WEB女性自身
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「器が小さい」簗和生農水大臣 選挙で負けた新人対立候補に“陰口”報道…身内だらけの会合で強がる“小物ぶり”に冷ややかな声
2026/10/12 16:40自治体予算“カット”発言が波紋を広げている簗和生農林水産大臣(47)。高市早苗首相(65)は続投させると繰り返し明言しているが、高市氏の任命責任を含めて、簗氏の発言をめぐる問題は日ごとに大きくなっている。 「9月30日に発売された週刊文春等で、簗氏が今年5月に地元・栃木で開いた会合で、2月の衆院選で自身を応援しなかった県内自治体の道路予算を“カット”したと発言していたこと -
「表情おかしかった」横浜流星 咳き込み、沈黙も…『オールスター感謝祭』で見せた“異変”に心配の声
2026/10/12 15:5010月10日、総勢100名以上の豪華俳優や芸能人、アスリートらが集結した『オールスター感謝祭’26秋 放送70回記念SP』(TBS系)が生放送された。6時間を超える生放送ではさまざまなクイズやゲームが繰り広げられ、同局の新ドラマ『LOST10』で主演する横浜流星(30)が恒例企画「プレッシャーアーチェリー」に挑戦。しかし、横浜が見せた“異変”に心配の声が広がっている。 「 -
「メモなしはあり得ない」前川喜平氏が国交省の“言い訳”を一刀両断…簗農水相 “選挙報復”疑惑の根底に“自民党政治の本質”が
2026/10/12 15:40「政治的な圧力ないし介入だったとしか考えられません」 そう語るのは、元文部科学事務次官の前川喜平氏(71)だ。簗和生農林水産大臣(47)による道路予算への介入疑惑が波紋を広げている。政治部記者が経緯を説明する。 「今年5月、簗氏は地元の自民党支部の会合で、2月の衆院選で自身を応援しなかった首長がいる栃木県那須烏山市と那珂川町について、『本年度の道 -
「トイレ以外一緒にいたい」紗栄子 交際認めたワンオク・Ryotaとベッタリ熱愛報道…語っていた“濃厚”恋愛観「怯えられて…」
2026/10/12 11:159日、タレントで実業家の紗栄子(39)と世界的人気ロックバンド『ONE OK ROCK』のベーシスト・Ryota(37)との“手つなぎ”熱愛がFRIDAYデジタルによって報じられた。 翌日、Ryotaが自身のインスタグラムを更新。《すでにご存じの方もいるかもしれませんが、現在お付き合いしている人がいます。》などと交際を認めるコメントとともに、肩を寄せ合うツーショット写真を -
「ホームレス状態」から執念のパリコレ復帰…カイヤさんを襲った8年の泥沼離婚、ハクビシン被害と2度の交通事故
2026/10/12 11:00「何が何でもパリコレに出るんだよと思った」 そう力強く語るのは、モデル・俳優・タレントでモデルのカイヤさんだ。 外国人タレントとして人気を集めたカイヤさん。2016年に始まった元夫との離婚訴訟は2023年にようやく終わり、離婚が成立したが、その後の人生も苦難の連続だったという。 「離婚訴訟がようやく終わってホッとしたけれ -
「私、実はビビりなんだから」カイヤさんが今明かす“鬼嫁キャラ”の真相…大事故からパリコレ復帰したストイックな現在
2026/10/12 11:00【前編】「ホームレス状態」から執念のパリコレ復帰…カイヤさんを襲った8年の泥沼離婚、ハクビシン被害と2度の交通事故から続く 「『鬼嫁』ってすごい言葉ね。そんな言葉、英語にはないから、『ちょっとナニそれ?』って感じね」 笑いながらそう語るのは、タレントでモデルのカイヤさんだ。 1990年代、カイヤさんはカタコトながらもスト -
「満腹中枢は壊れました」彦摩呂60歳が30キロ減で目標達成か!?“余命4年”宣告の過去と明かした食レポ愛
2026/10/11 15:10「グルメリポーターって、1年でいちばんの繁忙期が秋ということもあって、最近忙しくて……。残念ながら、体重は105.4kgと、目標の100kgを下回ることはできませんでした。目標を達成するため、ダイエットは継続します」 苦笑交じりに語るのは、グルメリポーターとして人気の彦摩呂(60)。10月9日、自身のYouTubeチャンネルで、2年にわたって展開したダイエット企画「イケオ -
「益々調子に乗りそう」と心無い声も…産休中の36歳現職女性市長 TIME誌「次世代の100人」選出に地元有権者が明かす“本音”
2026/10/11 11:00「(首長の産休取得が)ここまで注目されなくてもいいくらい、当たり前のことになっていけばいいですね」 5日、八幡市のオンライン会議に出席した後の取材で、清々しい笑顔を見せながらそう語ったのは、京都府八幡市の川田翔子市長(36)だ。 2023年11月、33歳の若さで全国最年少の女性市長として初当選を果たした川田氏。今年9月15日に無事女児を出産し、現 -
和久田アナ『newsLOG』視聴率が回復も…埋まらない裏番組の「最強ライバル」との“実力差”
2026/10/11 11:00番組開始以来、世帯視聴率2~3%台に低迷していた和久田麻由子(37)の『news LOG』(日本テレビ系)。しかし、9月19日に4.2%、26日に4.8%、10月3日には6.2%(いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)と右肩上がりになってきた。一体、何があったのか。 「春先と比べ、ずいぶん内容が変わりましたからね。ここ数週間は冒頭から15分ほど、大雨の被害を受けた -
「商社マン父は知っているのか、どうか…」慶應大在学中にAVデビューしたIQ140ママセクシー女優 実母は大号泣も本人が語る“出演の真相”
2026/10/11 11:00「めっちゃカワイイ。子どもが生まれて、ようやく親の視点が持てるようになりました」 そう語るのは、水谷梨明日さんだ。現在、慶應義塾大学2年生で翻訳家、一児の母として子育てにも奮闘中。セクシー女優としての顔もあり、出産直後は“母乳もの”のAV作品にも出演し、話題を呼んだ。 「母乳ものを長年やっているメーカーの社長さんが、私の妊娠を知って『ぜひ出ません -
「人を見る目ありすぎ」猪俣周杜の“嘘”に懸念示していた「大物先輩アイドル」にファン衝撃
2026/10/11 11:009月末をもってSTARTO ENTERTAINMENTから専属契約を解除されたtimeleszの元メンバー・猪俣周杜(25)。知人女性に対する傷害容疑で逮捕され、処分保留で釈放されたものの、加入からわずか1年半あまりでグループを去ることとなった。残された7人のメンバーが再起を図るいっぽう、ファンの間では“大物先輩アイドル”が示していた懸念にも改めて注目が集まっている。 ’ -
《三回忌》西田敏行さん 音楽トークで意気投合…駆け出し時代から目をかけていた“紅白出場俳優”
2026/10/11 11:0010月17日で国民的俳優・西田敏行さん(享年76)の三回忌を迎える。 主演ドラマ『池中玄太80キロ』(日本テレビ系)やドラマ『西遊記』(TBS系)、主演映画『釣りバカ日誌』シリーズなど、数々の名作に出演し、愛嬌のある佇まいと卓越した演技力で多くの人を魅了した西田さん。俳優業にとどまらず『池中玄太80キロ』のドラマ主題歌『もしもピアノが弾けたなら』で大ヒットを記録し、歌手と -
近藤真彦『うたコン』出演も生歌唱なし……各局が80年代の過去VTRを垂れ流す裏に「深刻な音楽番組離れ」
2026/10/11 11:00最近のテレビ番組では、1980年代にスポットを当てる音楽特集が目立っている。 10月2日には『今夜は大熱唱! 昭和の名曲 歌うランキングSHOW』(テレビ朝日)という特番が放送された。前日にはNHK『SONGS』が『80年代名曲集』、6日にはNHK『うたコン』が当時の人気番組『レッツゴーヤング』を特集するなど、レギュラー番組も80年代に頼っている。どうしてなのだろうか。 -
一般料金が500円から1000円に!国立美術館の“2~3倍”値上げで露呈した、高市政権の「想像力の欠如」
2026/10/11 11:00国立美術館6施設の入館料が値上げされることになり、運営費の上昇にどう対応するかだけでなく、誰もが気軽に文化に触れられる環境をどう守るかも問われている。 元吉本興業のお笑い芸人で、日本で唯一のアートテラーとして活動しているアートテラー・とに~さん(43)に話を聞いた。 ■国立美術館6施設、入館料を最大3倍に 独立行政法人国 -
東山紀之 社長退任で高まる芸能復帰への期待…少年隊復活のカギ握る「錦織一清との関係」
2026/10/11 11:00「10月6日に放送された『うたコン』(NHK)で、伝説の歌番組『レッツゴーヤング』の特集が組まれ、少年隊の過去映像が流れました。 東山紀之さん(60)が9月末をもってSMILE-UP.社の社長を任期満了により退任していたこともあり、SNS上では少年隊の復活を期待する声があがっていました」(スポーツ紙記者) ’23年9月にSMILE-UP.(旧ジャ -
田中みな実も「毛布かけてあげて」と騙された…『ダウンタイム』のリアルすぎる“ダミー人形”生んだ特殊メイクのこだわり
2026/10/11 06:00美容整形業界のリアルな光と闇を描き出し、大きな反響を呼んでいるNetflixで配信中のドラマ『ダウンタイム』。松岡茉優(31)主演の同作において、もう一つの主役とも言えるのが、劇中に登場するリアルすぎる特殊メイクや造形の数々だ。 これらを手掛けた特殊メイクアップアーティストのAmazing JIROさん(51)は、自身のXで渡部篤郎(58)のダミー人形の写真を公開し、70 -
『ダウンタイム』、『国宝』吉沢亮の老けメイクも手掛けた特殊メイクアーティストが追求する「アナログにしかできないこと」
2026/10/11 06:00【前編】田中みな実も「毛布かけてあげて」と騙された…『ダウンタイム』のリアルすぎる“ダミー人形”生んだ特殊メイクのこだわりから続く 話題沸騰中のNetflixシリーズ『ダウンタイム』。ドラマのなかで披露された極限までリアルな特殊メイクやダミー人形が、SNSを中心に注目を集めている。ドラマを彩る精巧な作品の数々を制作したのが、特殊メイクアップアーティストのAmazing J -
《めっちゃ可愛い》佳子さま “巧みなスカーフ&リボン”使いが光る!京都ご訪問で魅せられたファッションへの“こだわり”
2026/10/10 11:0010月6日と7日、京都府を訪問されていた佳子さま。開催中の「全国都市緑化祭」に出席するためだったが、式典に先立つ6日には、無形民俗文化財「和知人形浄瑠璃」や、地元の高校生が育てる菊を鑑賞された。 この日の佳子さまは、ベージュのジャケットとロングスカートのセットアップに、茶色のパンプスを合わされた秋らしい装いだった。 「髪型も、佳子さまらしい差し色 -
今年の『紅白』に初出場してほしいと思うアーティストランキング!3位ヨルシカ、2位モナキを抑えた1位は?
2026/10/10 11:0010月9日、大みそか恒例のNHK『紅白歌合戦』の司会を、俳優・堺雅人(52)と二宮和也(43)、さらに芦田愛菜(22)が務めることが発表された。堺と二宮は、現在放送中の大人気ドラマ『VIVANT』(TBS系)で共演している。 発表を受け、二宮はさっそく自身のXを更新。《二宮和也は全勢力をかけて堺雅人に協力する》と、ドラマ内のセリフを引用して意気込みをつづった。これに対して -
高市首相「風評に関わる」発言は「値下げ強要だ」…自らも店を休業した元市長が語る「値下げできない店へのSNSでの密告、叩きが心配」
2026/10/10 11:00「高市首相はテレビのインタビューで、食料品の消費税率が現行の8パーセントから1パーセントに引き下げられたとき、それ以前と同じ値段で売っているお店があったら『その店の風評に関わる』と発言しました。この発言にSNSでも多くの批判が集まりましたが、一国の総理大臣の発言としては、非常に大きな問題だと私も思います」 こう話すのは、前岩手県陸前高田市長の戸羽太氏(61)だ。 & -
「正直リスペクトもしてない」“ATSUSHIそっくり”芸人が引退宣言で“逆ギレ”…EXILEも「魅力ない」と酷評しSNS「痛すぎ」と批判続出
2026/10/10 11:00昨年9月、歌手・橋幸夫さん(享年82)の通夜で悪名を轟かせたものまね芸人が、今年いっぱいでそのキャリアに幕を下ろすようだ。 その芸人とは、EXILE・ATSUSHI(46)のものまねで知られるRYOだ。10月9日、RYOはXに文書を公開し、《私、EXILE ATSUSHIそっくりタレント芸人RYOは 年内2026.12.31を持ちまして EXILE ATSUSHIそっくり -
和久田アナ NHK独立後の報道番組が開始半年で未だ低迷…視聴率アップへの「秘策」
2026/10/10 11:00「視聴率が低迷している『追跡取材 news LOG』(日本テレビ系)ですが、和久田麻由子アナ(37)本人は威圧的な態度をとることはなく、本番前後もスタッフたちと気さくに話し込んでいますよ。 局内では、視聴率が振るわない責任を和久田さんに問う声は少なく、どちらかというと番組の制作態勢やプロデューサーに低迷の原因があると考えられているそうです」(日本テレビ関係者) &n -
「匂いますねぇ」紗栄子とワンオクRyotaに熱愛報道 交際発覚前から見せていた“繋がり”にファン騒然
2026/10/10 11:00タレント、実業家、そして母――。様々な顔を持つ、才色兼備な人気者に“春”が報じられた。 10月9日、「FRIDAY DIGITAL」が紗栄子(39)と人気ロックバンド「ONE OK ROCK」のベーシスト・Ryota(37)との熱愛を報じた。記事によると、10月上旬に韓国へ向かうため羽田空港を訪れ、手をつないで歩く姿をキャッチ。2人は東京の堀越高校に通っていたことから顔見 -
「何かが壊れたのか」の声も…32歳元TBS女性アナ 局退社→“赤ベンツ王子”と離婚→“ハイレグ”写真集発売の迷走
2026/10/10 11:00《離婚で何かが壊れたのか、元々こういう人で吹っ切れた結果なのか…》 《完全に迷走状態だね。フリーアナ飽和状態で、こんなネタ出さないと仕事貰えないのだろうな》 《元局アナでフリーになってもアナウンスの仕事に恵まれないと露出系に走るのがお決まりのようだ。女性アナは多少の需要があるが男性アナは他にあるかなぁ》 元TBSで現在はフリーアナウンサーの山本里菜(32)が8日、自身 -
中森明菜 本格復帰から4年…今年こそは『紅白』出場が期待できる「いつもと違うワケ」
2026/10/10 11:00「今年は例年の動きと明らかに違います」 そう語るのは芸能関係者。 今年7月にシングル『ごめんと、すきと、』をリリースし、音楽活動に精力的に取り組む中森明菜(61)。年末の大舞台に向けて、出演の機運が高まっている。 「今年、明菜さんは6月にバラエティ番組『Golden SixTONES』(日本テレビ系)、7月には30年ぶり