芸能
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山崎育三郎 自身の経験とも重なる? 音楽学校が舞台のミュージカルにアイデアを提案
2013/12/17 00:00えくぼが印象的なミュージカル界の貴公子、山崎育三郎。先輩俳優の井上芳雄、浦井健治とのユニット「StarS」は結成わずか半年で1万人のファンを集め、武道館コンサートを成功させた。 「ペンライトのきらめく光に包まれて、まるで満天の星の下で歌っているようで、鳥肌が立つほど感動的でした」 ミュージカルデビューは小学6年生のとき。オーディションで3千人の中から主役に抜ばつ擢てきされた。そして、本格的にミュー -
二階堂和美 僧侶としても活動するシンガーが『かぐや姫の物語』主題歌担当に抜擢
2013/12/17 00:00上映中のジブリ作品『かぐや姫の物語』で主題歌を担当するのは、歌手と僧侶という2つの顔を持つ二階堂和美。現在も広島にある実家のお寺で、家族と大勢で暮らす。 「’11年に発表した『にじみ』というアルバムを、高畑勲監督が気に入ってくださって。かぐや姫って、ぜんぜんハッピーエンドではないんですよね。そこで『観客のみなさんが抱えるであろうフラストレーションを、なんとか慰める歌がほしい』とのお話でした」 彼女 -
実は元駅伝選手…『ごちそうさん』源太役俳優の素顔
2013/12/16 07:00朝ドラ『ごちそうさん』で、主人公・め以子を陰ながら支える幼なじみの源太を演じる和田正人(34)。注目度急上昇中の彼を直撃しました。「源太は男の美学のようなものを持っているし、どことなく哀愁があって魅力的。僕も34歳なんで、人生経験がにじみ出れば(笑)」と和田くん。源太は、これまで演じてきた役と重なる点が多いという。「初めて台本を読んだときの感覚を大切にしているので、とくに役作りはしていません。ま -
『ごちそうさん』希子役女優 素顔はワイン好き21歳
2013/12/16 07:00朝ドラ『ごちそうさん』で希子を演じる高畑充希(21)。注目度急上昇中の彼女の素顔を直撃しました。「最初のうちはセリフが一言もなかったので、希子がどんな女のコなのかぜんぜん読めなかった。舞台でやってきたテンションのまま芝居をしたらやりすぎてしまうだろうし……」(高畑・以下同)14歳でデビューした彼女は、舞台で演技力を培ってきたが、本作は久々の映像作品でさすがに不安も大きかったようだ。「順撮りではな -
「甥を洗脳して…」『ごちそうさん』超え“いけず小姑”
2013/12/16 07:00「私も毎朝『ごちそうさん』を楽しみに見てますけど、ホンマ、あれは関西独特のいけず小姑やなと思いますわ。いじわるはまだかわいいほう。『いけず』は刺すような痛みを伴う、氷のように冷たいイジメなんです」 こう話すのは、関西の人気占術家・婆羅門さん。NHKの朝ドラ『ごちそうさん』で、出戻りの小姑・和枝が、東京から嫁いできた弟の嫁・め以子をいびりぬく。だが本誌にも、『ごちそうさん』を超える“いけず小姑”のエ -
デヴィ夫人「彼女はまだ若いから良い経験になったのでは」小島瑠璃子に言及
2013/12/16 00:00タレントのデヴィ夫人(73)が仏週刊誌『POINT DE VUE』日本版の編集長に就任し、16日に都内で会見を行った。就任の感想について問われると、「豊かな日本に、さらなる豊かな文化を取り入れ、威厳ある美しい国にしていきたい」と意欲をみせた。さらに彼女は、タレント・小島瑠璃子(19)との“一連の騒動”にも言及。発端は、11月30日放送のバラエティ番組「さんま&くりぃむの芸能界 マル秘個人情報グラ -
チュートリアル・徳井「引っ込んでいただかないと」漫才王者に警戒心
2013/12/16 00:0012月16日、PS3・PS Vita用ソフト「J-STARS Victory VS(ジェイスターズ ビクトリー バーサス)」の制作発表会に、お笑いコンビ・チュートリアルの徳井義実(38)と福田充徳(38)、タレントの大島麻衣(26)が登壇した。 同作は、週刊少年ジャンプ創刊45周年とVジャンプ創立20周年を記念して制作された“歴代ジャンプヒーロー”の対戦バトルゲーム。同作にちなみ「かめはめ波を当 -
『あまちゃん』の“栗原ちゃん”が、竹中直人の舞台『夜更かしの女たち』で母親役に!
2013/12/16 00:00『直人と倉持の会』シリーズ第1弾『夜更かしの女たち』が、下北沢・本多劇場にて12月13日(金)~29日(日)上演。竹中直人が、劇作家で演出家の倉持裕(劇団ペンギンプルペイルパイルズ主宰)とコンビを組み、新たな舞台シリーズを始動させる。その名も『直人と倉持の会』。今回、女性自身では、同シリーズ第1弾『夜更かしの女たち』に出演する女性キャストの一人、安藤玉恵をインタビュー。彼女は、連続テレビ小説『あま -
滝沢秀明「皆さんのハートを盗みます」21世紀版“ねずみ小僧”になる
2013/12/16 00:0012月16日、NHK時代劇ドラマ『鼠、江戸を疾(はし)る』の試写会が都内で行われ、主演の滝沢秀明(31)らが登壇した。滝沢は役を演じるにあたって、「やるからには新しいねずみ小僧、そして平成のねずみ小僧を作りたい気持ちで挑んでいきます。皆さんのハートを盗めるように頑張っていきたいです」と意気込みを語った。また、昼と夜の二面性のある役柄については「男らしいイメージですね。遊び人だったり、かっこよかった -
『家族の裏事情DVD-BOX』DVDリリース決定
2013/12/16 00:00『家族の裏事情DVD-BOX』2014/3/19発売!(同時レンタル開始)●主演は自身も「働く母」である財前直美!家族の再生に奮闘する定食屋女将を熱演!●ダブル主演は演技派俳優としてもバラエティータレントとしても活躍する沢村一樹!●松下洸平・鈴木勝大などの若手イケメン俳優が出演!さらに注目の美少女・水谷果穂が出演!●松下由樹やふなっしーなどゲスト出演も多彩!●フジテレビ金曜8時枠ドラマの第1弾作品 -
CMで話題騒然!SPICY CHOCOLATEの至極のバラード楽曲『ずっと feat. HAN-KUN & TEE』
2013/12/16 00:00「ずっと~♪ずっとー♪」このフレーズが今、日本中で注目されている。ジャパニーズレゲエ界に名を馳せるKATSUYUKI a.k.a. DJ CONTROLER 率いるREGGAE SOUND CREW=SPICY CHOCOLATE(スパイシーチョコレート)の「ずっと feat. HAN-KUN & TEE」、この楽曲に大きな注目が集まっている。NTTドコモ ネットワークCMソングとしてOAが開始さ -
父・勘三郎さんの魂引き継ぎ…「平成中村座」NY公演決定
2013/12/15 00:0012月15日、歌舞伎俳優の中村勘九郎(32)、中村七之助(30)、中村獅童(41)が都内で会見を行い、来年7月に歌舞伎公演「平成中村座」のニューヨーク公演を開催すると発表した。 本公演「平成中村座」は、中村勘九郎さん(享年57)が江戸時代の芝居小屋の雰囲気を再現させようと2000年に立ち上げたもの。ニューヨークでは04、07年に公演し、成功を収めた。 今回上演するのは、3役を早替わりで演じるので -
淡路恵子 9月退院予定が…「年内復帰ない」とマネージャー
2013/12/13 07:00「入院生活が続き、淡路さんはすっかりやせてしまいました。一人で歩くこともままならず、誰かに支えてもらってようやく立てるほど。それでも彼女は『早く仕事がしたい』と漏らしていました」(見舞いに訪れた女優仲間) 女性自身9月3日号で報じた淡路恵子(80)の極秘闘病。今年7月、彼女の腸に腫瘍が発覚し、極秘入院していたという。体重は32キロに激やせし周囲から心配の声が上がっていたが、所属事務所は「腫瘍は良性 -
池上季実子 恋人報道過熱時は「実弟の名前まで挙がって…」
2013/12/13 07:00「『恋人』と書かれた男性は、みなさん、仕事の先輩。本当なのは、元ダンナくらいなものね(笑)」と語るのは、多くの男性たちと熱愛が報じられ『恋多き女』といわれた池上季実子さん(55)。昔の本誌には、恋愛に関する記事がずらり。今回、本人に当時の思いを聞かせていただきました!「記事になってこちらのイメージが落ちるのは不本意でした。とくに映画『陽暉楼』(’83年)のころの過熱ぶりったら、すごかったのよ。13 -
今田耕司&中山秀征「共演NG」だった2人の夢の共演
2013/12/13 07:00中山秀征の『語り合いたい人』。第3回は、かつて深夜番組『殿様のフェロモン』で共演し、反目し合った2人が顔を合わせた。今田耕司(47)と中山秀征(46)が、今あらためてじっくり語り合う。今田「『殿様のフェロモン』での僕たちの仲の悪さは有名で、周りからも『あの2人は共演NG」っていわれてて。僕たちの“確執”は語り草になってたから、この紙面が出たら後輩たちもびっくりするんちゃうかな。“夢の共演”ですよ -
ザ・タイガース再結成ライブに吉永小百合、感激の涙
2013/12/13 07:00伝説のグループ「ザ・タイガース」が12月3日、日本武道館で再結成ツアーをスタート。結成時のオリジナルメンバー5人によるステージは44年ぶりとなる。1万3千人のファンを前にジュリーは「タイガースに光をあててくれてありがとう!」と復活宣言。バックバンドなしの5人だけで往年のサウンドを再現した。 森本太郎の「僕たちもみなさんも少年少女にもどって騒ぎましょう!」の一言に、客席全員が少年少女に戻って「キャ -
ジェジュン&ユチョンのレストラン『Bum’s』日本初上陸!
2013/12/13 00:00ジェジュン&ユチョンが経営し韓国で大人気の日韓フュージョン鉄板焼きダイニングレストラン『Bum’s(ボムス)』が12月17日、東京赤坂に開店することが本日発表された。『Bum’s(ボムス)』はソウルカンナム地区ノムヒョンドンで老若男女を問わず大人気のレストラン。今回の日本店ではジェジュン&ユチョンのこだわりがメニューにも活かされ多彩な食材が日本全国・韓国・世界から取り寄せられている。最高級の黒毛和 -
YOSHIKI 新宿ビックロ占拠!「X ファン礼儀正しい。サスガ」と絶賛。 「紅」に染まったコラボヘッドフォンイベントに登場
2013/12/13 00:00X JAPANのリーダーYOSHKIが12日、東京・新宿のビックロ新宿東口店に降臨。自らがプロデュースした「紅」色のヘッドフォン「SL150YOSHIKI specialのPRイベントに登場。場内には先行販売されたヘッドフォンを購入したファン150人が招待された。ビックロ新宿東口店は、YOSHIKIを一目見ようと集まったファンが集結。警備員の大きなアナウンスに、「ちょっとうるさい。バナナのたたき売 -
ABBA40周年前に劇団四季で甦る名曲の数々
2013/12/12 12:00『マンマ・ミーア!』『SOS』『チキ・チータ』『ダンシング・クイーン』……あの名曲の数々が、再び東京で―—。12月12日、東京・四季劇場[秋]にて、劇団四季ミュージカル『マンマ・ミーア!』が開幕。同作品は、1999年ロンドン開幕以来、世界400都市以上で上演。日本では劇団四季によって2002年初演、これまで全国9都市で上演、総動員数230万人を数える人気作品だ。ギリシャの小さな島を舞台に、結婚を目 -
元『極楽とんぼ』山本圭一 修行3カ月で寺を逃げ出していた
2013/12/12 07:00「山本さんは最近見ないなぁ。いつも配達に行くと彼が出て受け取ってくれていたのですが……」(地元の商店主) 今年9月、『ロンドンブーツ1号2号』田村淳(39)が明らかにした元『極楽とんぼ』山本圭一(45)の消息。2006年の淫行騒動で吉本興業から契約解除されて以来、職を転々としていた彼だが、某所にある山奥の寺院で密教修行を行っていたのだ。淳には「1年間は頑張る」と宣言していた山本。当時、実際に本誌が -
菅野美穂ママを見守るダイハツ「タント」のパパは誰?
2013/12/12 07:00仕事に家事にがんばるママ(菅野美穂)に、軽自動車「タント」を買ってあげようともくろむパパ。しかし、おじいさん(石倉三郎)が買ってくれると言いだして……。 菅野美穂のママ役が、意外とハマっていると評判なのが、ダイハツ工業「ママにタント」篇のCMだ。彼女はタントのほか、同社のタントカスタムのCMにも同じ役で出演。こちらではカメラマンとして働く、母親の別の一面を見せている。「タントでは『優しいママ』、 -
今田耕司 結婚できない理由は『まだ浮気してしまう』
2013/12/12 07:00中山秀征の『語り合いたい人』。第3回は、かつて深夜番組『殿様のフェロモン』で共演し、反目し合った2人が顔を合わせた。今田耕司(47)と中山秀征(46)が、今あらためてじっくり語り合う。中山「『殿様のフェロモン』から20年。今ちゃんもテレビも変化しているけど、今ちゃんの独身は変わらない(笑)」今田「もう嫌なんですよね〜。よく『勝ち負けじゃないよ』って言われますけど、どんな若手でも家庭があり子どもが -
「セットの金のかけ方が…」大物芸人語るテレビの今
2013/12/12 07:00中山秀征の『語り合いたい人』。第3回は、かつて深夜番組『殿様のフェロモン』で共演し、反目し合った2人が顔を合わせた。今田耕司(47)と中山秀征(46)が、今あらためてじっくり語り合う。中山「『殿様のフェロモン』から20年、テレビにお世話になり続けてきたわれわれだから、テレビについて語りたいんだけども」今田「そうですよね。『テレビは終わった』っていう人もいるけど、僕はテレビで育ってきたから、やっぱ -
東方神起 最新鋭シアターの映像は「裸を見られてるみたい」
2013/12/12 00:0012月12日、大阪市・ユニバーサルスタジオジャパンで行われたイベント「SMTOWN HOLOGRAM LIVE with UNIVERSAL STUDIO JAPAN」に東方神起がサプライズで登場。抽選で選ばれたファン100人が大熱狂した。 今回のイベントは、パーク内にて期間限定で開催されるホログラム・ライブ専用シアター「SMTOWN HOLOGRAM V-THEATER」のオープニングセレモニ -
砂田麻美監督が語った誰も知らないスタジオジブリ
2013/12/12 00:00「ジブリに1年間通い詰め、300時間以上カメラを回し続けました。専用の机ももらえて、自分もジブリのスタッフなんじゃないかと錯覚したことも(笑)。でも撮れば撮るほど、ある種の狂気を感じて……」そう語るのは、現在公開中の映画『夢と狂気の王国』の砂田麻美監督(35)だ。ゼロ戦の設計者・堀越二郎と文学者の堀辰雄という実在の人物をモチーフにしたスタジオジブリ作品『風立ちぬ』は、宮崎駿監督引退というニュースも