芸能
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COWCOW善しだけじゃない!偽愛妻家を見破るポイント3つ
2017/01/27 00:00お笑いコンビCOWCOWの善しさん(42)が20代の一般女性と不倫関係にあると、1月26日発売の週刊文春が報じました。同誌の直撃に対して善しさんは“すでに家族とは別居関係で、離婚協議中”と釈明しています。善しさんは以前より愛妻家として有名。人気バラエティ番組には「嫁を大事にしてる芸人」として登場したり「パパとママのための にっこり写真レッスン」という書籍を出版したりするなど、愛妻家パパとしての一面 -
堤真一 スタッフ爆笑させた小泉今日子との“下ネタ夫婦漫才”
2017/01/26 17:00「もともとあの2人は、10年に舞台『アット・ホーム・アット・ザ・ズー』で共演して以来の飲み仲間。今回も撮影の合間に、2人で夫婦漫才のようなやりとりで現場を盛り上げていて、あうんの呼吸は本物の夫婦のようです」(ドラマスタッフ)初回視聴率12.9%と好発進を切ったドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系)。ある日、謎の老人から託された“スーパースーツ”で、嫌々ながらスーパーヒーローになる堤 -
優木まおみ 第2子を出産「母子ともに健康」
2017/01/26 16:00タレントの優木まおみ(36)が26日、自身のブログで第2子となる女児を出産したことを報告。母子ともに健康だという。優木は'13年6月に2歳上の美容師と結婚し、翌年4月に第1子女児を出産。この日、『ご報告』というタイトルで更新された記事で、「本日、1月26日に女の子を無事出産いたしました。おかげさまで母子ともに健康にすごしております」と第2児の出産を報告。ブログには生まれたばかりの愛娘の写真もアップ -
西尾由佳理アナ 仕事セーブで“収入減”も笑顔満開の理由とは
2017/01/26 06:00「美男美女のカップルが、愛らしい娘さんの乗るベビーカーを押しながら嬉しそうに歩いてきました。180cmはゆうに超える長身の旦那さんを、綺麗な奥さんがじっと見つめて、新婚さんみたいな雰囲気でしたね」(近所の住人)1月中旬の日曜日の昼下がり、都内の住宅地の路上を寄り添い合いながら歩く家族3人連れがいた。元日本テレビアナウンサーの西尾由佳理(39)だ。西尾といえば、『24時間テレビ』の総合司会を7年連続 -
遊川和彦 映画監督初挑戦の陰にあった「90歳実母との約束」
2017/01/26 06:00「30数年前に母親から『お前、就職もしないでブラブラしているけど、どうするんだ』と尋ねられたときに、『映画監督になりたいんだ、俺は』といったんです。てっきり母親からあきれられると思っていたら『お前ならそういうことを言いかねないと思ってた』『私がお前に与えられるのは自由だけだから好きにやりなさい』といってくれたんです」遊川和彦監督(61)は目を潤ませながら語った。テレビドラマ『偽装の夫婦』『家政婦の -
百恵さん 結婚37年目で漏らした本音「そろそろ孫がほしい」
2017/01/25 17:00「キャーッ!この百恵さんの作品、子供部屋のベッドカバーなのね。すごく可愛い!もしかして、お孫さんができたのかしら」会場のなかでも一番の人だかりに囲まれたコーナーで、こんな声が聞えてきた。1月19日から東京ドームで始まった、『東京国際キルトフェスティバル』。毎年、出展している三浦百恵さん(58)が今回は渾身の3作品を披露した。彼女が通うキルト教室のテーマは『オズの魔法使い』。百恵さんは『エメラルドの -
人気沸騰の高橋一生「普段はスタジオ入りも気づかないほど」
2017/01/25 06:00「普段はスタジオ入りしたことも気付かないほど“普通の好青年”。でもモニターを通すと、不思議と特別なオーラを放つんです。まさに役者向きの資質ですね」(芸能関係者)高橋一生(36)の勢いが止まらない。NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』に抜擢され、1月17日からは連続ドラマ『カルテット』(TBS系)にも出演。第1話を見た女子たちからは、Twitter上で《高橋一生は神》《高橋一生が演奏時にシャツの首元 -
加藤紗里 上西小百合と「炎上商法・売名撲滅」訴えるも再炎上
2017/01/24 09:00タレントの加藤紗里(26)が「炎上商法・売名撲滅委員」として上西小百合衆議院議員(33)と共闘の姿勢を示し、話題を呼んでいる。1月23日、加藤は自身のSNSに上西との2ショットを公開。《炎上商法、売名行為はダメ絶対》ポーズを披露したのだ。加藤といえば昨年、狩野英孝(34)との交際で一躍“時の人”に。そして1月20日に狩野の未成年淫行疑惑が浮上すると涙ながらにコメントし、さらなる炎上を呼んでいた。ま -
高橋一生 異父兄弟支え奮闘…その陰で抱えていた“硝子の心”
2017/01/24 00:00NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』に抜擢され、1月17日からは連続ドラマ『カルテット』(TBS系)にも出演している高橋一生(36)。かねてより舞台出身の実力派として知られていたが、ここへ来て一気にブレーク中だ。仕事関係者からも聞こえてくるのは確かな演技力と気配りの声ばかり。それには、彼が歩んできた過酷な半生が影響しているようだ。「実は高橋さんは5人兄弟の長男。三男の弟は『Never young -
森且行 SMAP解散から1カ月…初めて語った“5人への思い”
2017/01/24 00:00SMAP解散から1カ月になろうとしている。元メンバーの5人は、ソロでの活動を本格化しつつある。だが96年にSMAPを脱退し、オートレース選手に転身した森且行(42)の存在に、いまファンが“再結集”の希望を託しているという。森は、昨年の大みそかにキムタク以外のメンバー4人が都内の焼肉店に集まった“解散の宴”にも、ゲストとして参加していた。森の“5人への思い”を聞かせてほしい――。本誌は埼玉県内の自宅 -
綾瀬はるか 主演ドラマ撮影中で「“強いオンナ”の気が抜けない」
2017/01/23 17:00「新シーズンの撮影が始まったとき、チャグムを演じる役者さんが以前と変わって、急に成長していたので驚きました。バルサとチャグムが抱き合うシーンも、ラブシーンになっちゃうんじゃない?って心配したんですけど、そんなこともなかったみたい(笑)」そう話すのは、1月21日からスタートするドラマ『精霊の守り人 悲しき破壊神』NHK総合・毎週土曜21時〜)で短槍使いの用心棒・バルサを演じる綾瀬はるか(31)。昨年 -
坂上忍、袴田吉彦との不倫暴露グラドルに「嫌になってきた」
2017/01/23 15:00俳優・袴田吉彦(43)とのアパ不倫を暴露した、グラビアアイドル・青山真麻(32)の独占インタビューの模様を23日放送の「バイキング」(フジテレビ系)が報じた。12日発売の週刊誌で袴田との不倫を暴露した女性、それが青山だった。記事では袴田の寝顔写真に加え、袴田が指定し密会に使っていたのが大手ホテルチェーン「アパホテル」だったこと。密会約10回中、7回のホテル代金を女性が払わされていたこと。にもかかわ -
江角マキコが芸能界引退!夫が語る「2年前から別居」の実態
2017/01/23 15:00《私自身、芸能活動についてはこのほど引退させていただく所存です。30年エンターテイメント業界において活動させていただきましたことについては、とても感謝しております。ただ、子供の誕生も成長も、仕事をしながら歩んでまいりましたので、今は一度立ち止まり、子供達のために今、私にしかできないことを選択し専念する時期だと考えました》1月20日の夕方。江角マキコ(50)から、本誌に衝撃のファクスが届いた。この前 -
関根麻里は針金、平愛梨はじゃがりこ 婚約指輪への憧れに変化
2017/01/23 13:00芸能人のプロポーズといえば、何カラットもあるダイヤの婚約指輪が欠かせないというイメージだろう。たとえば北川景子(30)や山田優(32)の婚約指輪は、2カラットという豪華さだった。だが近年、そんな“高級志向”にも変化が――。「何カラットもあるダイヤモンドの婚約指輪を会見でみせびらかすのが芸能人のステータスでした。それもハリー・ウィンストンやティファニーなど、世の女性たちが憧れる最高級ブランドのものを -
上沼恵美子、淫行疑惑の狩野英孝に喝「どうしようもないな」
2017/01/23 12:00お笑いタレントの上沼恵美子(61)が1月22日、自身がMCを務める『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)の番組内で、親交の深いお笑い芸人・狩野英孝(34)の淫行疑惑について取り上げ、「この子はもう、どうしようもないな!」と呆れかえった。番組冒頭、「狩野英孝ちゃん、笑ってられませんよ」と今回の報道を前振り。芸能ジャーナリストの井上公造(60)が、20日発売の写真週刊誌「フライデー」が狩野の淫行疑惑 -
氷川きよし「30代最後の日々を悔いのないように」
2017/01/23 12:00「『歌で熊本の皆様のお役に立ちたい』と思っていましたので、復興の願いを込めて全力で歌わせていただきました」そう話すのは、2016年『第67回NHK紅白歌合戦』では被災した熊本城からの中継で出演した氷川きよし(39)。今年のお正月は、両親と一緒にのんびりしたそう。「僕の冬の休日は、我が家に友達が集まっての“宴”です(笑)。冬はしっかりと栄養を蓄えて。また一年頑張らないといけません。みんなで鍋など、お -
キスマイ北山宏光 撮影で訪れた奄美でウミガメに感動!
2017/01/23 06:00「こんな“ゆるり”でいいのか?って思ったぐらい楽しかった」と話すのは、3月9日発売の『Kis-My-Ft2 2017.4-2018.3 CALENDAR』(光文社刊)の撮影で訪れた奄美大島を堪能した、Kis-My-Ft2の北山宏光(31)クン。北山クンは、奄美大島での撮影をこう振り返る。「やっぱりみんなでどっか行くのはいいな、テンション上がるな、と思いましたね。オフ感が満載な撮影だったから、みんな -
草なぎ剛 ジャニーズ後輩に「俺も大学出てればよかった!」
2017/01/23 06:00「演技も勉強が大事だとは思っていたけど、今回、風磨と共演して実感しました。役のキャラクターを、ちゃんとかみ砕いて理解して演じている。僕は直感とか感覚でやっているところがあるので、とても感心するし、先輩後輩とか関係なく、学ばせてもらっています。やっぱり大学行っていると違うね。俺も大学出てればよかった!」そうドラマ『嘘の戦争』(フジテレビ系・火曜21時〜)で共演中のジャニーズの後輩Sexy Zone・ -
松本人志、角田信朗との確執の真相を語る「ルール違反やろ」
2017/01/22 14:00ダウンタウンの松本人志(53)が22日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、格闘家・角田信朗(55)との確執についてコメントした。16日、角田は自身のブログで松本との確執を告白。《ダウンタウンの番組へレフリーとして出演依頼され、それを断ったことで共演NGになったのではないか》と一方的に共演NGにされていると明かした。角田が約8年前のエピソードをいまごろになって公開したことに、ネットでは《なぜ -
この家を出ます『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第16週】
2017/01/22 12:00連続テレビ小説『べっぴんさん』の第16週は、駅前の繁華街で娘のさくら(井頭愛海)らしき影を見かけたすみれ(芳根京子)が夫の紀夫(永山絢斗)と帰宅。するとやはりさくらは家にいなかった。探しに行こうと慌てて外に出たところにさくらが幼なじみの健太郎(古川雄輝)、龍一(森永悠希)と帰ってくる。三人がナイトクラブに行っていたと知り、紀夫はとすみれは厳しく叱る。「俺が誘ったんや。なんや面白くなさそうな顔してる -
“50歳で再ブレーク”斎藤由貴の10代からを振り返る
2017/01/22 06:00「自分が50歳って、いまだにビックリですよ(笑)。当たり前だけど、人間って年を取るんですね。自分としては、それほど変わったつもりはないのですが……」そう語るのは、年ごろの娘や息子と小気味いいトークを繰り広げる母親に扮した「au」のCMがチャーミングと評判の斉藤由貴(50)。昨年放送のNHK大河ドラマ『真田丸』では、徳川家康の側室・阿茶局を演じるなどベテラン女優として存在感を放つ一方、ライブ活動も精 -
斉藤由貴“再ブレーク”の活路開いた45歳のダイエット
2017/01/22 06:00「45歳のとき、ダイエットに成功したんです。ドラマ『吾輩は主婦である』以降、安心できるお母さんというキャラが多かったのですが、痩せた後は悪女だったり、恋愛ドラマだったり、いただく役の幅が一気に広がったんです」そう語るのは、現在放送中のNHKドラマ10『お母さん、娘をやめていいですか?』(毎週金曜22時〜)で、一人娘(波瑠)を愛しすぎるあまりに暴走していく主婦・早瀬顕子を演じる斉藤由貴(50)。昨年 -
斉藤由貴 50歳で輝くための心得は「完璧を目指さない」
2017/01/22 06:00「’16年は嵐のような1年でした。次々といろいろな仕事が舞い込んで、『au』のテレビCM出演もその一つ。ハードスケジュールをこなしながら、朝5時起きで子どもたちの朝食とお弁当を作ります。子どもにとって母親は私一人だから、できるだけのことをしてあげたい」こう語るのは、年ごろの娘や息子と小気味いいトークを繰り広げる母親に扮した「au」のCMがチャーミングと評判の斉藤由貴(50)。昨年放送のNHK大河ド -
石塚英彦が語るデブタレの流儀「Tシャツの色は…」
2017/01/21 17:00「僕の仕事はグルメリポーターなんだけど、僕のコメントは基本的に『まいうー』のみ(笑)。細かい説明は彦摩呂に任せちゃって、僕は料理を作ってくれる人や店の人、お客さんなどとの交流を大事にしているかな。お店にとって取材されることは一生に一度あるかないか。だからこそものすごく真剣にやってくれるんだよね。だから、いつも感謝の気持ちからスタートするの」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第73回 -
苦境こそ明るく支える!石塚英彦の妻の“夫操縦法”
2017/01/21 12:00「そもそも僕は役者志望、渥美清さん演じる寅さんが大好きで、『あいつが帰ってきた!』というような涙あり、感動あり、笑いありのシリーズ物を演じられたらいいな。落ち込んでいた人も、それを見たら元気になる前向きな作品に出たいんだよね」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第73回のゲスト・ホンジャマカの石塚英彦さん(54)。渡辺プロダクションが立ち上げた業界初の若手タレント養成機関「ビッグサー