芸能
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吉川ひなの 美スタイル維持の秘訣は“再婚相手直伝の腹筋”
2013/11/11 00:0011月11日、モデルの吉川ひなの(33)が都内で行われた、映画『ファイア by ルブタン』の試写会に登壇した。 同作は、シューズデザイナーのクリスチャン・ルブタン氏が演出を手がけ、パリのナイトクラブ「クレイジーホース・パリ」での伝説的なショー『FIRE』を映画で再現したもの。作中では、シューズブランド・ルブタンの靴を身につけたパフォーマーたちがダンスで観客たちを魅了する。 吉川は、同ブランドの靴 -
平山浩行 プライベートでも仲よし・竹中直人主演映画のオファーに「出演」即答!
2013/11/11 00:00185cmという長身。深い瞳で静かにカメラを見つめる姿は、36歳の大人の魅力に溢れている。今回の映画で演じた日本画家・菱田春草(ひしだしゅんそう)がそのままスクリーンから出てきたかのような佇まいだ。ひらやま・ひろゆき★77年10月17日生まれ、岐阜県出身。03年、ドラマ『高原へいらっしゃい』(TBS系)で俳優デビュー。これまでのおもな出演作に、映画『出口のない海』(06年)、『BRAVE HEAR -
『ハダカの美奈子』R-18版も制作 中島知子も「調子乗って脱いだ」
2013/11/09 18:0011月9日、映画『ハダカの美奈子』の初日舞台挨拶が都内で行われ、主演の中島知子(42)、“ビッグダディ”こと林下清志さん(48)の元妻でタレントの美奈子さん(30)らが登場した。この映画は、美奈子さんが今年5月に出版した自叙伝を原作としている。また、この日は同作のR-18編集バージョンが来年2月に公開されることも発表された。R-18指定のシーンについて中島は「前の旦那さんとの出会いも撮りました」と -
百恵さん 夫・友和が贈った「結婚33年目のグアム感謝旅行」
2013/11/09 07:00「ホテルのロビーに、友和さんと百恵さんがいたんです。まさかグアムでご夫婦そろってお見かけするとは思わず、本当にびっくりしました。百恵さんのリラックスした笑顔が印象的で……」 そんな目撃談が本誌に現地から飛び込んできた。 三浦百恵さん(54)が夫・三浦友和(61)と、グアム旅行を楽しんでいたという。「2人がグアムを訪れたのは、今年の4月です。泊ったのは高級リゾートホテル、日航グアムのジュニアスイート -
伊藤淳史「僕はいまだにチビノリダー」悩み相談した共演俳優
2013/11/08 07:00「ドラマの放送は来年の1月からですが、撮影はすでに終了しました。打ち上げ会場には130人ぐらいは来ていたんじゃないですかね」(ドラマスタッフ) 10月下旬、ドラマ『チーム・バチスタシリーズ』の第4弾である『螺鈿迷宮』の打ち上げが東京・六本木のレストランで行われた。主演の伊藤淳史(29)、仲村トオル(48)のほか、共演の栗山千明(29)らが出席。2次会では、カラオケ付きの居酒屋に移動。『チーム・バチ -
氷川きよし アルバム特典で「バイト時代の僕」登場
2013/11/08 07:00シリーズ19作目となる『演歌名曲コレクション19〜満天の瞳〜』を11月20日に発売する氷川きよし(36)。カバーあり、書き下ろしあり、その1曲1曲にさまざまな思いを込め、思いを馳せる。そんな若からメッセージが届いた。「大切に歌い継いでいきたい気持ちですーー今回、昭和の名曲を6曲カバーしているのですが、その中に美空ひばりさんの『港町十三番地』、三橋美智也さんの『武田節』があり、ぜひ歌わせていただき -
佐良直美語る「岩谷時子さんの“言葉へのこだわり”」
2013/11/07 07:00『愛の讃歌』『恋の季節』『いいじゃないの幸せならば』など、色あせない名曲の数々を紡ぎ出した名作詞家・岩谷時子さん(享年97)が、10月25日、亡くなった。 女性作詞家がまだ少なかった時代に次々とヒット曲を誕生させた岩谷さん。その歌詞が皆の心をつかんで離さなかったように、自身も多くの人に愛されていた。 岩谷さんは大正5年生まれ。神戸女学院時代から宝塚歌劇団の雑誌『歌劇』『宝塚グラフ』に、詞や短文を投 -
鈴木奈々 天然キャラは確信犯? 横山剣にパンチラ披露
2013/11/07 00:00タレントの鈴木奈々(25)が11月7日、都内で行われた『JU あのひと of the Year 2013』授賞式にクレイジーケンバンドの横山剣とともに出席した。 横山に続いて登場した鈴木は、展示されている横山の愛車の後ろを通り、大股で段差を上って登壇。司会者は「登場の部分だけはリハーサルもやったんですよ!奈々さんは“ハイ、わかりました”と言ってスロープを下りて帰ったのに」と突っ込みを入れていた。 -
佐野和真×ICONIQツンデレ年下男子がやっぱり今でも気になってしかたがない!
2013/11/07 00:00佐野和真×ICONIQ共演 妄想好きな女子必見!!ツンデレ年下男子がやっぱり今でも気になってしかたがない!UULA恋愛体感シリーズ第二弾『モトカレ』「Ep2.妄想オンナの復活愛」11月13日(水)独占配信スタートソフトバンクモバイルのスマートフォン向け総合エンタメアプリUULA(読み:ウーラ)では、<復活愛>をテーマにした4篇のラブストーリーが描かれる“UULA恋愛体感シリーズ”第二弾『モトカレ』 -
「半沢直樹 -ディレクターズカット版-」発売決定!
2013/11/07 00:00TCエンタテインメントでは、今世紀NO.1 視聴率42.2%をたたき出した「半沢直樹 -ディレクターズカット版-」のDVD-BOX&Blu-ray BOX を12月26日に発売、同時レンタル開始することを決定いたしました。★瞬間最高46.7%の高記録!関西ではなんと瞬間最高50%超えを達成!!初回から1 度も視聴率を落とさず右肩上がりに上昇、今世紀NO.1 ドラマに!★TV 未放送の幻のラストシー -
陣内智則、綾部、デニスが語るNSC時代の思い出
2013/11/06 07:00’82年、大阪のボウリング場の1階の片隅を借りて開校した「吉本総合芸能学院」(NSC)。ダウンタウンを皮切りに、今や毎年1000人以上が入学し、明日のスターを目指して学ぶ若者が後を絶たない。そこでスターとなったNSCのOBに、当時の思い出を語ってもらった。陣内智則(39) 大阪・11期「最初はもうダメやって思いました。全国から面白いやつが集まってるし、えらい世界に来たなって。在学中から中川家はす -
華原朋美 竹田氏との交際を示唆「来年話し合いたい」
2013/11/06 00:00昨年12月に活動復帰を果たした歌手の華原朋美(39)が、11月6日に東京・表参道ヒルズで行われた“映像アートクリスマスツリー”の点灯式ライブに登場。『女性自身』11月19日号のインタビュー記事で恋人候補と報じられた竹田恒泰氏(38)について報道陣の前で語った。竹田氏は明治天皇の玄孫で大学講師を務めている。 華原は竹田氏との出会いを「番組の共演で隣に座ったんです。『LINEやってますか?』と私から -
萩原流行 「まずは関心を持って欲しい」内戦が続くシリアでの実話をもとにした舞台
2013/11/06 00:00カウボーイハットにジーンズで登場した、萩原流行。ガッチリとした体型からは、60歳とは思えない若々しさを感じる。高校時代から始めたウエスタンファッションとほぼ同じ年月で、役者生活を続けている彼が今回、挑戦するのは、実話をモチーフにした舞台。しかも、その内容は現在進行形の〝事件〟だ。はぎわら・ながれ★53年4月8日生まれ、東京都出身。高校卒業後、劇団「ザ・スーパーカムパニイ」に入団。その後、演出家の故 -
名作『101回目のプロポーズ』が映画に ヒロインはアジアを代表する美女が!
2013/11/05 00:00大胆なベアバックのドレスが似合う美女は、台湾出身のリン・チーリンだ。抜群のプロポーションで、トップモデルとして活躍したのち、映画『レッドクリフ』(’08年)のヒロイン役でスクリーンデビュー。日本でもCMやドラマに登場している。11月で39歳になることについて聞くと、「早いですよねぇ。どうすればいいの⁉」と顔を両手で覆い、チャーミングにおどけた。「年齢というのはただの数字。向上をめざして前進するうち -
May J. カラオケ勝負で無敗記録更新中! 人気歌姫がオリジナルアルバムをリリース
2013/11/05 00:00「カラオケで歌おうと、何万人の前で歌おうと、どんな場所でも、常に全力で歌うのが真のシンガーだと思っているんです。だから、テレビに出て注目される前と今とでも、歌に対する情熱や思いは、何も変わらないです」テレビ番組のカラオケ対決で連勝。抜群の歌唱力が話題を呼び、今年、大ブレークしたのが、May J.だ。『少年時代』、『ハナミズキ』など、夏の名曲をカバーしたアルバム『Summer Ballad Cove -
吉田一樹 素顔はごく普通のサラリーマン パフォーマンス集団が全国〝出張〟!
2013/11/05 00:00現役サラリーマンによるエンタテインメントパフォーマンス集団「Team Black Starz」、通称「ブラスタ」が、全国でじわじわと人気を集めている。チームでリーダーを務めるのは、Zuke(ズーク)こと吉田一樹。彼が率いるチームは’12年、『完コピ‼ 名曲ダンスNo.1決定戦』(日本テレビ系)に出場。ブラックスーツにサングラスの男たちが、アニメソングを〝完コピ〟するパフォーマンスが大ウケし、みごと -
稲垣吾郎「手汗びっちょり!」初体験の朗読会
2013/11/05 00:0011月5日、SMAPの稲垣吾郎(39)とフリーアナウンサーの内田恭子(37)が都内で行われた「『drop』秋の朗読会」に出席。同イベントはサントリーとサーモスが共同開発したマイボトルドリンク「drop(ドロップ)」の発売記念イベントで、作家の山崎ナオコーラ(35)がこの日のために書き下ろしたオリジナル短編小説を2人が朗読した。内田は「日常の中で私たちが当たり前のようにやっている“飲み物を飲む”とい -
華原朋美 新恋人を初告白! カレは“明治天皇の玄孫”
2013/11/05 00:00「今月、再デビューしてから初めてのコンサートがあるんです。2デーズを予定していたんですが、うれしいことに完売になって、25日の追加公演が決まったんですよ」 充実した笑顔だった。昨年12月5日、『FNS歌謡祭』で再デビューを果たした華原朋美(39)は、一歩一歩着実に、歌手の道を歩んでいた。 再デビューからの1年を振り返ってもらうと、間髪いれずに弾んだ答えが返ってきた。「いや、もう、すっごく幸せですよ -
由美かおる“還暦愛”数学教授へ公私にわたる献身ぶり
2013/11/05 00:0010月27日、東京理科大学葛飾キャンパスで開かれたイベントの会場に、数学者で同大学教授・秋山仁氏(67)と由美かおる(62)の姿があった。3年前、〝還暦愛″と交際が報じられた2人だが、現在はさらに関係を深めているようだ。「先月、秋山先生は母校・東京理科大の神楽坂キャンパスに『秋山仁の数学体験館』を開設しました。これは、子供から大人まで、広く数学の魅力を伝えていく教育施設です。そのころから『さっき -
GLAY 凱旋ライブ打ち上げ…メンバー感激させたサプライズ
2013/11/05 00:00今年7月、地元・函館で“凱旋ライブ”を開催し、5万人を動員したGLAY。そのメンバーの姿が、10月下旬の夜、東京・銀座にあった。 高級和食店の前に横付けされたワンボックスカーから降りてきた長髪の男性は、リーダーのTAKURO(42)。続いてハット姿のHISASHI(41)が降りてきた。別のワンボックスカーからは、金髪のマッシュボブをしたJIRO(41)が。 実はこの会合、彼らを招待したのは、函館 -
辻希美 里田まいの変貌に焦り「おバカタレントだったのに…」
2013/11/05 00:0011月5日、サンドイッチ店SUBWAYの新商品『FLAT BREAD』の試食会が都内で行われ、元モーニング娘。の辻希美(26)が登場した。無菌性髄膜炎症候群のため9月22日に緊急入院した辻が公の場に姿を見せるのは、退院後これが初めて。「久しぶりに見られて、緊張します」と照れ笑いした。 辻は「全然平気です。心配かけてごめんね」と全快をアピール。2週間にわたる入院生活を「頭がとにかく痛くて、我慢でき -
BiSのオカッパ頭にコシノジュンコもドン引き!?
2013/11/05 00:00過激アイドル・BiSと先日BiSへ正式加入をした世界的ファッションデザイナー・コシノジュンコ(74)が5日、都内で行われた『HOT DENPO FESTIVAL2013』に登場。この日BiSのメンバーはコシノジュンコのトレードマークであるオカッパ頭に扮し、アイドルらしからぬルックスに変身。 イベントが行われた11月5日は「電報の日」であり、リーダーであるプー・レイ(23)が「今日はなんの日―?」 -
小泉今日子 任侠役に興味津々「銃を持ちたかった」
2013/11/05 00:00演出家・岩松了(61)の任侠劇シリーズ第三弾『シダの群れ3 港の女歌手編』の取材会が11月5日に都内で行われ、出演者の阿部サダヲ(43)、小泉今日子(47)らが出席した。 80年代にアイドルとして活躍した小泉は、劇中でも“夢を追う女歌手”として2曲を熱唱する。小泉は「自分の歌を歌うのと歌手の役として歌うのでは、ずいぶん違います。自分ではなくなっているので、普段使わない声が出ますね」と自身の演技を -
栗山千明が明かす“美脚”の秘訣「お散歩で無理なく」
2013/11/05 00:0011月5日、健康的で美しい脚の著名人に贈られる「第11回クラリーノ美脚大賞」の表彰式が行われ、タレントの吉本実憂(16)、女優の栗山千明(29)、黒谷友香(37)、浅田美代子(57)が出席した。 美脚大賞は2003年から始まり、昨年は女優の上戸彩(28)や吉瀬美智子(38)らが選出されている。今回の受賞者は喜びとともに、それぞれの“美脚”の秘訣を明かした。 ティーン部門で受賞した吉本は「“見られ -
塚地、デビット伊東…お笑い芸人が役者をやる理由
2013/11/04 07:00人気ドラマで注目されているのが、脇を固める演技が光った俳優陣。中でもお笑いの世界から俳優へと仕事の幅を広げる人々が活躍している。そこで、聞いてみました「僕が役者をやってる理由」。「ドラマや映画は好きで見ていましたけど、自分が役者をやる気持ちは一切なかったです」 こう語るのは、ドランクドラゴンの塚地武雅(41)。’07年、放浪の画家・山下清をモデルにした、故・芦屋雁之助さんの代表作ともいえるドラマ