芸能
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紺野あさ美結婚!意外に多いハイスペ婚狙うネオプロ彼女とは
2017/01/13 00:00元モーニング娘。で現在テレビ東京アナウンサーの紺野あさ美さん(29)が1月1日、プロ野球ヤクルトスワローズの杉浦稔大選手(24)との結婚を発表。話題を呼んでいます。紺野さんと杉浦さんは同じ北海道出身。それにちなんで婚姻届は杉浦さんの出身地である北海道帯広で提出し、紺野さんはブログで《これからは私も、彼が安心してお仕事に集中できるよう 少しでもお手伝いできたらと思っています》と綴っています。紺野さん -
柴咲コウ「飛躍するための準備を重ねてきました」と、意気込み
2017/01/12 17:00「私と直虎は似ている部分はわりと多いと思います。どちらかというと深く考える前に一歩踏み出してしまうところとか」そう話すのは、1月8日(日)にスタートした大河ドラマ『おんな城主 直虎』でヒロイン・直虎を演じる柴咲コウ(35)。ドラマでは家督を継ぐべき男性たちが不幸に見舞われる中で、井伊家を守るために奮闘。その姿は現代に通ずると彼女は言う。「女性の社会進出もそうですし、多様性のある社会をと言われながら -
ピース綾部 渡米後のスタートは「カフェでバイトするところから」!?
2017/01/12 06:00昨年、綾部祐二(39)が今年4月からハリウッド進出を目指してアメリカへ留学すると発表して話題を呼んだお笑いコンビ・ピース。そんな活動の行方が気になる2人が、2017年、胸に抱く思いを書き初めでしたためてくれることに。すると、綾部が『NEW YORK』。相方の又吉直樹(36)が『料理するで』。そして、コンビの抱負は『日米』だった。2人は今年に懸ける思いをこう語る。綾部「僕が選ぶ言葉は、やっぱり『NE -
矢作兼 坂上忍に番組での結婚否定を弁解「隠しておけない」
2017/01/11 15:00お笑いコンビ・おぎやはぎの矢作兼(45)が11日放送の「バイキング」(フジテレビ系)に出演し、昨年末“電撃結婚”に至ったその裏側を明かした。昨年12月30日、一般女性(33)と結婚した矢作。報道機関に送ったコメントでは、《この度、私おぎやはぎ矢作兼は、あの小木と同じくらい、いや小木よりも一緒にいたいと思える女性と出会いましたので結婚することにしました。ずっとお互いを褒め続け穏やかな家庭を築いていき -
三浦友和 結婚37年目の百恵さんに「ありがたいですね」と感謝
2017/01/11 14:00俳優の三浦友和(64)が11日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演し、妻・百恵さん(57)との夫婦生活を明かした。'80年に三浦と結婚した百恵さん。当時、歌手として人気絶頂を迎えていた時期での結婚・引退発表は世間に大きな衝撃を与えた。引退後は芸能界の表舞台から退き、妻として夫・三浦を支え、2人の息子をもうけた。長男はシンガーソングライターで俳優の三浦祐太朗(32)、次男は俳優の三浦貴大(31 -
新垣結衣を赤面させた星野源の『逃げ恥』打ち上げエロトーク
2017/01/11 12:00最終回視聴率が20%超えを記録するなど、大ヒットしたドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)。その打ち上げが昨年12月20日に都内で開かれていた。会場となったのは、都内のレストランバー。盛大に高級シャンパンで乾杯すると、会場は大盛り上がりだったという。「当日は100インチもあるスクリーンで『逃げ恥』の最終回が流されていました。“平匡”と“みくり”のやりとりのたびに、会場は大爆笑。高視聴率ドラマ -
石丸幹二 松尾スズキ演出舞台出演「観客の心に問題提起を」
2017/01/11 06:00「目標を決めたら、それを実現するのに必要な時間を逆算するんですよ。今年はディナーショーやコンサートなどライフワークにしている歌に力を入れたい。『キャバレー』でのショーみたいなエンタテインメントを目標に」こう語るのは、俳優の石丸幹二(51)。17年間在籍した劇団四季を’07年に退団。以来、『エリザベート』『ジキルとハイド』『最後の精神分析フロイトVSルイス』など演劇を中心に活躍。’13年のドラマ『半 -
成宮寛貴 後見人社長と目指す極秘復帰計画、Xデーは半年後か
2017/01/10 17:00「薬物疑惑の報道が最初に出たとき、成宮さんが泣きついて、今後の身の振り方を相談した人物がいるんです」(プロダクション関係者)昨年12月、写真週刊誌『FRIDAY』に薬物使用疑惑を報じられた後、芸能界を引退した成宮寛貴氏(34)。現在は海外にいるという成宮氏だが、その人物は渡航先のアドバイスもしたという。「過去に著名な舞台演出家のマネージメントもしていたこともある芸能事務所のA社長(58)です。A社 -
小泉今日子 居酒屋ツーショットも!豊原功補との気になる関係
2017/01/10 06:00「小泉プロデュース舞台第2弾の上演が今年5月に決定しました。驚いたのはその主演。なんと、彼女と親密報道のあった豊原さんなんです」(舞台関係者)5月に紀伊国屋ホールで上演される芝居噺「名人長二」が話題を呼んでいる。豊原功補(51)が初めて企画・脚本・演出・主演の4役に挑戦しているのだが、それをプロデュースしているのが小泉今日子(50)なのだ。小泉といえば15年、所属事務所とは別に個人事務所「明後日」 -
麻央 1年6カ月ぶりTV出演!涙ながらに語った海老蔵への思い
2017/01/10 00:00乳がん闘病中の小林麻央(34)が9日、密着ドキュメンタリー番組『市川海老蔵に、ござりまする。』(日本テレビ)に出演し、夫・市川海老蔵(39)への感謝の気持ちを語った。麻央がテレビに出演するのは、昨年6月のがん公表後、この日がはじめて。麻央からの提案で実現したという今回のインタビューは、今月4日に入院中の病室で行われた。ショートウィッグ姿の麻央は、カメラに向かって「闘病してから1年以上過ぎた時に『こ -
86歳の現役宅地建物取引士 欠陥住宅買わされた失敗バネに
2017/01/09 17:00芸能スキャンダル、停滞する経済、横暴な政治……。一年を表す漢字は「金」だったものの、’16年の日本は、明るいニュースばかりではなかった。そんな日本を叱咤激励するのは、寄る年波をものともしない“最強のご長寿”たちだ。80歳、90歳を超えても“バリキャリ”道を突き進む彼女たちの、身をもって経験したからこその主張とは−−。「若かったころに、不動産会社の“営業トーク”にだまされて、欠陥住宅を買わされた苦い -
ASKA 告白本出版担当者が語る「尿検査の真相は聞きました」
2017/01/09 14:00覚醒剤取締法違反(使用)容疑で逮捕も不起訴処分になった歌手のASKA(58)。執筆中と伝えられていた告白本の出版担当者が9日放送の「バイキング」(フジテレビ系)の直撃取材に対し、告白本を出版するに至った経緯やASKAの近況を語った。ASKAは8日に更新した自身のブログで《明日、9日。フジテレビ「バイキング」に、出版社で「700番」担当の方が、出演されるそうです。本についてのコメントがあるかもしれま -
福山雅治 感動の第一子誕生も、義父は「僕だけ家で留守番…」
2017/01/09 12:00昨年12月22日の夜、吹石一恵(34)が第一子を出産したと明らかにした福山雅治(47)。この日、福山はファンクラブ向けサイトで立ち合い出産に臨んでいたことを告白。《第一声を聞いたとき、その姿を見たときは、やはり涙が出るものなのですね。こうやって文章を書いている今も、泣けてきてしまいます》といまだ感動冷めやらぬ胸中を綴っていた。出生日や性別は明らかにしていないものの、母子ともに健康とのこと。そんな安 -
田畑智子 結婚報道で直撃に対応「正式に決まれば報告します」
2017/01/09 12:00女優の田畑智子(36)が9日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」(月~金曜・午前9時50分~)の直撃取材を受けて、かねてから交際が噂されていた俳優・岡田義徳(39)との結婚について語った。今年の元日、スポーツ紙に「田畑智子・岡田義徳結婚へ」との報道が踊った。そもそも2人の交際が明らかになったのは’15年11月、田畑が岡田の自宅マンションでカボチャを調理中に誤って左手の親指つけ根を切りケガ、救急搬送 -
りゅうちぇる 月40万円仕送り不要!義父折れた“男気結婚挨拶”
2017/01/09 06:00《りゅうちぇるが出会ってからいちばん男らしく見えて感動しました。そして12月28日、わたしの両親にも挨拶してくれて(見たことないくらい緊張してた)》昨年12月31日、入籍したことを明らかにしたぺこ(21)とりゅうちぇる(21)。27日にりゅうちぇるが「僕のプリンセスになってください」とプロポーズ。翌28日には大阪にあるぺこの実家へと向かい、両親に挨拶。許可をもらい、その足で婚姻届を提出したという。 -
94歳脳神経医学者 「1から10までやることが介護じゃない」
2017/01/08 17:00芸能スキャンダル、停滞する経済、横暴な政治……。一年を表す漢字は「金」だったものの、’16年の日本は、明るいニュースばかりではなかった。そんな日本を叱咤激励するのは、寄る年波をものともしない“最強のご長寿”たちだ。80歳、90歳を超えても“バリキャリ”道を突き進む彼女たちの、身をもって経験したからこその主張とは−−。「年寄りには年寄りの考えがありますから、介護される側に無理をさせても、逆に甘えさせ -
中森明菜の復活ディナーショーにアイドル評論家から絶賛の声
2017/01/08 12:0012月21日の夜、中森明菜(51)の7年ぶりディナーショーが開催された。会場のボルテージが上がってきたショーの佳境で明菜が歌い始めたのは、大ヒット曲『十戒』。イナバウアーばりにのけぞる振り付けも見事にこなしてみせた。この日はオリジナル曲だけでなく、アン・ルイス『ああ無情』や、山本リンダ『どうにも止まらない』などカバー曲も熱唱。その歌声に、ショー前半は心配していたアイドル評論家の中森明夫さん(57) -
中森明菜 復活ディナーショーで自虐MC「紅白、後悔してる」
2017/01/08 12:00昨年12月21日の夜、横浜ベイホテル東急のロビーは異常な熱気に包まれていた。中森明菜(51)7年ぶりのディナーショーが開催されるのだ。明菜が公の場で歌声を披露するのは、14年末の紅白以来2年ぶり。“待望の復帰”を見届けようと、会場には満席540人のファンが集結した。その中には“ハマの番長”の愛称で知られた元プロ野球選手・三浦大輔(43)や、国生さゆり(50)の姿も。午後7時、フレンチスタイルのディ -
桐谷美玲も!過去の成人式写真をリポストする女性に賛否両論
2017/01/08 06:00毎年成人式の時期になると、過去の成人式の振袖姿をリポスト(再投稿)する女性がSNSで急増する。たとえば桐谷美玲(27)も16年1月11日の成人の日、過去の成人式の写真を自身のインスタグラムにアップしていた。ピンクの振袖姿の写真に《成人の皆さんおめでとう!!キリタニの成人式はこれでした。懐かしい笑 #成人式#20歳#6年前》とキャプションをつけて投稿。同投稿には、絶賛コメントが並んだ。《今と変わって -
新年の決意表明『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第14週】
2017/01/08 06:00連続テレビ小説『べっぴんさん』の第14週は、昭和25年の元旦。すみれ(芳根京子)は、紀夫(永山絢斗)や娘のさくらと一緒に近江の坂東家でお正月を過ごしていた。おめでたい元日になるはずが、そこには重々しい空気が。話は、数日前に遡る。義兄・潔(高良健吾)と姉のゆり(蓮佛美沙子)の新居に一家で挨拶に来ていたすみれ。そこへ突然、近江の坂東本家から節子(山村紅葉)と静子(三倉茉奈)がやってくる。ゆりへの出産祝 -
81歳の現役女性DJから“心の疲れ”抱える人へアドバイス
2017/01/07 17:00芸能スキャンダル、停滞する経済、横暴な政治……。一年を表す漢字は「金」だったものの、’16年の日本は、明るいニュースばかりではなかった。そんな日本を叱咤激励するのは、寄る年波をものともしない“最強のご長寿”たちだ。80歳、90歳を超えても“バリキャリ”道を突き進む彼女たちの、身をもって経験したからこその主張とは−−。「若い人たちと音楽イベントで一緒になると『抗うつ剤を飲んでいる』とか『うつで苦しい -
旬カップルの17年結婚確率は?坂上忍 目指すは「50歳結婚」
2017/01/07 12:0030代の元モデルの女性と同棲を続けている、坂上忍(49)。17年、2人が結婚する確率は30%と見るのは、芸能リポーターの城下尊之さん。「売れているうちにどんどん稼ごうというのが、彼のスタンス。なので、焦って結婚する気はないのでは」いっぽう、坂上が司会を務める『バイキング』(フジテレビ系)で共演する芸能リポーターの菊池真由子さんは、坂上本人から直接話を聞き、“結婚間近”だと予想する。「愛犬家で知られ -
旬カップルの17年結婚確率は?益若つばさ長男が「深瀬パパ」!
2017/01/07 06:00何かと話題の多い、注目熱愛カップルたち。はたして年内の入籍はあるのか?もしくは破局の可能性は?芸能リポーターの城下尊之さん、長谷川まさ子さん、菊池真由子さんの3人に予想してもらった。陣内智則(42)と松村未央アナ(30)については、長谷川さんが「年内入籍の可能性は85%」と予測する。「陣内さんは実家の墓参りに昨年も一昨年も彼女を連れていっています。私は昨年のうちに結婚すると思っていました。陣内さん -
渡辺謙が行っていた極秘がん検査、その陰にあった妻との約束
2017/01/06 17:00昨年12月下旬の午後3時ごろ、都内の大学病院へと入っていく男性の姿があった。渡辺謙(57)だ。一般診察口を素通りして渡辺が向かったのは、「PET検査」の受付だった。PET検査とは、がん検査方法の一種。特殊な検査薬を投与してがん細胞に目印をつけ、専用の装置で全身を撮影。そうすることによって、がん細胞だけを発見できるというものだ。「がんは通常、がん細胞の成長がある程度進んでからでないと発見しにくいもの -
82歳東海林のり子「いまのマスコミには“愛”が足りない」
2017/01/06 17:00芸能スキャンダル、停滞する経済、横暴な政治……。一年を表す漢字は「金」だったものの、’16年の日本は、明るいニュースばかりではなかった。そんな日本を叱咤激励するのは、寄る年波をものともしない“最強のご長寿”たちだ。80歳、90歳を超えても“バリキャリ”道を突き進む彼女たちの、身をもって経験したからこその主張とは−−。「’16年は年明けから“文春砲”が次々に炸裂。さまざまな話題を提供してくれました。