WEB女性自身
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《メンバーのうち2人が就任したのに》新会社設立のセカオワ 関係者明かすFukaseが取締役にならなかったワケ
2026/04/24 11:00《この度、SEKAI NO OWARIのメンバーは、2026年4月30日をもって株式会社アミューズの連結子会社である株式会社TOKYO FANTASYとの契約期間が円満に満了となることをご報告いたします。これを機に、メンバー自身の手によるマネージメント新会社「株式会社S.U.N.S」を設立することといたしました》 4月22日、4人組バンド「SEKAI NO OWARI」が -
《ユダヤ人発言で局が謝罪》玉川徹 繰り返す失言…それでもテレビ朝日からクビにされない「2つのワケ」
2026/04/24 11:00「軋轢があっても生き残る人間は生き残るとしか思わない。温かく迎え入れても辞めるヤツは辞めちゃうし」 4月23日、昼の情報番組『羽鳥慎一 モーニングショー』で、若者の「働き方」に関する特集でこのように語ったのは元テレビ朝日報道局員の玉川徹氏(62)。 上司が気を遣いすぎて新入社員の成長の機会を奪うという「ホワイト・ハラスメント」などの議論に関して、 -
【独自】雅子さま GW連休中に御料牧場でのご静養へ…側近たちが懸念していた「超激務の日々」
2026/04/24 11:004月6日、7日の福島県へのご訪問、さらに17日には園遊会に臨まれた天皇陛下と雅子さま。その間にもさまざまなご公務に臨まれているが、5月の大型連休を前に、側近たちにはある心配事があったという。宮内庁関係者はこう明かす。 「3月に予定されていた岩手県・宮城県ご訪問は、両陛下のご体調が優れなかったために延期に。6月にはオランダ・ベルギーの公式訪問が控えており、延期された岩手県・ -
「スイッチが入りました」『モーニングショー』で玉川徹氏とバトル…放送後、専門家が投稿「事実をもとに説明した」
2026/04/24 06:004月23日に放送された『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)。元テレビ朝日職員でレギュラーコメンテーターの玉川徹氏(63)と、ゲストの千葉商科大・常見陽平教授(52)が言い争う一幕があった。 番組では「変わる働き方」をテーマに、昭和と令和の世代間ギャップなどを特集。すでに新入社員の退職が相次いでおり、退職へと至った経緯などを取り上げた。中でも注目を集めたのが「ホワイ -
黒田清子さん 伊勢神宮での祭事に励まれる日々…関係者を感激させた「雨中の一幕」
2026/04/24 06:004月18日、天皇陛下と秋篠宮さまの妹の黒田清子さんが、57歳の誕生日を迎えた。夫の黒田慶樹さんとは誕生日が一日違いで、慶樹さんは17日で61歳になった。 「慶樹さんは3月31日をもって東京都庁を退職し、4月1日からは公益財団法人東京動物園協会の副理事長に就任しています。慶樹さんの入庁年次の定年は62歳でしたが、都の勧奨退職を利用したそうです」(皇室担当記者) &nb -
ハッピーなマインドセット『まめ日和』第520回
2026/04/24 06:00打算的というのともちょっと違って、 だれも損をせずみんなハッピーな道を天真爛漫に選ぶところいいなって思います。 このマインドがあると生きていきやすそう。 -
スピードワゴン小沢 活動再開で人気フェスに出演決定も…明かされた「肩書」に驚きの声
2026/04/24 06:004月23日、人気お笑いコンビ「エレキコミック」のやついいちろう(51)が主催している、毎年恒例のイベント「YATSUI FESTIVAL! 2026」(以下、やついフェス)の出演アーティスト最終発表が行われた。 これまで発表されたPUFFY、レキシといった人気アーティストに加え、最終発表では井ノ原快彦(49)や話題のモナキといった豪華な顔ぶれ67組が追加。そのなかに、しば -
《夫・黒木啓司氏と別居中か》宮崎麗果氏に“離婚協議“報道…関係者が気づいていた“家族の異変”
2026/04/23 18:30法人税や消費税など約1億5700万円を脱税したとして、昨年末に在宅起訴された実業家でインフルエンサーの“宮崎麗果”こと黒木麗香被告(38)。3月の初公判では「間違いありません」と起訴内容を認めており、脱税額の大きさから実刑の可能性も指摘されていた。 かつては経営する会社で年商25億円を稼ぎ出し、45万人以上のフォロワーを抱える5児のママインフルエンサーとして活動していた宮 -
「政党としてありえない」ネット唖然…社民党・福島みずほ党首 幹事長の辺野古転覆事故にまつわる“問題発言”を3週間“放置”
2026/04/23 17:2522日、社民党の福島みずほ党首(70)が定例記者会見を行い、沖縄・辺野古沖で修学旅行中の高校生を乗せた小型船が転覆して女子生徒を含む2人が死亡した事故についてコメントする場面があった。 平和学習の最中に起きた痛ましい事故について、福島氏は亡くなった2名に哀悼の意を表すとともに、「平和運動と事故は基本的に結びつけるべきではない」との考えを示した。しかし同党の服部良一幹事長( -
「資格より先に向き合うことがある」前山剛久 沙也加さんへの開き直り動画から1カ月…宣言した“資格”取得に疑問噴出
2026/04/23 17:154月17日にSNSでの活動再開を発表した元俳優の前山剛久(35)。22日に自身のYouTubeとTikTokを更新したが、ある“宣言”がネット上で物議を醸している。 前山といえば、昨年12月にホストへの転身を発表。「真叶(まなと)」の源氏名で東京・六本木のメンズラウンジに勤務していた。しかし、3月1日に公開された先輩ホスト・YUKIYAのYouTube動画で、’21年12 -
宮崎麗果氏 夫・黒木啓司氏との“離婚報道”に有料SNSで「明かした真相」、“子供に会いたい”アピールする元夫への不満も
2026/04/23 16:30法人税や消費税など約1億5700万円を脱税したとして、昨年末に在宅起訴された実業家でインフルエンサーの“宮崎麗果”こと黒木麗香被告(38)。疑惑浮上直後に謝罪すると共に、修正申告、納税を行うとSNSで発表し、3月の初公判でも起訴内容を認めていた。 いっぽう、2月頃から一時的に更新を控えていたSNSを再開し、自身が代表を務める美容企業の宣伝を行うなど、実業家としての活動にも -
「人気取りに苦言を呈したい」高市首相 支持率堅調も自民党参院に新グループ誕生…識者が指摘する「設立の真意」
2026/04/23 14:454月21日で高市内閣の発足から半年が経過した。発足当初から高市内閣は高い支持率をキープ。朝日新聞社が4月19日に発表した全国世論調査では、支持率は64%、不支持は24%だった。 世間からの支持が高いものの、必ずしも自民党内が一枚岩という訳ではないようだ。政治評論家の有馬晴海さんがこう語る。 「そもそも自民党参議院とは、自民党総裁の権限が及ばない組 -
《歴代最低クラス》カズレーザー新番組 早くも打ち切り論が浮上…ワースト更新した「衝撃の視聴率」
2026/04/23 11:00「テレビ局なのに、局内では“視聴率”という言葉が特にこの番組ではタブーになっていますよ。カズレーザーさんの“迷走中”発言については“よくぞ言ってくれた!”と一部の番組スタッフは好意的にとらえていますが、局内では “責任問題は必至”との見方です」(テレビ局関係者) カズレーザー(41)がお笑いコンビ・ニューヨークとともにMCを務める今春スタートの生放送新番組『超調査チューズ -
《1.5億円脱税で転落》宮崎麗果氏 “離婚協議”報道のウラで…夫・黒木啓司氏が残した家族への“未練”
2026/04/23 06:0021日、『女性セブンプラス』は、宮崎氏と黒木氏との間で離婚に向けた話し合いが進んでいると報じた。 法人税や消費税など約1億5700万円を脱税したとして、昨年末に在宅起訴された実業家でインフルエンサーの“宮崎麗果”こと黒木麗香被告(38)。同報道が事実であれば、夫である元EXILE・黒木啓司氏(46)との関係に大きな亀裂を生まれたようだ――。 事の -
「本当に正当な選挙で選ばれたリーダーなのか」報ステ・大越健介キャスターが名指しで痛烈批判した“相手”
2026/04/22 19:4520日、『報道ステーション』(テレビ朝日系)でメインキャスターを務める大越健介氏(64)が同番組の公式ブログを更新。《丹念な生活》と題した投稿の中で、京都府南丹市で11歳の男児の遺体が発見され、義父が死体遺棄の疑いで逮捕された事件をはじめ、《あまりにもやるせないニュースが続いた》と綴っている。 京都で起こった悲痛な事件を前に《その夜はなかなか眠れなかった》と胸中を明かした -
「余裕で結末わかってた」宮崎麗果氏の“離婚協議”報道に元夫が反応…語られた“元妻との関係性”
2026/04/22 19:17法人税や消費税など合わせて約1億5700万円もの脱税容疑で、昨年末に在宅起訴された実業家でインフルエンサーの“宮崎麗果”こと黒木麗香被告(38)。21日には元EXILEの夫・黒木啓司氏(46)と離婚の話し合いが進んでいると『女性セブンプラス』が報じている。 ここで注目を集めているのが、宮崎の元夫で実業家の田中雄士氏(48)だ。黒木氏との結婚の前に2回の離婚歴がある宮崎氏。 -
「心は静かに傷ついていた」三吉彩花 タトゥー決断に激しい賛否も…語っていた厳格両親の“モデル英才教育”への抵抗
2026/04/22 19:10《予想以上の反響に驚いています》 4月22日、自身のインスタグラムのストーリーズ機能で背中に入れたタトゥーをめぐる反響についてこのように綴ったのは、モデルで女優の三吉彩花(29)。 事の発端は同月20日、三吉がインスタグラムにある写真を投稿したことだった。彼女はハイジュエリーブランド『ブシュロン』を身につけ、背中が開いた黒いドレス姿の写真を投稿。 -
「現代社会にはそぐわない」辛坊治郎氏 ラジオでの「愚妻」発言に賛否勃発…“本来の意味”に「女性差別とは関係ない」の声も
2026/04/22 19:004月20日放送のラジオ番組『辛坊治郎ズーム そこまで言うか!』(ニッポン放送)で、パーソナリティの辛坊治郎氏(70)が発した“ある言葉”をめぐってSNSで議論が起きている。 番組のオープニングトークで、桜の季節にちなんで「私にとっては、あと何回、スノーボードに春先行けて、筋肉痛にいったい何歳までなるんだろうか」と漏らした辛坊氏。 同局の増山さやか -
《再発防止も宣言していたが》東京ドームシティ死亡事故 15年前のコースター転落事故に続き2度目…活かされなかった「教戒」
2026/04/22 18:50《遊戯機器『フライングバルーン』において、定期点検作業中の弊社従業員1名が搬器に挟まれる事故が発生いたしました。救出作業後、当該従業員は病院へ搬送されましたが、その後死亡が確認されました。亡くなられた従業員のご冥福を心よりお祈り申し上げますとともに、ご遺族の皆様に深くお悔やみとお詫びを申し上げます。また、このたびの事故によりご迷惑とご心配をおかけしたすべてのお客様・関係者の皆様にも、重ねてお詫び申 -
「都会に染まっちゃったのかな」の指摘も…王林 ビジュに違和感を覚える人の“心理”
2026/04/22 18:05タレントの王林(28)が22日までにInstagramを更新。日本最大級のガールズイベント『Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER』に出演した際の近影を公開した。 王林は、カジュアルなデニムと、黒でシックにまとめたワンピースの2種類のコーデを披露。前者は、幅広のパンツと同素材のジャケットを着崩したワイルドな印象。後者は、シンプルなワンピ -
「扱わない方がいい」池上彰氏 京都・男児遺体遺棄事件で主張した“報道抑制提言”に賛否…ベテラン元刑事は「犯罪の抑止にもならない」と猛反論
2026/04/22 18:01京都府南丹市園部町で行方不明になっていた小学生の安達結希(ゆき)くん(11)の遺体を遺棄したとして、養父・安達優季(ゆうき)容疑者(37)が逮捕された事件。 京都府警は4月15日に安達容疑者の自宅を家宅捜索し、翌日未明に安達容疑者を死体遺棄の疑いで逮捕。安達容疑者は「私のやったことに間違いありません」と容疑を認め、「首をしめつけて殺した」と殺害についても認めているという。 -
「まるで事件がなかったかのような…」宮崎麗果氏に“離婚協議“報道…関係者に見せた脱税報道後の“素顔”
2026/04/22 16:56法人税や消費税など約1億5700万円を脱税したとして、昨年末に在宅起訴された実業家の“宮崎麗果”こと黒木麗香被告(38)。かつては経営する会社で年商25億円を稼ぎ出し、45万人以上のフォロワーを抱える超人気インフルエンサーとして、SNSでセレブ生活をたびたび公開していた。 宮崎氏が代表を務める広告会社は、知人男性2人との共謀で虚偽の領収書を作成し、架空の業務委託費を計上す -
《夫は夫婦写真を削除》宮﨑麗果氏 黒木啓司氏と“離婚協議”報道…有料SNSで見せていた「不和の予兆」
2026/04/22 16:31法人税や消費税など約1億5700万円を脱税したとして、昨年末に在宅起訴された実業家でインフルエンサーの“宮崎麗果”こと黒木麗香被告(38)。3月の初公判で起訴内容を認めており、5月に予定されている次回公判で何を語るのかが注目を集める中、宮崎氏の私生活に大きな変化が――。 4月21日配信の『女性セブンプラス』で、宮崎氏と夫で元EXLIEメンバーの黒木啓司氏(46)が離婚の話 -
「悪目立ちしてしまった」小野田紀美氏 園遊会での“全身真っ赤コーデ”が物議…ベテラン皇室担当記者が指摘する“配慮不足”
2026/04/22 16:00《昨日、好天の中、#園遊会。毎回、素晴らしい機会に感謝します》 4月18日、Xでこうつづったのは赤沢亮正経済産業相。17日に東京・元赤坂の赤坂御苑で春の園遊会が開催され、出席したことを報告した。 投稿では、岸田文雄元首相夫妻、小泉進次郎防衛相とジョージ・グラス駐日米国大使らと記念撮影した4枚の写真も公開。だが、そのうちの1枚に収められていた小野田 -
「類をみない苦境にある」フジテレビにカンテレら系列7局が“改善要求”提言書を送付していた…中居問題の収入減で“我慢の限界”
2026/04/22 11:00「現在のフジの編成は、系列局には基本的に相談することなく決定事項をトップダウンで通達しているような状況です。今春の改編でフジは『ノンストップ!』など、関東ローカル番組を全国ネット化していますが、さらに視聴率は悪化の一途。系列局との信頼関係は崩れつつあります」(関西テレビ関係者) 中居問題によりフジテレビは新体制となったものの、相次ぐアナウンサーや社員の離職、低視聴率という