WEB女性自身
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《大相撲ご観戦とりやめに心配の声》美智子さま 愛子さまのお声がけに背を向けられ…新年一般参賀で波紋を呼んでいた“異変”
2026/05/18 18:05上皇ご夫妻は、5月10日に予定されていた大相撲五月場所のご観戦をとりやめられた。宮内庁の発表によれば、美智子さまに少しお疲れの様子がおありだったという。 「美智子さまは、上皇さまと仙洞御所や赤坂御用地を散策することを日課にされていますが、途中で立ち止まって呼吸を整えられる様子などがあったそうです。体調の悪化や病気の症状はありませんでしたが、91歳とご高齢であることを考慮し -
齋藤飛鳥、韓流アイドル…16万円“高級下着”見せコーデが話題《「目のやり場に困る」ファッション流行》
2026/05/18 17:505月13日、元乃木坂46で女優、モデルの齋藤飛鳥(27)が、『Miu Miu Jazz Club 東京』のカクテルレセプションに出席。その際、齋藤が身にまとった衣装が、さまざまな意味で“驚き”だと話題になっている。 ミュウミュウ銀座店で開催された同イベントには、大政絢(35)や白石聖(27)ら豪華メンバーが華やかに集った。そんななか齋藤は、ブルーとグレーの色合いが涼しげな -
「全然いやらしく見えない」松たか子 カンヌでの“大胆ドレス”に反響…アカデミー賞に続く“肌見せ”にも漂う上品さ
2026/05/18 17:30現在フランスで開催中の「第79回カンヌ国際映画祭」のレッドカーペットに、女優の松たか子(48)が登場。その装いがネット上で大きな反響を呼んでいる。 松が主演を務めた深田晃司監督の映画『ナギダイアリー』が同映画祭のコンペティション部門に選出され、現地時間5月13日に公式上映。上映後には約7分間のスタンディングオベーションが起こり、会場は温かな拍手に包まれた。 &nbs -
「あなたの見間違い」施設長は訴えを長期間放置…学童クラブの20代支援員が女児15人超に性加害、『カンブリア宮殿』出演の法人トップは「すべてが遅かった」と認識不足を強調
2026/05/18 17:00「ずっと前から報告を受けていながら放置して、あんたら何してた! 性犯罪を隠蔽していたんじゃないのか!」 3月下旬、北陸の小学校の体育館で開かれた保護者会は、怒号が飛び交う“修羅場”と化した。 石川県金沢市の隣に位置し、県内最大面積を誇る白山市。市内では25の学童保育所が設置され、そのうち県内で福祉事業を幅広く展開する社会福祉法人「佛子園」が運営す -
「年齢で得する不公平な制度」東京都が高齢者に最大3万円のスマホ補助開始もSNSでは“不公平”訴える声…担当者が答えた“意義と批判への見解”
2026/05/18 11:00東京都は令和8年度から、65歳以上の高齢者を対象としたスマホ購入補助支援の拡充を開始した。背景にあるのは、’25年にリリースされた「東京都アプリ」の利用促進だ。 東京都アプリはスマホ1台で様々な行政サービスにアクセスすることを可能とし、将来的に各種サービスをアプリに一元化することを目指している。高齢者の「デジタルデバイド(情報格差)」解消のため、東京都では令和7年度から、 -
「総務省の人たち、商売やったことある?」河村たかし氏の“皮肉”が物議…“問題発言”と批判の声も
2026/05/18 06:0013日、衆議院の財務金融委員会が行われ、減税日本・ゆうこく連合の河村たかし衆議院議員(77)が出席。片山さつき財務大臣(67)らと外為法に関して議論を行ったのだが、“河村節”が飛び出す一幕があった。 河村氏は外為法を改正する目的は「国の安全保障や経済安全保障を確保しつつ、健全な外国投資を促進すること」とし、「総務省と財務省が地方の活力を抑え込んでいる。地方自治体を縛り、自 -
【呉市・船舶火災】「火元から10kmの駅前にも煙が」爆発音が何度も響き…近隣住民が明かした“衝撃の光景”
2026/05/17 19:205月14日、呉市音戸町の船の解体現場で大規模火災が発生した。廃船と廃材が燃えたほか、係留している船にも延焼したという。 15日の14時ごろ、取材班が現地を訪れると、いまだに煙が漂い、風向きによっては強い煙の臭いが鼻を突いた。その時点でも消火活動が継続されており、陸と海上から4~5台のホースで放水している状況だった。 「15日時 -
【大ブーム「ポイ活」の闇】余暇のすべてをゲームでポイント稼ぎも“時給数十円”識者が提唱する「パワーセーブ」の重要性
2026/05/17 11:00スマホ決済の普及で大流行している「ポイ活」。買い物のたびにポイントが貯まり、まとまった数になるとほしいものと交換できる。その喜びのため、特定の決済サービスを積極的に利用し、ポイント獲得にいそしむ活動のことだ。知らぬ間に貯まればベストだが、ポイ活そのものが目的化し、多大な時間と労力が注がれているとしたら……。それが企業側の狙いであれば、私たちはぶら下げられたニンジンを追いかける「操り人形」となってい -
【大ブーム「ポイ活」の闇】企業の販促に踊らされ「人間関係まで壊しかねない」識者が警鐘「“おまけ”を生活の目的にするな!」
2026/05/17 11:00スマホ決済の普及で大流行している「ポイ活」。買い物のたびにポイントが貯まり、まとまった数になるとほしいものと交換できる。その喜びのため、特定の決済サービスを積極的に利用し、ポイント獲得にいそしむ活動のことだ。知らぬ間に貯まればベストだが、ポイ活そのものが目的化し、多大な時間と労力が注がれているとしたら……。それが企業側の狙いであれば、私たちはぶら下げられたニンジンを追いかける「操り人形」となってい -
栃木・強盗殺人「鍵もかけない」犯罪とは無縁の地域で狙われた“富豪の家” 塀には生々しい足跡が
2026/05/17 11:00見渡す限り広がる田んぼと畑。栃木県上三川(かみのかわ)町の、のどかな田園に“叫び声”がこだましたのは、5月14日のことだ。 「会社役員の男性宅に、目出し帽をかぶり、バールを持った複数の人物が押し入り、男性の妻である富山英子さんが殺害されました。殴られたり刺されたりした傷が20カ所以上確認されるなど、強い殺意があったことがわかっています。 さらに、 -
「神谷出て来いよ!』と怒号も…参政党・神谷意表の東大講演会が急きょ中止、参加者が語った“対立の現場”
2026/05/16 18:45日本の最高学府・東京大学で5月16、17日の日程で行われている学園祭「五月祭」。その伝統的な行事の初日、参政党・神谷宗幣代表(48)を招いた講演会が開催予定だったのが、当日に急きょ中止が発表された。 講演会は東大の政治サークルが企画し、5月11日にXで開催を告知。前後半の2部構成で、前半は神谷氏による公演、後半は昨年の参院選で“みんなのお母さんにしてください”と訴えて大き -
「軍事問題の権威だってウソ書いたの」高市首相 経歴への疑惑再燃するなか…34年前の“告白”が波紋
2026/05/16 11:00たびたび話題にのぼる、高市早苗首相(65)の経歴をめぐる疑惑。今、過去のインタビュー記事での、高市首相本人の“告白”が波紋を呼んでいる。 きっかけとなったのは、5月11日放送の『大竹まことゴールデンラジオ』(文化放送)で作家の適菜収氏(51)が高市氏の過去のインタビュー内容を紹介し、翌12日には自身のXで当該箇所の写真を投稿したこと。 適菜氏が発 -
「垢抜けたよね」モデルと熱愛報道の王林 “ハイレグ”ジーパン姿も話題…指摘されていたビジュアルの変化
2026/05/16 11:00“大胆な”イメチェンがたびたび話題を呼んでいた人気タレントに、新たなロマンスが浮上した――。 5月15日、「NEWSポストセブン」がタレントの王林(28)の熱愛を報じた。記事によれば、お相手は3歳年下のモデル・佐藤ショーン玲央(25)だという。 王林は青森県弘前市出身。地元のアイドルグループ「りんご娘」に2013年から2022年まで所属し、リーダ -
「バレないと思ってる?」女子児童の水筒に下半身こすりつけた39歳小学校教師 連行時の“悪あがきの変顔”に批判続出…モノマネで“ネタ”にした人気芸人も炎上
2026/05/16 06:00警視庁少年育成課は5月13日までに、器物損壊容疑で東京都内の公立小学校教諭・若松晃司郎容疑者(39)を再逮捕した。 各社報道によれば、事件が発生したのは昨年10月。若松容疑者は勤務先の小学校の教室で、当時小学3年生だった女子児童の水筒の飲み口に自分の下半身をこすりつけるなどし、水筒を使用できない状態にさせた疑いが持たれている。 「事件当日は日曜日 -
『美人占花』の蝦名里香がお届けする「今すぐ幸せを掴む開運法」【5月後半】
2026/05/16 06:00元銀座ホステスの人気占い師・蝦名里香先生が「手相」と「算命学」を組み合わせたオリジナル占術『美人占花』をもとに導き出した、今すぐ幸せになれる「開運法」を月2回お届けします! 全体の運気 5月後半のテーマは「香りで運気を整える」。 今期に巡る巳(み)は、香りや感情を深く浸透させる性質を持ちます。古くから、神様は良い香りを好み、反対に邪気が強まるほど不快な香り -
雅子さま 全国赤十字大会で高校生が“とっさの一言”に感激…感動の背景にあった“徹底準備”
2026/05/15 19:25東京都渋谷区にある明治神宮会館で、雅子さまは看護師や高校生の発表に耳を傾けられている。5月12日、名誉総裁を務められている日本赤十字社(以下、日赤)の全国赤十字大会に、紀子さまや常陸宮妃華子さま、寬仁親王妃信子さま、高円宮妃久子さまとともに臨まれていた。 式典では、昨年3月のミャンマー地震で、緊急対応チームのリーダーとして日赤から派遣され、現地の医療チームを支えた看護師、 -
「目のやり場に困る」「イメージ違いますね」河合優実 “ミニスカ”ドレスに賛否の声…比較された世界的“韓流”アイドル
2026/05/15 17:255月13日(現地時間)、女優の河合優実(25)がアメリカ・ロサンゼルスのカウンティ美術館でおこなわれた「ディオール」2027年クルーズコレクションのファッションショーに来場。そこで披露したコーディネートに賛否の声が巻き起こっている。 2026年5月より、ディオールのグローバルアンバサダーを務めている河合。今回着用したのは、ビジューが散りばめられた白のトップスと、スカラップ -
ハッピーセット「ちいかわ」フリマアプリで一時「転売」多発も削除で“締め出し”成功…販売初日にマックで目撃された“子どもたちの笑顔”
2026/05/15 17:205月15日からマクドナルドで販売が開始された「ちいかわ」のおもちゃが付いたハッピーセット。近年、ハッピーセットをめぐっては、“転売ヤー”の横行により、おもちゃが欲しい人の手に渡らない事態が多発し、店舗にも大きな混乱が生じてきたが――。 「ハッピーセットに『ちいかわ』が登場するのは昨年5月以来、2度目。日本のみならずアジア圏でも大人気の漫画キャラクターですが、前回は販売開始 -
「お客さんが全然いない」とマック店員も衝撃…ハッピーセット「ちいかわ」 販売初日に目撃された“厳戒転売対策の成果”
2026/05/15 17:05幅広い世代から絶大な人気を集めるキャラクター「ちいかわ」。数々の企業からコラボグッズが販売されているが、フリマサイトに出品されるなど転売も後を絶たない。そんななか、大手ファーストフードチェーン店も本格的に対策に乗り出している。 日本マクドナルド(以下、マック)は5月15日、ハッピーセットの新シリーズを販売開始。今回のラインナップは、「ちいかわ」「へんしん!マクドナルドロボ -
美智子さま 「大相撲ご観戦とりやめ」に心配の声も…それでも“国技館再訪”が期待される「理由」
2026/05/15 16:205月7日、上皇ご夫妻が大相撲五月場所ご観戦をとりやめることが発表された。3日後の10日にご観戦が予定されていたが、宮内庁によると、ここのところ美智子さまに少しお疲れの様子がおありになったことが理由とのことだった。 「日課としていた仙洞御所や赤坂御用地での散策中に、立ち止まって呼吸を整える様子があったそうです。側近が侍医と相談の上、念のため無理をなさらないよう、とりやめを願 -
「財閥系の男性とお見合いをしてほしい」山口智子 実家話を告白…亡き祖母が唐沢との結婚時に語っていた“旅館継承の願い”
2026/05/15 16:005月8日、山口智子(61)がテレビ番組『A-Studio+』(TBS系)に出演し、自身の実家にまつわるエピソードを語った。 MCを務めるKis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔(38)から、どのように芸能活動を開始したのかを尋ねられた山口は「モデルのお仕事を東京上京してから2年くらいやってた」と説明。さらにこう告白していた。 「でも本当は実家の家業を継が -
黒木メイサ 11年ぶり連ドラ主演で公私順調!“大物2世恋人”のバイクに刻まれていた「まさかの4文字」
2026/05/15 14:005月11日配信の『女性セブンプラス』が女優の黒木メイサ(37)と、格闘家の三浦孝太(23)のデート姿を報じた。14歳という年齢差に加え、2人で堂々と寄り添いながら歩く自然体な雰囲気が大きな反響を呼んでいるようだ。 華やかなバックグラウンドを持つ2人の恋愛は、昨年9月『週刊文春』によって報じられた。黒木といえば、’23年12月に元夫で歌手の赤西仁(41)との離婚を発表。2児 -
戸田恵梨香『地獄に堕ちるわよ』は前代未聞の制作費…エキストラに払った「驚愕のギャラ」
2026/05/15 14:004月27日から配信がスタートした戸田恵梨香(37)主演のNetflixシリーズ『地獄に堕ちるわよ』が話題を呼んでいる。 本作は「六星占術」や「大殺界」などで知られる占い師で、テレビでも活躍した細木数子さん(享年83)をモデルにしたドラマシリーズだ。 「本作は、戦後の焼け野原で貧困時代を過ごした細木さんが、夜の銀座から日本一有名な占い師に成り上がっ -
「ひどくないですか?」NHK女性アナが“老害”呼ばわりに苦言…「気持ちは分かる」「下の世代も同じ」と議論白熱
2026/05/15 11:005月13日放送の『あさイチ』(NHK)では、「老害」をテーマに出演者たちが本音トークを展開。世代間ギャップや“年齢を重ねること”への向き合い方が議論されるなか、“ある出演者”の発言がネット上で大きな反響を呼んでいる。 番組では、“老害”という言葉にまつわる価値観の違いや、日常で感じる世代間のズレについて、多角的な意見が交わされた。ゲスト出演した大久保佳代子(55)は、「若 -
中居正広氏 性暴力認定への反撃から1年も…弁護士の抗議も完全停滞で兆しの見えない「名誉回復」
2026/05/15 11:00「フジテレビは5月12日、3つの指針からなる新たな企業理念を発表しました。同局は昨年、元タレント・中居正広氏(53)と同局の元アナウンサー女性のトラブルを発端とした一連の問題によって、企業の存続を揺るがす大騒動に見舞われました。’81年に掲げたキャッチフレーズ『楽しくなければテレビじゃない』を“履き違えた”反省から、企業イメージを刷新する狙いがあるようです」(テレビ局関係者)