WEB女性自身
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「9人いる!?」Snow Manドームツアー発表で目黒蓮直筆の9文字にファン歓喜
2026/08/14 16:45《目黒くんの直筆で「1年ぶりのドームで待っててね 目黒蓮」のメッセージが届いたということは、いること確定でよろしですよね》 14日、Snow Manのドームツアー「Snow Man DOME TOUR 2026-2027 ALL SUITE」の日程が発表された。10月30日の北海道・札幌ドーム公演からスタートし、東京ドーム、京セラドーム大阪など全18公演におよぶ5大ドーム -
《全身入れ墨の元ヤンがポスターに》『ラヴ上等』と法務省保護局とのタイアップが波紋…担当者は“更生保護”訴えも出演者の「人に火をつけた」発言には“ノーコメント”
2026/08/14 16:358月4日からNetflixで配信開始された恋愛リアリティ番組『ラヴ上等』シーズン2。波乱万丈な生い立ちを抱える“ヤンキー”の男女が日本各地から集まり、沖縄を舞台に恋愛や友情を通じて生き方を見つめ直す姿を描いている。 「女優のMEGUMI(44)さんが企画・プロデュースを手掛け、’25年12月に配信されたシーズン1は瞬く間に大ヒット。今年6月に韓国・釜山で開催されたアジア最 -
26歳人気モデル 脳腫瘍発覚で手術報告、術後写真も公開…有名アーティストやパリコレモデルからエール続々
2026/08/14 11:20《実は少し前に、グリオーマ(脳腫瘍)が見つかり、脳の手術を受けました》 8月11日に更新したInstagramで、衝撃的な書き出しでこう報告したのは、モデルの北澤舞悠(26)。投稿には、病室で点滴を打つ姿や頭に大きなガーゼを貼った術後の写真が数枚添えられていた。 冒頭に続けて、自覚症状はほとんどなく、念のために受けた検査で発覚したと説明し、《突然 -
「ファッション保守」元大物政治家 高市首相の靖国参拝見送りに痛烈苦言…過去にも就任後の“トーンダウン”を「やるやる詐欺」と一貫して酷評
2026/08/14 11:00高市早苗首相(65)が、8月15日の終戦の日(終戦記念日)に合わせた靖国神社参拝を見送る方針で調整に入ったことが、各メディアで報じられた。記事では、改善基調にある韓国との関係や中国からの強い反発が予想されることを念頭に置いた、外交上の配慮だとしている。 就任前は、終戦の日などの靖国神社参拝をルーティンとしていた高市首相。’22年の講演会では、仮に首相に就任した場合でも「ず -
小池栄子、内田有紀が主演でも3%を下回り…フジテレビドラマ 苦境連発で懸念される“悪循環”
2026/08/14 11:008月9日、小池栄子(45)主演のドラマ『さよならノワール』(フジテレビ系)の第6話が放送された。ビデオリサーチが発表した視聴率は、世帯が2.3%、個人が1.3%(いずれも関東地区、以下同)という結果だった。初回からの視聴率は世帯が3.1%、2.7%、2.9%、3.1%、2.9%。個人は1.8%、1.5%、1.7%、1.7%、1.5%と、あくまで数字のうえでは苦戦中だ。 「 -
顔見知りの犯行『まめ日和』第536回
2026/08/14 06:00子どもたちが小さい頃から折に触れて防犯意識の話をするようにしています。 時代の流れで手口も変わるし、完全に対策をすることは難しいのかもしれませんが いざというときの決まり事など話し合っておくのは良いことだと思って。 ちなみに事件史を調べることが趣味の息子。 最近は -
「ガチで危険」元テレ東アナ(31) イタリア旅行でスリ被害→犯人特定も…直後にとった“衝撃行動”に注意続出
2026/08/13 18:50海外旅行で“行きたい国”として、日本でも人気の高いイタリア。古代の歴史が息づく美しい名所が点在しているが、観光客を狙った犯罪被害も多発しているという。そんななか、スリ被害に遭ったタレントの“衝撃行動”に賛否が起きている。 元テレビ東京のアナウンサー・森香澄(31)は8月7日、自身のYouTubeチャンネルでイタリア旅行の「Vlog」を公開。後編となる本動画の概要欄では、《 -
《屈強な男性と抱き合い…》大河俳優の娘タレント(36) “背中9割見せ”コーデと親密ツーショットが話題…事実婚相手の逮捕&破局から7年の“いま”
2026/08/13 18:408月12日、ある女性タレントが自身のInstagramを更新。娘との夏休みの様子を収めた18枚の写真を公開したところ、大胆なファッションと、写真に写りこんだ“ある男性”の存在が注目を集めている。 その女性タレントとは、大河ドラマ『真田丸』で真田昌幸を演じた俳優・草刈正雄(73)の長女で、実業家としても活動する紅蘭(36)だ。 紅蘭は《いつか振り返 -
「イメージ落ちる」吉村府知事 “学歴イジり”動画で炎上中のYouTuberとの共演に賛否
2026/08/13 17:35《人口減少社会に突入している。個性ある生徒を育てるべきだ!と教育評論家はよく言うが、ならば、この時代、学校自体が個性を持った教育を目指すべきだ》 8月10日に、Xでこう綴ったのは、日本維新の会代表で大阪府知事を務める吉村洋文氏(51)。 学歴系YouTubeチャンネル「wakatte TV」の高田ふーみんの投稿を引用する形で、同チャンネルで8月9 -
「ギャップえぐすぎ」元日向坂46の女優(25) 急速な“セクシーキャラ変”が話題…サッカーW杯では“ピチピチ勝負服”が反響
2026/08/13 17:30《フォトエッセイ『影まで愛して』が発売5日にして重版が決定しました みなさんのおかげです。早くからゲットしてくださったり、話題にしてくださったり、本当にありがとうございます》 8月5日、以上のような文面と共にインスタグラムに投稿されたのは、レース状の装飾があしらわれた衣装に透け感が特徴的なベージュのシアートップスを着た黒髪の女性。彼女は、元日向坂46で現在ではタレントや女 -
「品がない」消えた元バラエティ女王(36)“ほぼ下着”姿で華道に一部から疑問の声…“ショーパン”田植えも賛否に
2026/08/13 17:25《お盆に飾るお花たち》 13日、自身のインスタグラムにそう投稿したのは、元バラエティ女王。コメントとともに、花をいける姿をアップしたのだが……。 元バラエティ女王とは、モデルでタレントのローラ(36)だ。 ’10年頃、“タメ口”キャラで一世を風靡したローラ。年間200本以上のテレビ番組に出演する“バラエティ女王”となった -
「もっと隙間を埋めたい」大野智 左腕のタトゥーに“異変”…彫師が読み解く“デザイン追加”の真相と施術時期
2026/08/13 17:00嵐の活動終了後、7月15日に個人サロン「さと島」を開設した大野智(45)。7月8日に公開された告知動画では、腕にくっきりと刻まれた鮮やかなグリーンのタトゥーが確認され、ファンの間で大きな話題となった。 そんななか、8月6日に再び大野のタトゥーに注目が集まる出来事が――。東京・浅草の老舗焼肉店「一福園」の公式Xに、大野の姿が投稿されたのだ。 《本日 -
《一時は引退説も》51歳視聴率女王 バレエ稽古現場で目撃した“ほっそりやつれ”近影…ガサ入れ報道→仕事激減→アルゼンチン人恋人と“破局”から目指す「再起」
2026/08/13 16:008月10日、11日に東京・新国立劇場オペラパレスで上演された谷桃子バレエ団の新作公演「CINDERELLA(シンデレラ)」。これにゲスト出演していたのが、女優の米倉涼子(51)だ。 5歳から15年間クラシックバレエに打ち込んでいた米倉だが、舞台に上がるのは約30年ぶり。今年6月に行われた出演決定報告会では「とにかく皆様の邪魔をしないように、頑張ってシンデレラを導く大蝶々を -
「何繋がり?」彬子さま ブータン非公式ご訪問で同席していた“まさかの人物”にネット騒然
2026/08/13 15:308月7日から14日にかけて、ブータンを非公式で訪問されている三笠宮家の彬子さま。今年は日本とブータンの外交関係樹立40周年にあたり、王室側から招待を受けられたという。 「皇室とブータン王室は親交が深く、彬子さまの非公式ご訪問は’24年3月に続き2回目です。ワンチュク国王夫妻は日本の茶文化に関心があり、首都ティンプーの王室所有地に茶室を設けたといいます。彬子さまはブータンの -
「自業自得」東海オンエア元妻 奥様会に「入りたかった」発言に厳しい声…離婚後は“セカパ”騒動、元夫婦チャンネル単独再開でも批判続出
2026/08/13 11:008月10日、YouTuberのあやなん(33)が、YouTuber・ヒカル(35)のYouTubeチャンネルに出演。元夫で人気YouTuberグループ「東海オンエア」のメンバー・しばゆー(32)をめぐる過去の騒動や、東海オンエアメンバーの妻たちによる“奥様会”について語り、波紋を呼んでいる。 あやなんは2016年にしばゆーと結婚し、2児をもうけた。しかし、2023年10月 -
「嫉妬というやつだな」元ワイドショーMC(62) 高市首相を猛批判する立憲・蓮舫氏に痛烈皮肉…16年前の国会グラビア撮影を持ち出し“人気逆転”とチクリ
2026/08/13 11:00《歯の不具合は体調不良にもつながりかねず、定期検査と治療は大事です。ただ、総理。なぜ、この日に?との思いが拭えません。他の日は18.19時には公邸に戻られてます。この日を避けて平日のその時間に歯科治療に行くべきお立場ではないでしょうか》 8月9日、Xで高市早苗首相(65)にこう呼びかけたのは、立憲民主党・蓮舫参院議員(58)。 「高市氏は6日、広 -
「アメリカに次ぐ世界トップクラスの海上戦力」防衛白書と日米共同訓練が示す“中国軍事力への対抗策”
2026/08/13 11:00核政策や中国の動きを巡って踏み込んだ発言を続ける小泉進次郎防衛相(45)。8月4日に公表された「令和8年度版 防衛白書」に関して、閣議後の記者会見でも「安全保障環境の急速な変化に適切に対応し、強い覚悟を持って、国民の皆様の命と平和な暮らしを守り抜くためには、防衛力を我が国自身が主体的に整備していくことが必要です」と、力強く語った。 ロシアによるウクライナ侵略を教訓に、無人 -
《「悠仁さまかっこいい~!」の声も》悠仁さま 手を振られるたびに歓声が…広島ご訪問で光った“フィーバー”の兆し
2026/08/13 06:008月7日からの2日間、ボーイスカウトの祭典「日本スカウトジャンボリー」に出席するため、広島県を訪問されていた悠仁さま。8日には、約8000人が集まる「大集会」で、公式行事では初めてとなるお言葉を述べられた。 「私自身も、皆様の活動に参加させていただくなかで、多くのことを学びたいと思っております」 悠仁さまがお言葉を述べ、お席へと移動される際に会場 -
《1000万円超投げ銭》母親殺害容疑の54歳娘 事件現場の近隣住民「以前から娘の犯行を疑う声も」
2026/08/13 06:00’24年8月に千葉県いすみ市の住宅で石上静子さん(当時89)が殺害された事件で、県警は8月10日に被害者の長女・石上秀子容疑者(54)を殺人容疑で逮捕した。’24年8月5日に静子さんの首を絞め、殺害した疑いが持たれている。 各メディアによると、事件発生の翌日、警備員が安否確認のため静子さんの自宅へ訪れ、2階寝室で倒れている静子さんを発見。部屋が荒らされた痕跡や外部からの侵 -
3月25日に配信の記事についてのお詫び
2026/08/13 00:00お詫び 株式会社光文社は、2026(令和8年)3月25日付け「WEB女性自身」において「【地下鉄サリン事件から31年】未解決の麻原彰晃の遺骨問題『次女に年内返還される可能性』を弁護士が指摘」との見出しの下に記事を配信しました。その際、松本麗華さんが父親の遺骨問題の当事者ではないにもかかわらず,松本麗華さんの写真をインスタグラムから無断借用し掲載し、また,記事により遺骨問題の当 -
高市首相 被爆者団体との面会中の“ため息切り取り動画”が拡散…式典での“発言”のウラに「“核武装”への本音」識者が指摘
2026/08/12 19:20その“表情”に注目が集まったーー。 8月9日、長崎は81回目となる「長崎原爆の日」を迎え、平和公園では長崎原爆犠牲者慰霊平和記念式典がおこなわれた。鈴木史朗市長は「長崎平和宣言」で、核兵器禁止条約の再検討会議への参加、「非核三原則(核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず)の堅持を日本政府に強く求めた。これに対し、高市首相は式典のあいさつで「非核三原則は堅持している」と述べ、 -
「1万件を超えた」有名ショートスリーパー・堀大輔氏 ブチギレ動画拡散で訴えた誹謗中傷被害…「危険な状況」と懸念する著名人も
2026/08/12 19:05約17年前から1日30分程度の睡眠を続けていると公言し、一般社団法人日本ショートスリーパー育成協会の代表理事を務める実業家の堀大輔氏(42)。現在ネット上では、同氏の“ブチギレ動画”が波紋を広げている。 問題になったのが、8月6日に高須クリニック名古屋院院長の高須幹弥氏(51)とYouTubeで対談した動画内での出来事だった。 「高須氏は『1日3 -
米倉涼子 騒動乗り越え30年ぶりバレエ挑戦!重圧のなか歓喜した「意外な楽屋差し入れ」
2026/08/12 18:508月8日の午前中、東京新宿オペラシティの新国立劇場の楽屋口に姿を見せた米倉涼子(51)。8月1日に51歳の誕生日を迎えた米倉だが、スタイルのよさは健在。この日は、翌日から始まる谷桃子バレエ団の新作公演「CINDERELLA(シンデレラ)」にゲスト出演するため、リハーサルに参加していたのだ。 米倉は昨年10月、「週刊文春」電子版で“麻薬疑惑”が報じられ、その後不起訴処分とな -
「本当にキツい」“オアシス前座”ガールズバンドにギター投げられた客が重症の事故も公表は4カ月後、前日までライブ告知…声明コメント欄も閉鎖の“不誠実”対応に疑問の声
2026/08/12 18:30昨年10月、日本を熱狂の渦に巻き込んだ伝説的ロックバンド「Oasis」の来日公演。そのオープニングアクトを務めた経験のある日本のロックバンドが起こしていた“事故”が現在、大きな波紋を広げている。 女性4人組のロックバンド「おとぼけビ~バ~」が8月11日、バンドの公式Xを更新し、《【梅田クラブクアトロ公演にて発生した事故に関するお詫びとご報告】》と題した声明文を掲載。これに -
「あなた、嫌なこと言うわね」瑶子さまが明かされていた複雑な思い…「母の実家・麻生家」を巡るご姉妹の“対称的な距離感”
2026/08/12 17:10秋の臨時国会に向け、永田町では内閣改造をめぐる動きに関心が高まっている。特に注目が集まっているのは、高市早苗首相と麻生太郎自民党副総裁との距離感だ。全国紙政治部記者は語る。 「歴代政権は8月から9月にかけて閣僚・党役員人事の刷新を行ってきました。高市政権も直近のメディア各社の世論調査で内閣支持率が下落傾向となっており、立て直す意味でも高市首相も改造に前向きだと言われていま