WEB女性自身
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《深刻な体調懸念のなか》米倉涼子 持病、恩人との別れ支えたアルゼンチン人恋人が帰国延期の不穏…2人で部屋探し、左手薬指に指輪の“夫同然”パートナー
2025/10/10 18:3510月6日、都内で「第21回 クラリーノ美脚大賞2025」の授賞式が行われ、20代部門で受賞した女優の髙橋ひかる(24)、30代部門の仲里依紗(35)らが登壇したが、そこにオーバー40ty部門の受賞者、米倉涼子(50)の姿はなかった。 欠席の理由は体調不良と説明され、コメントを代読されていたが、近ごろの米倉は“異変”が続いており、ファンの心配は日に日に募るばかりだ。 -
《SNSでラブラブ投稿》三田寛子 夫・中村芝翫が愛人と復縁報道…それでも“夫婦円満”をアピールする「切実な事情」
2025/10/10 16:0010月4日、「先日TOURD’ARGENTへ」と綴ったInstagramを更新した三田寛子(59)。なんと、夫の歌舞伎俳優・中村芝翫(60)との“夫婦デート”を報告したのだ。 投稿で、三田は、パリ400年の歴史を誇る美食の殿堂『TOURD’ARGENT』の世界唯一の支店である『トゥールダルジャン東京』を訪問したことを報告。 《子供が誕生してから遠 -
「風評被害を広めんな」ネット憤慨 江口寿史氏“トレース騒動”鎮火せず…意外な人物に“炎上が飛び火”
2025/10/10 15:45人気イラストレーターで漫画家の江口寿史氏(69)が、SNSに投稿されていた女性の写真を“無断でトレース”したイラストが広告に使用されていた問題が波紋を広げている。 騒動の発端は、ルミネ荻窪で開催予定のイベント「中央線文化祭2025」の告知用に、江口寿史氏が作成した、ボブヘアの女性の横顔を描いたイラストだった。江口寿史氏は3日、自身のXで《インスタグラムに流れてきた横顔を元 -
「あまりにもひどい言葉」Cocomi アンチが放った“悪態”にネット衝撃…“木村拓哉の娘”という宿命
2025/10/10 15:20ここまでの言葉を浴びせられなくてはならないのか──。 フルート奏者・モデルのCocomi(24)が9日までに、自身のインスタグラムを更新。ストーリーズ機能でフォロワーからの質問に回答した。 《見かけたらお声がけしても良いでしょうか。ここみちゃん性格も綺麗で大好きです♪》 上記のようなファンによる一般的な質問に入り混じって -
「コンビニ枯らしてきた」草間リチャード敬太 逮捕騒動で「ぷっちょ」が売り切れ続出…ファンの間で広がる爆買いに販売元は「把握しております」
2025/10/10 15:02「この度はお騒がせしており、大変申し訳ございません。『Aぇ! groupのMBSヤングタウン』は当面、4人で継続していくことになりました。皆さまには変わらずAぇ!groupらしい楽しい放送をお届けしていくので、これからも温かく見守ってくださればと思います」 10月8日放送の『Aぇ! groupのMBSヤングタウン』(MBSラジオ)で、こう語ったのはAぇ! groupの末澤 -
「後始末が大変」林家ペー 自宅火災から約3週間、明かしたその後…別居から合流したパー子は「ちょっと元気じゃない」
2025/10/10 11:009月19日、東京・北区にある自宅マンションが火災に遭った林家ぺー(83)。 出火当時、妻の林家パー子(77)が自宅におり煙を吸って救急搬送。幸い大きなけがはなかったものの、約38平米の部屋は住むことができなくなり、他の住人が住む部屋にも被害が及んでしまった。 火災から数日後のペーに本誌が取材した際には、「 “終の棲家”というか、ずっと住むつもりだ -
「終始眠たげな表情で…」木村文乃 新作ドラマで目撃された“NG20連発”の異変…所属事務所の会長語った「理由と反省」
2025/10/10 11:00「皆さんと別れるのは本当に寂しいですが、また一緒にお仕事させてもらえるように、この先も頑張ります。皆さん、お疲れさまでした。ありがとうございました!」 9月18日に最終回を迎えたドラマ『愛の、がっこう。』(フジテレビ系)のクランクアップの現場で、撮影チームへの感謝を伝えたのは女優の木村文乃(37)。 同作品は、初回の平均世帯視聴率が4.7%で木曜 -
「お二人の笑顔最高」愛子さま 宮中晩餐会で“隣に座られた皇族”に喜びの声が続出【上半期ベストスクープ】
2025/10/10 11:002025年もあっという間に半分が終了。アメリカではトランプ大統領が返り咲き、日本では55年ぶりに大阪で万国博覧会が開催されるなど、数え切れないほど大きなニュースがあった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 3月に初の宮中晩餐会にご出席された愛子さま。ブラジルのルーラ・ダシルバ大統領夫妻を歓迎する会は、ブ -
平和の鍵『まめ日和』第492回
2025/10/10 06:00永遠に揉めるのをやめない兄妹と暮らしています。 中立の立場をとって、双方の話を聞こうが優しく話そうねと諭そうが、次の瞬間には新たなトピックで揉めているのでもうBGMのようなものだと諦めて放置するも、あまりにうるさくてついひとこと言っちゃう。 その一言がポンコツすぎて最 -
「懲りずにいい寄ってくる」高市早苗新総裁 キャスター時代に口説かれていた“76歳有名コメンテーター”
2025/10/10 06:00「かねて高市氏は、保守派の男性人気が高いことで知られています。自民党総裁選前、共同通信が自民党支持層へ候補5人について電話調査したところ、女性の支持は小泉氏が最多の35.6%で、高市氏は24.6%。一方で男性は高市氏が最多の40.5%、小泉氏は25.4%でした」(全国紙記者) 自民党総裁選で男性層の支持が厚かった高市早苗新総裁(64)。キャスターとしてタレント活動をしてい -
「どの口が言ってんだ」江口寿史氏 自分の真似には激怒、人気漫画家の背景にも苦言…トレパク炎上に油注ぐ“他人への厳しさ”
2025/10/09 21:03広告用イラストを制作するにあたり、無断で他人の写真をトレースした“トレパク疑惑”が問題視されている漫画家・イラストレーターの江口寿史氏(69)。10月18日、19日に東京・杉並区の商業施設「ルミネ荻窪」で開催が予定されている「中央線文化祭2025」の告知ビジュアルを担当していたが、SNS上に投稿された女性の写真を無断で使用していたことが発覚し、批判が集まっている。 “トレ -
「ごめん嫁ちゃん!」100万人超え人気YouTuber 暴露された不倫疑惑を懺悔も「一般の方々に謝罪する気はございません」
2025/10/09 19:3510月7日、チャンネル登録者数115万人超の人気YouTuber・シバター(39)が、有名な“暴露系インフルエンサー”の魔の手にかかった。 “名前を書かれたアイドルは晒される”というフレーズを掲げて活動するXの暴露系アカウント「DEATHDOL NOTE」で、シバターの不倫が取り上げられたのだ。 「DEATHDOL NOTEは、主に現役アイドルの -
金子恵美の痛烈指摘で75歳政治評論家が大炎上…“高市サゲ”連発に「引退したほうがいい」辛辣声も
2025/10/09 18:55総裁選は“稼ぎ時”か――。連日連夜テレビに出演し、自民党の展望を語っていた政治評論家の田﨑史郎氏(75)。 「田﨑氏は一貫して小泉進次郎氏が総裁選を勝ち抜くと予想。例えば9月30日放送の『ひるおび』(TBS系)では、“議員票でも党員票でも上を行く。この構図が崩れる可能性は低い”とし、“当選確実”とまで言い切っていましたね」(テレビ誌ライター) 知 -
「ワークライフバランスを捨てる」高市早苗氏 物議発言で9年前のコラムが再燃…明かしていた働き方改革への“本音と苦悩”
2025/10/09 17:00《馬車馬のように働いていただきます。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて、働いて、働いて、働いて、働いて参ります。》 そう発言したのは、自民党の新総裁に選出された高市早苗氏(64)。4日に行われた総裁選の勝利演説で強い決意を語っていたが、この発言は数日が経過した今でも“国民に長時間労働を強いるのか”と物議を醸している。 総裁選 -
「髪型めちゃくちゃ可愛い」佳子さま “琵琶湖カラー”に合わせたバレッタをコーデ…華やかハーフアップヘアに絶賛続々
2025/10/09 16:5010月7日から1泊2日の日程で、「第79回国民スポーツ大会」を視察するため開催地の滋賀県を訪問された佳子さま。ご滞在2日目の8日は彦根市で開催された総合閉会式に出席し、優勝チームに贈られる天皇杯と皇后杯を代表選手に手渡された。 「佳子さまが滋賀県を訪問されるのは、’15年に秋篠宮さまとお成りになって以来10年ぶりのこと。単独でのご訪問は、今回が初めてとなりました。『国民ス -
「政権取れない理由」立憲・政調会長の「麻生家に嫁入りした高市」発言にSNSからドン引きの声
2025/10/09 16:45「解党的出直し」とは一体何だったのか──。自民党・高市早苗氏が発足させた新執行部の顔ぶれに、政界からは疑問の声が多く上がるなか、ある野党幹部がこぼした“失言”が波紋を広げている。 高市氏は、総裁選で支援を受けた麻生太郎氏(85)を副総裁に据え、幹事長に鈴木俊一氏(72)、選対委員長に古屋圭司氏(72)、総務会長に有村治子氏(55)、政調会長に小林鷹之氏(50)を登用。麻生 -
「もう読めないかと思った」松居一代 3カ月ぶりにブログ再開に広がる安堵…元夫・船越英一郎の再婚のウラで心配されていた“体調不安”
2025/10/09 11:00《長らくおやすみをいただき ご心配をおかけしました…おやすみをいただいてしまうと いつから…再開をさせていただいたらいいのか…もじもじ…しておりました》 10月7日に更新したブログで、こうつづったのはタレントの松居一代(68)。約3カ月にわたって投稿が止まっていたが、ブログの再開を報告した。 最後の投稿となっていた7月12日のブログでは、急性胃腸 -
「社会人としてヤバすぎない?」兵庫・斎藤知事 公務中スマホいじりで町長に“生返事”…自撮り疑惑も浮上でネット騒然
2025/10/09 11:00《本日訪れた福崎町では妖怪ガジロウが元気に出迎えてくれました。ぜひ皆様も銀の馬車道沿線の各スポットにお立ち寄りください》 10月6日、Xにこう綴ったのは兵庫県の斎藤元彦知事(47)だ。この日、兵庫県の福崎町を訪問した斎藤知事が見せた“ある行動”が物議を醸している。 福崎町は民俗学者・柳田國男の故郷で、妖怪とゆかりがある。そのため町にはガタロウやガ -
「やりました万歳」旧統一教会支部が高市総裁誕生をXで祝福→削除で「なんで消した?」と波紋…教団が語った「真相」
2025/10/09 11:0010月4日開票の自民党総裁選で、高市早苗前経済安保担当相(64)が第29代総裁に選出された。’55年の結党以来、女性が総裁の座に就くのは初めてであり、15日召集予定で調整されている臨時国会では、日本初の女性首相が誕生する可能性も出てきた。 総裁選は、高市氏と小泉進次郎農水相(44)による決選投票にもつれ込み、同日午後2時55分に高市氏の選出が確定。各メディアが「速報」とし -
「局内は騒然となって…」関係者は落胆…初回酷評の三谷幸喜ドラマ メインPがフジテレビを退社していた!
2025/10/09 11:00現在放送中のフジテレビ系の連続ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』。同ドラマの脚本はあの三谷幸喜(64)で、放送前から注目が集まっていた。 「三谷さんにとって民放ゴールデン・プライム帯(午後7〜11時)の連ドラで筆を執るのは25年ぶりとあって、期待値は否が応にも高まっていましたね。さらにキャストも異例の豪華さですから。主演を務めるのは菅田将暉さん、脇 -
羽鳥アナ 自民新国対委員長の写真を前任者と“取り違え”で謝罪…それでも同情の声があがる「仕方ない事情」
2025/10/09 11:0010月8日放送の情報番組『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)では、自民党の高市早苗総裁(64)が決定した新人事を伝える場面で、“あるミス”が発生し、MCの羽鳥慎一アナウンサー(54)が番組内で謝罪する一幕があった。 自民党総裁選(10月4日開票)で、’55年の結党以来初の女性総裁に選出された高市氏。7日に発足させた執行部には、副総裁に麻生太郎氏(85)を据え、「党 -
「人を見抜く能力高い」総裁選で“復権“の麻生太郎氏 17年前の“進次郎氏への評価”にネット沸騰
2025/10/08 19:554日に投開票が行われた自民党総裁選は、高市早苗前経済安保大臣(64)が勝利し、女性初の総理誕生の見込みとなった。一部報道による“小泉進次郎農水大臣(44)が有利”から逆転劇が起こった背景には、“裏で麻生太郎氏(84)の力が働いていたから”と見る向きも少なくない。 「総裁選では麻生派の議員へ投票を巧みに指示したと言われていて、1回目の投票で茂木氏と小林氏に“票を貸した”こと -
《本当は吉沢亮だった》竹内涼真 “代役”で地上波連ドラ3年ぶり主演の重圧も「ハマり役すぎる」と絶賛の嵐
2025/10/08 18:5810月7日、新ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)がスタート。放送直後にXでトレンド入りするなど、今年の秋ドラマの中でも高い注目を集めている。 漫画家・イラストレーターの谷口菜津子氏(37)による同名漫画を原作とした同作。TBSドラマ初主演の夏帆(34)と、約6年ぶりのTBSドラマ出演となる竹内涼真(32)が初共演でダブル主演を務める。 -
《事務所退所→インスタ削除》堂本光一の“10年愛”女優に異変…「結婚だよ」一部ファンが再びザワつく
2025/10/08 18:30《この度、2025年9月30日をもちまして、契約満了に伴いスターダストプロモーションを退所いたします。》 9月30日までに自身のインスタグラムを更新し、所属事務所からの退所を報告した女優の佐藤めぐみ(40)。佐藤は’01年にドラマ『3年B組金八先生』(TBS系)でデビュー。’07年にはNHKの連続テレビ小説『ちりとてちん』では準ヒロインに抜擢され一躍人気女優に。その後も多 -
《イベントを連続欠席》米倉涼子の“異変”に今、韓国芸能界が注視している理由
2025/10/08 17:40「この度は、クラリーノ美脚大賞オーバー40ty部門にご選出いただき、心より感謝を申し上げます。本日は授賞式への出席がかなわず、大変残念に思っております。今回このようにご評価いただきましたことを、光栄に思います。これからも自身の体と向き合いながら、日々の小さなケアの積み重ねを大事にしてまいりたいと存じます。改めまして、この度はご選出いただき、ありがとうございました」 10月