WEB女性自身
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「局内は騒然となって…」関係者は落胆…初回酷評の三谷幸喜ドラマ メインPがフジテレビを退社していた!
2025/10/09 11:00現在放送中のフジテレビ系の連続ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』。同ドラマの脚本はあの三谷幸喜(64)で、放送前から注目が集まっていた。 「三谷さんにとって民放ゴールデン・プライム帯(午後7〜11時)の連ドラで筆を執るのは25年ぶりとあって、期待値は否が応にも高まっていましたね。さらにキャストも異例の豪華さですから。主演を務めるのは菅田将暉さん、脇 -
羽鳥アナ 自民新国対委員長の写真を前任者と“取り違え”で謝罪…それでも同情の声があがる「仕方ない事情」
2025/10/09 11:0010月8日放送の情報番組『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)では、自民党の高市早苗総裁(64)が決定した新人事を伝える場面で、“あるミス”が発生し、MCの羽鳥慎一アナウンサー(54)が番組内で謝罪する一幕があった。 自民党総裁選(10月4日開票)で、’55年の結党以来初の女性総裁に選出された高市氏。7日に発足させた執行部には、副総裁に麻生太郎氏(85)を据え、「党 -
「人を見抜く能力高い」総裁選で“復権“の麻生太郎氏 17年前の“進次郎氏への評価”にネット沸騰
2025/10/08 19:554日に投開票が行われた自民党総裁選は、高市早苗前経済安保大臣(64)が勝利し、女性初の総理誕生の見込みとなった。一部報道による“小泉進次郎農水大臣(44)が有利”から逆転劇が起こった背景には、“裏で麻生太郎氏(84)の力が働いていたから”と見る向きも少なくない。 「総裁選では麻生派の議員へ投票を巧みに指示したと言われていて、1回目の投票で茂木氏と小林氏に“票を貸した”こと -
《本当は吉沢亮だった》竹内涼真 “代役”で地上波連ドラ3年ぶり主演の重圧も「ハマり役すぎる」と絶賛の嵐
2025/10/08 18:5810月7日、新ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)がスタート。放送直後にXでトレンド入りするなど、今年の秋ドラマの中でも高い注目を集めている。 漫画家・イラストレーターの谷口菜津子氏(37)による同名漫画を原作とした同作。TBSドラマ初主演の夏帆(34)と、約6年ぶりのTBSドラマ出演となる竹内涼真(32)が初共演でダブル主演を務める。 -
《事務所退所→インスタ削除》堂本光一の“10年愛”女優に異変…「結婚だよ」一部ファンが再びザワつく
2025/10/08 18:30《この度、2025年9月30日をもちまして、契約満了に伴いスターダストプロモーションを退所いたします。》 9月30日までに自身のインスタグラムを更新し、所属事務所からの退所を報告した女優の佐藤めぐみ(40)。佐藤は’01年にドラマ『3年B組金八先生』(TBS系)でデビュー。’07年にはNHKの連続テレビ小説『ちりとてちん』では準ヒロインに抜擢され一躍人気女優に。その後も多 -
《イベントを連続欠席》米倉涼子の“異変”に今、韓国芸能界が注視している理由
2025/10/08 17:40「この度は、クラリーノ美脚大賞オーバー40ty部門にご選出いただき、心より感謝を申し上げます。本日は授賞式への出席がかなわず、大変残念に思っております。今回このようにご評価いただきましたことを、光栄に思います。これからも自身の体と向き合いながら、日々の小さなケアの積み重ねを大事にしてまいりたいと存じます。改めまして、この度はご選出いただき、ありがとうございました」 10月 -
「めっちゃええ歳の取り方」大ブーム起こしたイケパラ俳優(41) 約2年ぶり近影の“マッチョ”な激変姿にファン騒然
2025/10/08 17:3510月4日、’07年放送のドラマ『花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~」(フジテレビ系)と、人気バンドORANGE RANGEによる同ドラマのオープニング曲「イケナイ太陽」のスペシャルコラボミュージックビデオが解禁された。 FODで配信中の同ドラマは、主演・堀北真希さん(37)をはじめ、小栗旬(42)、生田斗真(41)、岡田将生(36)といった今をときめく人気俳優が -
「やっぱりカッコイイ」とSNS衝撃…長瀬智也 イベント登壇でストリートファッションに合わせていた「超高級腕時計」
2025/10/08 17:30《neighborhood 30th 原宿の肖像で長浜治さんに写真を撮っていただきました。これまで何度も撮影していただきましたが、毎回自分でも見たことのない表情を写真でみせてくれているような気がします。いつも長濱さんとお話ししているときは、言葉では表せないものを感じてます。今夜、少しだけ愛の意味がわかりました。ありがとうございました》(原文ママ) 10月4日に更新したイン -
「高市さんを支える目的」NHK党・立花孝志氏 解散総選挙見すえた「二馬力選挙」宣言にネット騒然
2025/10/08 16:25「嬉しいというより、本当にこれからが大変なことだ。皆さまと一緒に力を合わせてやらなきゃいけないことが山ほどある」 10月4日、自民党新総裁に選出されたことを受け、こう述べていた高市早苗氏(64)だが、早速の試練が訪れている。自民党が四半世紀にわたって連立を組んできた公明党との関係に、暗雲が立ち込めているのだ。 「高市氏の総裁就任に伴い、公明の斉藤 -
「絶対降板してほしくない」草間リチャード敬太 逮捕で『DASH』復帰絶望的も現場がかばうワケ
2025/10/08 16:00「黒スーツに身を包んだ草間さんは三田署の正面玄関を出ると、目に涙を浮かべて謝罪しました。報道陣から『ファンに一言』と声をかけられると顔をゆがめて『申し訳ございませんでした』と号泣。憔悴しきった表情でした」(スポーツ紙記者) 10月4日、公然わいせつの容疑で逮捕されたAぇ! groupの草間リチャード敬太(29)。6日に警視庁三田署から釈放された。 -
「タイパ時代への挑戦」三谷幸喜の新ドラマ『もしがく』第1話が“わかりにくい”と不評を生んでしまったワケ
2025/10/08 16:0010月1日にスタートした連続ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系)。主演を菅田将暉(32)が務め、脚本を三谷幸喜氏(64)が手掛けたとあって放送前から高い期待が寄せられていたが、30分拡大で放送された初回の世帯平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は5.4%と低調な滑り出しとなった。 三谷氏が25年ぶりに手がけたゴールデン・プライム -
「能天気すぎる」小泉進次郎氏 総裁選前夜に“祝勝会”報道…ギリギリまで電話の高市早苗氏との“致命的な差”
2025/10/08 11:00「私の力不足が一番だと思いますね。この総裁選で支えてくれたチームは本当に力強く、これ以上求めることはありません。それでも勝てなかったのは、ひとえに私が足りないものが多かった」 吹っ切れたような笑顔でこう述べたのは、小泉進次郎農相(44)。10月4日投開票の自民党総裁選挙で高市早苗前経済安保担当相(64)に敗れ、直後に応じたメディアのインタビューで“敗因は自らに責任がある” -
「だから休みが楽しい」山瀬まみ 子宮体がん、脳梗塞告白も収入気にせず療養専念できる心強い理由
2025/10/08 11:00「私、がんだった。子宮体がんっていうガンにかかって」 10月7日、山瀬まみ(56)が火曜パートナーを務める『BAY FM it!!』(BAY FM) に7カ月ぶりに出演してがんの手術を行ったことを公表。さらに番組中、 「麻酔から醒めないってなって。私なんと、手術中に脳梗塞になってしまって。これもがんの合併症らしいんですね」 -
「一言も発さないことも」草間リチャード敬太 公然わいせつ逮捕の裏で苦悩していた「グループ内での立ち位置」
2025/10/08 06:0010月6日、Aぇ! groupの草間リチャード敬太(29)が警視庁三田署から釈放された。草間は4日に公然わいせつの疑いで逮捕されていた。 草間は4日の午前5時半ごろ、新宿区のビルの出入り口付近で下半身を露出。目撃した男性の通報により発覚して逮捕された。事件当時、草間は酒に酔っていたとも報じられている。 「所属事務所であるSTARTO ENTERT -
《前日18時から並ぶ人まで》万博 閉幕間近で過熱する当日券争い…始発到着から4分後に売り切れの日も
2025/10/08 06:00大阪・関西万博の閉幕まで1週間を切った。一般来場者数が連日20万人を超えるなか、10月4日にはイタリアパビリオンで新たに聖フランチェスコ像が公開されるなど、フィナーレに向けてますます盛り上がりを見せている。 そんななか9月30日をもって新規チケットの販売が終了。入場にはチケットに加えて、来場予約をする必要があるが予約枠は閉幕日まで全て埋まっている。2025年日本国際博覧会 -
唐田えりか『102回目のプロポーズ』出演が話題沸騰!不倫再起を後押しする大物脚本家の後押し
2025/10/08 06:00「ドラマの撮影は9月中旬から始まったばかりだそうです。そのため放送は来年1月ごろが有力視されています」(スポーツ紙記者) かつてのフジテレビ黄金期を象徴するドラマ『101回目のプロポーズ』の続編となる『102回目のプロポーズ』の制作がいよいよ始まったという。 主演の空野太陽役を務めるのは、霜降り明星のせいや(33)。『101回目の~』で主演を務め -
「刺青ですか?」37歳“元プッチモニ”女優 赤髪“タトゥー”激変姿にファン衝撃
2025/10/07 19:509月6日、元プッチモニのメンバーがInstagramに投稿した“激変ショット”が反響を呼んでいる。 その人物とは、現在は女優として活動する小川麻琴(37)だ。小川といえば2001年、モーニング娘。に5期メンバーとして加入。2002年に同グループから派生したユニット・プッチモニに加入し、2009年まで所属していた。 この日、小川は《赤髪がなかなか好 -
「見苦しい言い訳」“絶賛炎上中”の自民党議員 総裁選前の“麻生氏軽視“発言を全面撤回に辛辣な声殺到
2025/10/07 19:304日に投開票が行われた自民党総裁選で、女性初で新総裁に選出された高市早苗前経済安保大臣(64)。事前には“小泉進次郎農水大臣(44)有利”と報じられていたが、予想を覆して、高市氏が歴史的勝利をおさめた。 この“番狂せ”ともいえる結果には、“ある政界の重鎮”の力が働いていたから、と言われている。 「麻生太郎最高顧問(85)です。自民党に唯一残る派閥 -
「どうか私に時間をください」矢沢あい 本誌に明かしていた復帰意欲…『NANA』×「ヴィヴィアン」コラボで連載再開への期待高まる
2025/10/07 19:0510月6日、イギリスのファッションブランド「VIVIENNE WESTWOOD(ヴィヴィアン・ウエストウッド、以下ヴィヴィアン)」が公式Instagramでリール動画を公開。矢沢あいさん(58)原作の人気漫画『NANA』とのコラボレーションを匂わせる内容が話題となっている。 公開されたのは約25秒のショート動画で、「HEY NANA... ’MEMBER WHEN WE -
「本気で注意された」佐々木朗希 新守護神に変貌させた大谷翔平の“叱咤激励”
2025/10/07 18:20「打たれても仕方がないかなというか、割り切って、自分から自滅せずにゾーンで行って。それだけかなと思います」 10月7日(日本時間)、ペンシルベニア州フィラデルフィアでナ・リーグ地区シリーズ(5回戦制)第2戦が行われ、ドジャースがフィリーズに連勝。試合後の会見で、2戦連続でセーブを挙げた佐々木朗希選手(23)はこう語って笑顔を見せた。 「敵地での試 -
「先祖返りでドン引き」高市早苗総裁 要職に“裏金議員”登用&党四役の半数が「麻生派」議員…“解党的出直し”と程遠い人事に不満噴出
2025/10/07 17:50「古い自民党のままだと国民に見られるようであっては、党の明日はない。真の意味で解党的な出直しを成し遂げなければならない」 石破茂首相(68)が退陣表明に伴う会見でこう述べてから1カ月。10月7日、高市早苗新総裁(64)は党執行部の人事を正式決定したが、SNSでは“解党的出直し”からは程遠い顔ぶれだと疑問の声が上がっている。 高市氏は、運営の要であ -
「どの口が言ってるの?」フジ佐々木恭子の“ご意見番”発言が視聴者にハマらない…中居氏問題によるブランクの代償
2025/10/07 17:50朝の情報番組『サン!シャイン』(フジテレビ系)にキャスターとして出演する同局の佐々木恭子アナ(52)の発言が毎度、賛否を巻き起こしている。 東京大学卒業後、フジテレビへ入局した佐々木アナ。同局きっての知性派アナウンサーは、故・小倉智昭さん(享年77)が総合司会を務めた『情報プレゼンター とくダネ!』の初代女性キャスターに抜擢され人気を博した。 「 -
『虎に翼』スピンオフ放送決定!映画化計画も進行中でNHK上層部が画策する“とらつばブーム再来”
2025/10/07 17:4010月7日、’24年度前期に放送されたNHK連続テレビ小説『虎に翼』のスピンオフドラマの制作がスタートしたことが発表された。タイトルは『山田轟法律事務所』。『虎に翼』の主人公は伊藤沙莉(31)演じる佐田寅子であり、『山田轟法律事務所』にも伊藤は出演するが、今回焦点を当てられるのは土居志央梨(33)演じる山田よねと戸塚純貴(33)演じる轟太一だ。今回は、2人が設立した山田轟法律事務所をめぐる、知られ -
《倍率は6倍》愛子さま ご訪問取りやめで叶わずも…担当者に聞いた“国スポ競技ご観戦”一般応募者数
2025/10/07 17:30「このところご公務や日本赤十字社(日赤)でのお仕事に注力されてきましたから、お疲れもあったのかもしれません……」 こう話すのは皇室担当記者だ。愛子さまは9月末、発熱やのどの痛みを感じ、10月1日の検査で新型コロナウイルスに感染していたことが判明。5日~6日に予定していた滋賀県ご訪問を取りやめられていた。 「愛子さまは10月2日までに平熱に戻ったそ -
「恥ずかしくないのかな」進次郎氏支援の有名女性議員 敗北後の記念写真での“隠れぶり”に騒然
2025/10/07 15:05《とにかく細かく「なまごえ」を聞いて歩く、そんな地道な活動から自民党を変えていく、、、それが小泉進次郎》 自民党総裁選挙が告示された9月22日、Xでこうアピールしていたのは三原じゅん子参院議員(61)。昨年に続き今回の総裁選でも小泉進次郎農相(44)の推薦人として名を連ね、告示前から自身のセミナーで「全身全霊でお支えする」と小泉氏への全面支援を宣言していた。 &nb