芸能
19276 ~19300件/30614件
-
小林麻央 ブログで骨転移の痛み告白するも前向きな気持ち綴る
2016/12/23 15:00乳がん闘病中のフリーアナウンサー・小林麻央(34)が22日、ブログを更新し、「髪の毛が、こんなに生えてきています」と笑顔の自撮りを公開した。先日、ブログで再入院したことを明かした麻央。『2分チン』というタイトルで投稿された記事では、帽子をかぶっているものの、うなじから毛先がチラリと見えている写真をアップ。「先がカールぎみなのですが、まさか、天パに変わるのでしょうか」と髪が伸びてきていることを笑顔で -
高畑淳子「間違った報道ある」初めて語った“母の胸中”
2016/12/23 06:00「建築工事はもう終わっていて、いまは内装・外構工事の段階です。あと1週間ほどで完成ですね。まもなく引き渡しではないでしょうか」(工事関係者)東京・渋谷区内の一等地に完成間近の白亜の豪邸がある。施主は、高畑淳子(62)だ。「立地的には、都内有数の高級住宅地の端っこですが、よい買い物だと思います。傾斜地の地形を活かした地下1階、地上3階建てです。150平米の土地だけで2億円近く、建物を合わせると3億円 -
ベッキー 復帰にお墨付き!志村けんから“愛の共演オファー”
2016/12/22 17:001月15日スタートのローカル番組『北海道からはじ○TV』(北海道文化放送)で、レギュラー出演が決まったベッキー(32)。“ゲス不倫”騒動から1年、休業状態から着々と復帰が進んでいる。さらに12月中旬には、一部スポーツ紙に「在京キー局で4月からレギュラー決定」「不倫騒動での損害賠償2億5千万円も完済」と報じられた。しかし事務所関係者に確認すると、「どちらも、事実ではありません」と意外な答えが。一気に -
元ほっしゃん。引退撤回の真相「注目されると思わなかった」
2016/12/22 16:00元「ほっしゃん。」ことタレントの星田英利(45)が22日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(月~金曜・午前11時55分~)に出演し、自身のインスタグラムで引退を示唆する発言を投稿、16時間後に撤回した真相について語った。星田は6日の早朝、《デビューからお世話になった大先輩方々を裏切る、っていうか、お世話になり過ぎて、その方々にご相談できへんかったけど、年内の引退を夏からずっと会社と相談してて、そ -
高樹沙耶 森山重成被告の妻もあきれる「拘置所で育む共闘愛」
2016/12/22 12:00「本来なら拘留されないで保釈されるところです。しかし、彼女は、大麻使用は認めたものの“所持”を否認している状況のため、起訴後もまだ拘留されています」(沖縄のテレビ局記者)16年10月25日に逮捕され、大麻取締法違反で11月15日に起訴された、高樹沙耶被告(53)。高樹被告がいまだに拘置所に留めおかれている現状には、同時に逮捕された同居人の森山重成被告(58)の存在が大きく関わっているという。「彼女 -
米倉涼子『ドクターX』続編決定!完結から一転、続投のワケ
2016/12/22 06:00「今シリーズも大好評だったため、すでに来秋の続編が決定したそうです」(テレビ局関係者)米倉涼子(41)の主演ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が、平均視聴率21.3%を記録し(12月16日現在)、民放連続ドラマでは今年1位となる見込みだ。そんなノッてるドラマの打ち上げが、10話オンエア当日の12月15日、六本木のクラブで行われた。夜7時のスタートを前に、鈴木浩介(42)、草 -
浜崎あゆみ 離婚宣言から3カ月…マッチョ男との密着ハグ現場
2016/12/21 17:00寒さが身にしみる冬のある夜、都内のスーパーでひとり夕食の買い物をしていた本誌独身記者をイライラさせる光景が飛び込んできた。「これはどう?」「え~、いらないよ~」ドリンクコーナーで仲睦まじげに買い物をする男女。もうずいぶんと彼氏のいない記者は「イチャつくならほかでやって!」と思わず女性のほうをにらむ。が、すぐさま驚きの声をあげそうになった。えっ、あれって浜崎あゆみ(38)だ!あゆといえば、14年3月 -
香川照之 離婚後も逃げられない「元CA妻と梨園の複雑な関係」
2016/12/21 06:0016年12月14日、離婚を発表した香川照之(51)。CAだった知子さん(46)と95年に結婚し、一男一女にも恵まれた香川。2年に「六月大歌舞伎」で歌舞伎の舞台に立った香川と長男(12)。香川は市川中車として長男は市川團子として梨園入りを果たしたが、知子さんも梨園妻として奮闘し続けてきた。しかしさらに、母親としての仕事も重なったという。「長男は有名私立校に通っていますが、公演が始まると1カ月間はずっ -
小林麻央 再入院していた「ここ最近の踏ん張りを一度、休止」
2016/12/20 19:00乳がん闘病中のフリーアナウンサー・小林麻央(34)が20日、ブログを更新し、現在、再入院中であることを明かした。『体力回復に向けて』というタイトルで更新された記事で、「入院中。本当は自宅にいたかったので、気力で復活させようとしてきたのですが」と再入院していることを報告。主治医から「医療の力を借りて、回復させよう」と説得され、「ここ最近の踏ん張りを一度、休止することにしました」と再入院を決断したこと -
小林麻央 不屈闘病支える“1月がん急逝”最愛祖母との思い出
2016/12/20 00:0012月16日、自身のブログを5日ぶりに更新した小林麻央(34)。決して諦めない心を支えるものは何なのか。彼女は11月20日のブログで、叔父が亡くなったことを明かしている。《先日、叔父が亡くなりました。これまで励まし合ってきたので、とても寂しいです。叔父は、最後に入院する前にも、「人生これから!」という題名のメールをくれました。そして、「まおに病気は似合わない。だから、絶対、大丈夫。」と、毎日、私の -
だいたひかる 乳がんを告白、”右乳房全摘”乗り越えた夫婦愛
2016/12/20 00:00「どうでもいいですよ」を枕ことばに無表情で毒を吐くのが定番ネタのだいたひかるさん(41)が、20日発売の本誌で、乳がんで右乳房全摘したことを語った。だいたさんは38歳のとき、アートディレクターとして活躍する小泉貴之さん(39)と再婚。妊活を重視して仕事をセーブしていたため、最近ではテレビで見かける機会も少なくなっていた。そんな中、’16年の初めに乳がん検診で乳がんが発覚する。「右胸にしこりがあるっ -
香川照之 離婚の陰で元CA妻が耐え続けた「梨園いじめ」の地獄
2016/12/20 00:0016年12月14日、離婚を発表した香川照之(51)。CAだった知子さん(46)と95年に結婚し、一男一女にも恵まれた香川。結婚21年目の電撃離婚の陰には、いったい何があったのか。本誌の取材で見えてきたのは、梨園妻となった知子さんが味わった“地獄のような日々”だった――。12年に「六月大歌舞伎」で歌舞伎の舞台に立った香川と長男(12)。香川は市川中車として、長男は市川團子として梨園入りを果たした。そ -
水嶋ヒロ 妻・絢香の誕生日をインスタで祝福「理想の夫婦」と反響
2016/12/19 16:00俳優の水嶋ヒロ(32)が19日、Instagramを更新し、12月18日に誕生日を迎えた妻で歌手の絢香(29)を祝福。ファンから「愛に溢れてる」と反響を呼んでいる。水嶋は「To my dearest..(最愛の人へ)」というメッセージとともに、HAPPY BIRTHDAYと文字が並ぶカラフルな飾りの写真をアップ。ハッシュタグで「いつもありがとう」と絢香へ日頃の感謝のメッセージを綴った。これを見たフ -
すみれ、涙を流す『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第11週】
2016/12/19 06:00連続テレビ小説『べっぴんさん』の第11週のタイトルは「やるべきこと」。大急百貨店への出店が成功に終わったすみれ(芳根京子)たち。キアリスでは縫製や接客を手伝ってくれた仲間たちを招き、打ち上げパーティーが行われた。時子ら近所の主婦たちは、自分たちにもできることがあるのだと自信を持てたと言い、もっと上手く作れるようになりたいと語り、接客を担当した悦子(滝裕可里)は「この10日間は、未来への希望につなが -
KABA.ちゃんオンナであると実感、「私ナンパされました」
2016/12/19 03:00タレントのKABA.ちゃんが12月18日、『マルコポロリ』(関西テレビ)に出演。今年3月にタイで性別適合手術を受け、8月には戸籍上の性別も男性から女性に変更。念願の女性となった現在の生活で、心と体に起こっている様々な変化について明かした。ダンスユニット「dos」としてデビュー後、33歳の時出演していた『笑っていいとも!』でオネエであることをカミングアウト。以後オネエタレントとして活躍してきたKAB -
指原莉乃 おでんツンツン男に「気持ち悪い」と一刀両断
2016/12/18 17:00HKTの指原莉乃(23)が18日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・午前10時~)に出演し、逮捕された“おでんツンツン男”についてコメントした。16日、愛知県のコンビニで商品のおでんを素手で“ツンツン”と繰り返し触っている動画をインターネットに投稿していた28歳の男が、威力業務妨害と器物損壊の疑いで逮捕された。男は「これは廃棄するおでんか、もらえないか」などと言い、店の業務を妨害したため、 -
松本人志 ノンスタ井上について「ツッコミ迷惑かける説」展開
2016/12/18 17:00ダウンタウンの松本人志(53)が18日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・午前10時~)に出演し、お笑いコンビ・ノンスタイルの井上裕介(36)の当て逃げについてコメントした。井上は11日の午後11時半すぎ、東京都世田谷区を車で運転していた際に走行中のタクシーと衝突しそのまま逃走。40代のタクシー運転手が首や腰に全治2週間のけがを負った。その後、井上は相手の運転手に対面して謝罪し、現在、警視 -
坂東彌十郎 勘三郎との最後の対面で聞けなかった言葉
2016/12/18 17:00「中村勘三郎さん(享年57)、坂東三津五郎さん(享年59)の2人を見送ったので、自分のやりたいことをやろうと覚悟を決めたんです。今年は、パリとジュネーブとマドリードに、歌舞伎の自主公演に行きました。自分で主役を張る技量が僕にはないと思っていたんです。でも、もう失敗しても怖くないし、やるしかないという心境に至りました。ヨーロッパ公演は大成功に終わりました。ちょうど今年は還暦でしたし、奮起するよい機会 -
坂東彌十郎が見てきた歌舞伎役者の子育て
2016/12/18 12:00「いつも僕は息子(坂東新悟)に『おまえが失敗しても俺に謝るのはいい。でも、今日のお客さまは一期一会なんだから、お客さま全員に謝ってこい』と怒っていました。でも、今年行った歌舞伎のヨーロッパ公演は、自主公演なので、自分ですべて考えなきゃいけません。役者は役者に専念しないとダメ。踊りの振りをフッと忘れてしまうんです。今回は逆に息子に『今日のお客さま全員に謝ってください』と叱られまして……。『そ、そうだ -
坂東彌十郎が思い出語る故・勘三郎との“ケンカ”
2016/12/18 06:00「中村勘三郎さん(享年57)とは、ゴルフでも麻雀でもケンカをしていましたが、芝居だけは別。勘三郎さんは尊敬する役者です。あの方も『おまえとはやりやすい』と言ってくれていました。同じ時代に役者ができて、しかも同じ舞台に立てて、本当に幸せだと思います。今でも役を演じるときに『この場合、勘三郎さんは何て言うかな』とよく考えます」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第72回のゲスト・歌舞伎俳 -
坂東彌十郎が教える歌舞伎の“へぇ~”な豆知識
2016/12/18 06:00「歌舞伎は1603年、江戸幕府が始まった年に京都の四条河原で出雲阿国が始めたといわれています。歌舞伎は大衆が楽しむ芸能なので、昔は芝居小屋での飲み食いは当たり前。それで、亡くなった中村勘三郎さん(享年57)は平成中村座を立ち上げたときに『メシは食っていいことにしよう』と、飲食OKにしたんです」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第72回のゲスト・歌舞伎俳優の坂東彌十郎さん(60)。故 -
福士蒼汰が教える撮影で回った京都おすすめデートスポット
2016/12/17 17:00「今年は自分の財産となるものがすごく多くできたと思っているので、それを来年も生かしていきたいです」そう語るのは、映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(12月17日公開)で主演を務める福士蒼汰(23)。ヒロイン(小松菜奈・20)との“たった30日間の運命の恋”が描かれる本作で、福士くんが演じる高寿は、京都に暮らす美大生。ピュアで人と話すのが苦手の、気弱な青年だ。高寿がデートの下見をするシーンで -
『金八』俳優辻本祐樹 帰省ですることは「母と水族館に…」
2016/12/17 12:00「暮れの舞台の稽古で、今年はクリスマスどころじゃありません。ちょうどクリスマスは舞台の最後の稽古日で、稽古場は緊張感で張り詰めているはず」“クリスマスを楽しむ時間がない”と苦笑するのは俳優の辻本祐樹(31)。“日本一泣かせる作家”宅間孝行率いるタクフェス特別公演『WHAT A WONDERFUL LIFE !』(12月27〜29日・東京グローブ座)の稽古に余念がない。本作のテーマは「時間がない!」 -
松井玲奈「アイドル辛かった」卒業までの苦悩と夢を告白
2016/12/17 06:00「アイドル時代、人間関係は大丈夫だったんです。みんな、仲よしでした。ただ、応援してくれる人の数が、必ずしも歌うポジションや選抜の選考に反映されないことがあったので、それは辛いなと思ったことはありました」そう語るのは、’08年のデビュー以来、SKE48の創設メンバーとしてセンターも取り、その後も本家AKB48にも選抜入りするなどトップアイドルとして活躍した松井玲奈(25)。昨年の卒業公演を経て、現在 -
中島裕翔 彼女にご飯をつくるなら「ベタにハンバーグ」
2016/12/16 17:00「映画の主演をやらせていただいて、いい服を着せてもらって、雑誌に載って……って、すごく幸せな環境ですよね。ふつうに水を飲めることもそうだし、この作品をやってから、感謝しないといけないことが、もっとたくさんあったんだなって感じました。大切な人が明日、急にいなくなったらイヤだな、だったらこの一瞬を大事にしたいって思ってもらえるような作品だと思います」そう語るのは、近年、ドラマに映画にと出演作が続いてい