芸能
19026 ~19050件/30613件
-
鈴木福 難関中学合格の芦田愛菜を語る「NGを全然出さない」
2017/02/22 19:00子役の鈴木福くん(12)が22日放送の日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』に出演し、難関中学校に合格した芦田愛菜ちゃん(12)を祝福した。番組では1日12時間の猛勉強など、愛菜ちゃんのお受験エピソードを紹介した。フジテレビ系ドラマ『マルモのおきて』で共演し、ランドセルのCMでも共演してきた福くん。愛菜ちゃんとの当時の思い出について聞かれると「一緒に宿題とかやっていたけど、字がきれいで本もたくさん読 -
カリスマトレーナー語る「美脚のカギは“足の指&かかと”にアリ」
2017/02/22 12:00「足腰に関係するトラブルの原因の多くは、じつは“足の指”にあるのです」そう話すのは、“体幹トレーニング”の第一人者でスポーツトレーナーの木場克己さん。サッカー日本代表の長友佑都選手(30=インテル・ミラノ)、リオ五輪で競泳7種目に出場して日本新記録を連発した池江璃花子選手(16)ら数多くのトップアスリートを指導しているカリスマトレーナーだ。ほかにも、アーティストのライブツアーに帯同したり、ビジネス -
清水富美加 所属事務所社長“霊言DVD”のスゴすぎる中身
2017/02/22 12:00一連の出家騒動の渦中に、『幸福の科学』が作った“霊言DVD”が話題を呼んでいる。その内容は、大川隆法総裁(60)が清水富美加(22)の所属事務所社長の守護霊を呼び出すという衝撃的なもの。本誌が独自のルートで入手した、その“仰天の中身”とは――。画面に映し出されるのは5人の男性たち。向かって右手に大川総裁と、左手に事務所社長の守護霊を降ろす“チャネラー”と呼ばれる役。2人の奥にインタビュアー役の3人 -
幸福の科学の出版スピード「インタビュー翌日発売の前例も」
2017/02/22 06:00《この本も、またすぐ差し止められちゃうかもしれないんですけど、私の持ってる真実、消されたくないので改めて千眼美子として生きていく宣言。「全部。言っちゃうね。」明日、17日、発売》Twitterにそうつづったのは、清水富美加(22)。幸福の科学への出家騒動から5日、告白本『全部、言っちゃうね。』を出版したのだ。その内容も過激だ。《役づくりのために飛んでいる虫だって食べた》《悩みの種だった好きな人も忘 -
清水富美加 出家の違約金10億円、1千万円程度に収まるの声
2017/02/22 06:00幸福の科学への出家騒動から5日、2月17日に告白本『全部、言っちゃうね。』を出版した清水富美加(22)。力ある大人の世界”から逃げようとしていたという清水だが、さらなる巨額ビジネスの様相を呈してきている。さらに、彼女を取り巻く「出家とお金」問題はこれだけではない。著書で清水も《映画もぶっちぎって、PRもしないとなると、最低でも数億円は違約金の中に含まれてくるんじゃないかって報道でも言ってましたけど -
清水富美加 債権者集会に現れた実父の姿、出席者からは怒号
2017/02/21 00:002月17日、告白本『全部、言っちゃうね。』を出版した清水富美加(22)。幸福の科学への出家騒動から5日、初版部数や印税契約については明らかにしなかったが、AMAZONではベストセラー1位を獲得。“力ある大人”の世界から逃げようとしたという清水だが、今告発本は売り切れ店が続出するなど、さらなる巨額ビジネスの様相を呈してきている。そして出家騒動に伴い浮上してきたのが、清水の両親の話だ。両親はともに幸福 -
田中大貴アナ 実は小学生の娘がいた!知られざるイクメン素顔
2017/02/21 00:00「田中さんが、娘さんと一緒に歩いている姿をよく見かけます。どんなにお仕事が忙しくても娘さんの送り迎えを欠かさない育児熱心なパパで、近所では有名ですよ」(近所に住む主婦)2月中旬の、この季節には珍しく春めいた日。都内のとある一軒家から、高級外車が出てきた。運転しているのはフジテレビアナウンサーの田中大貴(36)。助手席には、昨年4月から都内の名門私立小学校に通う長女の姿が。「学校へ行く前、たまに娘さ -
タモリ「引退するから世界一周を」がん逝去親友との涙の約束
2017/02/21 00:002月13日、東京・目黒区の碑文谷会館の葬儀会場には、悲しみに暮れるタモリ(71)の姿があった。トレードマークであるサングラスの奥に光るものをたたえながら、じっと無言で祭壇の前に立ち尽くす。その視線の先には、「タモリカップ」のロゴ入りの帽子をかぶった男性の笑顔の遺影が。金井尚史さん(享年56)。数多の人気番組に出演してきたタモリがもっとも信頼を寄せていたテレビマンが、この金井さんだった。「タモリさん -
市川海老蔵 麻央も一緒に外食「なみだ」と感激
2017/02/20 18:00歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が20日、自身のブログを更新し、妻で乳がん闘病中のフリーアナウンサー・小林麻央(34)を含む家族4人で外食に出かけることを明かし、喜びを綴った。『すごく嬉しい』というタイトルで投稿された記事では、「ブランコで遊んで腹減ったから飯カネ どこいこかな、、みんなで話してます」と公園で遊んでいる写真をアップ。つづけて「そして、今日はなんと、なんと!4人なの」とグレーのコートを -
横澤夏子も藤森にダメ出し!外着のままベッドは汚いか論争
2017/02/20 06:002月8日放送の『モシモノふたり』(フジテレビ系)で、お笑い芸人の横澤夏子(26)とオリエンタルラジオの藤森慎吾(33)が1泊2日の同棲生活を行った。その際の”あるやりとり”が論争となっている。プライベートでも恋愛相談をする仲だという2人。横澤は藤森が同居相手だということが分かると安堵の表情で、「えー!嬉しいよー」とご機嫌な様子。また横澤が朝食を用意すると、藤森もご満悦。部屋にはダブルベッドが1つ、 -
ベッキー 担当歴10年メークが明かした"復帰後の変化"
2017/02/19 15:00タレントのベッキー(32)が2月18日放送の『おかべろ』(関西テレビ)に自身のヘアメーク担当と共に出演。昨年世間を賑わせた、ロックバンド『ゲスの極み乙女。』のボーカル・川谷絵音(28)との不倫騒動後の休業生活や、テレビ復帰後の心境の変化、また今後の恋愛について赤裸々に語った。番組MCのナインティナインの岡村隆史(46)とは「レベッカ」・「オカムー」と呼び合うほど仲が良く、プライベートでも食事を共に -
大送別会の言葉『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第20週】
2017/02/19 15:00連続テレビ小説『べっぴんさん』の第20週は、昭和37年6月。すみれ(芳根京子)の娘・さくら(井頭愛海)と、君枝(土村芳)の息子・健太郎は高校3年生に。それぞれ東京の美術大学と京都大学を目指して勉強に励んでいた。もう一人の幼なじみ・龍一(森永悠希)は、一足先に大学生となり、学生運動に参加しながら自分の将来を模索していた。「ノンポリのお嬢ちゃんおぼっちゃんしかおらへんのや。俺が一人で反体制を叫んでも誰 -
吉田栄作 心に留めていた35歳、浜田省吾からの言葉とは
2017/02/19 06:00「来年は“50歳目前”と見られるでしょ。だから、今年が実質的な40代最後の年。負荷をかけないと、と真摯に思っています。そこで、ジャンルが違う3本の舞台に出ようと決めました。これをやり遂げられないようじゃ50代には行けないぞ、と緊張感を持って。30代で『オットーと呼ばれる日本人』という厳しい舞台に臨むとき、クリアしないと充実した40代はないという覚悟で背伸びして自分を鼓舞したように」そう話すのは、1 -
生稲晃子さん 乳がん闘病7年で知った「がん保険のありがたさ」
2017/02/19 06:00「乳がんが見つかって、もう7年目に入りました。それでも3カ月に1回は乳腺外科、そして半年に1回は婦人科と再建手術の経過観察のために整形外科に通っています。薬代や検査代で、どんどん1万円が消えていく……。がんは、本当に長く付き合う病気だから“保険に入っててよかった!”と思えます」そう語るのは、乳がんサバイバーであり、『右胸にありがとう そしてさようなら』の著者もある、生稲晃子さん(48)。’11年3 -
三田佳子、故・高倉健との思い出「私を抱き寄せてくれて…」
2017/02/18 06:00「東映入社の条件は水着の写真を撮ること。私はそれまで膝上のスカートをはいたこともなかったし、ボディラインを強調するような格好も嫌でした。仕方がないから1枚だけ撮ったんですけど、本当に恥ずかしくて……」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第75回のゲスト・女優の三田佳子さん(75)。明るく朗らかな笑顔で「今日はよろしくねー!」と颯爽とスタジオ入りした三田さん。革ジャンにロングスカート、 -
三田佳子75歳の“逃げない”人生哲学「何事にも真正面から」
2017/02/18 06:00「私は神がかってポジティブなのね(笑)。『私の人生も捨てたもんじゃない。がんという病気にも出合い、経験できるんだと思った。私の人生はドラマチックに盛り上がった』と病室で書いて。マネージャーの口から伝えるより、自分できちんと伝えたくて手紙を託しました。これっぽっちも死ぬなんて思ってなかったんですけど、本当は危険な状態だったのにね〜」こう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第75回のゲスト・ -
生放送CMのミスが評判に 三田佳子、少女時代の思い出語る
2017/02/18 06:00「私は自分の容姿に関して本当に適当なの。あまりにも何もしないから、周りから叱られて、たまにフェイシャルエステに行くくらい。それでも1年に1回とか」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第75回のゲスト・女優の三田佳子さん(75)。明るく朗らかな笑顔で「今日はよろしくねー!」と颯爽とスタジオ入りした三田さん。革ジャンにロングスカート、高めのヒールのブーティーという若々しいファッションもと -
三田佳子 有名になっても「あのころは毎日泣いていたんです」
2017/02/18 06:00「孫たちが生まれたときに、私は『自分の命をつなぐことができた』としみじみ思ったんです。自分は2人の子どもを産んだけれど、次につないでくれた。私の血だけではないけれど、次へ受け継がれていったことがうれしくて」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第75回のゲスト・女優の三田佳子さん(75)。明るく朗らかな笑顔で「今日はよろしくねー!」と颯爽とスタジオ入りした三田さん。革ジャンにロングスカ -
ディーン・フジオカ主演映画オファーで起きた前代未聞の事態
2017/02/17 17:004月から、ニュース情報番組『サタデーステーション』(テレビ朝日系)への出演がディーン・フジオカ(36)。そして本業の俳優業でも、ファンが悶絶する新たなチャレンジが決まりそうだという。それは、芥川賞作家・平野啓一郎の小説『マチネの終わりに』の映画化。ディーン様が主役の最有力候補になっているのだ。「毎日新聞に連載されたこの小説は、掲載時から女性読者の話題を独占。そのため、映画化の話が何社からも舞い込み -
宗教ニュースの裏で損した今週の“スクープ損”3選!
2017/02/17 17:00ここ最近、物騒な事件が連日報道されています。若手ブレイク女優の清水富美加さん(22)が宗教団体「幸福の科学」で出家を決めたと報じられました。その裏側に何があったのか、私たち一般人では知り得ない情報が錯綜しています。時を同じくして、“北朝鮮の自由人”こと金正男氏がマレーシアで暗殺されたと報じられました。ご冥福をお祈りするばかりですが、暗殺のシナリオや彼の生前の日本に対するエピソードが呼び起こされ、普 -
『直虎』出演猫「柴咲さんがお世話してくれます」と関係者
2017/02/17 12:00「和尚さんの腕におとなしく抱かれていてかわいい」「ちゃんとお芝居している感じが愛おしい」と、お茶の間をほっこりさせているのは、大河ドラマ『おんな城主 直虎』(NHK総合・毎週日曜20時〜ほか)で、小林薫演じる南渓和尚が抱っこしている茶トラねこさん。特に役名はないのだが、現場では“にゃんけい”と呼ばれ、親しまれている。そんな人気者に意外な事実が!実は“にゃんけい”はのんさん(1歳・日本ねこ)、りのさ -
遠藤憲一の妻明かした下積み時代、「結婚後悔したことも…」
2017/02/17 06:00「今は職業欄に、あまり抵抗なく『俳優』と書いていますが、書くのが恥ずかしい時期もあったし、若いころは『自由業』と書いたこともありました。『俳優』と書くだけの自信が、まだなくて。そのころは風呂なし共同便所の、4畳半の安アパートに住んで、もがいていましたね」そう語るのは、俳優の遠藤憲一さん(55)。映画やテレビドラマで大活躍の6人の名脇役。遠藤憲一、大杉漣、田口トモロヲ、寺島進、松重豊、光石研(=五十 -
花田虎上 六本木デレデレ夜遊びに9歳年下妻が見せた“豪気対応”
2017/02/17 06:00酔客でにぎわう夜の六本木。2月上旬の夜9時過ぎ、その交差点近くに2台の車が止まった。女性2人にはさまれて降りてきたのは、第66代横綱にして、現在は相撲界から離れ、実業家やタレントとして活躍する花田虎上(46)。花田は、女性4人と男性3人に囲まれて、会員制の高級クラブへ入って行った。2時間後、店から出てきた花田はかなり酔ったようす。男性4人で歩きはじめると、路上の客引きに「かわいい子いるの?」と声を -
鈴木明子の父が喜び告白「結婚は女性自身記事のおかげです」
2017/02/16 17:00「娘が家事をしないとか、結婚後に文句を言われても困りますからね。だから結婚する前に、父親の私がきっちり相手の男性に言っておきたかったんです。でも、結果的にあの記事が結婚の後押しになってくれたんだと、感謝していますよ」と語るのは、元フィギュアスケート日本代表・鈴木明子(31)の実父・和則さん(70)だ。鈴木は6日、『ゴゴスマ』(TBS系)に出演。同級生の一般男性(31)と2月1日に入籍したことを報告 -
深田恭子、連ドラ初の母役に「もう小5の娘がいる年齢なんだ!」
2017/02/16 12:00「私も、もう小学5年生の娘がいる年齢なんだって、改めて考えさせられました。最近は、まわりから結婚について聞かれることもなくなって、結婚自体、考えなくなりました(笑)」そう語るのは、ドラマ『下剋上受験』(TBS系・金曜22時〜)で、主人公・桜井信一(阿部サダヲ)の妻・香夏子を演じる深田恭子(34)。受験で最難関の中学を目指す夫と娘を温かく見守る姿がかわいらしいと評判だ。「子どもがいる友人を見ていると