WEB女性自身
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「政治家は国民から税金を徴収べきではない」超有名芸人の社長妻 皇室典範改正、政府に怒りの連続投稿
2026/07/17 18:107月17日、皇室典範改正案が参議院本会議で可決、成立した。 長年の課題とされてきた皇族数の減少に対応するため、岸田政権下から政府の有識者会議で議論が進められ、衆参両院で’24年から本格的な議論を進められてきた改正案。今回の改正では、女性皇族が結婚後も皇族の身分を維持できるようになるほか、旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎えることが可能となる。 -
《サブスク解禁》伝説の“元旧ジャニ”アイドル 頂点に君臨→不倫発覚で退所から5年…韓国でブレイクの“意外なワケ”
2026/07/17 18:007月14日、歌手の近藤真彦(61)の楽曲全339曲が主要音楽配信サービスにより配信が開始することが発表された。近藤が62歳の誕生日を迎える7月19日から配信がスタートするという。 サブスク解禁の背景について音楽関係者がこう語る。 「現在、韓国では松田聖子さん(64)や中森明菜さん(61)といった日本の昭和アイドルがブームですが、マッチも2年ほど前 -
「あまりにも異常」“点滴に排せつ物混入”殺害事件 元刑事が指摘する元看護師容疑者の“不自然な行動”
2026/07/17 17:55千葉県柏市の「柏たなか病院」で、点滴チューブに排泄物を混入された入院患者が死亡した事件。千葉県警は7月15日、同病院で看護師として勤務していた古川美由紀容疑者(51)を殺人容疑で逮捕した。 「古川容疑者は夜勤を担当していた今年1月30日の午前3時55分ごろ、入院していた会田栄次さん(75)の点滴の延長チューブに大便を混入させた疑いが持たれています。午前3時ごろまでは看護記 -
《前にも後ろにもタトゥー》43歳“紅白出場”女優歌手 私服姿で新たな“絵柄”が…胸元にがっつり入った“鳥の翼”も話題に
2026/07/17 17:30今年デビュー25周年を迎えた人気歌手が7月17日、Instagramを更新。アジアツアーで訪れたシンガポールでのオフショットを公開した。リラックスした私服姿に注目が集まるなか、ファンの視線を奪ったのは、ノースリーブからのぞく“ある絵柄”だった。 その歌手とは、2000年代を代表するヒット曲を次々と世に送り出した中島美嘉(43)だ。中島は2001年、ドラマ『傷だらけのラブソ -
《両腕にびっしり》“紅白出場”アイドル(47)広範囲タトゥーを披露…芸能界で広がる“隠さない選択”
2026/07/17 17:20国民的ボーカル&パフォーマンスグループのメンバーが自身のインスタグラムを更新。公開した自撮りショットが波紋を広げていて――。 “国民的ボーカル&パフォーマンスグループ”とは、DA PUMPのこと。『if...』や『U.S.A.』など数々のヒット曲を持ち、NHK紅白歌合戦にこれまで8回出場してきた国民的グループ。キレッキレのダンスとその歌唱力の高さで唯一無二のポジションを築 -
「日本はまだ自由主義の国と言い難い」袴田巌さんの姉・ひで子さん パリの死刑廃止会議で感じた“世界との温度差”…マクロン大統領にも助力を直訴
2026/07/17 16:10「事件に巻き込まれたとき、弟は30歳でした。それが今では90歳になり、すっかりおじいさんになってしまいました。昔の若かった頃の姿に完全に戻してくれとは言いません。しかし、これで終わりにしていい問題ではありません。 なぜなら、日本にはまだ死刑制度が残っているからです。そして、国民の間にも死刑を容認する声が今なお根強くあります。私は、死刑制度が一日も早く、この世からなくなるこ -
《会見で関係者は手を小刻みに震わせ…》ドラマロケ地の常連、“まるでホテル”の豪華病院で起きた“排せつ物混入殺害”に広がる衝撃
2026/07/17 15:55千葉県柏市の病院で今年1月、入院患者の男性を殺害したとして病院に勤務していた女が逮捕された事件。その衝撃的な犯行の手口が、世間を騒然とさせている。 各社報道によると、7月15日に逮捕されたのは、柏市にある総合病院「柏たなか病院」の元看護師・古川美由紀容疑者(51)。事件当時、内科に勤務していた古川容疑者は、被害者(当時75歳)の点滴に排泄物を混入させ、死亡させた疑いが持た -
「そーだ!」「よし!」党首討論での“高市応援団”にネット騒然…“喜び組”の正体と動員された恥ずかしい事情
2026/07/17 15:25「よし!」「異議なし」「そーだ!」 高市早苗首相(65)の答弁が終わるたび、首相の後方に集まった集団から、そんな歓声と拍手があがる。 7月15日、およそ2カ月ぶりの党首討論が行われた。自民党総裁でもある高市首相に対して、野党党首から消費税減税や皇室典範改正案などについての質問が飛んだが、どんな質問や答弁よりも目立っていたのが、“高市応援団”の声だ -
《親子ショットも削除》宮崎麗果 執行猶予付き有罪判決で一区切りも立民・元参院議員父が貫く沈黙
2026/07/17 15:15法人税や消費税など約1億5700万円を脱税した罪に問われていたインフルエンサーの“宮崎麗果”こと黒木麗香被告(38)。東京地裁は7月15日、宮崎に懲役2年6カ月、執行猶予4年を言い渡した。 宮崎が代表を務める広告会社「Solarie」は、架空の業務委託費を計上するなどして、’21年1月期、’23年、’24年1月期に約4億9600万円の所得を圧縮。約1億2600万円の法人税 -
「これが噂のピチユニネキ」元日向坂46・影山優佳 再び“ピチピチ勝負服”披露…ネットでは「あざとい」の声
2026/07/17 14:45元日向坂46の女優が7月15日、自身のXを更新。以前ネット上で大きな話題となった“ピチピチユニフォーム姿”を自ら再投稿し、再び注目を集めている。 投稿したのは影山優佳(25)。’01年生まれの影山は、’16年5月に「けやき坂46オーディション」に合格して芸能界デビュー。’18年6月に学業を優先するためグループ活動休止が発表され、「日向坂46」へと改名していたグループに’2 -
高市首相 皇室典範改正に天皇陛下も“異例のご懸念”を…背景に潜む高市政権「皇室軽視」の“証拠”
2026/07/17 14:257月17日、参院本会議で政府が提出していた皇室典範改正案が与党などの賛成多数で可決された。国民の反発も根強い養子案、そして結婚後も皇室に残る女性皇族が住民基本台帳に登録されることで男性皇族との“差”が生じてしまうことにも、疑問符が付けられている。 天皇陛下は6月11日、オランダ・ベルギー公式訪問に際した記者会見で、「皇族数の確保の在り方についての議論においても、国民の皆さ -
51歳助産師“大便混入注射”で70代患者の殺人容疑で逮捕…「どうやって点滴に」ネットは騒然も、現役看護師が語る犯行可能性
2026/07/17 11:007月15日、千葉県「柏たなか病院」で70代の男性患者の点滴チューブに大便を混入させて死亡させたとして、同院に勤務していた助産師・古川美由紀容疑者(51)が逮捕された。大便を混入させるという前代未聞の事件は、大きな波紋を広げている。古川容疑者は当時、この病院で内科の看護師として勤務していたという。 「事件が起きたのは1月30日未明です。古川容疑者は午前4時ごろ、何らかの方法 -
《夫の退職金は3千万円》黒田清子さん 愛用ドイツ車も11年目に!“安泰老後”でも堅実生活を続けるワケ
2026/07/17 11:00自ら車を運転して皇居に入ったのは、黒田清子さんだった。本誌が清子さんを目撃したのは7月上旬のこと。両陛下の知人はこう語る。 「清子さんは伊勢神宮祭主を務めていますので、大きな祭祀が終わった後など、定期的に皇居に参内して、陛下に報告しています。 また清子さんは以前からご高齢の上皇さまと美智子さまのご機嫌伺いのために、頻繁に赤坂御用地にある仙洞御所を -
「退職を俺は認めない」と上司から拒否され…フジテレビ中堅エース社員もNetflixに移籍…退職決断させた上司からの“激詰め”
2026/07/17 11:00「文春オンライン」が報じた俳優・佐藤二朗(57)による橋本愛(30)へのハラスメント疑惑が波紋を広げているフジテレビ。いっぽう、局内では7月上旬に人事異動があり、そこで多くの退職者が出ているのだという。 「ここ最近では、ベテラン社員2人が日本テレビやディズニーなどに転職したほか、マーケティングの部署でエースとして知られていた社員も退社の挨拶を始めているようです。 & -
朝ドラ『なぎさの進化論』ヒロインはオーディションで決定!識者が考える“最有力の22歳女優”
2026/07/17 11:00「7月14日、NHKは、来秋(2027年後期)のNHK連続テレビ小説(以下・朝ドラ)『なぎさの進化論』のヒロインをオーディションで決めると発表しました。かつては無名の新人を発掘していましたが、近年は有村架純(33)や伊藤沙莉(32)など、朝ドラ出演を機に、のちの作品でヒロインに抜擢される傾向が強くなってきています」(芸能ライター) “朝ドラの登竜門は朝ドラ”となっているな -
《いい笑顔》天皇ご一家が毎夏恒例の那須ご静養へ…「おそろいかりゆし」姿に広がる賞賛
2026/07/17 06:00「毎年那須に来ると本当に自然が生きているというような感じをもって。自然豊かなこの場所で、過ごすことができるということを大変うれしく思っております」 こう述べられながら天皇陛下は、雅子さまと愛子さまとご一緒に報道陣に向けほほ笑まれた。7月15日、天皇皇后両陛下と愛子さまが栃木県の那須御用邸に到着され、毎夏恒例となっている那須での静養に入られた。御用邸でのご静養は、昨年の須崎 -
異次元のコンセプト『まめ日和』第532回
2026/07/17 06:00まもなく9歳になる娘は、まだまだ「お店ごっこ」が大好き。 私もこの歳になるまで娘のお店ごっこに付き合うことになるとは思ってもみなかった。とはいえ9歳ですから色々な知恵もつき、手を替え品を替え、違う楽しみ方を見つけようと工夫を凝らしてくる。 その方向性が思いもよらなさす -
《「添い遂げる」宣言からわずか3週間》“交際0日”婚のビッグダディ 早くも8度目離婚危機の正念場…危ぶまれていた“夫婦の距離感”
2026/07/16 19:45これまで7度の離婚を経験してきた“ビッグダディ”の8度目の結婚生活が、早くも正念場を迎えている――。 ビッグダディこと林下清志氏(61)が7月16日、自身のブログを更新。6月24日に8度目の結婚を発表したばかりだが、わずか3週間で妻から離婚届が届いたことを明かした。 林下氏はブログで、《深刻な状況です、嫁さんから離婚届が届きました。「離婚届」字の如くです》と報告。一 -
人気インフルエンサー宮崎麗果「1億6000万円脱税」で執行猶予判決「甘くないか?」寄せられた“違和感の正体”を弁護士が解説
2026/07/16 19:10「法廷に姿を見せた黒木麗香被告(38)は、白いシャツに黒のスーツを合わせていました。メガネとマスクを着けていたので表情はよくわかりませんでしたが、真ん中から分けられた、肩上できれいにカットされた髪の毛が、とてもサラサラだった印象が強くあります」(社会部記者) 「宮崎麗果」の名前でインフルエンサーとして活動していた黒木被告は、Instagramのフォロワーが40万人を超える -
「いつ復帰したの?」一度消えた“紅白出場”アイドル 7年ぶりGP帯ドラマ出演に驚きの声…出産→重病発症→引退、離婚→元夫の逮捕を経て再始動
2026/07/16 19:007月14日放送の地上波ゴールデン帯ドラマに、“ある俳優”が出演。巨額の不動産投資詐欺の被害に遭い、精神的に追い詰められたホステスという難しい役どころを演じ、SNSで大きな反響を呼んでいる。 かつて人気アイドルグループのメンバーとして活躍し、卒業後は俳優として順調なキャリアを歩み始めた彼女。しかし、その後は私生活でも仕事でも大きな転機が相次ぎ、一時は芸能界から姿を消すことに -
「罰金も払えない」はま寿司・再び逮捕の洗剤ぶっかけ男 妻が“極貧生活”を告白…それでも「離婚は考えてない」と語るワケ
2026/07/16 18:556月3日、埼玉県内の「はま寿司」で、注文した寿司に洗剤容器に入った液体をかける動画を投稿し業務を妨害したとして、埼玉県警は無職の新西悠太(しんにし ゆうた)容疑者(43)を逮捕した。新谷容疑者は略式起訴され、罰金50万円の略式命令を受けた。 その逮捕からわずか1カ月後の7月6日、新西容疑者は再び同じ容疑で逮捕された。 「6月28日、1回目の逮捕と -
「出ないのかな?」深津絵里だけじゃない…『踊る』新作での不在が際立つ“もう1人の大物女優“
2026/07/16 18:357月14日、9月に公開される織田裕二主演の映画『踊る大捜査線』シリーズ最新作に、湾岸署オリジナルメンバー12人が続投することが発表され、ネット上で大きな話題を集めている。6月29日にはすでに新キャストが発表されており、公開を前にファンの間で興奮の声が上がっている。 こうして新旧メンバーの顔触れが明らかになったわけだが――。いっぽうで浮き彫りになったのは“ある女優の不在”だ -
愛子さま 那須ご静養で念願の“お揃いかりゆし”が実現!昨年冗談めかして漏らされていた“願い”
2026/07/16 18:30「今年も家族そろって那須に来ることができたことをとてもうれしく、ありがたく思っております」 報道陣に向かって、そうお話しになった愛子さま。 天皇ご一家は、7月15日夕方、ご静養のため栃木県那須町の那須御用邸附属邸に入られた。ご一家は到着後には、御用邸敷地内の休憩所「嚶鳴亭(おうめいてい)」周辺をご散策。お三方とも沖縄の夏の正装「かりゆし」をお召し -
「価値観押し付けないで」テレ朝・三谷アナ W杯現地観戦で“ノリ悪い”日本人への「ダサい」苦言が物議…“陽キャ”の本人はメキシコ人と一緒に酒ガブ飲み
2026/07/16 17:004年に1度のサッカーの祭典「FIFA ワールドカップ」(W杯)。“歴代最強”との呼び声も高かった日本代表は強豪国との接戦を繰り広げるも、決勝トーナメント1回戦で敗退したが、現地では熱狂的な日本のサッカーファンに加えて、有名人も熱いエールを送っていた。 そのうちの一人が、テレビ朝日の三谷紬アナウンサー(32)だ。三谷アナは7月12日に更新したインスタグラムで、メキシコ・モン -
「前科も付いてハンデは背負った」宮崎麗果 元夫が判決に冷静反応も透ける安堵…初公判時に“実刑回避”を望んでいたワケ
2026/07/16 17:00東京地裁は7月15日、法人税法違反などに問われたインフルエンサーの“宮崎麗果”こと黒木麗香被告(38)に懲役2年6カ月、執行猶予4年の有罪判決を言い渡した。 人気インフルエンサーとして女性を中心に支持を集め、“年商25億”を誇る広告代理店「Solarie」の社長でもあった宮崎。そんな華やかな世界で活躍していた彼女が東京地検に在宅起訴されたのは、昨年12月のことだった。