皇室
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眞子さま事実上の「駆け落ち婚」へ!貫いた小室さんとの“10年愛”
2021/09/01 14:48秋篠宮家の長女・眞子さまが、小室圭さんと年内にも結婚される方向で調整が進んでいることがわかった。読売新聞は9月1日の朝刊で《関係者によると、秋篠宮さまは結婚を認められており、お二人は年内に婚姻届を自治体に提出される》と報じている。「秋篠宮ご夫妻が結婚を容認されているといっても、決して賛同されたわけではありません。事実上の”駆け落ち婚”といっても過言ではないでしょう」(皇室担当記者)眞子さまは昨年1 -
小室佳代さん55歳に! 金銭の行方、親子関係…抱える“5つの謎”
2021/08/27 11:003年半もの間、“延期”されている眞子さまと小室圭さんのご結婚――。この問題について、来月11日に公表される、秋篠宮家の紀子さまが55歳のお誕生日に際して公表される文書が注目を集めている。文書では眞子さまのご結婚についても触れられる見込みで、小室圭さんがニューヨークで就職する予定との報道があるなか、大きな進展がある可能性も考えられる。先だって、8月27日、紀子さまより一足早く55歳の誕生日を迎えたの -
眞子さま 研究コラムを2カ月連続で投稿!NYで就職の小室さんが触発か
2021/08/26 11:00《この骨格図は、19世紀後半に教材として使われた教育用掛け図コレクションの一部である。描かれているグリプトドンは絶滅生物で、こうして見ると小さく見えるが、実際には全長3mにも及んだ》この文章を執筆されたのは、秋篠宮家の長女・眞子さま。8月12日、勤務先の博物館・インターメディアテクのウェブサイト上にある「研究者コラム」で、グリプトドンという巨大なアルマジロのような見た目の絶滅生物の図についての解説 -
眞子さま「NYで事実婚」も…小室さん就職確定で“フライング渡米”に現実味
2021/08/26 11:00「小室さんはもう、日本で生活を送るつもりはなく、眞子さまをニューヨークへ呼び寄せようとしているのです。それが秋篠宮さまの願いを踏みにじる行為だとわかっているのでしょうか……」そう語るのは皇室担当記者。7月30日、小室さんがニューヨークの法律事務所に就職する見通しが立ったとNHKが報道。しかも、小室さんは今後の生活の基盤を引き続きニューヨークに置きたいと考えているという。一方、秋篠宮さまは'13年1 -
小室佳代さんにトラブル絶えないワケ 精神科医は「過ちを認めない自己愛」を指摘
2021/08/24 06:00《私が四十歳で今のお店に勤務するようになって、ちょうど今年で十五年になります》《職場の人間関係はとても良いんですよ。皆さん和やかで、和やかで。悪い人は誰もいないというくらい》小室圭さんの母・佳代さんは昨年末、『週刊文春WOMAN』の取材にそう語ったという。都内の有名洋菓子店で働いていた佳代さんはパート勤務と報じられたこともあったが、実は正社員。《今の社員の中では、一番長く勤めていると思います》と、 -
【アンケート】あなたが選ぶ雅子さまの28年間のベストショットは?
2021/08/20 17:00コロナ禍が長引き、感染拡大防止のために両陛下は外出を控えられ、ご公務のいくつかはオンラインに切り替えられました。一昨年に皇后となられて輝かしい活躍をされてきた雅子さまのお姿を拝見できる機会は、1年以上も失われたまま――。そこで女性自身では読者の皆様に、本誌が厳選した雅子さまのお写真の中から“あなたにとってのベストショット”を選んでいただくアンケートを実施します! 日本中が歓喜したご成婚から28年、 -
小室圭さん“NYで就職”報道の謎…佳代さんのリークを指摘する声も
2021/08/18 11:00昨年の秋篠宮さまの誕生日、秋篠宮家の5人がそろって笑顔を見せる家族写真が公開された。秋篠宮さまが会見で「結婚を認める」と明言されたように、眞子さまへの“温情”によって円満を取り戻したかに見えた秋篠宮家には、再び大きな亀裂が生じている――。新型コロナウイルスのワクチン接種についても、秋篠宮ご夫妻と佳子さまが7月21日に宮内庁病院で1回目の接種を受けられた一方、眞子さまは2週間以上遅れて8月5日にお一 -
小室圭さん 代理人語るNY行きの真意「金銭トラブルから逃げてない」
2021/08/18 11:00国立競技場に盛大な花火が打ち上がる中、17日間にわたった五輪が閉幕。閉会式でIOCのバッハ会長の隣に座ったのは、天皇陛下ではなく秋篠宮さまだった。「今回は天皇陛下がオリンピックとパラリンピック、両大会の名誉総裁に就任されたので、陛下が開会式に、秋篠宮さまが閉会式に出席されることになりました。秋篠宮さまが皇室の“ナンバーツー”の皇嗣であることが世界に示されたといえます」(皇室担当記者)一方で、五輪開 -
天皇陛下 政治的と批判も…戦没者追悼式で異例のコロナ再言及
2021/08/17 06:00今年もまた日本に慰霊の夏が訪れた――。上皇陛下はかつて“日本人として忘れてはならない4つの日”を示された。すなわち沖縄慰霊の日、広島原爆の日、長崎原爆の日、そして8月15日の終戦記念日だ。「天皇ご一家は、この4つの日には黙祷をささげられます。特に8月15日は毎年、日本武道館で『全国戦没者追悼式』が催され、天皇皇后両陛下が出席されています。しかし今年は新型コロナウイルスの感染拡大が進み、医療崩壊の危 -
雅子さま夏のご静養スタイルと愛用ブランドバッグ3選
2021/08/12 11:00天皇ご一家の夏の恒例行事だったのが、那須高原や伊豆・須崎でのご静養。そこで注目を集める雅子さまのファッションには、実は年々変化が。ファッションライターの味澤彩子さんにお話を伺いました――。■夏のご静養スタイルを振り返り【'93年】那須塩原駅ご成婚されて間もなくの那須ご静養でのお姿。シーンを選ばないシックなジャケットスタイルに、大きめ襟のブラウスでフレッシュなアクセントをつけて。【'97年】伊豆急下 -
天皇ご一家の車いすバスケへの期待…両陛下は「記者よりも詳しい」
2021/08/10 06:00連日のメダル獲得に沸いた日本。一方で、感染者数の増加には歯止めがかからない。連日、1日あたりの感染者数が全国で1万人を突破する事態となり、パラリンピック開催が危ぶまれている。天皇陛下は今回、オリンピックだけでなく、パラリンピックの名誉総裁にも就任されている。陛下は長年パラスポーツに関心を寄せられ、'18年6月には、今大会にも出場する女子マラソン(視覚障害)の道下美里選手の伴走者を務められた。また、 -
雅子さまの胸に響いたソフト少女の言葉「復興への感謝をこめて始球式を」
2021/08/10 06:00「13年という年月を経て、最後にあきらめなければ夢がかなうということをたくさんの方々に伝えられたと思う」7月27日、ソフトボール女子で優勝した上野由岐子投手はそう語った。この金メダルにはソフトボール経験者の雅子さまもひときわ感激されたのではないだろうか。雅子さまといえば、中学時代にソフトボール部を創設し地区大会で優勝。留学先のアメリカのハイスクールでも活躍されるなど、ソフトボールには思い入れがおあ -
五輪のために強行 上皇ご夫妻も危険にさらす羽田新ルート
2021/08/08 11:00「公園から道路に飛び出そうとした3歳の息子を、追いかけながら必死に呼びかけたんですが、ちょうどゴーッという飛行機の音と被ってしまって声が届かなくて……。どうにか追いついて手首をつかみました。間に合わなかったらどうなっていたことか」(港区在住、20代女性)「通学路に見通しの悪いT字路があります。これまでは接近音で車が出てくるのがわかったんですが、飛行機が飛んでいるときは車の音がかき消されて本当に危な -
公文書で発覚「羽田新ルート」上皇ご夫妻のご生活に配慮ゼロ
2021/08/08 11:00数分おきにすさまじい轟音とともに、驚くほど大きく見える飛行機が頭上を飛んでいく。屋外では会話もままならず、窓を閉めても音が聞こえてくる。昨年3月から運用が開始された羽田新ルート下の住民たちの日常だ。2019年4月に退位なされ、現在は仙洞仮御所(高輪皇族邸)にお住まいの上皇陛下と、美智子さまもまた同様の状況に置かれている。本誌の公文書開示請求で、新ルートを管轄する国土交通省と宮内庁のやり取りが明らか -
愛子さまが乗馬、秋篠宮さまは宙返りを…皇族方の“五輪スポーツ”姿
2021/08/07 06:00日本選手のメダル獲得が続く東京オリンピック。日本中がスポーツの素晴らしさを実感しているが、天皇皇后両陛下、上皇ご夫妻、皇族方も同様に、選手たちの活躍を応援されている。実は皇族方もスポーツに親しまれているが、残念ながらそのお姿に接することは難しい。貴重な写真とともに、皇族方の“スポーツ愛”が伝わるエピソードを振り返ろう。スポーツ好きと知られているのが、雅子さまだ。今回の東京オリンピックでも、ソフトボ -
小室圭さん NY就職の落とし穴…滞在中の生活費1000万円に返済義務が
2021/08/04 06:00渡米から3年、ようやく小室圭さんの将来設計の一端が明らかになった。ニューヨーク州の法律事務所に就職する見通しが立ったというのだ。そして、今後も生活の基盤はアメリカに置くつもりだという。「すなわち、結婚が叶えば眞子さまも渡米され、二人でニューヨークで暮らしていくということでしょう。眞子さま自身も二度の長期留学を経験されていますから、海外生活に大きなハードルはないでしょう。ただ、現状では小室さんは金銭 -
高級スーパーへはタクシーで…小室佳代さんの上機嫌な松葉杖姿
2021/08/04 06:00小室圭さん、ニューヨークで就職へ――。衝撃的なニュースが舞い込んだのは、7月30日のことだった。小室さんは7月27日と28日に、ニューヨーク州の司法試験を受験。NHKの報道によれば、小室さんはニューヨーク州の法律事務所に就職の見通しが立ったという。さらに、小室さんは今後の生活の基盤をアメリカに置きたいと考えているというのだ。「小室さんは、眞子さまを呼び寄せてニューヨークで新婚生活を送るつもりなので -
小室圭さんNYで就職へ…現実味を増す眞子さまとの“駆け落ち婚”
2021/08/01 12:407月27日、28日の2日間にわたって、予定通り米国ニューヨーク州の司法試験を受験した小室圭さん。NHKによると小室さんはオンラインを活用して受験し、合否の結果は12月中旬までに発表される予定だという。試験を終えたばかりの小室さんだが、すでに今後の進路についても報じられた。小室さんは現地の法律事務所へ就職する見通しが立ったといい、引き続きニューヨークに滞在するというのだ。18年8月、婚約者の眞子さま -
小室圭さん、懸念される「“皇室の名誉”を棄損する訴訟」への関与
2021/07/28 15:507月27日、28日の2日間にわたり、小室圭さんが米国ニューヨーク州の司法試験に挑戦する。米国の弁護士数は約135万人と、日本の弁護士数(約4万2,000人)の30倍以上。米国では州ごとに弁護士資格を取得する必要があり、特に国際マーケットの中心であるニューヨーク州は弁護士数が約18万人と全米でもっとも多い州だ。「これまでメディアに報じられた数々の疑問に対し、積極的に発信してこなかった小室圭さんは、秋 -
やっと司法試験!小室圭さん「年収1千万円でも生活苦の未来」
2021/07/28 15:50「これまでメディアに報じられた数々の疑問に対し、積極的に発信してこなかった小室圭さんは、秋篠宮さまが望まれた“多くの人が納得し、喜んでくれる”状況を作ることができませんでした。せめて“無収入で眞子さまをお守りできるのか”という非難をかわすためにも、司法試験には絶対に合格したいと考えているでしょう」(皇室ジャーナリスト)7月27日、28日の2日間にわたり、小室圭さんが米国ニューヨーク州の司法試験に挑 -
バッハ会長 開会式前日にも厚顔…天皇陛下の前で“不規則発言”
2021/07/28 11:00「私は、ここに、第32回近代オリンピアードを記念する、東京大会の開会を宣言します」最大6万8千人が収容できる国立競技場の客席には、人影はほとんどない。選手と約900人の関係者が見守る中、天皇陛下は東京五輪の開会を宣言された。開会式の前日には、バッハ会長をはじめとするIOC(国際オリンピック委員会)委員19人と皇居・宮殿「春秋の間」で面会。実はこのとき、バッハ会長が“厚顔”ともいえる行動を見せていた -
雅子さまが五輪を欠席された訳…体調思わしくないとの指摘も
2021/07/28 11:00本来であれば、重要な国際親善の場になるはずだった東京五輪。だが、各国首脳や王族の来日は次々と取りやめになり、皇族方の現地観戦も行われないことになってしまった。天皇陛下は22日にIOC委員19人と面会、23日には各国首脳ら12人と面会、そして開会式に出席。すべて、陛下お一人での出席だった。なぜ、雅子さまは出席されなかったのだろうか。「できるだけ面会の人数を減らすためだといわれていますが、それだけが欠 -
天皇陛下と同列?五輪開会式でのバッハ会長の振る舞いに違和感続出
2021/07/24 11:00新型コロナ感染拡大の影響で1年延期され、史上初の無観客開催となった第32回オリンピック競技大会。ついに7月23日の午後8時、多くの国民がテレビ越しで見守るなか東京大会の幕が開かれた。今大会の名誉総裁を務められる天皇陛下は、午後8時すぎにメインスタンドの「プレジデンシャル・ボックス」に着席された。開会式が無観客となり大会関係者も配偶者を伴わないことから、皇后雅子さまの出席は見送られた。そんななか、I -
愛子さまがご遊泳、秋篠宮さまがTシャツに…皇族方の海辺のご静養姿
2021/07/22 06:007月22日は海の日。天皇ご一家の海辺でのご様子といえば、神奈川県の葉山御用邸と静岡県の須崎御用邸が思い浮かぶ。なかでも皇族方が例年8月、夏の海を楽しまれるのが、静岡県の伊豆・下田にある須崎御用邸だ。伊豆半島南東のほぼ先端、下田市須崎の岬の上に建っている御用邸は、太平洋を見渡せる絶好のロケーション。敷地内には三井浜と呼ばれる小さな海岸があり、その浜で上皇ご夫妻、天皇ご一家、秋篠宮ご一家は海水浴を楽し -
眞子さま またも意味深コラム投稿!題材は“金運招くカエル”
2021/07/20 16:30小室圭さんは7月27日と28日、ニューヨーク州の司法試験を受験するとみられている。一方、眞子さまは博物館の研究員としての勤務を続けられている。実は、ご勤務先の博物館・インターメディアテクのWEBサイト上には研究者によるリレーコラムが掲載された“ブログ”が存在し、眞子さまも執筆陣に加わっているのだが――。7月15日、眞子さまは10カ月ぶりにコラムを投稿されたのだ。今回の題名は「三足蟾蜍」。蟾蜍(せん