梨華(32)は17日、プロ野球・西武の野上亮磨投手(30)との第1子を妊娠したことを発表。「主人や周りにサポートしていただきつつ、私に出来ること、お仕事を含め、精一杯努めていきたいと思いますので、温かく見守っていただけたら嬉しいです」とブログに綴っている。これには -
中谷美紀 生涯独身宣言も…完璧女優が行う“肉食ジム通い”
2017/11/20 11:00「事前に行われたワークショップでも流暢な英語を話して、出演者でただ1人、通訳を使わずに演出家へ自分の意見を伝えていました。演技力の高さは当然ですが、周囲への気づかい、引き込まれそうになるその美貌も相まって、“完璧”という言葉がしっくりくる女優さんです」(舞台関係者)来年1月9日から日生劇場で開幕する舞台『黒蜥蜴』に主演する中谷美紀(41)。演出を手がけるデビッド・ルヴォー(59)は、親日家としても -
間宮祥太朗 実録犯罪映画『全員死刑』への思い「しっかり見て」
2017/11/20 11:00「実際に起きた殺人事件がモデルで、関係者もまだ生きている。一回冷静に考えてからじゃないとお受けするのも誠意が足りない気がしたんです。まずは監督と食事でもと。会ってしばらくしたら、『この人とこの映画を作りたい』という気持ちになっていました」そう語るのは、映画『全員死刑』(11月18日全国ロードショー)に初主演を務めた間宮祥太朗(24)。『全員死刑』は、家族全員が殺人に関与したという、実在する犯人の手 -
吉田羊 20歳下アイドルとの“熱愛報道”で下った「宅飲み命令」
2017/11/20 06:00「出演中のドラマ『コウノドリ2』(TBS系)の現場でも、収録終わりに若い人たちと飲みに行きたそうにしていましたが、みんな忙しいので連日というわけにもいかず、自粛しているみたいです」(テレビ局関係者)昨年、CM出演本数の女性部門で初のCMクイーンに輝いた吉田羊(年齢非公表)。今年も13社から起用されて2年連続クイーンはほぼ確実な人気ぶりだが、私生活では未婚のまま。そんな彼女、芸能界では“酒豪”で有名 -
いしだ壱成 恋愛観は未成年?年下とばかり付き合う男のモロさ
2017/11/19 19:00正直、気持ち悪さしか覚えない。俳優のいしだ壱成さん(42)の交際報道をみて、筆者個人は中年にさしかかろうとする男性の“ノロケっぷり”にドン引きしました。90年代はイケメン俳優として人気が高かったいしださん。父親はご存知、タレントで俳優の石田純一さん(63)です。今年8月に、いしださんは2度目の離婚。親子そろってバツ2となったわけですが、その直後から23歳年下の若手女優と交際していることが明らかとな -
松本人志、紅白司会ウッチャンに驚き「これは予想外」
2017/11/19 14:00ダウンタウンの松本人志(54)が11月19日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演。年末の「第68回NHK紅白歌合戦」について言及した。今年は総合司会にウッチャンナンチャンの内村光良(53)が起用されることで話題に。内村と長年の親交がある松本は、「これは僕も予想外でした。(内村は)広く愛されているから、もうしょうがないよね」とコメントした。松本は年末恒例の「笑ってはいけない」シリーズ(日本