芸能
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高梨臨 恋人・槙野智章と“嫁気取り”で大ゲンカの結末
2017/03/21 00:00「付き合って1年半、こんなに大きなケンカは初めてだったみたいで、2人の友だちはみんなハラハラしていましたよ」(共通の知人)昨年9月、スポーツ紙で「熱愛」を大きく報じられた、高梨臨(28)。“真剣交際”のお相手は、サッカー日本代表の槙野智章(29)だった。高梨といえば、14年の朝ドラ『花子とアン』でヒロインの友人・醍醐亜矢子役を演じたことで大ブレーク。対する槙野も、浦和レッズで活躍する人気選手で、“ -
山崎夕貴アナの“下ネタキャラ化”に見る女子アナ界の変化
2017/03/20 16:003月19日に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)で山崎夕貴(29)アナの“従来の女子アナ”らしからぬ発言が波紋を呼んでいる。同番組には、2月16日に妊娠5カ月であることを発表した赤江珠緒(42)アナが出演。番組冒頭で松本人志(53)が赤江の妊娠について「腐るほど言われたでしょうね、“玉のような赤ちゃんを”って」と触れると、本人は「いえ、意外と言われてないです」と笑った。またMCの東尾幸治( -
松本人志、茂木健一郎のお笑い批判に「脳科学的にセンスない」
2017/03/19 12:00ダウンタウンの松本人志(53)が3月19日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演し、脳科学者の茂木健一郎さん(54)が自身のtwitterで日本のお笑いについて「オワコン」と発言したことについてコメントした。茂木さんは2月25日のtwitterで、アメリカのバラエティ番組について「コメディアンたちが徹底抗戦し、視聴者数もうなぎのぼりの様子に胸が熱くなる」と称賛。そのうえで「日本のお笑い芸人 -
映画を作るワケ『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第24週】
2017/03/19 06:00連続テレビ小説『べっぴんさん』の第24週は、「光が射す方へ」。エイスが倒産し、家も仕事も失った栄輔(松下優也)は、潔(高良健吾)とゆり(蓮佛美沙子)の家に居候の身となっていた。一方、エイス倒産のニュースを受け、キアリス・社長の紀夫(永山絢斗)は、これまでの積極的な経営から、慎重な方向に舵を切ろうとしていた。しかし、開発宣伝部の部長となった健太郎(古川雄輝)はその方針に反対。議論が進まない中で、すみ -
池田理代子『ベルばら』タイトルは「高校生で決めていました」
2017/03/19 06:00「作家生活50周年展と聞いて、自分がいちばん驚いています。一体、いつから描き始めたのか。今年で古希を迎えますが、本当に、無我夢中で生きてきたなあ、というのが正直な感想です」こう語るのは、『ベルサイユのばら』などで知られる人気漫画家・池田理代子(69)。彼女の半世紀の歩みと多彩な作品を紹介する展示会「デビュー50周年記念展 池田理代子−『ベルばら』とともに−」が開催した。オープニングセレモニーは、’ -
永井大が明かす実父が3年間つけていた「大の青春日記」
2017/03/19 06:00「テストの点数で友達に負けても発奮しなかったけど、ずっと記録が残る運動では絶対負けたくなくて(笑)。母校にはいろんな種目の僕の記録が、今でも更新されずに張り出されています」こう語るのは。長身で均整のとれた体つき、身体能力も抜群に高く、筋肉バトル番組『スポーツマンNo.1決定戦』などで好成績をあげた俳優の永井大(38)。父親が空手の師範で、永井自身も空手でインターハイや国体で上位、松濤館流の全国大会 -
「さらば青春の光・東口の不倫は陰謀」鬼ヶ島・和田が真相告白
2017/03/19 06:00お笑いトリオ「鬼ヶ島」和田貴志(38)が、「dTV」で3月19日から放送されている『ゴッドタン』オリジナル番組に出演。2013年におこった自身の元嫁とお笑いコンビ「さらば青春の光」東口宜隆(31)との不倫騒動の真相について衝撃告白した。同番組は「ヒドイ女サミット」と題して、出演者が地上波では放送できない過激な実体験を暴露していくという内容。ここで和田は、同じく番組に出演していた元嫁の不倫相手である -
スパーク3人娘完全燃焼宣言!「舞台で逝ってしまいたい」
2017/03/18 06:00伊東ゆかりさん(69)、中尾ミエさん(70)、園まりさん(72)からなる「スパーク3人娘」は、3人がレギュラー出演していたフジテレビ系『森永スパーク・ショー』に由来する。’62年に結成されて『NHK紅白歌合戦』にも出演。3年の活動で自然解散したが、’04年に再結成された。結成55年、“古希”を迎えた3人娘が結成当時のことから、これからのことを語り合ってくれました。ミエ「スパーク3人娘として活動を始 -
神木隆之介 幼いころから言われてきた「一人の役者として立て」
2017/03/18 06:00「前編は“男たちの闘い”が、後編は“愛情”が、それぞれ主軸になっています。前後編通して、僕が演じる桐山零が成長していく。それが見どころです」にこやかにそう話すのは、神木隆之介(23)。まもなく公開される主演映画『3月のライオン』(前編・3月18日〜、後編・4月22日〜)は、大ヒットコミックの実写化とあってこの春の超注目作。神木が演じるのは、高校生でありながらプロの棋士として活躍する桐山零。「僕自身 -
小倉優子“ゲス夫”にしっかりお灸…「養育費は月100万円」
2017/03/17 06:00ヘアメイクアーティストの夫・菊池勲氏(46)との離婚をブログで発表した、小倉優子(33)。その1週間前、本誌が彼女の“離婚決意”を報じたばかりだった。本誌は、彼女が菊池氏に「慰謝料7千万円」を要求しているが、金額で折り合わず、離婚が延びていると報じていた。結局、小倉は「慰謝料なし」で菊池氏と離婚。本誌が報じたような「慰謝料7千万円」をめぐってもめたりしてはいないと強調したのだが――。2人をよく知る -
安田美沙子に小倉優子も…なぜ花を贈る男は不倫をするのか?
2017/03/17 00:00先日、タレントの小倉優子さん(33)が3月3日のひな祭りの日に離婚を発表。第2子妊娠中の夫が事務所の後輩と不倫し、不信感が募り、シングルマザーとしての再出発を決めたようです。また時期を同じくして注目を集めるのが、タレントの安田美沙子さん(34)です。彼女は先日産休に入ったばかりですが、昨年の妊娠中に夫が浮気。「熱いお灸をすえた」と報告し、こちらは離婚を回避したようです。年齢が近く妊娠中の不倫被害者 -
水谷豊 ドラマ打ち上げで衝撃発言「次の相棒は稲垣吾郎さん」
2017/03/15 17:00「『相棒』の打ち上げにはこれまで何度も参加したことがありましたが、ここまでピリピリムードなのは初めて。いったい何ごとかと、ビックリしました」(芸能関係者)3月上旬に行われた『相棒15』(テレビ朝日系)の打ち上げは、異様な雰囲気に包まれていた。午後6時の開宴を前にレギュラー陣が到着。少し遅れて反町隆史(43)も駆け付ける。しかし笑顔で会場入りする彼らとは対照的に、警備陣はなぜか“超”厳戒態勢だった― -
市川海老蔵 マッサージ機に花…麻央へ愛のプレゼント
2017/03/15 15:00歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が15日、ブログを更新し、妻で乳がん闘病中のフリーアナウンサー・小林麻央(34)にフットマッサージャーをプレゼントしたことを明かした。また、前日の14日には麻央へホワイトデーとして胡蝶蘭を贈っており、ファンの間で感動を呼んでいる。15日付けのブログで海老蔵は「まおへ頼んでおいたんですが、ようやく」とフットマッサージャーが届いたことを報告。「ベイマックス似のマッサージ機 -
ピコ太郎公演にノーギャラ出演!くりぃむしちゅー見せた男気
2017/03/15 12:003月6日、ピコ太郎(53)の日本武道館公演で「人生初」という“前説”を務めたのが、くりぃむしちゅーの上田晋也(46)。続いてプロレスラー・高田延彦に扮し「ピコ太郎、出て来いや~!」と絶叫役を務めたのは、相方の有田哲平(46)だ。テレビ局関係者が語る。「PPAPで世界を席巻中のピコ太郎は“正体不明”のシンガーですが(笑)、彼を“プロデュース”するのがお笑い芸人の古坂大魔王(43)。くりぃむしちゅーの -
新垣結衣が愛されるワケ ゆるカワだけじゃない壮絶プロ根性
2017/03/15 06:00『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の“ゆるカワ”ヒロインで大ブームを起こした新垣結衣(28)。3月10日には7月期に月9ドラマ「コード・ブルー」(フジテレビ系)が放送されると発表されるなど何かと話題だが、彼女が現在挑んでいるのは“逃げ恥”と180度違うスポーツ映画だという。その映画とは、今秋公開予定の映画『ミックス。』。彼女は天才卓球少女だったアラサーOLを熱演。W主演の瑛太(34)と男女混合 -
さとう珠緒 彼氏を直撃!“肉体派芸人”と始めていた同棲生活
2017/03/14 00:00東京・世田谷区内の住宅地を、茶のコートに帽子とマスクという格好で、犬を2匹、散歩させる女性がいた。さとう珠緒(44)だ。勝訴で終わったものの前の所属事務所から裁判を起こされるなど、この数年トラブルに苦しめられてきた彼女。13年に報じられたお笑い芸人の森一弥(43)との熱愛も、その翌年にさとう自身がマスコミに破局を宣言した。その後の本誌の直撃にも「(恋人とかは)全然。私ももうババアなんで(笑)。そん -
高橋一生 極秘闘病からの復活を支えた「亡き祖母への思い」
2017/03/14 00:00ドラマ『カルテット』(TBS系)での高い演技力と独特の魅力で、大ブレークしている高橋一生(36)。その人気ぶりは“ポスト星野源(35)”と呼ばれるほどだ。地道な努力が実り、人気俳優の座を射止めた高橋。だがその背景には過酷な試練を乗り越えてきたつらい過去があった。07年の大河ドラマ『風林火山』と『医龍2』の出演がきっかけで注目の若手俳優の1人に。翌08年には連続ドラマ2本、映画1本、舞台3本と引っ張 -
高橋一生 役者生命の危機…鼻の手術痕に刻まれた極秘闘病半年
2017/03/14 00:00ドラマ『カルテット』(TBS系)が、3月21日の放送でついに最終回を迎える。主役の高橋一生(36)は、理屈っぽいビオラ奏者。どこか切ない役どころを見事に演じきり、女性の間で大ブレークしている。その人気ぶりは“ポスト星野源(35)”と呼ばれるほどだ。これまでの地道な努力が実って人気俳優の座を射止めた高橋。しかしその人気が生まれた背景には、過酷な試練を乗り越えてきたつらい過去があった。子役として8歳で -
三浦翔平の恋愛観「女の人と付き合っても信用してないです」
2017/03/13 17:00「『奪い愛、冬』を見て今回の映画も見に来てくれる人は、たぶん脳内パニックが起きちゃうと思うので、康太のことは一回リセットしてから見てください(笑)」そう話すのは、『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)で嫉妬の余り自分を見失ってしまう青年・康太を好演した三浦翔平(28)。このドラマは「康太が壊れていくのが、怖いけど面白くて仕方なかった」「ツッコミどころが満載」と、視聴者をくぎ付けにして最終回を迎えた。そんな -
加藤紗里 新恋人報道否定するも「どうでもいい」と厳しい声
2017/03/13 15:00タレントの加藤紗里(26)が13日放送のフジテレビ系『バイキング』に出演し、一部週刊誌で“新恋人と1泊10万円のホテルに宿泊した”と報じられた件について「お付き合いはしてないです」と否定した。楽屋を直撃した番組スタッフに対し、加藤は記事を読みながら「すごく仲良さそうでカップルぽくな~い?」とはしゃぎつつも、「お付き合いはしてないです。お友達」とコメント。つづけて「沙里、男の人と歩いてたら、手組んじ -
キスマイ、カレンダー発売に「素の顔が写っていると思う!」
2017/03/13 06:00『女性自身』編集部制作のジャニーズ事務所公認『Kis-My-Ft2 2017.4-2018.3 CALENDAR』(光文社刊)が3月9日発売。完成品をさっそく本人たちにお届けすると、できたてホヤホヤのカレンダーを眺めながら、7人が撮影で訪れた奄美大島の思い出を語ってくれました!千賀健永(以下・千賀)「奄美のガジュマルの木、大っきかったね。そのあと宮田がガジュマルのマネをした写真を待ち受けにしたりし -
松田龍平「大切な人」別居報道妻への言及に応援コメント殺到
2017/03/12 15:00俳優・松田龍平(33)が3月12日、自身のインスタグラムに妻の太田莉菜(29)の写真を投稿したことがはやくも話題になっている。松田夫妻といえば、2月に別居が発覚したばかり。太田が若手俳優と不倫関係に陥り、松田と愛娘を捨てて家を飛び出したという別居に至るまでの経緯が『女性セブン』に報じられている。一部では松田が離婚の意志を固めた、という噂もささやかれているのだが――。「松田さんは今でも『きっと戻って -
西川史子、“西川会”ノンスタ井上を叱咤「もう少し謹慎を」
2017/03/12 14:00タレントの西川史子(45)が3月12日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演し、お笑いコンビ・NONSTYLEの井上裕介(37)についてコメントした。昨年12月、井上は乗用車を運転中にタクシーに衝突し、運転手に全治2週間のけがをさせたうえで走り去ったとして書類送検となった。事故後は活動を自粛していたが、3月6日に起訴猶予処分が確定。井上は処分確定の翌日に涙を流しながら謝罪会見を行った。井上 -
三浦マイルド 「R-1」ブルゾンちえみの舞台裏の緊張明かす
2017/03/12 06:00「仮に僕がファイナルステージに勝ち上がっていたとしても、アキラ100%さんには勝てなかったと思います。自信に満ちたオーラが出まくっていましたから。もちろん、舞台裏ではちゃんと服着てましたよ(笑)」そう語るのは、自身も『R-1』の決勝の舞台に出場した三浦マイルド(39)。2月28日、お盆で股間を隠す、見えそうで見えない“究極の裸芸”で、ピン芸人日本一を決める『R-1 ぐらんぷり2017』を制したアキ -
ダイアモンド☆ユカイ 『ミス・サイゴン』出演叶えた1年の自主練
2017/03/12 06:00「3年前、初めて『ミス・サイゴン』を見て、雷に打たれちゃったのよ。俺が長年やってきたスタイルや、ロックで表現したかったものが全部詰まってるんだから。エンジニアが歌う『アメリカン・ドリーム』には心底びっくり。完璧じゃないし愉快な面もあるエンジニアはまさに俺だよな。と思って」そう語るのは、ロックのハードなイメージとは裏腹に、カッコつけない話が楽しいダイアモンド☆ユカイ(54)。昨年、ミュージカル『ミス