芸能
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矢口真里「お騒がせ有名人特番」MCで復帰!レギュラー化も
2014/12/02 00:00「あの矢口さんが、ついに番組復帰するそうです!」(芸能関係者) 不倫騒動をきっかけに昨年5月以降、芸能活動を休止している矢口真里(31)。10月23日には『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に出演し謝罪。芸能界への復帰にも含みを持たせていたが、ついにその番組が決まったという。「12月21日放送に放送される大阪の民放制作の1時間半特番で、芸能人たちが“今だからこそ言える話”の真相を語ると言う番組 -
今井雅之 極秘入院していた「緊急手術で腸の腫瘍を摘出」
2014/12/02 00:00「体調不良と言われていましたが、いたって元気です!」と11月28日放送のレギュラー番組『バラいろダンディ』(東京MXテレビ)で語ったのは俳優の今井雅之(53)。11月6日以降、2週にわたり姿を見せていなかった彼に心配の声が上がるなか、視聴者に向けての言葉だった。だが、実はこの3日前まで、彼は入院生活を続けていたのだ――。「11月11日、今井さんは腸にできた腫瘍の摘出手術を受けていたんです。前日の1 -
安藤美姫「彼女は卑怯!」“元恋人”南里康晴の父が激怒
2014/12/02 00:00「朝、テレビのワイドショーでニュースを見て驚きました。会社に着いてから、インターネットでも確認しましたが、正直どうしてこんなことになったのかと……」 声からは、困惑とそして怒りがにじみ出ていた。本誌が元フィギュアスケート選手・南里康晴(29)の父を取材したのは、安藤美姫(26)がインスタグラムで、ハビエル・フェルナンデス選手(23)との“結婚宣言”をした翌日の11月27日のことだった。「私には話し -
米倉涼子『ドクターX』オペより難しいのは麻雀シーン!?
2014/12/01 08:00「数字のことは気にしていない。それよりもどれだけの結束力で、どれだけの充実感を味わうかを大事にしている」(米倉涼子) 視聴率20%超えを続ける、ドラマ『DOCTOR・X〜外科医・大門未知子〜』(テレビ朝日系・木曜夜9時〜)の快進撃が止まらない。第7話からは、新たな西の刺客・富士川清志郎(古田新太)も参戦し、さらなる盛り上がりが期待できそう。 そんな絶好調ドラマの隅々までをチェックしている本誌読者か -
ファンキー加藤 ソロへの切り替えは「めちゃくちゃ苦しかった」
2014/12/01 08:00隔週連載《中山秀征の会いたい人》。今回は、’06年にデビューし瞬く間に国民的グループとなり、’13年に解散したファンキーモンキーベイビーズのリーダーだった、ファンキー加藤さん(35)。解散からソロ活動への切り替えには、どんな思いが?中山「昨年、思い描いていた東京ドームで最後を飾り、ソロとしての活動が始まりましたが、切り替えはどうでした?」加藤「もうめちゃくちゃ苦しかったです。2日間のコンサートを -
ファンキー加藤「モン吉、ケミカルとはただの友達に戻れた」
2014/12/01 08:00隔週連載《中山秀征の会いたい人》。今回は、’06年にデビューし瞬く間に国民的グループとなり、’13年に解散したファンキーモンキーベイビーズのリーダーだった、ファンキー加藤さん(35)。解散から1年少々、今の思いを語ってくれた。中山「ソロになってからの1年と少しを振り返るとどうですか?」加藤「10年分くらいのいろんな感情をギュッと詰め込んだような感じがして、生涯忘れることのない1年だと思います。い -
ファンキー加藤が語る「ファンモン解散」の思い
2014/12/01 08:00隔週連載《中山秀征の会いたい人》。今回は、’06年にデビューし瞬く間に国民的グループとなり、’13年に解散したファンキーモンキーベイビーズのリーダーだった、ファンキー加藤さん(35)。ここでは“ファンモン解散”の思いを語ってくれた。中山「『解散』という日が来ることはいつごろから考えていたんですか?」加藤「実は、最初にケミカルを誘ったときから、あいつは実家がお寺なので『いずれ住職としてお寺を継ぐ』 -
ファンキー加藤「好きになったものは見る側じゃなくやる側に」
2014/12/01 08:00隔週連載《中山秀征の会いたい人》。今回は、’06年にデビューし瞬く間に国民的グループとなり、’13年に解散したファンキーモンキーベイビーズのリーダーだった、ファンキー加藤さん(35)。その少年時代は?中山「ファンキーさんは『趣味』を聞かれると困るそうで」加藤「アハハ。はい。いちばん困るのは『最近のマイブームは何ですか?』です。1年を通じて20回くらい聞かれるんですけど、そんなにマイブームなんてな -
福岡出身17歳女優・吉本実憂 大河“栄姫”役に思うこと
2014/11/30 07:00「やっぱり福岡は恋しいです。食べものがおいしくて、お仕事で久しぶりに帰ったときは、焼き鳥のあとに長浜ラーメンも食べちゃったり(笑)。夜になると、月とか星とかもよく見えたんです。こっちは見えないなって寂しくなることも。でも、東京は夜景がきれい!」 そう話すのは、女優の吉本実憂(17)。’12年夏に「全日本国民的美少女コンテスト」グランプリを受賞し、その冬に上京。2年ほどがたった。「お仕事をはじめたこ -
「肉以外はいらない!」で痩せた!?渡辺直美 NY生活振り返る
2014/11/30 07:00「完全によみがえりました!この味、ニューヨークに帰ったみたい!」と話すのは、都内のニューヨーク発ステーキハウスで肉にかぶりつきテンションMAXの渡辺直美(27)。 今年、3カ月のニューヨーク留学を経験した彼女は、帰国後もとにかくパワフル。その秘密はどうやら、肉!NIKU!29!にあるよう。1129(イイニク)の日を前に、直美はニューヨーク生活をこう振り返る。「いちばん幸せなのは、“肉だけ”食べる。 -
岡田准一 大河ドラマ演じきり「祖母が喜んでくれたら…」
2014/11/30 07:00NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』のクランクアップから数日後、主演を務めた岡田准一(34)はとてもやさしく、どこかすっきりしたような表情だった。「クランクアップの2日後の朝にヒゲをそったら、ずっと近くにいた官兵衛がいなくなってしまった気がしました。1年以上ずっと作品について考え続け、考え抜いてきたものがなくなって、なにかが抜けたのかな。撮影中は台本以外の本を全然読めなかったので、物語に飢えているのか、 -
大滝詠一『Best Always』ミュージアム開催決定!!等身大顔抜きパネルも登場!!
2014/11/29 14:00この度、12月3日(水)に発売される、大滝詠一初のベストアルバム『Best Always』のリリースを記念して、“大滝詠一『Best Always』ミュージアムatタワーレコード新宿店”の実施が決定した。12月2日(火)〜12月15日(月)の期間中、タワーレコード新宿店にて、本人が愛用していたジュークボックス、ギター(リッケンバッカー)、「NIAGARA MOON」の裏ジャケット写真で着用していた -
チアキコハラ 女子の〝輝きと毒”を描くアーティスト!
2014/11/29 00:00若手アーティストとして注目を浴びているチアキコハラ。心が華やぐメルヘンチックな色使いに、3頭身の女の子や動物たちを描くのが特徴だ。ちあき・こはら★86年7月7日生まれ、大阪府出身。07年、UNIQLOCREATIVEAWARD で草間彌生賞、10年玄光社「ザ・チョイス」宇野亜喜良審査入選などの受賞歴がある。11年には、銀座ソニービルに全長38mの大壁画の制作をした。現在、国内外でアートイベントや個 -
清水翔太から一足早いクリスマスプレゼント!プロジェクション・マッピングと夢のコラボ!!
2014/11/28 12:0011月27日、東京ディズニーリゾート内の複合型商業施設「イクスピアリ」にて開催されたプロジェクション・マッピングショー「クリスマス・キャロル・クロック」のオープニングセレモニーに清水翔太がスペシャルゲストとして登場した。今回上演される「クリスマス・キャロル・クロック」は、清水翔太とコラボレーションしたプロジェクション・マッピングとなっており、時計台を模した建物(クロックタワー)が大きなからくり時計 -
高岡由美子の離婚秘話「同居直前、彼が“新居”を売却!」
2014/11/28 07:00「初めての結婚のことなんて、もう忘れちゃいましたよ(笑)。結婚から2年後に、長女が生まれて。仕事も続けていましたが、ほとんど専業主婦のような毎日でした」 現在は、ビューティライフ・コーディネイターとして活躍する高岡由美子(39)。女優・早紀(41)の妹としても知られる。初婚の相手は、元サッカー日本代表の本田泰人(45)。’00年11月、彼女が25歳の時だった。「彼が引退し夫婦でじっくり将来について -
宮崎宣子 今だから明かす離婚真相「尽くしすぎて自爆しました」
2014/11/28 07:00「正直、やっぱり寂しいですよ。わずか3年間でも一緒に暮らしましたし。結婚して共に添い遂げる、同じお墓にはいるという覚悟もありました。いまでも物悲しいですよ。何がダメで離婚したかって、自分では、わかるつもりだけれど……」 元日本テレビアナウンサーで、現在はフリーで活動する宮崎宣子(35)。局アナ時代は、情報番組『ラジかるッ』などに出演した。彼女は’11年12月のクリスマスに、1歳年上のレコード会社勤 -
離婚協議中の雨宮塔子「カネ遣い荒すぎ!」と夫がダメ出し
2014/11/28 07:00フランス・パリでの菓子職人との結婚生活は、甘くはなかった――。元TBSアナウンサーの雨宮塔子(43)は、02年に人気パティシエの青木定治氏(46)と結婚。12年の結婚生活を続けていたが、今年9月に協議離婚中であることを発表した。弁護士を立てて、話し合いを重ねているという。「青木さんは『金遣いが荒すぎる』と妻にダメ出ししていたそうです。雨宮さんはエッセイストとして結婚当初からパリでの新婚生活の様子を -
佐伯日菜子 元夫事故死から1カ月「遺産問題勃発」の憂悶
2014/11/28 07:00元サッカー日本代表の奥大介さん(享年38)が交通事故死を遂げてから1カ月。11月14日から元妻・佐伯日菜子(37)は映画『スクール・オブ・ナーシング』の熊本ロケに参加しているという。 昨年7月に11年の結婚生活に終止符を打ち、11歳と10歳、2人の娘のシングルマザーとなった佐伯。彼女の知人は言う。「留守中は、佐伯さんの母親が2人のお嬢さんの世話をしています。彼女は働く姿を積極的に見せることで、“自 -
山本聖子 離婚2カ月でゲット!ダルの年収は元夫の100倍!
2014/11/28 07:00「ダルビッシュさんが山本聖子さんとの2ショット写真を撮った場所は、都内にある山本さんの兄・山本“KID”徳郁さんが経営するスポーツジムだそうです」(レスリング関係者)レスリング一家として有名な“山本3きょうだい”の次女・山本聖子(34)。18日、ダルビッシュ有(28)が、ツイッターで彼女との交際を写真付きで公表した。聖子は9月にプロハンドボールの永島英司選手(37)と別れたばかり。わずか離婚2カ月 -
中村瑠衣 黒田勇樹との壮絶離婚から1年半“極秘再々婚”していた
2014/11/28 07:00「実は最近、中村瑠衣さんが、再々婚したと聞きました」と語るのは、ある音楽関係者。 ‘12年7月に俳優・黒田勇樹(30)と再婚した歌手・中村瑠衣(28)。その翌月に、彼女は黒田から家庭内暴力を受けていたことを暴露。それをきっかけに2人は壮絶な中傷合戦を繰り広げ、3カ月にも及ぶ離婚調停を経て、’13年5月に離婚が成立した。それから1年半、中村は3度目の結婚をしていたというのだ。早速本誌が取材を申し込ん -
バツ2の離婚カウンセラー岡野あつこ 新恋人は20歳年下実業家
2014/11/28 07:00「結婚前、彼は『あつこは仕事をバリバリこなして人脈もある。君は凄い』とほめてくれた。でも結婚した後、彼は変わってしまいました。仕事で独立したばかりの彼にアドバイスしたり私の知人を紹介したことが、彼のプライドを傷つけてしまったのかもしれません」 4月に24歳年下の実業家との3年間の結婚生活にピリオドを打った岡野あつこさん(60)。彼女は、夫婦問題研究家で、離婚カウンセラーとして活動している。「私も女 -
いま最もチケットが取れないミュージシャン・レキシって?
2014/11/28 07:00「歴史好きになった最初の目覚めは、小学生のころ。図書館で『学研まんが』の歴史シリーズ、『日本の歴史』だけではなく、『徳川家康』『坂本龍馬』『足利尊氏』なども読みあさりました。『ノーベル』を読んで、読書感想文で賞をもらったこともあるんですよ」 そう話すのは、いまもっともチケットが取れないミュージシャンともいわれるレキシ(40)。大奥、年貢、遣隋使など歴史をモチーフにした歌詞と、ファンクやラップ、ポッ -
つちやかおり 直撃告白「離婚して毎日が最高にハッピー!」
2014/11/26 07:00自身の不倫を引き金に、今年6月、双方が記者会見を開いて、布川敏和(49)との23年の結婚生活にピリオドを打った、つちやかおり(50)。1男2女に恵まれたつちやは、2年前に芸能界に本格復帰。上の子供2人はすでに独立、現在は中学生の次女とのシングルマザー生活を送る。 別れた布川敏和(49)とはいまも密に連絡を取っていると公言するが、“本命”彼氏とはどうなっているのか。11月上旬の朝7時過ぎ、次女を車 -
松田聖子 姑感涙…義父葬儀で見せた「私は長男の嫁」の献身
2014/11/26 07:00「あの大スターの“聖子ちゃん”が、まさかこんな片田舎にやってくるなんて思いもしなかったから、町中大騒ぎですよ。盆暮れをはるかに超える盛り上がりぶりで、“聖子ちゃんフィーバー”に湧きました」(地元の主婦) 11月17日午後6時から、群馬県内の斎場で通夜が営まれていた。喪主席には慶応大学医学部准教授のKさん(51)が座り、隣には妻の松田聖子(52)の姿があった。亡くなったのはKさんの実父で、聖子にとっ -
JYJ ジェジュン号泣!涙の東京ドーム公演を完全中継
2014/11/26 07:00「一瞬、何の曲かわかりませんでした。でも、すぐに『Begin』だとわかって鳥肌が立って……。気づいたら、泣きながら3人の名前を叫んでました」(佐賀から来ていた女性ファン) それは東京ドーム公演2日目のラストシーン。ジェジュン(28)、ユチョン(28)、ジュンス(27)がアンコール2曲目を歌い始めると、5万人の観衆は涙で一つになった。歌ったのは、5人だった東方神起時代の名曲『Begin』。JYJの3