皇室
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紀子さま 目を合わせないことも…結婚延期後の眞子さまとの微妙な距離感
2021/09/11 11:009月11日、55歳のお誕生日を迎えられた紀子さま。皇嗣妃となられてからは、毎年記者からの質問に文書で回答されているが、今回は10月にも婚姻届けを提出する見通しだと報じられた眞子さまの結婚について、どのように考えを述べられるかが注目されていた。今回、紀子さまは眞子さまの結婚について、《親として娘の思いや考えを受け止められるよう、対話を重ねております。こうした中、共感できることもあれば、意見が違うこと -
悠仁さま15歳に!皇室ご一家“それぞれの15歳”肖像写真集
2021/09/11 06:009月6日、悠仁さまが15歳のお誕生日をお迎えになった。それを祝し、皇室ご一家の15歳のころを写真で振り返る。悠仁さまは誰に似てらっしゃる――?お誕生日に、悠仁さまが秋篠宮さまとご一緒に読まれていたのは『日本文化の起源』と『稲のアジア史』という本。稲作は皇室に深い縁があり、悠仁さまにとってアジアの米作りの歴史を学ばれることは、将来のお立場を考えると大変に重要なことだろう。今年3月には悠仁さまの作文「 -
眞子さま小室圭さん“駆け落ち婚”への全攻防【4年間のお言葉】
2021/09/11 06:00眞子さまと小室圭さんが年内に結婚することが報じられた。小室さんの母・佳代さんの金銭問題が発覚し、混迷していた結婚の行方。この間に、秋篠宮ご夫妻、眞子さま、佳子さま、小室さんからさまざまな言葉が公にされてきた。そんな、お言葉で振り返る4年の攻防――。【'17年9月】婚約内定会見お二人は終始笑顔で視線を合わせながら記者の質問にお答えに。プロポーズは'13年だったという。《私の心は決まっておりましたので -
眞子さま“皇室追放婚”は狙い通り?1年半前から「儀式は不要」と伝えていた
2021/09/10 15:50《いつも自然体で、和やかな家庭を築いていきたいと思います》眞子さまが、小室圭さんのとなりでそう誓った婚約内定会見から4年。ようやく年内にも結婚される見通しとなったことが明らかになった。だが、婚約や結婚に関する儀式はいっさい行われない方向で、眞子さまは皇籍離脱に伴って受け取られるはずだった一時金も辞退される意向だという。そして、眞子さまは結婚後、小室さんと一緒にニューヨークで新婚生活をスタートされる -
小室圭さんがNY生活費を“借金”した元勤務先は沈黙…在籍の有無も回答拒否
2021/09/10 15:50《眞子さま 年内結婚》読売新聞の9月1日付朝刊の1面には、驚くべき見出しが躍った。婚約内定から4年、ついに結婚の見通しが立ったというのだ。だが、結婚といっても、そのプロセスは前代未聞のものになるという。婚約や結婚に関する儀式はいっさい行われない方向で、眞子さまは皇籍離脱に伴って受け取られるはずだった一時金も辞退される意向だというのだ。そして、眞子さまは結婚後、小室さんと一緒にニューヨークで新婚生活 -
眞子さま 念願の10月結婚へ!半年前の和歌に込められた意味深な“布石”
2021/09/09 11:00小室圭さんと年内に結婚される方向で調整が進んでいると、9月1日に報じられた眞子さま。3年半も延期されていたお二人の結婚が前進することに、ますます国民の関心が高まっているなか、新たな展開が。8日に眞子さまが小室さんと10月に結婚すると報じられたのだ。共同通信によれば、宮内庁は10月にお二人の婚姻届を提出する方向で調整しているとのこと。婚姻届の提出に伴い皇籍離脱することになる眞子さまは、現在お住まいの -
小室圭さん棚ぼた!眞子さま「1億4千万円辞退」は法的に不可能だった
2021/09/07 06:00一時金辞退の意向を示されていると報じられている眞子さま。しかし3つの事情があり、一時金なしでの憧れのニューヨーク生活は厳しいものになるという――。小室家の金銭トラブルが発覚してから3年9カ月、眞子さまのご結婚に関する議論には、常に経済的な問題がつきまとってきた。「小室圭さんが“眞子さまの一時金目当て”で結婚を決めたのではないかという疑念を抱いた人もいました。1億4千万円ほどになるという一時金の財源 -
悠仁さまの“粗暴なご発言”が増加…距離取るよう命じる同級生の親も
2021/09/07 06:00誕生日写真に写る悠仁さまは、昨年と同じく秋篠宮さまとそろってチェックシャツをお召しになっている。だが、見違えるように身長は伸び、顔立ちも随分と大人びたように見える――。秋篠宮家の長男・悠仁さまは9月6日、15歳の誕生日を迎えられた。現在、お茶の水女子大学附属中学校3年生の悠仁さま。皇嗣職によれば、5月には生徒のみで開催された体育大会に参加、6月には修学旅行の代わりに3日間の「校外学習」をなさったそ -
眞子さま結婚 反対7割でも20代は過半数が賛成「好き同士で運命だから」
2021/09/04 11:00秋篠宮家の長女・眞子さまと、小室圭さんが年内にも結婚する方向で調整が進んでいる――。9月1日に報じられた、本来なら喜ばしいニュース。しかし、お二人の結婚は、一般の結納に当たる「納采の儀」をはじめ、関連儀式は行わないという異例の形で検討されている。これは、コロナ禍の現状と、秋篠宮さまが求められた「多くの人が納得し、喜んでくれる状況」になっていないことを踏まえた判断だ。結婚延期の発端となった、小室さん -
書類審査のみで実績非公表…悠仁さまの有力進学先に懸念される“不透明入試”制度
2021/09/04 06:00秋篠宮家の長男・悠仁さまは9月6日、15歳の誕生日を迎えられる。現在、お茶の水女子大学附属中学校3年生の悠仁さま。高校進学を控えているが、エスカレーター式に進学することはできない。お茶の水女子大学附属高校は女子高のため、別の高校に進学せざるをえないのだ。有力候補とされているのは、多くの皇族方が通われた学習院高等科、お茶の水大学の向かいにある筑波大学附属高校、2年前に悠仁さまが秋篠宮さまと一緒に文化 -
「紀子さま呼び出し」事件も…悠仁さま進学問題に秋篠宮家と学習院の“長き因縁”
2021/09/04 06:00マスク姿の眞子さまを乗せた車が、皇居の門をくぐる――。秋篠宮家の長女・眞子さまは8月26日、宮内庁病院で新型コロナのワクチンを接種された。5日の1回目の接種からちょうど3週間で2回目の接種となった。「ニューヨークの小室さんは数カ月前に接種済みとみられています。若者の中には副反応に不安を覚える人もいるようですが、小室さんから話を聞いていた眞子さまは、安心して接種なさったのではないでしょうか」(皇室担 -
結婚内定後もトラブル連発の佳代さん…小室さんに「かわいそう」と強まる同情
2021/09/03 06:00眞子さまが小室圭さんと年内に結婚する方向で調整が進んでいるーー。9月1日、喜ばしいニュースが駆け巡ったが、依然としてお二人の結婚に反対する声が絶えない。3年半もの延期を経てようやくゴールインとなるが、そもそも延期の引き金となったのは小室さんの母・佳代さんの金銭トラブルだ。佳代さんは元婚約者から400万円以上の金銭的援助を受けていた。今年4月、小室さんは約4万字、脚注36個という膨大な量の説明文書を -
眞子さま 逆風でも貫いた“一途な恋”に「凄い」「真実の愛」と広がるエール
2021/09/01 19:28眞子さまが年内にも小室圭さんと結婚される方向で調整が進んでいると、9月1日に報じられた。読売新聞によるとお二人は年内に婚姻届を提出し、結婚後はニューヨークで新生活を始められるという。結婚が前進した背景には小室さんの就職の見通しが立ったことだけでなく、《世論の風当たりが強い中でも眞子さまが一貫して結婚の意思を貫かれてきたこと》もあると報じられている。結婚延期の原因となった小室さんの母・佳代さんの金銭 -
眞子さま「年内結婚」も…“金銭トラブル未解決”の小室さんに疑問噴出
2021/09/01 15:379月1日、秋篠宮家・長女の眞子さまが、婚約が内定している小室圭さんと年内に結婚されることが明らかになった。読売新聞によると、小室さんが米国ニューヨーク州の法律事務所へ就職する見通しが立ったことで、経済的基盤が整いつつあると判断されたためだという。小室さんは7月28日、29日に同州の司法試験を終えており、12月中旬までに合否が発表される予定だ。また秋篠宮さまも結婚を認められており、お二人は年内に婚姻 -
眞子さま事実上の「駆け落ち婚」へ!貫いた小室さんとの“10年愛”
2021/09/01 14:48秋篠宮家の長女・眞子さまが、小室圭さんと年内にも結婚される方向で調整が進んでいることがわかった。読売新聞は9月1日の朝刊で《関係者によると、秋篠宮さまは結婚を認められており、お二人は年内に婚姻届を自治体に提出される》と報じている。「秋篠宮ご夫妻が結婚を容認されているといっても、決して賛同されたわけではありません。事実上の”駆け落ち婚”といっても過言ではないでしょう」(皇室担当記者)眞子さまは昨年1 -
小室佳代さん55歳に! 金銭の行方、親子関係…抱える“5つの謎”
2021/08/27 11:003年半もの間、“延期”されている眞子さまと小室圭さんのご結婚――。この問題について、来月11日に公表される、秋篠宮家の紀子さまが55歳のお誕生日に際して公表される文書が注目を集めている。文書では眞子さまのご結婚についても触れられる見込みで、小室圭さんがニューヨークで就職する予定との報道があるなか、大きな進展がある可能性も考えられる。先だって、8月27日、紀子さまより一足早く55歳の誕生日を迎えたの -
眞子さま 研究コラムを2カ月連続で投稿!NYで就職の小室さんが触発か
2021/08/26 11:00《この骨格図は、19世紀後半に教材として使われた教育用掛け図コレクションの一部である。描かれているグリプトドンは絶滅生物で、こうして見ると小さく見えるが、実際には全長3mにも及んだ》この文章を執筆されたのは、秋篠宮家の長女・眞子さま。8月12日、勤務先の博物館・インターメディアテクのウェブサイト上にある「研究者コラム」で、グリプトドンという巨大なアルマジロのような見た目の絶滅生物の図についての解説 -
眞子さま「NYで事実婚」も…小室さん就職確定で“フライング渡米”に現実味
2021/08/26 11:00「小室さんはもう、日本で生活を送るつもりはなく、眞子さまをニューヨークへ呼び寄せようとしているのです。それが秋篠宮さまの願いを踏みにじる行為だとわかっているのでしょうか……」そう語るのは皇室担当記者。7月30日、小室さんがニューヨークの法律事務所に就職する見通しが立ったとNHKが報道。しかも、小室さんは今後の生活の基盤を引き続きニューヨークに置きたいと考えているという。一方、秋篠宮さまは'13年1 -
小室佳代さんにトラブル絶えないワケ 精神科医は「過ちを認めない自己愛」を指摘
2021/08/24 06:00《私が四十歳で今のお店に勤務するようになって、ちょうど今年で十五年になります》《職場の人間関係はとても良いんですよ。皆さん和やかで、和やかで。悪い人は誰もいないというくらい》小室圭さんの母・佳代さんは昨年末、『週刊文春WOMAN』の取材にそう語ったという。都内の有名洋菓子店で働いていた佳代さんはパート勤務と報じられたこともあったが、実は正社員。《今の社員の中では、一番長く勤めていると思います》と、 -
【アンケート】あなたが選ぶ雅子さまの28年間のベストショットは?
2021/08/20 17:00コロナ禍が長引き、感染拡大防止のために両陛下は外出を控えられ、ご公務のいくつかはオンラインに切り替えられました。一昨年に皇后となられて輝かしい活躍をされてきた雅子さまのお姿を拝見できる機会は、1年以上も失われたまま――。そこで女性自身では読者の皆様に、本誌が厳選した雅子さまのお写真の中から“あなたにとってのベストショット”を選んでいただくアンケートを実施します! 日本中が歓喜したご成婚から28年、 -
小室圭さん“NYで就職”報道の謎…佳代さんのリークを指摘する声も
2021/08/18 11:00昨年の秋篠宮さまの誕生日、秋篠宮家の5人がそろって笑顔を見せる家族写真が公開された。秋篠宮さまが会見で「結婚を認める」と明言されたように、眞子さまへの“温情”によって円満を取り戻したかに見えた秋篠宮家には、再び大きな亀裂が生じている――。新型コロナウイルスのワクチン接種についても、秋篠宮ご夫妻と佳子さまが7月21日に宮内庁病院で1回目の接種を受けられた一方、眞子さまは2週間以上遅れて8月5日にお一 -
小室圭さん 代理人語るNY行きの真意「金銭トラブルから逃げてない」
2021/08/18 11:00国立競技場に盛大な花火が打ち上がる中、17日間にわたった五輪が閉幕。閉会式でIOCのバッハ会長の隣に座ったのは、天皇陛下ではなく秋篠宮さまだった。「今回は天皇陛下がオリンピックとパラリンピック、両大会の名誉総裁に就任されたので、陛下が開会式に、秋篠宮さまが閉会式に出席されることになりました。秋篠宮さまが皇室の“ナンバーツー”の皇嗣であることが世界に示されたといえます」(皇室担当記者)一方で、五輪開 -
天皇陛下 政治的と批判も…戦没者追悼式で異例のコロナ再言及
2021/08/17 06:00今年もまた日本に慰霊の夏が訪れた――。上皇陛下はかつて“日本人として忘れてはならない4つの日”を示された。すなわち沖縄慰霊の日、広島原爆の日、長崎原爆の日、そして8月15日の終戦記念日だ。「天皇ご一家は、この4つの日には黙祷をささげられます。特に8月15日は毎年、日本武道館で『全国戦没者追悼式』が催され、天皇皇后両陛下が出席されています。しかし今年は新型コロナウイルスの感染拡大が進み、医療崩壊の危 -
雅子さま夏のご静養スタイルと愛用ブランドバッグ3選
2021/08/12 11:00天皇ご一家の夏の恒例行事だったのが、那須高原や伊豆・須崎でのご静養。そこで注目を集める雅子さまのファッションには、実は年々変化が。ファッションライターの味澤彩子さんにお話を伺いました――。■夏のご静養スタイルを振り返り【'93年】那須塩原駅ご成婚されて間もなくの那須ご静養でのお姿。シーンを選ばないシックなジャケットスタイルに、大きめ襟のブラウスでフレッシュなアクセントをつけて。【'97年】伊豆急下 -
天皇ご一家の車いすバスケへの期待…両陛下は「記者よりも詳しい」
2021/08/10 06:00連日のメダル獲得に沸いた日本。一方で、感染者数の増加には歯止めがかからない。連日、1日あたりの感染者数が全国で1万人を突破する事態となり、パラリンピック開催が危ぶまれている。天皇陛下は今回、オリンピックだけでなく、パラリンピックの名誉総裁にも就任されている。陛下は長年パラスポーツに関心を寄せられ、'18年6月には、今大会にも出場する女子マラソン(視覚障害)の道下美里選手の伴走者を務められた。また、