WEB女性自身
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錦鯉・長谷川(53)が収録中に卒倒…ファンが心配していたM1優勝後の“激太り”と“深刻な不調”
2025/02/17 15:58お笑いコンビ「錦鯉」の長谷川雅紀(53)が2月15日放送の『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ)の収録中、突然めまいで卒倒するアクシデントがあった。 長谷川は番組終盤のギャグを披露するコーナーで「途中でおかしくなる長渕剛!」として、長渕剛(68)の代表曲『ろくなもんじゃねえ』を歌い出すと、途中から急に「パッパラパー、パッパラパー!」と豹変。白目をむいて激しく動きまわる -
「結構口論になったりする」離婚発表の超人気美人モデル 結婚後に語っていた実業家義父との“バチバチな関係”
2025/02/17 15:15《私事ではありますが、夫婦で話し合いを重ねた結果、それぞれの道を歩むこととなりました。これまで温かく見守ってくださった皆さまには、心より感謝しております》 2月15日までに、インスタグラムでこう切り出したのはモデルの山賀琴子(30)。昨年4月に結婚を発表していたが、約10カ月にわたる夫婦生活に終止符が打たれたことを発表した。 山賀はこれまで夫婦に -
“意味深”発言を連発…笑福亭鶴瓶「俺一体何したんや」いまだに尾を引く “中居正広”騒動
2025/02/17 11:35「ナカイが結婚しましてね……」 16日深夜放送の『ヤングタウン日曜日』(MBSラジオ)でそう語ったのは、落語家でタレントの笑福亭鶴瓶(73)。 番組の始めに、鶴瓶は「マスコミの方がいっぱい聞いておられる」と前置きすると、「この番組はすぐニュースになる」と共演者の声も漏れ聞こえた。すると、冒頭の言葉をぶっこんだのだった。 -
元銀座ホステス占い師が語る「2月17日の開運最強有名人」2位は梨花、1位は?
2025/02/17 06:00元銀座ホステスで人気占い師の蝦名里香先生が誕生日や数秘術、算命学をもとに今日もっとも運勢の良い芸能人をピックアップ! 自分と同じ誕生日の有名人や、あなたの推しが登場するかも!? 今日の開運最強有名人、第2位は5月21日生まれの梨花(51)。 独自の成功ルートを築くことで成功する人生! 運気の流れとしては「大胆な決断」が幸運キーワードなので、思い切 -
「顔がカッコ良すぎたのが逆に不運」若手俳優の間で起きた木村拓哉ブーム!元“謹慎”俳優も名作ドラマにどハマり
2025/02/16 11:00「1月23日に電撃引退した中居正広さん(52)に関して、いまだに木村拓哉さん(52)は沈黙を貫いています。それが彼の“美学”だとネットでは賞賛の声が相次いでいます」(スポーツ紙記者) 中居の引退当日、元SMAPメンバーで「新しい地図」の稲垣吾郎(51)、草彅剛(50)、香取慎吾(48)は、所属事務所を通じ、《突然のことでまだ心の整理がついておらず、言葉が見つかりません。現 -
元銀座ホステス占い師が語る「2月16日の開運最強有名人」2位は菜々緒、1位は?
2025/02/16 06:00元銀座ホステスで人気占い師の蝦名里香先生が誕生日や数秘術、算命学をもとに今日もっとも運勢の良い芸能人をピックアップ! 自分と同じ誕生日の有名人や、あなたの推しが登場するかも!? 今日の開運最強有名人、第2位は10月28日生まれの菜々緒(36)。 大きな夢に向かって意欲的に生きることで成功に導かれる人生! 運気の流れとしては「自由にのびのびと」が幸 -
《復活してほしい音楽番組ランキング》3位『HEY! HEY! HEY!』、2位『夜ヒット』を抑えた1位は?
2025/02/16 06:00平成から令和にかけて減り続けている歌番組。かつては『HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP』(フジテレビ系)や『うたばん』(TBS系)など、人気を博したレギュラー番組も多かった。しかしYouTubeなどの動画配信コンテンツでアーティストやレーベルが楽曲MVを公開する流れが主流となり、歌番組の需要は激減。『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)などのフェス型特番はあるものの、歌番組を通して最新 -
《2024年放送》「続編が見たい」連ドラランキング!3位『海のはじまり』『ライオンの隠れ家』、2位『相棒 season23』を抑えた1位は?
2025/02/16 06:00近年、最終回を迎えた時によく話題になるのが“ドラマロス”。毎週の楽しみがなくなってしまうことに寂しさを感じ、中には「やる気が起きない」「心にぽっかり穴が空いた気分」という人も。人気ドラマの場合には、“ドラマロス”が社会現象となるケースもあるほどだ。 一方で“ドラマロス”になるのは、そのドラマに対する評価が高いことも意味する。毎年新たなドラマが数多く制作されているが、「もっ -
愛子さま 鴨場接待デビューは佳子さまとご一緒に!“ペアご公務”急増の陰にLINEで連絡取りあう「親密連携」
2025/02/16 06:00「鴨場接待は’19年12月に実施されて以来、コロナ禍を挟んで開催されるのは約5年2カ月ぶりです。当初は昨年11月19日に予定されていましたが、同月15日に三笠宮妃百合子さまが薨去されたため、延期となっていました。愛子さまの“鴨場デビュー”だけでなく、佳子さまとの“ペアご公務”と相まって、宮内庁内でも期待の声が上がっていました」(皇室担当記者) 2月14日、千葉県市川市にあ -
《対応に差》千葉県知事は立花氏の“2馬力選挙”を「迷惑」と断固拒否…兵庫・斎藤知事は貫く“沈黙”
2025/02/15 11:00「いわゆる2馬力選挙は本来、公職選挙法の趣旨として想定していない。多くの有権者にとっても違和感のあることだと思う」 2月12日、記者団の取材に対してこう述べたのは、3月13日投開票の千葉県知事選に出馬する現職の熊谷俊人氏(46)だ。知事選には、政治団体「NHKから国民を守る党」の代表・立花孝志氏(57)も出馬を表明しているが、当選を目的とせず他の候補者を応援する「2馬力選 -
「なんて清楚で素敵」と歓喜の声!愛子さま 鴨場接待デビューで見せられた「グリーンコーデ」に広がる称賛
2025/02/15 11:002月14日、千葉県市川市にある宮内庁の新浜鴨場で、外交団接待に初めて臨まれた愛子さま。柔らかい陽が差し込む晴天に恵まれ、“鴨場接待デビュー”にふさわしい一日となった。 「鴨場接待は’19年に眞子さんと佳子さまが臨まれて以来、コロナ禍で中止されていたこともあり、約5年2カ月ぶりに開催が実現しました。愛子さまの鴨場接待は当初、昨年11月19日に埼玉鴨場で実施される予定でした。 -
名作だった「大河ドラマ」ランキング!『真田丸』、『龍馬伝』を僅差で抑えた1位の作品は? 【2010年以降】
2025/02/15 06:001月5日から2025年大河ドラマ『べらぼう』が放送をスタート。主人公・蔦屋重三郎を演じる横浜流星(28)や、花魁・花の井を演じる小芝風花(27)の怪演に大きな注目が集まっている。 そこで本誌は、2010年以降の「大河ドラマ」のなかで名作だと思う作品についてアンケートを行った。 多くの作品が話題になったが、最も視聴者の心を揺さぶったのはどの作品だろ -
山口百恵さん 三浦友和との百貨店デートを目撃!73歳の誕生日に贈った「プレゼントの中身」《25年2月第1週のベストスクープ》
2025/02/15 06:0025年2月第1週、『WEB女性自身』で反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。 ■ 黒いコートに身を包み、左手に紙袋を持った女性が東京都内の老舗百貨店からでてきた。黒縁眼鏡をかけ、さらにマスクを着けているのは百恵さん(66)だ。 彼女の後ろには夫・三浦友和(73)の姿も。1月下旬の -
「もう会わんとこう」破局危機乗り越えたフジ・松村未央アナと夫・陣内智則の“奇跡” 結婚の裏にはもう1つの偶然も
2025/02/15 06:00タレントの陣内智則(50)が2月13日、トークバラエティ『トークィーンズ』(フジテレビ系)に出演し、妻でフジテレビの松村未央アナウンサー(38)との結婚を決意した瞬間を告白した。 ’17年に交際4年半を経て結婚し、今は6歳の女児の父となった陣内は、結婚の決め手を聞かれると「あんまり言ったことない話やけど、”ちょっと別れよう”みたいなことがあったの」と、週刊誌に2人の熱愛報 -
愛子さま 鴨場接待で各国大使と英語で挨拶!発揮される雅子さま譲り“抜群の語学力”
2025/02/15 06:002月14日、千葉県にある宮内庁の鴨場を訪れた愛子さま。佳子さまと共に12カ国の駐日大使ら約20人を招いた接待の案内役を務められた。 日本伝統のカモ猟を体験する「外交団鴨場接待」で、愛子さまが案内役を務められるのは初めて。1993年に初めて鴨場接待に参加された際の雅子さまを彷彿とさせる、深いグリーンの装いで参加された。放鳥する場面では愛子さまがトップバッターとなり、優しくカ -
NHK 旧ジャニ出演解禁から4カ月…新規起用の第一号に選んだ「人気グループ」
2025/02/15 06:00昨年10月にSTARTO ENTERTAINMENTに所属するタレントへの新規起用を再開する方針を発表していたNHK。4カ月が経過し、動きが活発化している。 NHK BSで放送されている建物の解体現場に密着する番組『解体キングダム』ホームページの2月15日放送回の出演者欄にHey! Say! JUMP・伊野尾慧(34)の名前がクレジットされていたのだ。 -
元銀座ホステス占い師が語る「2月15日の開運最強有名人」2位は大塚寧々、1位は?
2025/02/15 06:00元銀座ホステスで人気占い師の蝦名里香先生が誕生日や数秘術、算命学をもとに今日もっとも運勢の良い芸能人をピックアップ! 自分と同じ誕生日の有名人や、あなたの推しが登場するかも!? 今日の開運最強有名人、第2位は6月14日生まれの大塚寧々(56)! 集中力を磨くことで成功に導かれる人生!運気の流れとしては、「目の前のタスクに集中する」が幸運キーワード -
「後払いでこれ?」大谷翔平 世界21位入りを実現した「驚異の副収入額」にネット騒然
2025/02/15 06:00ドジャース・大谷翔平(30)の“副収入”に注目が集まっている。 2月12日(現地時間)、アメリカのスポーツ経済メディア「Sportico」が、‘24年に世界で最も稼いだアスリート100人のリストを発表。日本人では21位に大谷、29位にドジャースの山本由伸(25)、81位にプロボクサーの井上尚弥(31)が名を連ねていた。 ‘24年の年収が7250万 -
つまらなかった「大河ドラマ」ランキング…3位『光る君へ』、2位『どうする家康』を抑えた1位の作品は?【2010年以降】
2025/02/15 06:001月5日から放送開始された2025年の大河ドラマ『べらぼう』。主人公・蔦屋重三郎役の横浜流星(28)や、花魁・花の井役の小芝風花(27)の熱演が話題を呼ぶ一方で、初回の視聴率は歴代最低という厳しいスタートとなった。 そこで本誌は、2010年以降の「大河ドラマ」のなかでつまらなかったと思う作品についてアンケートを行った。 同率の第3位は『光る君へ』 -
「大丈夫?」渡邊渚 多忙生活のなか見せた“プライベート姿の異変”に寄せられる心配の声
2025/02/14 19:08《好きな格好をして、やりたいことをやって、行きたいところへ行って、会いたい人に会って。ただそういう毎日を過ごしたい》 2月13日、Instagramを更新し、こう綴ったのは元フジテレビアナウンサーの渡邊渚(27)。白いブラウスと透け感のあるベージュカラーのトップスを着用した渡邊の姿が交互に移される動画が添えられており、ファンに向けて手を振る様子もおさめられていた。 -
KAT-TUN解散協議中に女子大生と密会…亀梨和也の退所が中丸雄一の不祥事で遅れた可能性
2025/02/14 19:00人気アイドルグループ「KAT-TUN」が、今年3月末で解散することが明らかになった。2月12日に発表された情報によると、メンバーの亀梨和也(38)は退所、上田竜也(41)と中丸雄一(41)は個人として事務所との契約を継続するという。 発表では、「およそ1年にわたりメンバーと協議を重ねた結果」の解散だとされている。 1年前というと、大体2024年の -
中丸雄一 “唯一の居場所”KAT-TUN解散でのしかかる「億ション8千万円ローン」
2025/02/14 18:102月12日、人気アイドルグループ・KAT-TUNが3月31日をもって解散することが発表された。解散に伴って亀梨和也(38)はSTARTO ENTERTAINMENT(以下、STARTO社)を退所し、上田竜也(41)と中丸雄一(41)は個人として契約を継続するという。メンバーの脱退が相次ぐもグループを守ってきた3人だが、デビュー20周年を迎えることなく活動に終止符を打つこととなった。 &nbs -
「バレンタインの贈り物?」雅子さま 歌会始の儀で詠まれた「三十一文字のラブレター」
2025/02/14 18:00《三十年(みそとせ)へて君と訪(と)ひたる英国の学び舎(や)に思ふかの日々の夢》 新春恒例の歌会始の儀で、雅子さまが披露された御歌。皇室御用掛として歌会始の儀の選者を務めた歌人の永田和宏さんはこう解説する。 「このお歌はとてもいい歌になったと思うんです。皇后さまが何首か送ってこられた中で、僕もこれがいいと思ったのですが、皇后さまもこれを選ばれたと -
陥没事故めぐる発言で炎上の中町綾 PJに続き人気アパレルブランドもモデル起用ページを削除で止まらぬ窮地
2025/02/14 17:05埼玉県八潮市で県道が陥没しトラックが転落した事故をめぐる不謹慎発言で大炎上した登録者数171万人の人気兄妹YouTuber「中町兄妹」。2月9日に投稿した動画では発言を謝罪したものの余波は続いているようだ。 中町兄弟は2月2日に問題となった動画をYouTubeで公開。 妹の中町綾(24)は“事故に遭わないように日頃から工事現場を避けて通る”と語る -
「他局では聞いたことがない」フジテレビ 女性アナへの“昭和ノリ”に局内から怒りの声…大物元アナが強迫観念を告白、加藤綾子への“セクハラ面接”も再燃
2025/02/14 16:22「若く、美しいということを求められていた。じゃないとこのフレームの中に残れませんよ、という強迫観念。だから、そこに残り続けるためしがみついてきた」 2月11日放送のバラエティ番組『上田と女がDEEPに吠える夜』(日本テレビ系)でこう語ったのは、元フジテレビアナウンサーで現フリーの近藤サト(56)だ。 近藤は番組で、’91年のフジテレビ入社当時を「