WEB女性自身
151 ~175件/14247件
-
《独自》フジテレビ“ドラマの巨匠”が退社へ…『ガリレオ』『昼顔』手掛けた敏腕Dの“流出”に局内騒然
2026/05/13 11:00GW中の5月4日からの1週間、フジテレビのゴールデン帯、プライム帯の週間世帯視聴率はNHK&民放でテレビ東京を下回る5位だった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。制作関係者は言う。 「全日(6時〜24時)だけはテレビ東京を上回っていましたが、10日の日曜日は、全日の個人視聴率がフジ2.0%テレ東2.3%となり、ついにテレ東に追い越されてしまいました。制作幹部はショックを受け -
「リアルを理解してない」高市首相の“ベビーシッターはニーズある”発言に賛否…子育て世帯からは「別に悪くない」の声も
2026/05/13 11:0011日に参議院決算委員会が行われ、参政党の神谷宗幣代表(48)が政府が進める少子化対策について、高市早苗首相(65)に見解を問う場面があった。 神谷氏は、15歳未満の人口が45年連続で減少している現状を踏まえ、「少子化対策が十分に機能しているとはいえない」と指摘。そのうえで、佐藤啓官房副長官(47)が読売新聞の取材で“ベビーシッターと家事の支援サービスの利用者の税負担を軽 -
「テーブルに人形やグッズ置かないで」都内人気パブが店内での“ぬい活禁止”をお願い→一部愛好者から反発で炎上…店を訪れてわかった“実態”と店主が明かした「真意」
2026/05/13 11:00「ぬい活」 「ぬいぐるみ活動」の略で、お気に入りのぬいぐるみと外出し、思い思いの場所でぬいぐるみを撮影したり、衣服のきせかえなどを楽しむ活動だ。 2025年の「新語・流行語大賞」にもノミネートされるなど、昨今爆発的な広がりを見せている「ぬい活」だが、ある飲食店が発信した“メッセージ”が波紋を呼んでいる。 《こんなことをお -
「ヤバイ事始めた」平手友梨奈 ファンと個別で“謎”企画に戸惑いも…電撃婚にタトゥー…“型にはまらない”スタイル
2026/05/13 06:00欅坂46の元メンバーで女優・歌手の平手友梨奈(24)が、5月9日までに自身のInstagramを更新。その“謎すぎる”投稿内容に、一部のファンから戸惑いの声が上がっている。 平手が投稿したのは、ソロ初となる1stアルバム『無表情な表情』の初回プレス盤に封入される応募抽選券で当たる個別オンライントーク会の告知。添えられたビジュアルにはアルバムジャケットとともに《平手友梨奈が -
《番組内でも謝罪》『大竹まこと ゴールデンラジオ!』ゲスト出演者の高市首相への“侮辱発言”が物議…文化放送は「許されるものではない」とコメント
2026/05/12 19:25大竹まこと(76)がパーソナリティを務めるラジオ番組『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)。月曜から金曜まで様々なゲストを招いて時事問題などを扱う番組だが、5月11日の放送回でゲスト出演者による不適切発言が波紋を呼んでいる。 午後1時から放送された番組コーナー「メインディッシュ」では、5月1日に著書『AIは人間を殺さない、飼い殺す 全体主義という心地よい檻』(ベス -
「なつかしくて泣ける」40歳美女モデルの“平成ギャル全盛期”姿にファン歓喜…近年はテレビ復帰で変わらぬ美貌が話題に
2026/05/12 19:20一時代を彩った“平成ど真ん中”の空気感が、ファンの記憶を呼び起こした──。 モデルで女優の鈴木えみ(40)が5月11日、自身のInstagramを更新。約20年前のオフショットを公開し、ファンから歓喜の声が上がっている。 1985年生まれの鈴木は、14歳でファッション誌『SEVENTEEN』のモデルとしてデビュー。目鼻立ちのはっきりした美貌と抜群 -
田中圭 ポーカー大会から帰国直後に事務所社長の小栗旬と参加していた“行事”
2026/05/12 18:50《全国から特別神領民の皆さんにお越しいただき、お木曳にご参加いただきました 俳優の 斎藤工さん、ラグビー日本代表の 姫野和樹選手、モデルの紗栄子さん、そして小川町では鈴木おさむさんご夫妻をはじめ、多くの著名人の皆さんにもご参加いただきました》 5月11日、Xにお木曳の熱気が伝わる写真とともに、こう投稿したのは三重県・伊勢市の鈴木健一市長。伊勢では5月9日から『第六十三回 -
あなたの考えた『女性自身』のオリジナルキャラクター大募集!
2026/05/12 18:20このたび『女性自身』の誌面ほかさまざまな場面、媒体での活躍を期待できるオリジナルキャラクターのデザイン画を募集いたします。募集期間は数カ月程度を予定しており、応募の状況によって、みなさまからお寄せいただいた作品から優秀作品を選抜して誌面への掲載などを予定しております。募集の締め切り時期などにつきましては、あらためて誌面にて告知いたします。 ■募集キャラクターのコンセプト ・ -
《危険運転に生徒「死ぬかも」メッセージ報道》“顧問不在”に関係者は「防げたかもしれない」【高校生死亡バス事故】
2026/05/12 17:40GW最終日に起きた悲劇が波紋を広げ続けている――。 5月6日午前7時ごろ、福島県郡山市の磐越自動車道上り線で、マイクロバスがガードレールに衝突。 「同バスは運転手と新潟市にある北越高等学校の男子ソフトテニス部の部員20人を乗せて午前5時30分ごろ高校を出発。福島県内に移動中でした。この衝突事故で男子生徒1人がバスから外に投げ出され死亡。後続の車2 -
「聞いてるのがツラい」高橋真麻 生放送での“異変”に心配の声…近年は体調不安と闘う日々で“やつれ姿”も話題に
2026/05/12 17:30フリーアナウンサーでタレントの高橋真麻(44)の体調を心配する声が広がっている。 5月11日、高橋は昼のバラエティ番組『ぽかぽか』(フジテレビ系)に生出演した。しかし、トーク中に発した声は、普段の明るく張りのある声とは大きく異なり、かすれた“ガラガラ声”に。聞き取りづらく感じる場面もあり、視聴者からは驚きの声が上がった。 高橋は3日に更新したブロ -
黒木メイサ 14歳年下の“超大物二世”恋人と“肩組みデート”報道…SNSでも“匂わせ”の堂々ラブラブぶり
2026/05/12 17:155月11日配信の「女性セブンプラス」で報じられた“歳の差カップル”のデート姿。そのカップルとは、女優の黒木メイサ(37)と格闘家の三浦孝太(23)だ。 2人の交際が初めて報じられたのは昨年9月発売の「週刊文春」。’23年12月に元夫で歌手の赤西仁(41)と離婚し、2児のシングルマザーとなっていた黒木だったが、14歳も年下で、何よりサッカー界のレジェンド三浦知良(59)の次 -
「“派手で面白い”では済まない」ホリエモンプロデュースの高級レストラン グリルから炎吹き出るパフォーマンスが物議…東京消防庁が指摘した“リスク”
2026/05/12 15:55“ホリエモン”こと実業家の堀江貴文氏(53)プロデュースの会員制レストラン「WAGYUMAFIA」(東京)。高品質の和牛をウリとした高級志向で有名な同店だが、最近、店で行われているパフォーマンスがたびたびSNS上で炎上している。 「4月下旬、XでWAGYU MAFIAに来店した客が公開した映像が拡散。映像には、店員の掛け声とともに、カウンターに並んだ客が、食用菊が乗せられ -
パンサー尾形 “嫌な先輩”騒動に沈黙のなか…目撃した個人YouTube撮影現場
2026/05/12 15:105月上旬、東京都高円寺のラーメン店の前で動画を撮影している男性が。お笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘(49)だ。尾形のYouTubeチャンネル『パンサー尾形の尾形軍団チャンネル』を撮影していた。 「尾形さんのYouTubeチャンネルには、“尾形の高円寺飯”という企画があります。その企画では、高円寺に10年ほど住んでいる尾形さんがオススメのお店を紹介しています。その撮影だった -
「差別用語でアウト」と批判続出…大竹まことの冠ラジオ ゲスト出演者の高市首相への“不適切発言”が波紋、番組内でアナウンサーが謝罪
2026/05/12 13:40「先ほど、『大竹メインディッシュ』のなかで、不適切な表現がありました。大変失礼したしました」 5月11日放送のラジオ番組『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)で、こう謝罪したのは同局の砂山圭大郎アナウンサー(50)。ゲスト出演者から不適切発言があったとし、リスナーの間で波紋を呼んでいる。 問題視されたのは、午後1時から午後2時にかけて放送 -
「ほんっとにズレてる」赤沢大臣 子育てママへの“寄り添い”投稿に疑問の声続出…“現役世代”から「現実をわかってない」指摘も
2026/05/12 12:008日、自民党の赤沢亮正経済産業大臣(65)が自身のXを更新し、一般ユーザーの投稿を引用するかたちで投稿を行った。子どもがいる母と思われるユーザーが7日の投稿で《おい、政府。よく見ろ。われわれ母親はこのくらい時間が必要だ。》と呼びかけ、たとえ夫の協力があってもフルタイムの共働きでは育児や家事にかけられる時間が足りないことを嘆いていた。 この投稿に対し、赤沢氏は《「名もなき家 -
「業者は都合を合わせてくれる」という関係者も…高校生死亡バス事故 学校とバス会社の“なあなあ”関係が浮き彫りに
2026/05/12 11:00福島県郡山市の磐越自動車道で高校生など21人が死傷したバス事故。徐々に事実関係が明らかになっていく中、学校と業者の“なあなあ”な関係が浮き彫りになってきた――。 事故が起きたのは5月6日のこと。若山哲夫容疑者(68)が運転していたマイクロバスが、緩いカーブを曲がり切れずにガードレールに衝突。乗車していた新潟市の北越高ソフトテニス部員の男子高校生1人が死亡し、重軽傷者を含む -
【磐越道バス事故、文科省の反応は?】高校に対し「事実関係の確認を行っている」回答も、気になる“白バス行為への罰則”と“部活動のあり方”
2026/05/12 11:005月6日、福島県の磐越自動車道で起きたマイクロバスの死傷事故が連日報道されている。新潟県の私立北越高校ソフトテニス部20人を乗せたマイクロバスがガードレールに衝突。高校生など21人が死傷し、バスを運転していた若山哲夫容疑者(68)が過失運転致死傷の疑いで逮捕された。 「争点になっているのは、運行を請け負った蒲原鉄道が外部の知人に運転手を依頼、白ナンバーのレンタカーを手配し -
「誤解を招いてる」小沢一郎元議員 SNS投稿で使用された想定外の“楽曲”にネット混乱
2026/05/12 07:0010日、前衆議院議員で中道改革連合(以下、中道)の小沢一郎氏(83)が事務所公式インスタグラムを更新。同日に盛岡市で開催された立憲民主党のイベントに出席したことを自身が映る写真とともに報告したのだが、その投稿で使われていた“楽曲”がネットをザワつかせている。 小沢氏は《本日は盛岡市で開催された立憲民主党岩手県連2026年定期大会に出席しました。》と立憲民主党のイベントだっ -
「週刊連載」決定! “WEB女性自身に移籍”の人気コミック『木洩れ日のひと』、6月5日から毎週金曜「最新話」を配信
2026/05/12 06:005月1日(金)より、ニュースサイト「WEB女性自身」内に「コミック」コーナーが新設され、コミックレーベル「女性自身COMICS」が本格的に始動。それに合わせ、人気コミック『木洩れ日のひと』(著:川端志季)を無料で配信中です。 同作は、女性コミック雑誌『フィール・ヤング』(祥伝社)の人気連載であり、壮大なヒューマンラブ・サスペンス作品。「女性自身COMICS」始動と同時に“ -
「やっていることが間違っている」参政党・梅村みずほ氏が名指しで痛烈批判した“相手”
2026/05/12 06:00《知事をお辞めになって辺野古反対活動に全力を尽くされた方がよろしいのではないでしょうか。》 4月30日、自身のXに冒頭の投稿をしたのは、参政党の梅村みずほ参議院議員(47)。同日に産経新聞で配信された、米軍基地の辺野古沖移転に反対・抗議している男性を平和学習のアドバイザーとして登録していることについての記事を引用するかたちで、沖縄県の玉城デニー知事(66)を痛烈に批判した -
「無理してないかな…」壇蜜 NHK出演で見せた“ほっそり近影”に心配の声…過去には心労吐露も
2026/05/11 19:405月9日放送の『東北しゃべり亭』(NHK)に出演したタレントの壇蜜(45)。その“ほっそり”した近影に視聴者から心配の声が寄せられている。 『東北しゃべり亭』は、タレントで俳優の小田井涼平(55)とNHKアナウンサーの長瀬萌々子(26)がMCを務める公開収録のトーク番組。東北にゆかりのあるゲストを迎え、仕事観や人生の転機、地元への思いなどについて約40分間のトークを繰り広 -
「禁止じゃなかった?」上地雄輔 NHK中継にも映り込み…大相撲を砂かぶり席で観戦も“ルール違反”が波紋
2026/05/11 19:35《初日むちゃくちゃ熱かった》 5月10日に更新したXで、炎を表す絵文字を添えてこうつづったのはタレントの上地雄輔(47)。同日に東京・両国国技館で行われた大相撲夏場所・初日で、取組を観戦したことを報告した(以下、《》内はすべて原文ママ)。 同日の取組では、横綱・豊昇龍(26)が小結・高安(36)に上手投げで敗れる結果となった。その際、豊昇龍は右足 -
《「愛子天皇」を支持》皇室ジャーナリスト・久能靖さんが逝去…昨春本誌に明かしていた“皇室存続”への危機感
2026/05/11 19:00元日本テレビアナウンサーで、本誌にもたびたびコメントを寄せてくれていた皇室ジャーナリストの久能靖さんが、5月2日に亡くなった。90歳だった。久能さんは1960年に日本テレビに入社、アナウンサーや報道局記者として活躍し、日本中を震撼させた1972年のあさま山荘事件では、警察の突入前後の実況中継を担当したことでも知られる。 1990年に退社してフリーになってからもお昼の情報番 -
「問題のすり替えが酷い」声を震わせ、目をしばたたかせる場面も…磐越道バス事故で高校が2度目会見も部活顧問の“被害者アピール”に批判噴出
2026/05/11 18:155月6日に福島県郡山市の磐越自動車道で、新潟市にある私立北越高校の男子ソフトテニス部員を乗せたマイクロバスがガードレールに衝突した事故。高校生など21人が死傷し、バスを運転していた若山哲夫容疑者(68)が過失運転致死傷の疑いで逮捕された。 若山容疑者は調べに対し容疑を認め、“速度の見極めが甘かった”などと供述しているという。いっぽうバスの手配をめぐり、バス運行会社・蒲原鉄 -
「嘘の経歴で、しゃあしゃあとテレビにまで出れる人」芥川賞作家 痛烈批判した高市首相の“疑惑”が再燃
2026/05/11 17:30《嘘の経歴で、しゃあしゃあとテレビにまで出れる人というのは、世間一般の人間とは全く異なる精神構造だと思う》 5月11日、自身のXでこう辛辣に綴ったのは、芥川賞受賞作家の平野啓一郎氏(50)。高市早苗首相の過去の肩書に触れた投稿が、ネット上で物議を醸している。 この日、平野氏はとあるユーザーの《政治家になる前から「元米連邦議会立法調査官」だなんて存