芸能
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SPICY CHOCOLATE、CMで話題のあの曲収録!ベスト2月リリース!
2014/01/06 00:00「ずっと~♪ずっと~~♪」このフレーズが今、日本中で話題になっています!この曲は、ジャパニーズレゲエ界に名を馳せるKATSUYUKI a.k.a. DJ CONTROLER 率いるREGGAE SOUND CREW=SPICY CHOCOLATE(スパイシーチョコレート)の至極のバラード楽曲「ずっと feat. HAN-KUN & TEE」。NTTドコモ ネットワークCMソングとしてOAが開始され -
沢尻エリカ 離婚成立の陰に“実母も同居”カレとの同棲生活
2014/01/06 00:00「これまで双方が弁護士を立てて話し合ってきたのですが、なかなか条件が折り合いませんでした。しかし『これ以上の長期化は避けたい』と互いが歩み寄りを見せ始め、年内に決着をつけることになったんです。結局、慰謝料はゼロ。協議内容について一切口外しないという“守秘義務”を交わし、離婚が成立しました」(所属事務所関係者)昨年12月26日に高城剛氏(49)との離婚が成立した沢尻エリカ(27)。10年4月から3年 -
大沢樹生長男が悲痛告白「僕は99.9%パパの子供です…」
2014/01/06 00:00「衝撃的だったというか、パパはいったいなんのことを言っているんだろう、って。もう、何ともいえない複雑な気持ちで……」 大沢樹生(44)と前妻・喜多嶋舞(41)の間に生まれた長男のAくん(16)は、困惑した表情でこう口にした。昨年12月、大沢がAくんと病院で実施したDNA鑑定の結果が《父性確率0%》だったと報じられた。非情通告を受けた長男の胸中とは――。本誌はロサンゼルスで暮らすAくんの祖父(喜多嶋 -
伊藤淳史語るチーム・バチスタの絆 仲村トオルから“結婚指南”も…
2014/01/06 00:001月6日、ドラマ『チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮』(フジテレビ系)の制作発表が都内で行われ、主演の伊藤淳史(30)、仲村トオル(48)ら出演者が出席した。 同ドラマは2008年から続く医療サスペンスのシリーズ第4弾で、3月29日公開の映画『チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像』をもって完結となる。 伊藤は約6年に及んだ仲村との共演を振り返り、「トオルさんには感謝しきれません」と感慨深そうに -
沢尻エリカ 離婚成立の陰に“実母も同居”カレとの同棲生活
2014/01/06 00:00「これまで双方が弁護士を立てて話し合ってきたのですが、なかなか条件が折り合いませんでした。しかし『これ以上の長期化は避けたい』と互いが歩み寄りを見せ始め、年内に決着をつけることになったんです。結局、慰謝料はゼロ。協議内容について一切口外しないという“守秘義務”を交わし、離婚が成立しました」(所属事務所関係者)昨年12月26日に高城剛氏(49)との離婚が成立した沢尻エリカ(27)。10年4月から3年 -
中山優馬 今井翼からイチオシ「今年は優馬の年」
2014/01/06 00:001月6日、舞台『PLAY ZONE IN NISSAY』が東京・日生劇場で開幕し、タッキー&翼の今井翼(32)、NYCの中山優馬(19)ら出演者が同日のインタビューに応じた。1986年に少年隊主演でスタートして以来、青山劇場で夏に上演されてきた同舞台。今回は上演29年目にして、初の正月公演を行う。5回目の座長を務める今井は「四半世紀続いている“プレゾン”にとって、今回は挑戦だと思います。青山劇場と -
ポスト能年は?中森明夫が選ぶ2014年ブレイク女子
2014/01/05 07:00昨年の“ブレイク女子”予想企画で、能年玲奈、橋本愛、有村架純の台頭を予見した作家・中森明夫氏が、2014年の大注目女子をリストアップしてくれた。今からチェックを! 第1位は上白石姉妹。姉、上白石萌音(15)は周防正行監督17年ぶりのエンタテインメント、映画『舞妓はレディ』のヒロインだ。「無名に近かった長澤まさみが、映画『世界の中心で、愛を叫ぶ』(’04年)で大ブレイク。あの神話がまた、萌音によっ -
D-BOYSハイタッチ会で抱負「あえて厄払いはしません!」
2014/01/05 00:001月5日、若手俳優集団・D-BOYSがDVD『局中音楽館LIVE~幕末フェスティバル~』の発売記念イベントを都内で開催した。 D-BOYSは今年で結成10周年を迎えた若手イケメン俳優集団。2013年10月にはD-BOYSの弟的グループ「D2」のメンバーの加入が発表され、“新生 D-BOYS”として過去最大人数の30名グループとなったことが話題となった。 同イベントでは、紋付き袴姿のメンバーが会場 -
東出昌大 『ごちそうさん』撮影現場も凍った「NG10連発」
2014/01/04 07:00「休憩時間になると、杏さんや共演者陣は雑談したり料理を食べたり和気あいあいとしています。でも、東出さんだけはいつもひとり余裕のない表情で、台本を片手にセリフを覚えたりしていますね……」(NHK関係者) 11週連続で週刊平均視聴率21%超えを果たし、4週連続で最高記録を更新中のNHK朝ドラ『ごちそうさん』。作品が絶好調のなか、杏(27)の夫を演じる東出昌大(25)は、関西弁のセリフに苦戦しているとい -
米倉涼子「失敗しない女優に…」NYでの“地獄特訓”計画
2014/01/04 07:00「彼女は今いちばん脂がのっています。本人もそのことを常に自覚していて、かなり仕事に燃えているようです」(ドラマ関係者) 主演ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』が今季ナンバー1となった米倉涼子(38)。作中の名ゼリフ「失敗しないので」を地で行くように、“視聴率女王”としての名をほしいままにしている。続編も期待されるが、プロデューサーは否定。そして当の彼女もすでに新たな目標に向けて歩き始めてい -
イケメン評論家が選ぶ2014年注目の若手俳優5人
2014/01/03 07:00新たな年、私たちを夢中にさせてくれそうな、注目の若手俳優は?イケメン評論家・沖直実さんが、キュートなオトコノコ5人に熱視線を送っている。彼らをチェック!〈小林豊〉24歳。ユニット「BOYS AND MEN」の一員として活動し、’13年から『仮面ライダー鎧武』でライバル役・駆紋戒斗(くもんかいと)を熱演中。「キーワードはギャップ。『仮面ライダー』で敵役の戒斗を演じているときは、すごい目力で野性味た -
能年玲奈 海女の次は画家!?じぇじぇじぇな巨大絵画を極秘製作
2014/01/03 07:00「彼女のもとにはひっきりなしに仕事のオファーが舞い込んでいますが、所属事務所は仕事選びに慎重でセーブしています。今後はドラマよりも映画に重点を置いて女優業をさせていく方針だそうです」(NHK関係者) 13年上半期のNHK朝ドラ『あまちゃん』で大ブレイクした能年玲奈(20)。彼女が演じるアキの口癖だった『じぇじぇじぇ』は、『2013 ユーキャン新語・流行語大賞』で年間大賞を受賞。紅白でも“あまちゃん -
故・中村勘三郎さん 病床で叫んでいた「忠臣蔵の台詞」
2014/01/02 07:00昨年12月5日、中村勘三郎さん(享年57)が亡くなってから1年が過ぎた。勘三郎さんの姉である女優・波乃久里子さん(68)が、闘病中の“きょうだいの会話”を、初めて本誌に明かしてくれた。「がんが発覚したとき、私は本人の口から聞こうと思って、朝6時に都内の病院に行ったんです。弟はちゃんと洋服を着て、窓のところでぼーっと座ってましたよ。私の顔を見るなり、『あー姉貴』って。弟はいつも私のことを“お姉ちゃま -
勘三郎さん生前秘話「実姉に贈っていた“還暦サプライズ”」
2014/01/02 07:00「1年、すごく早かったですね。でも、あれから弟のことについてはあんまりしゃべってないんです。甥(勘九郎・32、七之助・30)とも、(勘三郎さん夫人の)好江ちゃん(54)とも。なんででしょうね。みんなに思いを残してくれた、みんなの勘三郎じゃないですか。だから、私だけが語ったら悪い気がして……」 そう話すのは、女優の波乃久里子さん(68)。昨年12月5日、弟の中村勘三郎さん(享年57)が亡くなってから -
圧倒的な身体能力で…岡田准一演じる期待の新大河
2014/01/02 07:00NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』が1月5日にスタートする。世の中が“ハマる”ドラマになれるのか。山梨で撮影真っ最中の主演・岡田准一(33)に密着した。そこから垣間見える“岡田”官兵衛の魅力とはーー。官兵衛が馬を駆る圧倒的なスピード感!現場ではまず、岡田准一の身体能力の高さに度肝を抜かれる。馬に乗れば共演者がついていけないほどぶっちぎりの速さを見せ、殺陣の場面でも抜群の“体のキレ”を披露している。「若 -
ネクストブレイクなるか?新・大河の注目子役
2013/12/31 07:00NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』が1月5日にスタートする。そこで注目されているのが、子役の若山耀人(きらと)くん、10歳。1月5日の第1回放送に、官兵衛の幼少期・万吉役で登場する。 300人の候補者の中から彼を起用した理由について、『軍師官兵衛』プロデューサーの中村高志氏は「目がキラキラしていて、笑顔が印象的でした」という。 耀人くん自身も「万吉は自分と似ています。いつも走り回っているから(笑)」 -
美輪明宏「景気回復という目先の欲に惑わされると…」
2013/12/31 07:00年末、にわかにきな臭い雰囲気が漂ってきた’13年。「こんな時代だからこそ、笑顔を絶やさずにいれば気持ちが前向きになって何事もうまくいく」と話すのは美輪明宏さん。そんな美輪さんが’13年ニュースぶった切り!その切り口から’14年の生き方が見えてくる!!【自民党『参議院選挙圧勝』】「これは非常に危険。三島由紀夫さんの戯曲『わが友ヒットラー』の最後に“政治は中道を行くべきです”というせりふがあります。 -
美輪明宏「食品偽装問題は騙される側の虚栄心が問題」
2013/12/31 07:00年末、にわかにきな臭い雰囲気が漂ってきた’13年。「こんな時代だからこそ、笑顔を絶やさずにいれば気持ちが前向きになって何事もうまくいく」と話すのは美輪明宏さん。そんな美輪さんが’13年ニュースぶった切り!その切り口から’14年の生き方が見えてくる!!【食品偽装問題】「食品偽装が問題になっていますけど、いちいち○○産の○○エビだとか書かなきゃいいんですよ。実際は違うエビで、産地が違ったり……いちい -
美輪明宏が語る“人生をうまく生き抜くコツ”とは
2013/12/31 07:00年末、にわかにきな臭い雰囲気が漂ってきた’13年。「こんな時代だからこそ、笑顔を絶やさずにいれば気持ちが前向きになって何事もうまくいく」と話すのは美輪明宏さん。そんな美輪さんから届いた“’14年を生き抜く言葉”。幸運は微笑む人に訪れるーー。「’14年を賢く生きるコツは、“微笑み”です。仕事運とか対人関係などがうまくいかない人は、だいたいクールで暗い顔をしています。無表情であったり、陰険な顔をして -
中村獅童 後ろ盾無しから座頭公演までの母子二人三脚34年
2013/12/31 07:00「母を発見したのも僕でした。その前日も母と一緒に食事をして元気だったので、あまりにも突然のことで……」 そう絶句したのは、中村獅童(41)。12月17日、母親の小川陽子さん(享年73)が都内にある自宅の浴室で亡くなった。死因は心不全だった。母と二人三脚で歩んできた獅童。19日に営まれた通夜の後に会見に応じた彼がまず口にしたのは、母親への感謝の言葉だった。 獅童の父親である先代の中村獅童に嫁いだ陽子 -
美輪明宏が切る2013年 東京五輪開催決定、マー君…
2013/12/30 07:00年末、にわかにきな臭い雰囲気が漂ってきた’13年。「こんな時代だからこそ、笑顔を絶やさずにいれば気持ちが前向きになって何事もうまくいく」と話すのは美輪明宏さん。そんな美輪さんが’13年ニュースぶった切り!その切り口から’14年の生き方が見えてくる!!【2020年東京五輪開催決定】「2020年東京で五輪開催決定は迷惑な話です。“経済効果、経済効果”って言うけど、これは目先の話ですよ。五輪後はどない -
美輪明宏、芸能界を切る 矢口、『半沢直樹』、みの…
2013/12/30 07:00年末、にわかにきな臭い雰囲気が漂ってきた’13年。「こんな時代だからこそ、笑顔を絶やさずにいれば気持ちが前向きになって何事もうまくいく」と話すのは美輪明宏さん。そんな美輪さんが’13年ニュースぶった切り!その切り口から’14年の生き方が見えてくる!!【矢口真理・自宅不倫で離婚】「ほっとけ!って言うんです(笑)、他人のことなんだから。あんなちっちゃなコがかわいそうでしょ。まったく余計なお世話。マス -
玉木宏 祖母から心配の電話「最近仕事してないの?」
2013/12/30 07:00「元旦放送ということは、“2014年最初”のドラマということなので、すごくうれしいです」――1月1日に放送される正月時代劇『桜ほうさら』(NHK)への出演を、玉木宏はことさらに喜んでいた。「じつは最近、島根に住む祖母から母に電話があって、『最近、宏はあまり仕事をしてないの?』と心配されたようなんです。確かに、映画の撮影や舞台が多かったし、地方では映らない番組もあったので。元旦に全国放送のドラマに出 -
林真理子、中山秀征語る「何もかも面白かった」80年代
2013/12/30 07:00本誌連載「中山秀征の語り合いたい人」第4回の対談相手は、人生論『野心のすすめ』が大ヒット中の作家、林真理子さんです。その対談ダイジェストのパート3は「80年代について」です。中山秀征(以下・N)ところで、今年といえば『半沢直樹』は外せないと思いますけど、見てました?林真理子(以下・H)もちろん!テレビドラマは好きでいろいろ見てますよ。ドラマのヒットで池井戸(潤)さんの本がバカ売れして、羨ましいです -
大野智が語る2014年“デビュー15周年イヤー”の思い
2013/12/28 07:002013年も歌にドラマにバラエティにと、常に話題を振りまいた国民的グループ「嵐」。彼らのリーダーである大野智(33)が、今年のことや、デビュー15周年となる2014年への思いを語ってくれました。「振り返ると今年は本当にあっという間でしたね。前半は一人の仕事がほとんどなかったので、ゆっくりできる日も多くて。家で絵を描いたりフィギュアを作ったり、去年やりたくて出来なかったことを“ここぞ”とばかりにやり