芸能
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倉木麻衣 熊本では焼きそば作りも…「ボランティア活動」初告白
2016/07/15 06:00「倉木さんは、会場のあちこちに出没して、私が見たときは“たこ焼き”を作っていました。たこ焼きをピックでひっくり返すしぐさは慣れているようには見えませんでしたが、一生懸命、笑顔で焼いてくれて、とても感激しました。間近で歌が聞けるだけで嬉しいのに、みんなにサインもしてくれて、本当に嬉しくて……」(30代の主婦)6月25日、熊本県益城町の『再春館製薬所』本社で開かれた、熊本地震からの復興イベント『益城の -
オリラジ中田はコメンテーターでもパーフェクトヒューマンを狙うのか?
2016/07/14 17:00新たな東京のリーダーを決める東京都知事選が14日告示され、元防衛相の小池百合子氏、前岩手県知事の増田寛也氏、そして元キャスターでジャーナリストの鳥越俊太郎氏など16名が立候補を届け出ました。7月31日に投票となるわけですが、今回電撃出馬や直前での出馬取りやめなど、事態の急変もあったため、ワイドショーで注目される日も多いように感じます。そんな中ひときわ目立っていたのが、政治家……ではなくお笑い芸人、 -
“神対応”はあの人気芸人の妻「芸能人の不倫と妻の対応25年」
2016/07/14 06:00ベッキー騒動以来、今年に入って続々発覚した有名人の不倫騒動。なかでも目立つのは、三遊亭円楽(66)、乙武洋匡氏(40)、宮崎謙介前議員(35)などの「妻が夫の不倫を許す」というケースだ。夫の不倫をめぐる妻の対応−−。実は芸能界に限っていえば、「夫の援護」を積極的に買ってでる妻は少なくない。¥「いまから25年前、’91年に清水美沙さんとの不倫が発覚した長渕剛さんは、その後’95年にも国生さゆりさんと -
海老蔵 異例の長期休暇を取得、家族4人で思い出の温泉旅行へ
2016/07/14 06:00「海老蔵さん(38)が、この8月から9月にかけて松竹から長期休暇をとることが了承されたそうです。彼の歌舞伎公演の合間には稽古やドラマの収録などがあり、通常だと1年のうち休みが取れるのは数日しかありません。異例中の異例のことです」(歌舞伎関係者)7月初旬、午後3時過ぎに『七月大歌舞伎』が行われている歌舞伎座の周りをジョギングする市川海老蔵(38)の姿があった。妻・麻央(33)に進行性の乳がんが見つか -
石田純一が語ってたトレンディ東京改造論「また挑戦したい」
2016/07/12 00:007月11日、石田純一(62)が都内で会見を開き、東京都知事選への出馬断念を発表した。6日に出馬が取りざたされるやメディアが殺到し、一躍、時の人になった石田。8日の会見では「野党統一候補なら出馬します」と語り、子育て環境や福祉の充実を訴えた。さらには憲法改正やエネルギー問題についても持論を展開。政権与党をけん制するためにも野党共闘の重要性を語ったが、これには「国政の話では?」と批判が殺到していた。な -
田畑智子“自殺未遂”破局から半年…岡田義徳とひそかに復縁
2016/07/12 00:00田畑智子(35)の“自殺未遂騒動”から、半年が過ぎた6月下旬の朝。都内にある田畑の自宅マンションの駐輪場から、慣れたようすで自転車で出て行く男性の姿があった。騒動後の今年1月、田畑と破局したと報じられた元恋人・岡田義徳(38)だ。岡田は自転車に乗ると、10分ほどのところにある自宅へと戻っていった。田畑の知人はこう明かす。「じつはひそかに復縁したんですよ。以前と逆で、岡田さんが彼女の自宅に毎晩泊まり -
小栗旬 室外機で“騒音トラブル”、近隣住民激怒で警察沙汰に
2016/07/12 00:002年前、自宅マンションの近くに稽古場としても使える2億5千万円の豪邸を建てて話題となった小栗旬(33)。だがこの豪邸をめぐって、ご近所トラブルが起きている。それは「騒音問題」――。14年9月に新築した当初から、小栗家には周辺住民から苦情が出ていたという。ご近所の1人が、経緯をこう話す。「小栗さんの家は、地下1階地上3階の鉄筋コンクリート造り。ところが、広くて造りもいいぶん空調にもパワーが必要らしく -
藤原竜也 ハリウッド超大作で感じた「映画吹き替え」の難しさ
2016/07/11 06:00「誰もが知る超大作の続編に、声優として出演させていただくことにプレッシャーを感じています。自分の声で作品の名を汚してしまうことのないように、しっかりと取り組ませてもらいたいと思います」‘96年の公開当時、最新のCG技術と伝統的なミニチュア手法の両方を駆使し、全米で封切られるやいなや、大ヒットした映画『インデペンデンス・デイ』。今回’90年代を代表するSF作品の続編が公開される。主人公のジェイク・モ -
AKIRA&青柳翔語る『HiGH&LOW THE MOVIE』の熱量
2016/07/10 06:00「琥珀さんは、九十九にとって太陽のような存在。少しずつ歯車が狂っていく琥珀さんを見て、『オレのことを変えてくれた琥珀さんを、今度はオレが助けなきゃ』と強く思いながら演じました。仲間同士が紡いできた絆や友情に注目してください」(青柳翔)昨年秋からスタートした大プロジェクトが、ついにファイナルに向けて動きだす!映画『High&LOW THE MOVIE』(7月16日全国公開)で、物語の主軸を担う琥珀( -
常子、出版社を起業!3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第14週】
2016/07/10 06:00連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の第14週は、「常子、出版社を起業する」。昭和21年2月。長かった戦争が終わり、闇市では食糧や職を求める人々で溢れかえっていた。常子(高畑充希)は、貸本業をしながら甲東出版を維持していたものの、大学出の鞠子(相楽樹)ですら勤める先はなく、君子(木村多江)と美子(杉咲花)は着物の仕立てなどで生計を立てていた。叔父の鉄郎(向井理)は常子に、貸本業みたいなもうけの少ない商売 -
滝沢秀明振り返る10代、20代「合宿所で風呂の取り合いを」
2016/07/10 06:00タッキーも気がつけば34歳!ここ数年は主演舞台『滝沢歌舞伎』に力を入れ、座長としてジャニーズ事務所の後輩たちを引っ張る存在に。そして、この夏は久々の民放連ドラ『せいせいするほど、愛してる』(7月12日スタート、TBS系・火曜22時〜)で、王道ラブストーリーに挑戦。大人の男の魅力を一気に開放する。そんな滝沢秀明が、10代、20代を振り返り、現在を語った−−。■10代普通の10代だと経験できないような -
高畑淳子 40代で行きついた「人生で大事な2つのこと」
2016/07/09 06:00「アラフィフの女3人(高島礼子、宮崎美子、高畑淳子)が井戸端会議で、ぐちゃぐちゃとおしゃべりしながら事件を解決に導くのが見どころです」7月21日から始まる『女たちの特捜最前線』(テレビ朝日系・木曜20時〜)で、元刑事から介護離職をし、その後、調理員として復職した八坂美鈴を演じるのが高畑淳子(61)。彼女は自身が歩んだ“働く女”道をこう語る。「社会で働くということには、周りへの気遣いも必要ですし、心 -
“性欲ゼロ”モデルとまん 実母が明かした「おらおら系時代」
2016/07/09 06:00“ジェンダーレス男子”として、モデル業を中心に、テレビなどにも活躍の場を広げているとまん(22)。スキンケアに何時間もかけたり、脱毛にも余念がない一方、「食欲がない」ために体重は40キロ!さらに睡眠欲も性欲もなく、草食系どころか「絶食系」と公言して話題になっている。そんな“こだわりの息子”について、宮城県に暮らす母・佐々木絹子さん(52)が初めて取材を受けてくれた。「テレビで『性欲がない』と言って -
松嶋菜々子 新ドラマ脚本家が宣言「誰よりもいじめたい」
2016/07/08 06:00「ヒロインの松嶋(菜々子)さんが汗をかき、涙を流し、奮闘する姿にドキドキハラハラして見てほしい。このドラマは現代の等身大の40代“働く女”の苦悩と本音を描いています」そう語るのは7月21日にスタートする『営業部長 吉良奈津子』(フジテレビ系・木曜22時、初回15分拡大)の脚本家・井上由美子さん。’14年には『昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜』で、主婦の本音をリアルに描き出し“昼顔現象”を巻き起こした -
藤原紀香はやっぱ最強!交際から1年で紀香と熊切あさ美に起きた変化
2016/07/07 21:00女優の藤原紀香さんが6日、昨年に続き再演するミュージカル「南太平洋」の公開稽古を行い、3月に結婚した夫の歌舞伎俳優・片岡愛之助さんとの結婚生活について「順調です」と微笑みコメントしました。9月に帝国ホテルでの挙式を控えているとあって、まだまだ目が話せないお2人ですが、忙しい合間の挙式準備については「やる気があれば大丈夫」と前向きなコメントを残しました。そういえばいろんな展開があったから忘れていまし -
有村架純 美人母始めた日本酒バルが行列できるほどの大人気
2016/07/07 06:00来春のNHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』の主役に抜擢された有村架純(23)。ブレイクのきっかけとなった朝ドラ『あまちゃん』でヒロイン役を逃してから3年、みごと雪辱を果たしたのだ。14年5月18日掲載のWEB女性自身記事「有村架純 血まみれでも平然…天使の笑顔に秘めたド根性時代」で報じたように、有村はこれまでも持ち前の根性で夢をかなえてきた。中学1年生のときに両親が離婚。母親の女手ひとつで育てられ -
松居一代「葬儀で狼藉」報道に涙で反論「根も葉もないウソ」
2016/07/06 06:00「怒りを通り越して、よくもここまで根も葉もないウソを書かれてしまうと、どうしていいものかわかりません。悲しいのひと言ですね」と悲憤慷慨するのは、松居一代(59)。今年4月、松居の前夫Aさん(享年60)が亡くなった。有名洋服ブランド創業者だったAさんとは、彼の女性問題が原因で96年に離婚。だが重度のアトピー性皮膚炎に苦しむ幼い長男を連れて家を出た松居は、衝撃の事実を知る。巨額借金を抱えていた夫は、知 -
雨宮塔子 2児託して復帰に元夫の妻が怒り「あまりに身勝手」
2016/07/05 00:006月28日、フリーアナウンサーの雨宮塔子(45)が7月下旬から『NEWS23』のキャスターを務めることがわかった。99年に同局を退社して以来17年ぶりのカムバックとあって、早くも注目が集まっている。「退社してからフランスで暮らしてきた彼女は当初、このキャスター就任の申し出を断っていました。それはパリで暮らす2人の子供たちの子育てを見守りたいという強い意向があったからです。しかし古巣からの再三のオフ -
高島礼子抱えてた悲痛「外で子供作っていい」と高知に伝える
2016/07/05 00:00覚せい剤所持などの疑いで逮捕された高知東生容疑者(51)。6月30日に会見を開いた妻の高島礼子(51)は会見で涙を浮かべながら「妻としての責任があると思う」と語った。99年に結婚した高知と高島。当時は格差婚と話題になり、その後も高知の“ヒモ夫ぶり”が取り沙汰されてきた。だが高島はいつも夫婦仲の良さをアピール。やがて「芸能界きってのおしどり夫婦」とまでいわれるようになった。昨年には“妻に代わって高島 -
高知東生の呆れたヒモ生活 午前4時に高島駆けつけ飲み代会計
2016/07/05 00:00覚せい剤所持などの疑いで逮捕された高知東生容疑者(51)。6月30日に会見を開いた妻の高島礼子(51)は会見で涙を浮かべながら「妻としての責任があると思う」と語った。99年に結婚した高知と高島。当時は格差婚と話題になり、その後も高知の“ヒモ夫ぶり”が取り沙汰されてきた。だが高島はいつも夫婦仲の良さをアピール。やがて「芸能界きってのおしどり夫婦」とまでいわれるようになった。昨年には“妻に代わって高島 -
貫地谷しほり「ガラスの仮面」共演俳優とお泊まりデート報道
2016/07/05 00:006月下旬の午後6時半ごろ。都内のとあるJRの駅に、人待ち顔の貫地谷しほり(30)の姿があった。サングラスに白のつば広帽子をかぶり、黒のワンピース。厚底サンダル&トートバッグというファッションの貫地谷。そこにやって来たのは、1人のイケメンだった。彼もサンダルを履いて肩にはトートバッグと、まるで“ペアルック”のよう。2人は仲良くスマホ片手に繁華街を歩き出すと、あっちに行ったりこっちに行ったり。周りを気 -
JUMP伊野尾 26歳のプレゼントにもらったのは“白米”
2016/07/04 06:00「26歳も頑張ります!いろんな先輩方に勉強させていただいています」そう語ったのは、7月17日スタートのドラマ『そして、誰もいなくなった』(日本テレビ系・日曜22時30分〜、初回のみ22時〜)でバーテンダーの日下瑛治役に挑戦中のHey! Say! JUMP・伊野尾慧(26)。22日に誕生日を迎えたということで、本誌取材日の24日に撮影現場でドラマスタッフからサプライズのお祝いを受けていた。そっくりな -
「真田丸」豊臣秀次役・新納慎也が語るこれからの見どころ
2016/07/03 06:00「大河ドラマなんて、一生縁がないと思っていました。“秀次さん”って、街で知らない人から声をかけられる日がくるとは、今でも信じられない(笑)」こう語るのは、NHK大河ドラマ『真田丸』で、豊臣秀次を演じる新納慎也(41)。その強烈な個性と確かな演技力で多数の舞台作品で活躍し、本作で大河に初挑戦。彼が演じる秀次は、屈託のない人だが、政治や戦の場では少々頼りない男。視聴者からは、親しみをこめて“アホぼん” -
ついに終戦へ!3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第13週】
2016/07/03 06:00連族テレビ小説『とと姉ちゃん』の第13週は、昭和19年。常子たち(高畑充希)が深川を離れ、2年以上の歳月が流れていた。開戦から3年経った太平洋戦争は、アメリカがフィリピンまで迫り、日本は窮地に立たされていた。国内の物資不足も深刻化。常子たちは、物々交換で農作物をもらうため、なけなしの着物を手に農村へと向かう。着物は余るほどあるからと断られ続ける中、一軒だけ孫が喜ぶおもちゃとなら交換してもいいと言う -
『とと姉ちゃん』再登場の親友「朝ドラ卒業後は真逆の役を」
2016/07/02 06:00「15歳だった綾がどんどん年齢を重ねていくなかで、おとなの強さを持っていく。その綾の強さを見ていただければうれしいです」そう語るのは、NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』で、凛としたたたずまいが印象的な常子(高畑充希)の親友・中田綾を演じる阿部純子(23)。女学校卒業後は結婚し疎遠になるが、再び『とと姉ちゃん』に登場!ドラマは戦中、戦後を経て、皆が過酷な状況に追い込まれていく。しかし、そこからでも