WEB女性自身
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「何があったんだ」“王子様俳優”千葉雄大 イベントで披露した“激変姿”にSNS衝撃
2026/03/04 16:203月31日に開業25周年を迎えるユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)。3日に記念セレモニーが報道関係者に向けて公開され、仲里依紗(36)、永尾柚乃(9)、千葉雄大(36)、森崎ウィン(35)がお祝いに駆けつけた。 当日はあいにくの雨模様だったが、セレモニーのパレードでは人気キャラクターやダンサーたちと一緒に会場を盛り上げていたという4人。その様子は各メディアでも伝え -
「吐く言葉ぜんぶが薄っぺらい」前山剛久 涙の“再起宣言”も…「世間を見返す」発言にネットは冷ややかな反応
2026/03/04 14:20昨年末にホストデビューした元俳優の前山剛久(35)が、ホストプロデューサーの黒崎店長が運営するYouTubeチャンネル「TV黒崎【公式】」に出演。そこで語った“本音”が、ネット上で波紋を広げている。 前山といえば、元恋人・神田沙也加さん(享年35)が2021年12月に急逝した直後、前山が神田さんを罵倒する音声データの存在が一部週刊誌で報じられ、批判が殺到。活動休止や事務所 -
「憧れて髪型も真似していました」林総務大臣 公開した約30年前の“ビートルズ風”写真にネット騒然
2026/03/04 14:10《私が学生時代、ザ・ビートルズのポール・マッカートニーに特に憧れていた頃の写真が出てきました。憧れて髪型も真似していました。》 3日、自身のXにそう投稿したのは林芳正総務大臣(65)。防衛相、文科相、外相、内閣官房長官などの主要閣僚ポストを数多く経験した政策通で、東京大学卒業後にハーバード大学にも留学したという自民党きっての“インテリ派”の意外な姿に対し、多くのコメントが -
《小学館マンガワン騒動》性加害の漫画家が勤務していた通信制高校への批判が続出…取材に学校側が明かした“回答”
2026/03/04 11:00小学館の漫画配信サービス「マンガワン」で、男性漫画家の性加害を把握しながらも同漫画家に別名義で連載を書かせていた問題が漫画業界に大きな波紋を広げている。 2月28日、小学館は‘22年から連載している漫画『常人仮面』の配信を停止し、単行本の出荷を停止することを公式サイトおよびアプリ上で発表した。 編集部の声明によると、同作の原作者である一路一氏は、 -
《収監から2年》田中聖 亀梨、中丸らのXを次々フォローの異変…急接近で高まるKAT-TUN再集結への期待
2026/03/04 11:00KAT-TUNの解散からまもなく1年が経とうとしている。元メンバーたちはそれぞれの道を歩むなか、あの人物にも新たな動きがーー。 ’25年3月31日に解散したKAT-TUN。亀梨和也(40)はSTARTO ENTERTAINMENTを退所、上田竜也(42)と中丸雄一(42)はSTARTO社に残り個人活動を続けている。 「’25年11月に行われたKA -
「“勘違い”には無理がある」記者絶句…学歴詐称疑惑の田久保前市長 “単位半分”報道で際立つ過去の“強メンタル”行動
2026/03/04 06:00昨年、学歴問題によって議会から2度の不信任決議を受け、静岡県・伊東市長を失職した田久保眞紀氏(56)。昨年の新語・流行語大賞候補30語に「卒業証書19.2秒」がノミネートされるなど、奔放なキャラクターが話題となっていたが……。2月27日、ついに地方自治法違反で静岡地検に書類送検された。 「学歴問題をはじめ複数の容疑について刑事告発されていた田久保氏は、1月21日に静岡県警 -
「マジでヤバい」ネット衝撃 天才子役・寺田心がイケメンマッチョに激変…ベンチプレスで持ち上げた“衝撃の重さ”
2026/03/03 18:403日、子役出身で現在は俳優の寺田心(17)が、トーク番組『徹子の部屋』(テレビ朝日系)にゲスト出演。子役時代の可愛らしいイメージとは打って変わった“ビジュアル”と披露されたエピソードがSNSに衝撃を与えている。 ’17年放送の大河ドラマ『おんな城主 直虎』(NHK)での熱演など、天才子役として名を馳せた寺田だが、最近では“激変っぷり”がなにかと話題に。当時7歳で同番組にゲ -
《高市首相が関与全否定》「SANAE TOKEN」運営の溝口氏に批判噴出...「意義がある」と“宣伝協力”のホリエモンらにも厳しい声
2026/03/03 18:10《名前のせいか、色々な誤解があるようですが、このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません。本件について我々が何らかの承認を与えさせて頂いたこともございません》 3月2日、Xでこう説明したのは高市早苗首相(64)。自身の名前が入った暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN」が発行、取引さ -
「NHKのセンスにびっくり」中道・泉健太氏 国会質疑でカタログギフト問題“だけ”取り上げた報道に怒り、「国会でやらなくていい話」とバッサリ
2026/03/03 16:20「スキャンダルの追及よりも、証拠と論理に基づく説得力のある議論を展開したい」 2月13日に行われた中道改革連合代表選に際し、こうアピールしていたのは階猛幹事長(59)。代表選では小川淳也氏(54)が新代表に選出されたが、はたして新体制が発足した今、同党は“脱スキャンダル追及”に路線変更できたのか――。 27日の衆院予算委員会で、小川氏は「鬼の首を -
《配信されたらめっちゃ視聴数いきそう》佳子さま 「なるほど展」の“自撮り風ショット”が話題…「バズりジャケット」もお召しに
2026/03/03 12:20「命を守ることにつながる、すてきな発明だと思います」 3月2日、東京交通会館で「第57回なるほど展」を視察し、案内役の関係者にこう述べられた佳子さま。「なるほど展」は、婦人発明家協会主催の、全国の女性が手がけた暮らしに役立つ発明品を紹介する展覧会で、佳子さまが会場を訪問さられたのは今回で4度目となる。 「佳子さまが説明を受け、手に取られたのは、多 -
「どこまでも汚い」れいわ・大石晃子共同代表が痛烈批判…自民・維新が提出する議員定数削減法案の“内容”に不満爆発
2026/03/03 11:001日、自民党と日本維新の会が、衆議院議員定数削減のための新たな法案を準備していることが、一部メディアの報道で明らかとなった。現在の議員定数である456から45以上を減らすことを目指す内容で検討しているという。 「昨年12月の臨時国会でも、自民と維新は共同で議員削減に関する法案を提出。内容は45議席以上を削減し、1年以内に結論が出なければ小選挙区で25議席、比例代表で20議 -
「めちゃくちゃ怒られてる」ネット冷笑 社民党が“論点すり替え”と元副党首に激怒…続くゴタゴタ、問われる存在意義
2026/03/03 06:003月、13年ぶりに党首選が行われることになった社民党では、現在の党首・福島瑞穂氏(70)が立候補の意向を示した。しかし、この件が報じられることは少なく、それ以上に“内紛”が目立ってしまっており、2月27日には、前参議院議員で副党首を務めていた大椿裕子氏(52)が電撃辞任した。 大椿氏は同日、自身のXで《【ご報告】》と題し、《1月27日衆院選第一声における沖縄2区に関する私 -
「旦那が14下の女の子と社内不倫してたら」Cocomi 顔を引きつらせ…ファンの恋愛悩み相談に回答した「2文字スラングの意味」
2026/03/02 18:45木村拓哉(53)と工藤静香(55)の長女でフルート奏者・モデルのCocomi(24)が、3月1日までにインスタグラムのストーリーズを更新。《ひさびさ?に》のコメントを添えて、ファンから質問を募った。とりわけ注目を集めたのは、恋愛相談に対する“切れ味鋭い”回答だ(以下、《》内はすべて原文ママ)。 ストーリーズでは母・静香が動画に登場する投稿もあり、静香は《落ち込んだらどうや -
「アウトじゃないですか?」人気YouTuberいけちゃん タイでの“笑気ガス吸引”動画が波紋…「結構キマるかも」との紹介も
2026/03/02 18:35チャンネル登録者数80万人超のYouTuber・いけちゃん(28)が公開したタイ旅行の動画が波紋を広げている。 いけちゃんは2月25日、「バックパッカーの聖地・カオサン通りで10,000円使って食べ歩いてみたら・・・!?|タイ・バンコク」と題した動画を公開。タイを代表する観光スポット・カオサン通りを舞台に、予算1万円で食べ歩きをするという企画だ。 -
「恐怖を感じてしまった」24歳グラドル 撮影会での注意喚起に“無理な要求”と一部から心ない声…明かした“ファンからの被害”
2026/03/02 18:20《最近、撮影会やチェキ撮影の時間に思いもよらぬ行動が見受けられ、心が疲れてしまう瞬間が何度かありました》(以下、引用はすべて原文ママ) 2月27日にXを通じて公表した声明で、こうつづったのはグラビアアイドル・花咲楓香(24)。応援してくれるファンに感謝の気持ちを伝えた上で、ごく一部のファンによる“マナー違反”に対して異例の注意喚起を行ったのだ。 -
「なんでそんなに攻めたファション?」宮沢りえ ネット賛否となった“色気ありすぎ”ドレスの真相
2026/03/02 17:52ラグジュアリーブランド『ボッテガ・ヴェネタ』が2月28日(現地時間)、2026-27年秋冬コレクションを発表した。イタリア・ミラノで開催されたショー会場には、Stray KidsのI.N(25)、ジュリアン・ムーア(65)などの有名人が集まった。その中には、宮沢りえ(52)の姿も。 「宮沢さんはボッテガ・ヴェネタのブランドアンバサダーに就任しています。日本人が同ブランドの -
「トップがこれか」みらい・安野代表 「アメリカ有事」時の支援問われるも“具体性ゼロ”回答に広がるガッカリの声…衆院躍進で問われる「対応力」
2026/03/02 17:502月28日(日本時間)、イスラエル、アメリカ両国がイランに対する先制攻撃を開始した。これによりイランの最高指導者ハメネイ師(86)が死亡。一方、イラン側も湾岸諸国のアメリカ軍施設などを標的に反撃に出ており、国際情勢は一気に緊迫化している。 さらに、この軍事衝突によりホルムズ海峡が事実上封鎖された。日本の石油需給への懸念も高まるが、高市早苗首相(64)は3月2日の衆院予算委 -
《愛子さま、佳子さま、悠仁さまがグループに》天皇皇后両陛下 一般参賀の“新しい並び方”に込められた「次世代への願い」
2026/03/02 16:00「雅子さまと愛子さまに会いたくて、京都からやってきました。私の場所からは、愛子さまは遠くてしっかり拝見できなかったのが残念ですが、雅子さまは拝見できましたので、それだけでも本当に嬉しかったです」 そう語るのは、皇居・宮殿東庭に来ていた電動車いすに乗った50代の女性。 2月23日、天皇陛下66歳のお誕生日を祝う一般参賀が皇居で開催されたが、彼女はそ -
「驚くべき卑怯者」中道落選議員 ヒアリング会欠席の安住淳氏を激烈批判…清算求められる“惨敗のツケ”
2026/03/02 15:552月28日、中道改革連合は惨敗を喫した衆院選での落選者から意見を聞くヒアリングの初回会合を実施した。 党の再生に向けて厳しい意見が飛び交うことが予想された同会合で、とりわけ激しい怒りを露わにしたのが、愛知10区で落選した藤原規真前衆院議員(47)だ。 都内の党本部でオンライン形式で午後1時に始まり“時間無制限”で行われたヒアリングには、約170人 -
「ちゃんと傷つきます」山本舞香 マイファス活動休止後に見せた“異変”にファン悲痛… アーティスト妻を追い詰めた「心ない憶測」
2026/03/02 15:05《今後の活動について、メンバーおよびスタッフで何度も話し合いを重ね、各メンバーが自分自身と向き合う時間を持ち、一度立ち止まり、充電期間としてMY FIRST STORYとしてのバンドを休止する事を決断致しました》 2月26日に活動休止を発表した人気ロックバンド・MY FIRST STORY(以下、マイファス)。バンドが発表した声明では具体的な説明はなかったが、冒頭の文章の -
期待できる「高市チルドレン」ランキング!菅元首相の後任、故・中川昭一氏の甥の順位は?
2026/03/02 11:002月18日に特別国会が召集され、高市早苗首相(64)の圧倒的人気を追い風に初当選した66人の自民党のルーキー、いわゆる「高市チルドレン」がデビューを果たした。ぜひとも国会にフレッシュな風を吹かせてほしいところだが、2月8日の当選以降、メディアの取材を断るなど、すでに“頼りなさ”が垣間見られる新人もいる。 とはいえ、真価が問われるのはこれから。そこで本誌は、アンケートツール -
天皇陛下 雅子さまへの深い愛を感じさせる「削減されたお誕生日行事」
2026/03/02 11:00「私自身、日々の生活の中でも、公務の場においても、雅子に支えてもらっていることも多くあり、深く感謝しています」 2月23日に66歳のお誕生日を迎えられた天皇陛下。19日には記者会見に臨まれたが、その内容は雅子さまへの感謝と愛情にあふれたものだった。 「天皇陛下は会見で、『私自身も、雅子と一緒にいろいろな方とお会いすることで皆さんとのお話がより深ま -
「子どもはかわいいだけじゃない」が刺さる一方で“古い女性像”にザワつきも…賛否割れた【2026年冬ドラマ】本音座談会
2026/03/01 11:002026年冬ドラマは、“観るほどにハマる”良作が豊作。回を追うごとに物語の深みに引き込まれ、ドラマ通も唸るラインナップとなっている。その一方で、期待していたのに途中で離脱してしまった作品も……。 そこで今期の「予想以上に面白かった作品」と「期待を裏切られた作品」について、毎クール全ドラマをチェックする『女性自身』のドラマ好きライターたちが、忖度なしで本音トークを繰り広げた。 -
「SNS発信がうまい」と思う議員ランキング!3位安野貴博氏、2位小泉進次郎氏を抑えた1位は?
2026/03/01 11:002月8日に投開票が行われた第51回衆議院選挙は、自民党が単独で議席の3分の2以上を獲得する歴史的勝利で幕を閉じた。選挙戦では各陣営がさまざまな戦略を展開するなか、特に注目を集めたのがSNSの活用だ。 たとえば国民民主党の玉木雄一郎衆院議員(56)は、自身のYouTubeチャンネルの切り抜き動画制作を推奨し、ネット上での情報拡散を積極的に後押し。神谷宗幣参院議員(48)率い -
【2026年冬ドラマ】「予想以上に面白かった」&「期待を裏切られた」作品は?
2026/03/01 11:002026年の冬ドラマは、“噛めば噛むほど味が出る”良作揃い。回を重ねるごとに、どんどん引き込まれていくような作品ばかりで、目の肥えたドラマ好きも満足できるラインナップです。一方で、途中で脱落してしまう作品もちらほら……。 そこで、今期の「予想以上に面白かった作品」と「つまらなくて期待を裏切られた作品」について、毎クール全ドラマをチェックしている『女性自身』のドラマ好きライ