芸能
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吹石一恵 芸能活動再開も福山雅治の自宅には一切姿見せず
2015/12/23 06:00福山雅治(46)と吹石一恵(33)の突然の結婚報告から3カ月。全マスコミが血眼で追いかけるなか、いまだツーショットを撮られてないこの2人。吹石に至っては、1人での“新妻姿”すら、どのマスコミにも許してない。「“新郎”の福山さんは結婚発表後、新たな仕事がどんどん発表されました。10月中旬からは、来年公開の主演映画『SCOOP!』の撮影に入り、11月にクランクアップした後は、年末ライブや新アルバムの準 -
窪塚洋介 ファン600人の前での“プロポーズ”にPINKY号泣
2015/12/23 06:0012月17日、東京・渋谷のライブハウスで開かれた、窪塚洋介(36)のデビュー20周年イベント。この前日、窪塚はツイッターで、《ここ数年“伴侶”として寄り添ってくれている、PINKYこと菅原優香と、そろそろ結婚しますです》と報告。この日のイベントも注目されていた。ライブハウスは大入り満員。DJ2組のパフォーマンスが終わり、窪塚が登場したのは夜9時半過ぎ。「みんなが『おめでとう』って言ってくれるから、 -
江角マキコが「バイキング」卒業 過去にも降板説が浮上
2015/12/22 17:0012月22日、江角マキコ(49)がレギュラー出演していた「バイキング」(フジテレビ系)で番組を卒業すると発表した。14年4月の初回から出演し、1年8カ月間レギュラーを務めてきた江角。その間、14年8月には元マネージャーに依頼して、長嶋一茂(49)宅に落書きをさせたという報道が。その後自身のブログで謝罪したが、関与については否定。だが、その余波は番組にも及んでいたという。「江角さんは、レギュラー番組 -
熊切あさ美の携帯に残り続ける“愛之助も戦慄”の爆弾写真
2015/12/22 00:00「最近何かあると自然に涙が出ちゃうことが多くて。人生でいちばん泣いた1年でした」12月17日、都内で行われたパチンコ新機種発表会見でこう語った熊切あさ美(35)。さらに15年を表す漢字一文字を問われると、彼女は「無」と回答。そして「すべて無かったことにして生きていきます」と答えるなど、片岡愛之助(43)との破局を匂わせるコメントで報道陣に猛アピールしていた。「熊切さんは『もう愛之助さんのことは聞か -
ASKA 激太りで白髪ボサボサ…あまりの変貌に誰も気づかず
2015/12/22 00:00クリスマスも近づき、若者たちで賑わう東京・青山通り。12月中旬の夕方、その人波のなかを歩いていたのはASKA(57)だった。だが誰も、彼に気付くものはいなかった。かつてのような超人気アーティストとしてのオーラが失われていただけではない。頭はボサボサで白髪だらけになり、本誌が夏に目撃したときよりもさらに太り、驚くほど風貌が変わっていた――。ASKAを知る音楽関係者は言う。「’14年5月に麻薬取締法違 -
玉木宏『あさが来た』新次郎が教えるこれからの“見どころ”
2015/12/21 06:00「脚本担当の大森美香さんの書く台本には、人間らしさを感じる部分がたくさんあります。だからこそ、現代社会に置き換えられる作品として、みなさんに受け入れられているのだと思います」そう語るのは、NHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』で、ヒロイン・あさ(波瑠)の夫・新次郎を演じる玉木宏(35)。高視聴率達成を祝って大入り袋が振る舞われることもあるなど、現場のチームワークはいっそう高まっているようだ。「波瑠 -
近藤正臣が語る『あさが来た』現場の “標準語禁止”ルール
2015/12/21 06:00「『何を言うてんのや!』『アホかいな〜』というのも大阪の芸人さんが使う大阪ことばですけど、ドラマでのセリフは大きな商家の旦那衆たちが使っていた独特の商人の言葉。語尾に『〜だすなあ』とつけたり、お客さん相手ですから、とっても柔らかい言葉なんですね」そう語るのは、NHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』で主人公あさ(波瑠)の義父・正吉を演じる近藤正臣(73)。豪商「加野屋」の先代当主で、商いに目覚めるあ -
『あさが来た』で注目!とっさに使える7つの“大阪ことば”
2015/12/21 06:00「あさは、凛としつつ、柔らかく、しなやかに聞こえるように気をつけています。新次郎は上方歌舞伎の優美な“和事”の二枚目さんのイメージの言葉にしています」そう話すのは、優雅ではんなりしてなめらかと評判の、NHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』の大阪ことばを指導する、松寺千恵美さん。今、あさやはつが話す大阪・船場の商家で使われている“大阪ことば”に注目が集まっています。そこで今回『〜だす』など商いの“船 -
新大河主演の堺雅人が語る“真田幸村”像を表す言葉とは?
2015/12/20 06:00「大泉洋さんが演じる、繁信の兄・信幸が信繁を表した、“物事柔和忍辱にして、強からず”(物事に対する態度は柔和で忍耐強い)という言葉が残っていて、それが一つのキーワードだと思っています。幸村という男は、長い槍を片手で振り回すような怪力の持ち主というイメージらしく、『堺、大丈夫か!?』という声もあったそうです(笑)」こう語るのは、’16年のNHK大河ドラマ『真田丸』で主人公、真田信繁(幸村)を演じる堺 -
桂文枝が語る『新婚さんいらっしゃい!』放送45年間の思い
2015/12/20 06:00「『新婚さんいらっしゃい!』が始まって来年1月で丸45年、46年目に入ります。そして今年、同じ司会者によるトーク番組としては“世界一長寿”ということでギネスブックに登録していただきました」そう語るのは公開バラエティ番組『新婚さんいらっしゃい!』の司会を務める桂文枝(72)。番組がスタートしたのは1971年の1月。これまでの番組放送45年を振り返ってくれた。「45年間司会をしてきてつくづく思うのは、 -
トレンディエンジェル M-1の次の野望は「Mステに出たい」
2015/12/19 06:00「敗者復活戦の後すぐに決勝一発目のネタを披露するので、ネタ合わせの時間もない。しかも、お客さんの前でやるのは初めてのネタで焦りました」そう話すのは、漫才日本一を決める「M-1グランプリ」を制したトレンディエンジェルのボケ担当・斎藤司(36歳)。敗者復活戦を勝ち抜き、無我夢中でつかんだV。そんなM-1王者の2人がこれまでのこと、そしてこれからのことを語ってくれた。前髪の後退が著しいツッコミ担当・たか -
柄本佑 結婚から3年半…安藤サクラと今も手つなぎで歩く
2015/12/19 06:00日も落ちて、冷え込み始めた12月上旬の夕刻、白い息を吐きながら自転車で疾走してきたのは女優・安藤サクラ(29)だった。彼女が飛び込むようにして入って行ったのは、古着などもとりそろえているセレクトショップ。実はこの店で彼女を待っていたのは、夫で俳優の柄本佑(28)だった。2人が結婚したのは、12年3月。現在は柄本の実家近くにある2階建ての一軒家で生活している。この日安藤は、自宅から4キロも離れた待ち -
異常性が面白い!昼ドラ『新・牡丹と薔薇』に5のツッコミ
2015/12/18 06:00完全無欠の愛憎劇、あの『牡丹と薔薇』が12年ぶりに昼ドラによみがえった!とはいえ続編ではなく、人物、物語ともに姿形を変えた『新・牡丹と薔薇』(東海テレビ制作・フジテレビ系/13時25分〜)は、自由奔放な妹・美輪子(逢沢りな)と、彼女を溺愛する姉のぼたん(黛英里佳)、さらにもうひとり、富貴子(黛の一人二役)という存在の登場で、さらに鮮烈になって展開していく。「第3週は、ぼたんが妹を守るために究極の行 -
菅田将暉 売れっ子“鬼ちゃん”がボソリ「デートしたいなぁ」
2015/12/18 06:00「収録期間が重なることもありますけど、衣装を着て現場に臨んだら気持ちは切り替わります。だから、それほど忙しい感じじゃないですよ。でも……デートしたいなぁ(笑)」こう語るのは、通信会社のCMの超カル〜い“鬼ちゃん”キャラが話題になっている俳優の菅田将暉(22)。今年は映画『暗殺教室』『明烏』『ピース オブ ケイク』、テレビドラマ『翳りゆく夏』『民王』ほかさまざまなジャンルの多くの作品に出演。そして’ -
“降板報道”膳場貴子アナ 実母は「精神状態が…」と心配
2015/12/18 06:00「貴子も40歳で、高齢出産ですからね。赤ちゃんの誕生をとても喜んでいました。私たちも、早く無事に生まれて欲しいと願っていましたが、母子ともに健康で、本当に良かったです……」嬉しそうに語るのは、膳場貴子アナ(40)の実母。今年7月に3度目の結婚と妊娠を発表した膳場アナ。メインキャスターを務めている『NEWS23』は11月20日を最後に、産休に入っている。膳場アナの実家は、東京都内の閑静な住宅街にある -
眞鍋かをり 出産から2カ月…幼児食アドバイザーに興味津々
2015/12/18 06:00「出産間近という大変な時期から、旦那さんのサポートはなかったようです。お子さんが生後2カ月のいまも、吉井さんはほぼ“育児放棄”状態で……」(芸能関係者)今年10月、ロックバンド・THE YELLOW MONKEYの元メンバー吉井和哉(48)との間に第1子を出産したのは眞鍋かをり(35)。かつては “ブログの女王”と呼ばれたが、今は新米ママとして子育て真っ最中。出産報告以来、まる1カ月以上ブログの更 -
ぽっちゃりの次にくる?トレエンブレイクで2016年はハゲ男が流行る!
2015/12/17 22:0012月6日に行われた漫才頂上決戦「M-1グランプリ2015」。お笑いコンビ「トレンディエンジェル」が敗者復活戦から這い上がっての優勝とあって、世間もかなり沸き立ちました。そんな優勝から少し経ちましたが、主役のトレエン2人は既にテレビやイベントに引っ張りだこ。人気者そのものといった感じです。このまま一瞬のブームで終わるのか、人気芸人としての地位を築くのかは彼等次第ですが、彼等のブームで2016年に「 -
2015年痛すぎる女ランキング 1位は“崖っぷち”のあの人
2015/12/17 06:00今年も数々の事件が巻き起こったエンタメ界。“痛すぎる女たち”は、どうすれば愛され女になれるのか。そこで本誌WEBで「おおしまりえの芸能NEWSナナメ読み」連載中の雑食系恋愛ジャーナリスト・おおしまりえさんが歳末総括!TOP5を決定し、16年こそ幸せになるためのポイントを語ってもらった。5位に滑り込んだのが、矢口真里(32)。13年に不倫問題が発覚し、中村昌也(29)と離婚。昨年10月に復帰を果たし -
後藤真希の年下夫 仕事後はダッシュで駆けつけ病院に泊まる
2015/12/16 06:0012月7日、第1子となる女児を出産した後藤真希(30)。後藤が暮らすのは、東京・下町の2LDKの一般的な家賃約11万円のマンションだ。だが、出産3日後の12月10日。後藤が入院中で誰もいない自宅に、夫(27)が帰ってきたのは、なんと朝の7時半。前夜は自宅以外の場所に泊まっていたようだ。いったいどこにいたのか――。この朝、建設業で働く夫は、家で着替えだけ済ませると、すぐに仕事現場に出勤していった。じ -
田畑智子 自殺未遂騒動1カ月…岡田義徳について聞かれ笑顔
2015/12/16 06:00岡田義徳(38)のマンションで手首を切った恋人・田畑智子(34)が救急搬送されたのは、11月5日のことだった。その後、田畑は仕事復帰したが、一部では岡田との“破局説”も浮上。岡田の自宅近くの住民も「騒動以来、田畑の姿を見なくなった」と語っていた。だが、あれから1カ月が経った12月上旬の夕方5時すぎ。岡田がカウボーイハットをかぶり、東京都内の自宅マンションから小走りに駆け出して来た。自宅近くの駐車場 -
宇多田ヒカル 復帰否定もアルバムは制作中、今夏に極秘帰国
2015/12/16 06:00「“宇多田ヒカルの活動再開時期が近づいているのでは”と音楽業界でも最近囁かれていました。だから、父の照實氏(67)や所属レコード会社が、あそこまでキッパリと活動再開を否定したことには逆に驚きました」と語るのはあるレコード会社社員だ。12月8日、スポーツ報知が報じたのは《宇多田 来春活動再開》と題した記事だった。 宇多田は’10年12月のライブ以来、アーティスト活動を停止している。その彼女が約6年ぶ -
敵役「小泉孝太郎」を生んだ父・純一郎の辛口
2015/12/16 06:00絶好調のドラマ『下町ロケット』は20日が最終回。後半の「ガウディ計画編」で、主人公・佃航平の最強の敵、サヤマ製作所社長・椎名直之を演じるのは、小泉孝太郎(37歳)である。3・11をきっかけに原発ゼロを唱え、「文藝春秋」2016年1月号のインタビューでは「安倍総理は全部強引」と吠えた小泉純一郎元首相(73歳)の長男が、TBSで脚光を浴びている。「『下町ロケット』の孝太郎さんはすごく腹黒な感じがおもし -
小林麻央 古巣『NEWS ZERO』からキャスター復帰の極秘要請
2015/12/15 00:00「『NEWS ZERO』は来年で放送開始10周年を迎えますが、そこで新サブMCとして小林麻央さんの名前が挙がっているんです」(日本テレビ関係者)10年3月に市川海老蔵(38)と結婚し、当時サブMCを務めていた『NEWS ZERO』(日本テレビ系)を降板した小林麻央(33)。結婚後は芸能活動を休止し、11年7月に長女、13年3月に長男を出産。子育てに追われながらも、梨園の妻として海老蔵を支えてきた。 -
ハイウォー鈴木Q太郎 離婚していた!夫婦危機ネタが現実に
2015/12/15 00:00情報番組『バイキング』(フジテレビ系)に9月に出演。夫であるハイキングウォーキング・鈴木Q太郎(41)の“クズ亭主”ぶりを訴えていたのは、妻でスタイリストの猪熊夏子さん(34)。「生活費を入れてくれない」「3年間、夫婦生活がない」という訴えに、Q太郎は「離婚はしたくないです」と“更生”を誓っていた。だが、Q太郎の知人は言う。「2人は夫婦仲を修復できませんでした。公表していませんが、すでにQ太郎は夏 -
尾上松也が舞台上で女方の俳優にときめくときとは
2015/12/14 06:00「若いメンバーでやらせていただきますから、技術ではまだ先輩方に及ばないところがあると思うのですが……。気迫とエネルギーと元気。この年にしか出せない、若さゆえのパワーを感じていただきたいですね」そう語るのは、歌舞伎俳優の尾上松也さん(30)。浅草の正月の風物詩となっている『新春浅草歌舞伎』(浅草公会堂・1月2〜26日)。’15年の公演に引き続き’16年公演も、次世代の歌舞伎界を担う若手たちの先頭に立