WEB女性自身
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「チケットが完売して取れなかった…」23年男子バレーの快進撃と盛り上がりのカギは“海外修行組”の活躍
2023/12/25 15:50男子バレーボール日本代表「龍神NIPPON」の快進撃が止まらない。 23年6月に行われたバレーボール国際大会の一つ、ネーションズリーグでは10連勝を飾り3位に。国際大会では1977年ワールドカップ以来、46年ぶりの表彰台となった。また、9月から10月にかけて東京都・代々木体育館で開催されたオリンピック予選では見事、24年開催のパリオリンピック出場権を獲得した。 &n -
“借り入れ”“売却準備説”も浮上中!ビックモーター創業者“60億円”豪邸の登記簿に異変
2023/12/25 15:50修理費水増しによる保険金不正請求、除草剤を散布し店舗前の街路樹が枯死、社内のパワハラなど、2023年に複数の不祥事が立て続けに起きた中古車販売大手の株式会社ビッグモーター。年の瀬にも、警察の捜査が進められていた。 「12月17日に、全国各地にあるビッグモーターの店舗前で街路樹が“枯死”していたり伐採されていた問題で、警視庁と神奈川県警が兼重宏一・前副社長の東京都内の自宅な -
赤西仁 黒木メイサとの離婚の“前兆”…ずっと付けていた結婚指輪が消えた
2023/12/25 13:35《このたび、私たち夫婦は、パートナーシップの形を変え、夫婦としてはそれぞれの道を歩んでいくこととしました。この先も家族が最優先であることに変わりはなく、親として、親友として、さらなる愛情をもって、新たな形のパートナーシップを築いていきます》 12月25日にInstagramのストーリーズで、黒木メイサ(35)との離婚を発表したのは赤西仁(39)。2人は'12年2月に結婚し -
「みかんの皮を捨てないで有効活用」おばあちゃんの知恵! 油汚れやフローリングのツヤ出し、万能すぎる自然派のみかん水洗剤が使える
2023/12/25 11:00みかんの季節になったけれど、そのみかんを食べた後の皮ってどうしていますか? ほとんどの方がそのまま捨てているのではないでしょうか。 実は、みかんの皮って捨ててしまうにはもったいないくらい、いろいろな使い道があるんです! みかんの皮のポピュラーな使い方の中には、入浴剤がわり、臭いとり、植物の肥料、靴磨きなどがありますが、今回おすすめしたいのがみかん -
「さらばアベノミクス」安倍派5人衆の一掃でついに金融正常化へ…囁かれる2つのXデー
2023/12/25 11:005年間で5億円とも報じられる自民党安倍派の裏金疑惑。東京地検特捜部の捜査が本格化し、議員本人に対する任意聴取も始まった。安倍派の凋落は、財政・金融力学をも変容させ、アベノミクス第一の矢として放たれたままの大規模な金融緩和策にも波及しそうだ。裏金疑惑が表面化して以降、緩和の「出口」を探る日銀の中枢から前のめりな発言が次々と飛び出している。金権の浄化とともに、金融正常化が近づく。 -
エコノミストが提言 「食料品非課税」は岸田「所得税減税」の2倍の効果が!
2023/12/25 11:00「過去の調査データでは、所得税減税や給付金を受けた際、実際消費に使われるのは2割程度で、残り8割近くは貯蓄に回っています。おそらく、来年実施される減税策の経済効果も限定的で、景気回復を後押しするほどの効果は期待できないでしょう」 こう語るのは、第一生命経済研究所の首席エコノミスト・永濱利廣さん。 2024年6月、政府は所得税などを定額1人当たり年 -
悠仁さまの進学先に急浮上!卒業生語る筑波大学生物資源学類の実情「学内恋愛が意外に多い」
2023/12/25 11:00「来年の春に悠仁さまは高校三年生になられます。以前から紀子さまは悠仁さまが“初の東大卒天皇”になることを望んでいると言われてきました。 11月には初めて学術論文を発表されていますが、この一年の学習や活動が大学進学において重要になってきます」(皇室ジャーナリスト) 日本屈指の進学校である筑波大学附属高校に通われている悠仁さま。今年9月、“第一志望” -
「SASUKE」印象に残っている挑戦者ランキング 山田勝巳を抑えて1位に輝いたレジェンドは?
2023/12/25 06:00近年、TBS系列の年末特番の定番となっている「SASUKE」。97年秋の第1回大会から26年、今年で41回目を数え、「SASUKE2023 ~第41回大会~」と題し12月27日18時より放送予定だ。挑戦者に立ちはだかるステージは年々進化。今大会では1stステージに2018年大会以来となる新エリアが登場するという。 歴代の挑戦者はスポーツ界のトップアスリートをはじめ、旬の俳 -
面白いと思った「令和の月9」ドラマランキング!『監察医朝顔』『ONEDAY』を抑えた1位は?
2023/12/25 06:0012月も終盤に差し掛かり、2024年もすぐそこ。正月休みは家でドラマを一気見するのが恒例という人も多いと思うが、ドラマの“王道”として知られるのが、フジテレビの月曜夜9時から放送されるドラマ、通称「月9」だろう。 月9といえば『ロングバケーション』や『東京ラブストーリー』などの大ヒット作を生み出したフジテレビの看板ドラマ枠。90年代には社会現象を生み出すほど大きい影響力を -
“次期宮内庁長官”幹部が電撃交代!“剣道&合気道有段者”“小説出版”新次長の意外な素顔
2023/12/25 06:00宮内庁は、事務方のナンバー2にあたる池田憲治宮内庁次長の退任を決め、後任に総務事務次官を務めた黒田武一郎氏を就ける人事を2023年12月19日付で行った。 「突如行われた人事で、宮内庁を担当する各社の記者たちにも驚きが広がりました。宮内庁次長は、慣例では“次の宮内庁長官”と、そのままスライドする人事がほとんどだからです。体調不安説なども囁かれ、このタイミングで交代したこと -
第41回「SASUKE」クリア期待度ランキング レジェンドを抑えて1位に輝いた大本命は?
2023/12/25 06:00近年、TBS系列の年末特番の定番となっている「SASUKE」。番組開始から26年、今年は「SASUKE2023 ~第41回大会~」と題し、12月27日18時より放送予定だ。挑戦者に立ちはだかるステージは年々進化。今大会では1stステージに2018年大会以来となる新エリアが登場するという。 今年も各界のトップアスリートを含む100名の猛者が挑戦。そんな彼らでも次々と脱落して -
大谷翔平 突然チョップ、先輩に“ご愁傷様”、ボールをぶつける…童心に返る“悪ガキ”伝説
2023/12/25 06:00ドジャース入団が決定し、活躍が期待される大谷翔平選手(29)。12月15日(日本時間)に行われた入団会見では、ワールドシリーズ優勝について「優先順位は、いちばん上」と熱く語っていた。 その会見で話題になったのが、“デコピン”。11月のMVP発表番組で突然登場して以来、全世界が知りたがっていた大谷選手の愛犬の名前だ。「元々デコイという名前があったので」と真面目に由来を説明し -
がっかりした「令和の月9」ドラマランキング!3位『風間公親-教場0-』2位『真夏のシンデレラ』を抑えた1位は?
2023/12/25 06:00「月9は小さい頃からみんなが見ていたものだったし、ドラマの中でも特別な枠だと思ってきました。(中略)“私、月9で主演をやれるようになったんだ!”って、じわじわと実感してきています」 11月13日、『関西テレビ』のインタビューにこう答えたのは、女優の永野芽郁(24)。来年1月からスタートする『君が心をくれたから』(フジテレビ系)で主演を務めることが発表されており、自身初の「 -
「涙出てきた」中森明菜がYouTube開設でみせた“現在の姿”にSNS激震…収録中に屈託ない笑顔、薬指には指輪
2023/12/24 17:40《いつも応援してくださるファンのみなさまへ。クリスマスプレゼント…とは言えないかもしれませんが…レコーディングの様子をお届けしますね。みなさまにとってステキなクリスマスとなりますように…!》 自身の公式Xでそうつぶやいたのは、歌手の中森明菜(58)。11月8日以来の1カ月ぶりとなる投稿で、自身の公式YouTubeチャンネル開設を伝えたのだ。 チャ -
狩野舞子 熱愛発覚から8カ月、匂わせなしの“ミニスカ”ゴルフ姿で再脚光
2023/12/24 11:00「今年4月に、元バレーボール女子日本代表の狩野舞子さん(35)はジャニーズWEST桐山照史さん(34)との真剣交際が報じられました。当時、すでに交際は3年近くにおよんでいましたが、現在も交際は順調のようです」(スポーツ紙記者) かつて大谷翔平選手(29)との交際情報が伝えられ、一部では“匂わせ”とも噂された狩野だが、最近、また一部で再注目されるようになってきている。それは -
「PRODUCE 101」デビューメンバー決定も止まらぬ誹謗中傷に練習生激怒…吉本興業の見解は?
2023/12/24 11:00若者を中心に熱狂的な盛り上がりを見せる『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』。12月16日には最終回が放送され、ついにグループ「ME:I」としてデビューする11名が決定したのだが、その裏での誹謗中傷が問題となっている。 『PRODUCE 101 JAPAN』は、練習生として選ばれたメンバーがダンスや歌唱などのミッションを経てアイドルデビューを目指すオー -
薬師丸ひろ子 2年ぶり紅白の楽曲が『セーラー服と機関銃』に“違和感”の声も
2023/12/24 11:0012月22日、大みそかに放送される『第74回NHK紅白歌合戦』の曲目が発表された。 紅組、白組それぞれのアーティストが披露する曲のほか、特別企画の内容も明らかにされ、テレビ放送70年特別企画「テレビが届けた名曲たち」では、寺尾聰(76)が「ルビーの指環」、ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツが「YELLOW YELLOW HAPPY~Timing」、薬師丸ひろ子(59) -
原作ファンも納得! 2023年の「実写化大成功俳優」2位の鈴木亮平をおさえたママ女優は?
2023/12/24 11:002023年は『下剋上球児』(TBS系)や『パリピ孔明』(フジテレビ系)など、人気漫画や小説のドラマ化が話題になった。賛否両論がつきものの実写化だが、そのなかでも“原作キャラクターの再現度”はドラマの評価に大きく関わる「成功のカギ」ともいえるだろう。 そこで本誌は、「2023年原作ものドラマの再現度が高かった俳優」について、300人を対象にアンケートを行った(12月15日~ -
2023年「原作ものドラマでハマっていなかった俳優」 2位の奈緒をおさえた1位は?
2023/12/24 11:002023年は『下剋上球児』(TBS系)や『パリピ孔明』(フジテレビ系)など、人気漫画や小説のドラマ化が話題になった。好きな作品が映像化することでより多くの人に届くようになる一方で、「原作のキャラクターと俳優のイメージが違った……」など、物議を醸すことも。 そこで本誌は、「原作ものドラマでハマっていなかった俳優」について、300人を対象にアンケートを行った(12月15日~) -
若山富三郎の息子・騎一郎が10年ぶりにテレビ復帰「妻が“二世の驕り”を捨てさせてくれた」
2023/12/24 09:0012月29日放送のドラマ『大岡越前スペシャル~大波乱!宿命の白洲~』(NHK BS)に出演する俳優・若山騎一郎(59)。 同ドラマの主演は年内で引退するSMILE―UP.(旧ジャニーズ事務所)社長の東山紀之(57)。若山は赤穂浪士の堀部安兵衛役を演じる。 故・若山富三郎さんを父に持ち、叔父は故・勝新太郎さん、叔母は中村玉緒という“芸能一家”で育っ -
デヴィ夫人の「ぼったくり」発言から1年…宮迫プロデュース「牛宮城」2年目の意外な今
2023/12/24 06:00昨年3月にオープンした牛宮城。お笑いコンビ元「雨上がり決死隊」でYouTuberの宮迫博之(53)がプロデュースしており、開店当初は芸能人やYouTuberが相次いで訪れ、予約がいっぱいになるなど賑わいをみせていた。来年3月でオープンから丸2年となるが、はたしてどのような局面を迎えているのだろうか。 2023年12月21日時点で、食べログの評価は昨年12月の3.59から3 -
面白かった大河ドラマランキング!3位『真田丸』、2位『鎌倉殿の13人』を抑えた1位は?【’11年以降編】
2023/12/24 06:0012月17日、大河ドラマ『どうする家康』が最終回を迎えた。全48回の平均世帯視聴率が11.2%となったものの、根強い人気を誇り、Xでは《どうする家康が終わりロスがすごい》《どうする家康ロスで、情緒不安定に陥ってる》《どうする家康ロスしてます めっちゃくちゃ面白かった!》とロスを訴える声も後を絶たない。 ‘63年の『花の生涯』以来、60年にわたって日本を代表するドラマ枠とな -
次の首相になってほしくない政治家ランキング…3位小泉進次郎、2位石破茂を抑えた1位は?
2023/12/24 06:00内閣支持率の下落に歯止めがかからない岸田政権。12月の世論調査では、ほぼすべての調査で11月の調査よりも支持率が低下している。 退陣を求める声も多いなか、話題となるのが“次の首相”だ。本誌は、自民党・自民党以外それぞれで次の首相になってほしい政治家を調査。石破茂衆院議員、小泉進次郎元環境相、河野太郎デジタル相、立憲民主党の泉健太代表、れいわ新選組の山本太郎代表、国民民主党 -
渡部篤郎「どこへ行くにもついていく」トーク番組発言が話題に 本誌が目撃していた“愛妻家”ぶり
2023/12/24 06:00交差点の信号待ちの間、犬を連れていた女性に、笑顔で話しかけている40代とおぼしき女性がいた。彼女は俳優・渡部篤郎(55)の妻・A子さん(44)。 A子さんは、犬の可愛らしさに思わず声をかけてしまったようだ。そして、そんな妻の様子を渡部も微笑みながら見つめていた――。 本誌が東京都内で渡部夫妻を目撃したのは4月上旬のこと。カジュアルな装いの2人は、 -
つまらなかった大河ドラマランキング!3位『平清盛』、2位『いだてん』を抑えた1位は?【’11年以降編】
2023/12/24 06:0012月17日に『どうする家康』が最終回を迎え、来年1月7日から始まる『光る君へ』にバトンタッチする大河ドラマ。 『光る君へ』は主人公の紫式部を吉高由里子(35)が演じ、脚本を務めるのは’06年の『功名が辻』も手掛けた大石静氏(72)。大石氏は『光る君へ』について《当時の政治劇も色濃く描きます。権謀術策と恋愛をうまく絡めれば、よりスリリングなドラマにできると思って頑張ってい