WEB女性自身
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彬子さま 祖父・三笠宮さまについての和歌をお詠みに…歌会始の儀に秘められた“自負”
2026/01/17 06:001月14日、皇居・宮殿で「歌会始の儀」が行われ、今年のお題「明」に合わせて、天皇皇后両陛下や皇族方が和歌を詠まれた。昨年9月に三笠宮家の当主となられた彬子さまは、次のようなお歌を――。 《祖父宮(おほぢみや)の語りたまひし異国(とつくに)の砂の文明間近に迫る》 祖父母の三笠宮崇仁さまと百合子さまが1975年に訪問されたエジプトを、50年の歳月を経 -
《虚ろな表情、ピクリと動かないことも…》菅義偉元首相 衆院選不出馬で引退へ…心配され続けた「弱々しい姿」
2026/01/16 19:5314日、23日召集の通常国会を早期に解散し、総選挙に踏み切る方針を与党幹部に伝えた高市早苗首相(64)。2月上中旬で調整中とされている衆院選に向けて立憲民主党と公明党が合流し、新党「中道改革連合」を結成するなど、政局をめぐる動きが慌ただしくなってきた。 そんななか、16日に複数のメディアで、“元首相”の大物ベテラン議員が次期衆院選に立候補せず、今季限りで引退する意向を示し -
《ふっくら顔に変貌》中居正広氏 “復帰は考えてない”報道…アイドルの“定年”と直撃された背景
2026/01/16 17:1513日、女性セブンプラスによってSMAPの元メンバーである中居正広氏(53)の胸中が報じられた。約1年前に芸能界引退を宣言して以来、自らの口で話すことはなかった中居氏への独占直撃に成功したのだ。 同誌は昨年末、都内の百貨店で正月の買い出しをする中居氏をキャッチ。記事の中で、中居氏は記者からの“復帰を望む声がある”との問いに、「考えていない」と復帰説をキッパリと否定している -
《「快く思わない面ある」と妻も吐露》小川晶氏 市長に返り咲きも“ラブホ密会”相手男性は依願退職の“不公平”に同情の声
2026/01/16 16:251月12日投開票の前橋市長選で、再選を果たした小川晶市長(43)。市政を揺るがした“ラブホテル密会”騒動を受けた出直し選だったことから、当初は苦戦が予想されたものの、結果的に開票率0%で当確が出る”ゼロ打ち”で有力候補を破った。 昨年9月に『NEWSポストセブン』で、既婚の市役所男性職員と複数回ラブホテルを利用していたことが報じられた小川氏。男性と10回以上ホテルに入った -
「部屋は真っ黒焦げに…」杉並・強制執行中の刺殺事件 近隣住民が明かす“ゴミ屋敷”だった「容疑者の部屋」
2026/01/16 16:101月15日午前10時ごろ、東京都杉並区にあるアパートで、男性2人が住民の男に包丁で刺される事件があり、警視庁高井戸署は殺人未遂の疑いで職業不詳の山本宏容疑者(40)を現行犯逮捕した。 被害にあったのは住宅明け渡しの執行手続きのために容疑者のアパートを訪れた東京地裁の執行官と家賃保証会社社員。背中を刺された家賃保証会社社員は搬送先の病院で死亡し、胸を刺された執行官は意識があ -
嵐 ラストツアー当落発表にファン悲鳴…SNSでは高額で転売する“チケット詐欺”も横行
2026/01/16 11:00《当選!!初の嵐ライブ 倒れそう》 《幸せな結果と幸せなメールで過去一で幸せな気分です》 《嵐の当落確認したら、落選だった 古参なのに》 《嵐落ちたwwwww 名義の弱さが健在してます》 1月13日からXに並んだ、悲喜こもごもの声。同日、3月からスタートする国民的アイドルグループ・嵐の“ラストツアー”のチケット当落が発表されたからだ。 ‘2 -
《保安管理に疑問の声》CAコスプレの一般女性客がJAL航空機内キッチンで記念撮影し物議…広報部が示した「意外な回答」
2026/01/16 06:00Instagramに投稿されたある画像が、ネット上で物議を醸している――。 今回、問題となっているのは、飛行機の機内キッチンであるギャレーに女性客が入り、キャビンアテンダントになりきっている《【58才のCA☆日本航空編】》と題された画像。女性客はギャレー内で日本航空のキャビンアテンダント2名に挟まれ、彼女たちと似た柄のエプロンを付けて、お弁当と思しきものを手に持っていた。 -
「しょせん“官僚側”の人」と怒り心頭…“おこめ券”推進の鈴木農水大臣に農家からあがる悲痛な声
2026/01/16 06:00「今の価格では思うようにお米を買えない方々に対して、少しでも心置きなく必要な量、十分な量を購入いただけることを期待している」 昨年11月21日の閣議後会見でこう語ったのは鈴木農林水産大臣(43)だ。米価の高騰対策として政府が推奨している“おこめ券”。12月16日に成立した政府の補正予算では、物価高対策として「重点支援地方交付金」が2兆円拡充された。そのうち4,000億円を -
波瑠 日テレドラマに主演の裏で人気シリーズ『未解決の女』続投を断念…代わって主演務める「超大物女優」
2026/01/16 06:00昨年12月23日に高杉真宙(29)との結婚を発表した波瑠(34)。4月クールには主演ドラマを控えており公私ともに順風満帆だが、意外な余波が生じているという。 波瑠が4月クールで主演するのは、日本テレビ系の水曜夜10時枠のドラマ。 「秋吉理香子さんの小説『月夜行路』を原作としたドラマで、波瑠さんが演じるのは家族との関係がうまくいかない主婦役。波瑠さ -
コンテンツが「酒」しかない『まめ日和』第506回
2026/01/16 06:00キラキラした投稿は見ていて楽しいし、若い娘時分は憧れたこともありました。 そりゃそうよ、充実しているんだって思いたいんです。自分自身にそう信じさせてあげたい。 が、キラキラした世界とはまったく縁がなかった。 部屋から出ない日がほとんどな生活。 -
「ラブホの方がまだマシ」の声も 前橋市長選・当選の小川晶氏は“万歳なし”、群馬県知事は「残念な結果」…市民には“虚しい選挙”
2026/01/16 06:0012日に群馬県・前橋市長選の投開票が行われ、無所属で前職の小川晶氏(43)が6万2893票を集めて再選した。小川氏は昨年9月、部下の既婚男性職員と複数回ラブホテルで密会していたことがNEWSポストセブンによる報道で発覚。当初は不倫疑惑を否定し続投の意向を示していたものの、市議会から不信任決議案が提出される見込みとなり、11月27日に自ら辞職をしていた。 事前に一部メディア -
『美人占花』の蝦名里香がお届けする「今すぐ幸せを掴む開運法」【1月後半】
2026/01/16 06:00元銀座ホステスの人気占い師・蝦名里香先生が「手相」と「算命学」を組み合わせたオリジナル占術『美人占花』をもとに導き出した、今すぐ幸せになれる「開運法」を月2回お届けします! 全体の運気 1月後半は、今年のリズムが少しずつ整ってくる時期。己丑(きどのうし)の気が広がり、積み重ねがちゃんと味方になるときです。時間は誰にとっても平等だからこそ、どう向き合うかが -
「投票した人に敬意がない」無所属・寺田静議員 選挙では野党から支援も自民会派入りが物議…昨年10月には“予兆”も
2026/01/15 19:201月15日、無所属の寺田静参院議員(50)が自民党会派に所属する意向であることが各メディアで報じられた。参院では与党自民党・日本維新の会で119議席を確保しており、寺田氏が会派入りすることで、過半数まで残り5議席となる。 産経新聞によると、寺田氏の会派入りは昨年末から自民側が打診。会派入りの理由について、寺田氏はライフワークだという子どもの貧困対策やなどの政策を進めるため -
「いじめられる女性前市長という構図になった」小川晶氏 逆風からの圧勝導いた“徹底したイメージ戦略”と山本県知事の“執拗批判”
2026/01/15 18:451月12日に投開票が行われた前橋市長選。小川晶氏(43)が市職員男性との“ラブホテル密会”で辞職したにも関わらず、開票と同時に当選確実が決まる”ゼロ打ち”で再選を果たすという衝撃的な幕切れとなった。 スキャンダルによる逆風のなかにいたにもかかわらず、なぜ小川氏は’24年の初当選時を上回る6万2893票もの得票で、市民の“信任”を勝ち取ることができたのか。   -
「有吉さんが言ったら面白いってなる」山里亮太 炎上続きのやす子を擁護…“悪意ある切り抜き”に苦言
2026/01/15 18:45南海キャンディーズの山里亮太(48)が、1月14日放送のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(TBSラジオ)に出演。ここ最近のお笑い芸人・やす子(27)をめぐる炎上騒動について言及した。 発端となったのは、1月12日放送の『欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞』(日本テレビ系)でのやす子のコメントだ。審査員を務めたやす子は、とある出場者に1点をつけた理由について「2点ってほど -
「復帰の後押しにならない」との指摘も…草間リチャード敬太 公然わいせつの“真相”報道が物議
2026/01/15 18:35昨年10月、屋外で下半身を露出したとして公然わいせつの疑いで逮捕された元『Aぇ!group』メンバーの草間リチャード敬太(30)。 「犯行現場は東京都新宿区の雑居ビルの出入り口付近でした。所属事務所であるSTARTO ENTERTAINMENTは、即日活動休止を発表。逮捕からひと月後の11月に公然わいせつ罪で略式起訴され、罰金10万円の略式命令を受けました」(スポーツ紙記 -
「素人がしつこすぎたししゃーない」と擁護の声も…チョコプラのYouTubeチャンネルに起きた“異変”
2026/01/15 16:30今を時めく売れっ子コンビに“異変”が起こっている――。 そのコンビとは長田庄平(45)と松尾駿(43)の2人からなるチョコレートプラネット(以下、チョコプラ)。昨年大晦日、約7時間にわたって放送された、レギュラーを務める『新しいカギ年越し生放送SP!』(フジテレビ系)など、年末年始テレビに出ずっぱりだった人気お笑いコンビだ。 チョコプラは2014 -
《公式HPはメンテナンス中》大田区・営業部長が社長を殺害事件から1週間…残された社員たちの「現状」
2026/01/15 16:15東京都大田区のマンションの一室で、音響設備会社社長の河嶋明宏さん(享年44)の遺体が発見されてから1週間が経過した。遺体が見つかった翌日の1月9日には、同社営業部長の山中正裕容疑者(45)が殺人容疑で逮捕されていた。 2人は高校の同級生で、山中容疑者は約4年前に河嶋さんから誘われ、同社に入社したという。 「河嶋さんは10カ所以上を刺されて大量の血 -
「お前が言うな」ネット冷笑…“元首相”議員 高市首相の“大義なき解散”への苦言にツッコミ続出
2026/01/15 12:40高市早苗首相(64)は14日、連立を組む日本維新の会の吉村洋文代表(50)らと会談。23日召集の通常国会の早い時期に解散し、総選挙に踏み切る方針を伝えた。衆院選は2月上旬で調整中とされており、高市首相は19日にも記者会見を開き、正式に表明する見込みだ。 一部メディアでは、9日から報じられていた“早期解散”が現実のものとなり、国会の動きが慌ただしくなってきた。通常国会召集の -
元グラドルで未婚の母・佐藤寛子の“父親公表”の余波…お相手俳優は出産直後に“朝ドラ”女優と裏切りデート
2026/01/15 11:20’00年代前半にグラドルとして人気を集めた佐藤寛子(40)の告白が、世間に衝撃を与えている。 「佐藤さんは’15年にシングルマザーとなったことを公表しましたが、10年以上にわたって子供の父親が誰かは明かしていませんでした。ところが1月5日に『文春オンライン』で配信されたインタビューで、その父親が俳優の小西遼生さん(43)であることを初めて明かしたのです」(スポーツ紙記者) -
愛子さま&佳子さま 歌会始でともに初めて詠まれた「3文字のテーマ」
2026/01/15 06:001月14日、皇居で「歌会始の儀」が行われた。天皇陛下が選ばれた「明」というお題で、皇室の方々が和歌を寄せられていたが、今回は、愛子さまの和歌が初めて皇族の代表として詠み上げられた。 《日本語を学ぶラオスの子どもらの明るき声は教室に満つ》 宮内庁関係者は、愛子さまの和歌の背景を次のように解説する。 「愛子さまが歌会始の儀に -
高市首相の“独断解散”に麻生氏&鈴木幹事長が激怒報道…敗北すれば後ろ盾失い“短命政権”の懸念も
2026/01/15 06:0014日夕方、高市早苗首相(64)が自民党と日本維新の会の与党幹部に、23日召集の通常国会の早期に衆院を解散する意向であると伝えたことが報じられた。数日前から報じられてきた衆院解散がついにほぼ確実となった形だ。 選挙日程は「1月27日公示・2月8日投開票」「2月3日公示・2月15日投開票」の2パターンと見られている。国民民主党・玉木雄一郎代表(56)は「候補者擁立を加速させ -
《YouTubeで農業報道も》国分、松岡の次は…『鉄腕DASH』卒業が囁かれる城島茂 メディアで語っていないコト
2026/01/14 18:404日に人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(以下、鉄腕DASH)の正月恒例特番である『ウルトラマンDASH』が放送された。しかしそこにレギュラーメンバーである元TOKIOの松岡昌宏(49)の姿はなく、その背景を推測する声が広がっている。 松岡は昨年、同グループで共に活動してきた国分太一(51)が起こした人権救済申し立てに“加勢”。それが原因なのか、最近の同番組への出演頻度は -
「知事の罪は重い」と地元は怒り…小川晶氏“ラブホ密会”でも市長選圧勝…裏目に出た山本一太氏の“余計な介入”
2026/01/14 18:401月12日に投開票が行われた前橋市長選は、市職員男性との“ラブホテル密会”によって辞職した小川晶前市長(43)が“ゼロ打ち”で再選を果たす結果となった。スキャンダルによる逆風の中にもかかわらず、なぜ小川氏は市民から信任を得られたのか。 小川氏は昨年9月、既婚の男性職員と複数回ラブホテルを利用していたことが報じられ、11月27日に引責辞任。小川氏は男性職員と10回以上ラブホ -
「すごいね、鳥肌立ったわ」悠仁さま 歌会始での「みずみずしい初和歌」に絶賛の声多数…秘められたトンボへの“思い”
2026/01/14 18:20《薄明かり黄昏とんぼは橋のうへ青くつきりと俊敏に飛ぶ》 1月14日、皇居・宮殿で歌会始の儀が行われた。共通のお題で歌を詠み、その歌を被講する新年恒例の宮中行事である。昨年成年式を終えられた悠仁さまは、今回が初出席。初めて寄せられる和歌に注目が集まるなか、「明」というお題に対し冒頭のように詠まれた。 「公表された説明によると、悠仁さまが夏の黄昏どき