WEB女性自身
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「溺愛しています」中村ゆりさん死去 生前に綴っていた"愛する存在"への思い…ネット上では「再会」を祈る声も
2026/09/15 17:159月1日、女優の中村ゆりさんが直腸がんのため死去した。44歳だった。 14日に所属事務所が発表した訃報に、著名人やファンから多くの追悼の声が上がっている。 「‘14年にN H K連続テレビ小説『花子とアン』で中村さんと夫婦役を演じた俳優の鈴木亮平さんは自身のXで《強く柔らかく、誇り高く美しく、まさに百合のような人でした》と故人の人柄を表現。《悔し -
高市首相「裏金議員」起用批判やまぬなか世耕弘成氏を入閣の噂…未復党も、背景に総裁選での“恩義”が
2026/09/15 17:00高市早苗首相(自民党総裁・65)は、9月16日に自民党役員人事、翌17日に内閣改造をおこなう予定だ。それを前に連日、役員・入閣予定者の名前がマスコミをにぎわせている。 「今回は党役員、閣僚ともに留任が多くなるとみられています。いまのところ、党役員では麻生太郎副総裁、鈴木俊一幹事長、小林鷹之政調会長、萩生田光一幹事長代行の留任が濃厚です。また、閣僚では片山さつき財務相、小泉 -
【内閣改造】維新・中司幹事長に入閣報道…“本命”馬場前代表&藤田共同代表が「危なっかしい」と外された理由
2026/09/15 17:009月17日におこなわれる高市早苗首相(65)による内閣改造人事で、日本維新の会の中司(なかつか)宏幹事長(70)が入閣する方向だと14日、報道各社が報じた。 中司氏は産経新聞政治部記者から1987年に自民党公認で立候補し、大阪府議に転身。1995年から大阪府の枚方市長に4回当選するも、2007年に競売入札妨害容疑で逮捕、起訴され、市長を辞職した。冤罪を主張したが、2013 -
「私を助けてください」消えた54歳“旧ジャニ”アイドル トークセッションで語った“アルコール依存症”後の生活
2026/09/15 17:00相次ぐ不祥事により表舞台から姿を消した“旧ジャニーズ”アイドルが、イベントに登壇し、過去の苦悩を告白した――。 その人物とは、元TOKIOの山口達也(54)だ。山口は2018年、泥酔した状態で未成年にわいせつな行為をしたとして書類送検され(のちに起訴猶予処分)、同年には所属事務所との契約を解除。さらに2020年には酒気帯び運転の疑いで現行犯逮捕され、事実上芸能界を引退した -
《“超大物芸能人”とも親交》岐阜ケーキ店火災 関与疑惑の死亡男性が晩年に執心していた「宗教活動」
2026/09/15 17:00「人が刺された。ガソリンをまいている。火事になっている」 9月5日夜、岐阜県本巣市宗慶のケーキ店「さんらいず」で火災が発生し、5人が死傷した放火殺人事件。火は通報から約3時間後に消し止められたものの、焼け跡から自営業・福田達哉さん(66)とパート・堀部真由美さん(65)の遺体が発見された。 さらに、駐車場の車内で見つかった瑞穂市の会社役員・林寛至 -
「人生で一番大きい声を出している」SHOW-WA/MATSURIが舞台に出演! 尾上松也の熱血指導を受け変化したこと
2026/09/15 17:00尾上松也(41)が演出を手掛け、男性グループ「SHOW-WA」と「MATSURI」の2チームが出演する舞台『デカ×ホシ』が9月9日に開幕した。 本作品は、SHOW-WAチームが演じる刑事サイド「デカ編」とMATSURIチームが演じる犯人サイド「ホシ編」の2つの視点から同時刻の異なる場所を舞台に描き出し、各公演を観ることでストーリーがシンクロし、より楽しめる演出となっている -
「一枚で着て出歩く服じゃない」Koki,&Cocomi 世界的下着ブランドのお揃いペアルックにネット衝撃
2026/09/15 17:00木村拓哉(53)と工藤静香(56)の長女として知られるフルート奏者でモデルのCocomi(25)が9月15日、自身のInstagramを更新。妹でモデル・俳優のKoki,(23)とイタリア・ヴェネツィアで撮影した姉妹ショットを公開した。 Koki,といえば、2日から12日までイタリアで開催された「第83回ヴェネツィア国際映画祭」にも登場。レッドカーペットでは、同ブランドの -
《逮捕時の“すっぴん姿”も話題》女性客に性加害の“カリスマ美容師”に懲役5年…経営美容室は破産、キラキラ生活も終焉の“代償”
2026/09/15 16:40事件発覚から約1年――。女性客への性加害で逮捕された人気美容師に、実刑判決が言い渡された。 東京・表参道の美容室「ELTE」を経営していた藤井庄吾被告(34)は不同意わいせつ、不同意性交等の罪に問われており、東京地裁は9月11日、懲役5年の実刑判決を言い渡した。 藤井被告は’25年4月、同店を訪れていた20代の女性客をトイレに連れ込み、下着の上か -
《人気恋リアにも出演》有名セクシー女優 25歳で急死…急死発表直前にホストによる「傷害トラブル」浮上、事務所も「強い憤り」表明
2026/09/15 15:559月14日、人気セクシー女優の倉木華さん(享年25)が亡くなったことが、所属プロダクション「ティーパワーズ」の公式サイトで公表された。 同社は声明で、《倉木華さんが逝去されたとの報せを受けました。あまりにも突然の訃報に、弊社一同、大きな悲しみとショックを受けております》と述べ、《ご家族、ご親族の皆様に、心よりお悔やみ申し上げますまた、これまで倉木さんを応援してくださったフ -
「重なるところあったんだろう」中村ゆりさん 44歳での訃報に絶句…注目集める一度目のがん経験後に出演した「7年前のCM」
2026/09/15 15:15女優・中村ゆりさんが直腸がんのため、9月1日に亡くなったことが分かった。44歳だった。 今年7月13日に腸閉塞のため、来年1月スタートのドラマ『デンジャラス』(NHK)を降板していた中村さん。それからわずか2カ月後の訃報に、衝撃と喪失感が広がっている。 中村さんは’96年にバラエティ番組『ASAYAN』(テレビ東京系)のオーディションで合格し、伊 -
《両脚にはタトゥーがびっしり…》『夜ふかし』多田さん “小顔整形”大手術から2カ月のビフォーアフターにネット驚愕「覚悟が凄いな」
2026/09/15 11:00“滑舌が悪すぎる”フェフ姉さんの友人として、人気バラエティ番組『月曜から夜更かし』(日本テレビ系)に出演している多田さんが、9月13日に自身のInstagramを更新。今年の7月に韓国で、上下の顎を切り骨を削る両顎・輪郭整形を行い、この大手術から2カ月経過した「現在の顔」を公開した。 2018年の生放送中に鼻と目の整形を告白するなど、出演当初から自身の整形事情についてオー -
「会えないままなのか」消えたギャルタレント 格闘家元夫が長女(11)を“堂々顔出し”…親権トラブルが沈静化も滲む母娘間の疎遠ぶり
2026/09/14 19:15《ご近所ゴハンだったので、すっぴんでお見苦しくてごめんなさい。笑》 9月11日にインスタグラムでこうつづったのは、かつて“ギャル”タレントとして人気を博したあびる優(40)。食事会で楽しいひとときを過ごしたようだが、同じタイミングで’19年12月に離婚した元夫の格闘家・才賀紀左衛門(37)の投稿が注目を集めている。 才賀は12日にXで《オカンと娘 -
沖縄知事選「復帰後世代」古謝玄太氏を初当選させた「面倒な先輩」の存在と薄れる基地問題への関心
2026/09/14 19:05「ヒト、モノ、カネ。かつてないほどの物量戦でした」 そう語るのは、落選した玉城デニー沖縄県知事(66)の選挙戦を支えた選対関係者だ。 9月13日、任期満了に伴う沖縄県知事選の投開票がおこなわれ、自民党など保守勢力が推した前那覇市副市長の古謝(こじゃ)玄太氏(42)が、初当選を確実にした。開票とほぼ同時に当選確実が出る、いわゆる“ゼロ打ち”となった -
「あまりにも醜い」元ワイドショーMC(63) 森本レオさんの訃報めぐるネットの反応に苦言…SNS炎上めぐり連日怒り「毎日獲物をさがしている」
2026/09/14 18:259月12日、元ワイドショーMCの落語家がXを更新。俳優・森本レオさん(享年83)の訃報をめぐり、SNS上で広がった故人への批判に苦言を呈した。 森本さんの所属事務所は11日、《弊社所属の森本レオが、令和8年9月4日、83歳で永眠いたしました。原因不明の突然死ではありましたが、とても穏やかな顔で旅立ちました》と報告。葬儀は家族のみで執り行われ、お別れ会の予定はないという。 -
「ちょいやせたか」病気療養中の大御所芸人 盟友芸人が公開した“ほっそり近影”にSNS騒然
2026/09/14 18:159月13日、お笑いタレントのじゅんいちダビッドソン(51)がInstagramを更新。ある大御所芸人の近影を公開し、注目を集めている。 その大御所芸人とは、お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきお(52)。伊達といえば、8月28日に、脳梗塞のため芸能活動を休養することが所属事務所より発表。 それにともない、レギュラー番組や「水谷千重子の宴ジョインコンサート2026 -
《“見せない美学”崩壊》木村拓哉 妻・静香と顔を寄せて…親密ショット→自宅公開でいよいよタブー解禁か
2026/09/14 17:459月14日、2016年に解散したSMAP元メンバーで俳優の木村拓哉(53)がInstagramを更新。愛犬とのショットを公開したのだが、背景に映り込んだ“ある場所”にファンがザワついている。 これまでアイドルとして「プライベートは一切見せない」という美学を貫いてきた木村。結婚して子どもをもうけても、その私生活は長く謎に包まれたままだった。そんな姿勢に変化が見え始めたのは、 -
「自分は寝ていません」へずまりゅう市議 “居眠り議員”の糾弾動画を投稿も…自身の“居眠り疑惑”が浮上で激烈反論
2026/09/14 17:30へずまりゅう(本名:原田将大)奈良市議会議員(35)を巡り、議会中の「居眠り」を告発した動画と、自身に浮上した“居眠り疑惑”がネット上で大きな波紋を広げている。 事の発端は9月12日、へずま氏が自身のXに投稿した一本の動画だった。 「議会中に居眠りをしていたとされる内藤さとし奈良市議に対し、へずま氏は自ら直撃する様子を撮影し《居眠り議員を起こしま -
「1クールに毛が生えただけ」『VIVANT』2クール宣言もシーズン2が全14話で終了に落胆の声…「12月に映画公開」報道にも現実味
2026/09/14 17:30堺雅人(52)主演のTBS系日曜劇場『VIVANT』シーズン2が、11月8日に最終回を迎えることが9月13日放送回で明らかになった。 異例の“2クール連続放送”と銘打たれて7月26日にスタートした第2シーズン。’23年7月期に放送された前作の続編となり、堺演じる自衛隊直轄の非公認組織「別班」の諜報員・乃木憂助を中心とした壮大な物語が描かれている。 -
《近所付き合いもほとんどナシ》こめお 営業停止処分明けに『割烹こめを』に起きていた“異変”
2026/09/14 17:00格闘技イベント「BreakingDown」に出場し、“闘う料理人”として話題を集めたこめお(31)。自身が手掛ける高級和食店「割烹こめを」が引き起こした大規模な集団食中毒騒動が、収まる気配を見せていない。 騒動の舞台となったのは、8月22日・23日に開催された「麻布十番納涼まつり」。店舗は屋外屋台を出店し、看板メニューとして「冷やし蟹ラーメン」を販売したが――。 & -
《3カ月越しの悲願》雅子さま 天皇陛下と「レンブラント展」へ…ご鑑賞に秘めたオランダ王室への“恩返し”
2026/09/14 15:459月10日、天皇皇后両陛下は国立西洋美術館を訪問し、開催中の企画展「版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト」を鑑賞された。レンブラントは、17世紀のオランダを代表する画家で、雅子さまは、金属を用いた版画「エッチング」の技法の説明を受け、中学生のときに美術の授業で挑戦されたことを懐かしく思い出されたという。 実は、事前に発表されたご予定では、同企画展には陛下おひとりで足 -
《保健所も”ありえない”と驚愕》こめお 店内から”手洗いしてれば出ない”菌も検出で止まぬ批判の声…目に巨大なクマを浮かべ、食中毒確定前に語っていた“進退”
2026/09/14 15:40《今回の件をきっかけに、衛生管理について改めて勉強しています。正直、料理のことは考えていても、衛生管理についてここまで深く考えたことはありませんでした。「知らなかった」では済まされない。飲食店を経営する人間として、まず自分から変えます》 9月11日、Xでこう綴ったのは、インフルエンサーのこめお(31)だ。8月22、23日に行われた「麻布十番納涼祭り」(東京・港区)で、自身 -
「甘く見すぎ」中島歩 早口言葉やらせた『THE TIME,』企画が一部で波紋…本人も「バカにしてます?」と苦笑い
2026/09/14 15:259月11日、蒼井優(41)主演のドラマ『Tシャツが乾くまで』が最終回を迎えた。本作はある事故をきっかけに、日常を失った2組の夫婦の“愛”と“秘密”を描いたストーリー。予測不能な展開が回を重ねるたびに話題となり、SNSで考察が広がるなど多くの視聴者を釘付けにした。 「TBSでは現在放送中の『VIVANT』と並ぶ大ヒット作となり、番宣にも力を入れていました。主要キャストのなか -
高市首相 岸田元首相の「側近中の側近」を“国対委員長に抜擢”報道…背景に「来秋総裁選」ライバル牽制の思惑
2026/09/14 14:509月13日、「読売新聞」は、高市早苗首相は内閣改造・自民党役員人事で、国会対策委員長に村井英樹元官房副長官を起用する意向を固めたと報じた。 財務官僚出身の村井氏は当選6回。岸田文雄内閣では、首相補佐官と官房副長官を務め、岸田氏の「側近中の側近の1人」(自民党関係者)とも言われている。 政治部記者が言う。 「村井氏は、閣僚 -
《要求が厳しい》“還暦”紀子さまと“英国帰還”メーガン妃…日英“次男の妃”の「悲しき共通点」
2026/09/14 11:30「再び午年がめぐり、還暦を迎えました。この長い歳月には、家族や友人、出会う人々との思い出があり、支えられ、教えられ、学ぶことが多くありました」 こう還暦を迎えた思いを、宮内記者会からの質問に対する文書回答につづられた紀子さま。9月11日に60歳のお誕生日を迎えられていた。 7月の熊本地震や各地で続く豪雨被害による犠牲者を悼み、被災者へのお見舞いの -
林芳正総務相、「閣内に入りたくない」から一転の“留任意向”報道…高市首相“ライバル包囲網”術中の可能性
2026/09/13 19:309月17日に予定されている高市早苗内閣の改造人事をめぐり、12日付の「産経新聞」は、林芳正総務相(65)が留任したい考えを高市首相に伝えたことがわかったと報じた。 これは、以前報じられていた林氏のスタンスとは異なるものだ。 「“ポスト高市”を狙う林氏は周囲に『次は閣内に入りたくない』とこぼしていました。首相の支持率が急落して辞任などに追い込まれた