WEB女性自身
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「ビジュ完全に戻ってる」活休中の“ワイルド外見”から激変…大野智のプロ意識にファン感嘆「痩せたな」「ちょっと黒い」
2026/01/27 17:25人気アイドルグループ「嵐」の公式ファンクラブが1月25日、メンバーのバースデー動画を公開。特にファンを驚かせたのは、リーダー・大野智(45)の激変した“ビジュアル”だった。 2020年末の活動休止から5年。嵐がついにライブツアー「We are ARASHI」で再び5人そろってステージに立つ。3月13日の北海道・札幌ドームを皮切りに、5月31日の東京ドームまで5大ドーム全1 -
「度を超えている」ヤングケアラー騒動『ナイトスクープ』“過剰演出”認めるも…テレビ局関係者が最も問題視した“ヤラセ”箇所
2026/01/27 16:20関西ローカルの人気番組『探偵!ナイトスクープ』(ABCテレビ)の1月23日放送回が波紋を広げていて――。同番組は、視聴者から寄せられる依頼を出演者である“探偵”たちが調査・解決するバラエティ番組。問題となったのは、広島に住む小学6年生の長男からの依頼だった。 「共稼ぎの両親に代わって6人きょうだいの世話をしている長男を“探偵”の霜降り明星・せいやさん(33)がサポートする -
「民意ガン無視のファシスト」女性シンガー(31) 高市首相の衆議院解散へのコメントに賛否…昨年は参政党・さや氏を批判する楽曲も
2026/01/26 19:45とあるシンガーソングライターが1月25日に自身のXを更新。高市早苗首相の発言に対してコメントしたのだが、その内容がネット上で賛否を呼んでいる。 1月24日にYouTube上で楽曲『もううんざりだよ』を公開したのは、春ねむり(31)。この楽曲について、春はX上で《ファシスト政治家が任期を全うせずに性急に選挙をして裏金や統一教会との癒着などをうやむやにし、より強権的な政府運営 -
「国民生活ぶっ壊れてますよね?」れいわ・大石晃子氏 党首討論会で高市政権を猛批判「ルールを守って」制止を聞かずにネット騒然
2026/01/26 18:42第51回衆院選の公示を翌日に控えた1月26日、日本記者クラブ主催の党首討論会が都内で行われた。討論会の冒頭では、れいわ新選組の共同代表を務める大石晃子氏(48)が高市政権を批判するがあまり、“暴走”する一幕があった。 討論会は2部制で、1部ではまずそれぞれの党首たちが主張したいことを端的にフリップに書き、それについて1分間にわたってスピーチした。制限時間間近になるとランプ -
「執行部大丈夫?」衆院選・和歌山1区の維新候補に“傷害事件”の過去が再燃…党の擁立判断に疑問の声
2026/01/26 18:001月27日にいよいよ公示される衆院選(2月8日投開票)。日本維新の会は1月19日、次期衆院選(2月8日投開票)の和歌山1区に、元同県議の新人・浦平美博氏(54)を擁立することを発表しており、自民党の現職・山本大地氏(34)と与党同士で議席を争う構図だ。 同区では浦平氏、山本氏に加え、公明党・立憲民主党が結成した新党「中道改革連合」の新人・要友紀子氏(49)、参政党の新人・ -
「エレガントで素敵」真美子さん MLBディナー会で話題の“大胆”ドレスの「ブランドとお値段」
2026/01/26 17:502年連続でワールドシリーズを制覇し、3年連続4度目のMVPに輝くなど、充実した’25年シーズンを過ごした大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手(31)。1月24日(現地時間)には、MVPやサイ・ヤング賞を選出する「BBWAA」(全米野球記者協会)主催の「アワードディナー」に出席し、スピーチを行った。 黒いシャツに同色のネクタイを締め、ネイビーのダブルブレストのスーツで登場した -
「非常識」と批判殺到…人気YouTuberが高速道路で“迷惑行為→逆ギレ” 昨年は道路陥没事故の不適切発言で大炎上
2026/01/26 17:351月23日に人気クリエイター「せりしゅん」のYouTubeチャンネル「スペシャルチャンネル」が更新され、人気YouTuber「中町兄妹」の「中町JP」と現役キャバ嬢「にじほ」のドライブデート企画が公開された。しかし高速道路でETCカードを忘れるトラブルがあり、車を運転していたJPが見せた態度が物議を醸している。 ドライブデートではJPがオープンカーの運転席に座り、にじほが -
《『ナイトスクープ』ヤングケアラー騒動》番組の締め演出での“5文字”がさらなる炎上招いた? ネットで物議
2026/01/26 16:351月23日に放送され大きな騒動に発展した『探偵!ナイトスクープ』(ABC・テレビ朝日系)の“ヤングケアラー”回。SNSで依頼者の家族に批判が集まり、ABCテレビが異例の声明を出す事態に。そんななか、ネットでは同番組の”ある演出”が物議を醸していて――。 同番組は、視聴者から寄せられる素朴な疑問や依頼を出演者である“探偵”たちが調査・解決する人気バラエティだ。問題視された『 -
《インスタ特定、児相通報まで…》『ナイトスクープ』ヤングケアラー騒動 過剰な“両親叩き”に広がる警鐘
2026/01/26 15:23《当該放送をめぐり、取材対象者やご家族に対して、SNS等で強い批判や誹謗中傷が広がっている状況を重く受け止めています。取材対象者やご家族への誹謗中傷、詮索や接触は厳にお止めいただくようお願い申し上げます》 1月23日放送の『探偵!ナイトスクープ』(ABC・テレビ朝日系)で、「6人兄妹の長男を代わって」の企画が大炎上した問題。番組は25日に公式サイトで冒頭のように声明を発表 -
『豊臣兄弟!』『SHOGUN』出演の金井浩人 8年前から目をかけていた“大物朝ドラ女優”
2026/01/25 19:00放送中のNHK連続テレビ小説『ばけばけ』で髙石あかり(23)演じる主人公・小泉セツの育ての母である小泉フミ役を務めている池脇千鶴(44)。彼女にとって、『ばけばけ』は、自身がヒロインをつとめた‘01年の『ほんまもん』以来、24年ぶりの朝ドラだ。 「『ばけばけ』では、言葉数は多くないものの、ヒロインを優しく見守る母親を演じ、存在感を発揮しています。実力派俳優として知られる池 -
「私刑を扇動するのはあってはならない」へずまりゅう氏の過激な“いじめ介入”に奈良市議が苦言 “一線を越えた”正義の暴走
2026/01/25 15:20元迷惑系YouTuberで現在は奈良市議会議員のへずまりゅう氏(34)は1月6日、暴露系アカウント「デスドルノート」と手を組み、”いじめ撲滅”を宣言。SNSでいじめ動画が拡散された全国の関係各所に“介入”を続けている。 5日にはトイレで暴行される生徒の動画が拡散した栃木県の高校前で撮影したと思われる写真をXに投稿。高校や県議会、教育委員会、警察にまで足を運び、《情報提供し -
フォロワー50万人TikToker「実は、藤井聡太の弟でした」と主張も…地元が全く違う“矛盾”
2026/01/25 11:001月24日から25日にかけて、京都府京都市・伏見稲荷大社で藤井聡太王将(23)に永瀬拓矢九段(33)が挑戦するALSOK杯第75期王将戦 七番勝負第2局が行われている。 1月11・12日に開催された王将戦の第1局では、タイトル戦開幕局で15連勝していた藤井王将を永瀬九段が下しており、第2局の勝敗に大きな注目が集まっている。 将棋界のトップに君臨す -
《神レベルの記者会見》片山さつき財務相 衆院解散前日にシェアした“自画自賛”切り抜き動画にSNS騒然
2026/01/25 06:00《高市総理を絶対支えます!》 衆議院解散を前日に控えた1月22日の午後9時すぎ、Xでこう意気込んだのは片山さつき財務相(66)。だが、自らを称賛する“切り抜き動画”を添えており、衝撃が広がっている。 片山氏がシェアしたのは、チャンネル登録者数5万人を超える政治系YouTubeチャンネルの動画。片山氏が16日に行った記者会見を紹介する内容で、「【高 -
《国民的女優でも“4年”出禁》デヴィ夫人 書類送検で『イッテQ』への復帰が絶望的なワケ
2026/01/24 11:10元マネージャーの女性を暴行し、けがを負わせたとして、警視庁は1月23日、タレントのデヴィ夫人ことデヴィ・スカルノ氏(85)を傷害容疑で書類送検した。 「昨年10月28日、東京都渋谷区の動物病院で、入院中の愛犬が死んだため病院に駆けつけたデヴィ夫人が激昂。止めに入った当時30代の女性マネージャーに殴る蹴るなどの暴行を加え、全治2週間のけがを負わせた疑いが持たれています。被害 -
柄本佑・時生 兄弟が俳優業と同じぐらい「ハマっているもの」過去に母が“疲労骨折”したことも
2026/01/24 11:00「黒沢清監督作品に出演する事は全ての俳優の憧れです。もちろん御多分に漏れず僕も憧れています。出演させていただいた今でさえまだ憧れている」 1月21日、黒沢清監督(70)の最新作『黒牢城』の情報が解禁され、出演にあたってこうコメントしたのは俳優の柄本佑(39)。米澤穂信の直木賞受賞作を原作とした時代劇で、主演に本木雅弘(60)を迎えるほか、菅田将暉(32)、吉高由里子(37 -
初回から面白かった「冬ドラマ」ランキング!3位『おコメの女』、2位『リブート』を抑えた1位は?
2026/01/24 11:00正月ムードも落ち着き、各局も特番中心の編成からレギュラー放送に戻ってきた。それと同時に、多種多様な冬クールのドラマが続々と始まっている。 『ヤンドク!』(フジテレビ系)は第1話がTVerで200万回以上再生され、好調なスタートを見せた。『ラムネモンキー』(フジテレビ系)は反町隆史(52)、大森南朋(53)、津田健次郎(54)のトリプル主演という豪華な布陣で注目されている。 -
初回でガッカリした「冬ドラマ」ランキング!3位『夫に間違いありません』、2位『冬のなんかさ、春のなんかね』を抑えた1位は?
2026/01/24 11:002026年の幕開けを彩る新ドラマが続々とスタートした。 仲野太賀(32)が主演の大河ドラマ『豊臣兄弟!』(NHK)は、初回世帯視聴率13.5%(関東地区)の好発進。秋ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)が好評だった竹内涼真(32)がミステリーに挑む『再会~Silent Truth~』(テレビ朝日系)も、TVerで再生数上位にランクイン。さらに人気脚本家・古沢 -
《引退から365日》中居正広氏 ふっくら姿で“完全引退”宣言も…復帰説とともに囁かれる“島田紳助”化
2026/01/24 11:00国民的スターだった元SMAP・中居正広氏(53)が芸能界を引退して、1月23日でちょうど1年が経過した。いまも復帰を望むファンは少なくないが、表立った動きは見られていない。 さらに1月6日発売の「女性セブン」では、中居氏が年の瀬に胸中を語ったことを報じていた。記者から直撃を受けた中居氏は、“復帰を望む声もある”との質問に「言葉にしたこともなければ、考えたこともない」と笑い -
《助けを呼ぶ声も聞こえず…》夫婦が姉を監禁し暴行&洗脳で数千万円強盗…近隣住民が明かす“逮捕前の異変”
2026/01/24 11:00「このあたりは10年ほど前は畑ばかりで、ここ数年で新しい家が集まるエリアになりました。以前、市川さんの家に挨拶にいったことがあるのですが、“すごく愛想が悪いな”と思ったのを覚えてますね…」(近隣住民) 1月20日、千葉県松戸市の夫婦が女性を監禁したうえで暴行を加えたほか、金銭を強盗しようとした疑いで逮捕された。 市川陽崇容疑者(38)と妻・奈美容 -
「大丈夫なんか」の声も…“リアル峰不二子”元グラドル(27) 女優復帰で漏らした“不安要素”で再燃するケンコバ困惑の「直訴降板事件」
2026/01/24 11:0021日に配信されたショートドラマアプリ「BUMP」のドラマ『浅はかなシンデレラたちの婚活大戦争』。かつて売れっ子の港区女子だった主人公が、現代の厳しい婚活市場を勝ち抜いて理想の結婚を掴み取るという“婚活”サクセスストーリーだ。 主人公を演じるのは約5年ぶりに女優復帰をする元グラドル、小倉ゆうか(27)。配信日に都内で行われた会見に出席し、役作りで難しかった点や作品の見どこ -
愛子さまは朝青龍を“本名呼び”、昭和天皇は年3回も大相撲観戦…皇室に受け継がれる「好角家」ぶり
2026/01/24 06:001月18日、大相撲初場所を観戦された天皇ご一家。4度目のご観戦となった愛子さまは、手元の紙に勝敗を書き込みながら、熱心に拍手を送られていた。 「愛子さまは幼稚園に通われていたころから大の相撲ファン。両陛下をお相手に相撲の決まり手を再現したり、手刀を切ったりして遊ばれることもあったそうです。幼稚園から帰ると、すぐにテレビをつけ、幕下の取組からご覧になるほどでした。ちなみに当 -
《画像に違和感》田久保元市長 事情聴取報道に“焦ってない”投稿も…発覚した“痛恨のミス”
2026/01/24 06:00《少し遠方に出掛けたので 久しぶりにお気に入りのカフェに立ち寄って のんびり》 22日、カフェでくつろぐ自撮りの写真とともに、自身のインスタグラムにそう投稿したのは、静岡県伊東市の元市長である田久保真紀氏(55)。学歴問題をはじめ複数の容疑について刑事告発されていた田久保氏は、21日に静岡県警から任意の事情聴取を求められていたことが明らかとなっていた。 -
《「どうしてこんな目に遭わせるんだ」と号泣》原口一博氏 立憲と怒りの決別も…合流者ゼロ&チームみらいへの“ラブコール”不発の「茨道」
2026/01/23 19:301月23日の通常国会冒頭、高市早苗首相(64)が衆院を解散した。新年早々に解散案が急浮上して以降、政界はめまぐるしく動いてきたが、一番のサプライズといえば、やはり立憲民主党・公明党による新党「中道改革連合」の結成だろう。 「中道」は立憲・野田佳彦氏(68)、公明・斉藤鉄夫氏(73)を共同代表に据え、16日に結成。立憲からは衆院現職144人、公明からは21人が中道に合流し、 -
「極めて悪質」政党分類で炎上した情報番組の元TBSジャーナリスト(59)に批判殺到…SNSのコメント欄“500件超”の大荒れ
2026/01/23 18:551月23日、参政党の神谷宗幣代表(48)が自身のXを更新。ある情報番組の報道に対して《謝罪して済む話ではない》と怒りを露わにした。この放送内容には一部の視聴者も強い不快感を示しており、問題の情報番組で監修を務めたジャーナリストに批判が殺到している。 事の発端は、1月22日に関西ローカルで放送された情報番組『よんチャンTV』(MBS)での政治ニュースだ。同番組では衆院選につ -
自民・維新・参政は“強くてこわい日本”…大炎上の情報番組が釈明も「見苦しい言い訳」と批判殺到!
2026/01/23 18:3322日に放送された情報番組『よんチャンTV』(MBS)で紹介された、“自民党・日本維新の会・参政党に対する呼称”が大炎上している。 番組では、23日の衆議院解散に関連した“あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場”というコーナーの中で有権者に向けて、投票の判断軸を紹介。女性アナウンサーがフリップのようなものを使い、政治ジャーナ