WEB女性自身
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《永野芽郁だけじゃない》坂口健太郎 趣里からも熱視線報道…本誌が目撃していた8時間飲み会での「急接近現場」
2025/09/24 11:00《釜山国際映画祭、「盤上の向日葵」 ありがとうございました》 9月19日、真っ白なシャツに身を包んだ近影をインスタグラムに投稿し、こうつづったのは坂口健太郎(34)。17日に韓国・釜山で開催された「第30回釜山国際映画祭」のレッドカーペットに登場したが、注目を集めたのは“外見の変化”だった。 「坂口さんの主演映画『盤上の向日葵』が映画祭の『オープ -
「振り回さないで」Cocomi バレー選手との“親密”投稿が物議…誤解を招く“遠距離恋愛”にも批判
2025/09/24 06:00《本当に似てきた気がする笑笑笑 会えないの耐えて頑張るぞー!》 木村拓哉(52)と工藤静香(55)の娘でフルート奏者のCocomi(24)が22日までにインスタグラムのストーリーズを更新。上記のコメントとともにバレーボール女子日本代表の石川真佑選手(25)の投稿を引用した。 「Cocomiさんが12日、石川選手と色違いのお揃いのキャップを被って -
「どこまでズレまくってるんだろう」48歳女性シンガー “子ども食堂でケーキ”が物議の茂木前幹事長を痛烈批判
2025/09/23 18:55子ども食堂でケーキを振る舞ってもらう様子が物議を醸している自民党の茂木敏充前幹事長(69)。総裁選に名乗りを上げているが、世論は芳しくない。 発端は21日、茂木氏が東京・江戸川区の子ども食堂を視察したことだった。現地でカレーを振る舞われ、施設の運営者や子どもたちとともに食べていた茂木氏。子ども食堂の運営者と意見交換をしていると、突然バースデーソングの合唱が。すると、2人の -
「国民の意見なんて聞く訳がない」小泉進次郎氏 “なまごえ”集めに奔走もリプ欄閉鎖の「矛盾」に疑問続出
2025/09/23 17:17《昨日は「なまごえプロジェクト」として二カ所で車座対話を開催。千葉県船橋市、埼玉県さいたま市で多様な「なまごえ」をお聞きしました。参加者の皆さん、企画していただいた皆さん、ありがとうございました!》 9月22日、Xにこう綴ったのは小泉進次郎農水大臣(44)だ。10月4日に投開票される自民党総裁選に立候補している小泉氏。そんななかで21日から、国民の声を聞く「なまごえプロジ -
「視聴者は望んでない」フワちゃんのカムバック唱えたみちょぱに批判続出…活休から1年もいまだ消えない「強烈な拒否感情」
2025/09/23 16:409月21日放送のラジオ番組『#みちょパラ』(ニッポン放送)で、MCのみちょぱこと池田美優(26)が、昨年8月11日から活動休止中のタレント・フワちゃんの名前を口にする場面があった。 そのきっかけとなったのが、自身も出演していた6日放送の『有吉の夏休み2025 密着77時間 in Hawaii』(フジテレビ系)。同番組では、フワちゃんに代わってタレントの野呂佳代(41)が出 -
目黒蓮 高級ブランドショーのためミラノへ!カバンにつけた“餃子チャーム”のお値段
2025/09/23 16:139月22日、目黒蓮(28)がイタリア・ミラノへ向かうため成田空港に姿を見せた。9月24日から開催される自身がブランドアンバサダーを務めるフェンディの「‘26年春夏 ウィメンズ・メンズコレクション」への参加を予定している。 空港で目黒は、メンズ・ファッション&ライフスタイル誌『GQ Japan』の取材を受け、「ミラノでやってみたいことは、美味しいピザを食べたいです」と、旅の -
「痕跡を全て消した」元櫻坂46センターに起きた“異変”にファン衝撃「悲しすぎる」
2025/09/23 16:08《2月の時点で芸能界引退と言われていたけど、事務所移籍もないし、自分に関する痕跡を全て消したから、一般人に戻って生きていくんだろうな》 Xでファンからこんな声があがっている元国民的アイドルが――。それは櫻坂46の元メンバー・渡邉理佐(27)だ。 渡邉は2015年、欅坂46の1期生オーディションに合格。2016年、デビュー曲『サイレントマジョリティ -
「強い疑問を抱いています」中居正広氏 第三者委員会に異議申し立てるファンの署名が3日で1000人急増…提起された「4つの要求」
2025/09/23 15:48’24年末に女性トラブルが報じられて以降、一度も公の場に姿を現すことなく芸能界を引退した中居正広氏(53)。誕生日を迎えた8月18日には自身の有料ファンクラブサイトが完全閉鎖し、ファンとの交流の場が消滅してしまうことに。しかし、一部ファンの間では“ある動き”が活発化しているようで――。 7月31日に署名サイト「Change.org」で立ち上げられた、「不透明な第三者委員会 -
《映画『SAKAMOTO DAYS』打ち上げを目撃撮》目黒蓮が涙を浮かべて…映画関係者が語った宴の“内幕”
2025/09/23 15:10「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の人気漫画『SAKAMOTO DAYS』(原作は鈴木祐斗)の実写映画化が発表され、話題だ。主演を務めるのは、Snow Manの目黒蓮(28)。 「原作の主人公・坂本太郎は普段は体重140キロのぽっちゃり体型だが、本気を出すと体型が変わってスマートになるという設定。目黒さんは特殊メイクで2つの体型の坂本を演じ分けているそうです。公開は2 -
「日本人は同調圧力が強く…」ATSUSHIそっくり芸人 粗品の“擁護”コントに感謝…SNSは《ネタだよ》の声も
2025/09/23 15:05歌手・橋幸夫さん(享年82)の通夜に、故人とほぼ親交がなかったEXILE・ATSUSHI(45)のモノマネ芸人が参列した騒動はいまだ収まりを見せない。 9日、金髪オールバックにサングラスという“ATSUSHIそっくりの風貌”でモノマネ芸人のRYOが橋さんの通夜に現れ、RYOは自身のXに通夜会場を訪れた写真や動画を投稿。するとSNS上には“売名”“故人への冒涜”といった批判 -
「岸田ならわかるけど...」石破首相 メガネベストドレッサー受賞に疑問の声...過去にはヨレヨレスーツ姿に批判続出
2025/09/23 14:459月19日、『日本メガネベストドレッサー賞2025』の政界部門の受賞者に石破茂首相(68)が選ばれた。 同賞は「メガネが最も似合い」、「最も輝いている人」を表彰する眼鏡業界最大の顕彰イベントで、10月1日に授賞式が行われる。石破首相のほか、女優の木村文乃(37)、経済学者の成田悠輔氏(39)、VTuberの加賀美ハヤトが受賞した。 石破首相といえ -
「日本のために政治家引退してくれ」若者層に人気の小泉進次郎 TikTok初投稿も…コメント欄大荒れのまさか
2025/09/23 11:009月21日までに小泉進次郎農水大臣(44)が行ったTikTok初投稿に注目が集まっている。 小泉氏は9月20日に会見を行い、「自民党を立て直すため、先頭に立つ決意で総裁選挙に挑戦する」といって、自民党総裁選へ立候補する意向を表明。公約として、インフレに対応する経済運営を構築するため、‘30年度までに国内投資135兆円・平均賃金100万円増を目指すことを打ち出すという。さら -
「どんだけ自己中」の声も…みちょぱ フワちゃん復帰を望む“身勝手な理由”にネット呆れ
2025/09/23 11:009月21日、みちょぱこと池田美優(26)がラジオ番組『#みちょパラ』(ニッポン放送)で、フワちゃんが復帰するよう願う場面があった。しかし、その理由にネットでは呆れ声があがっている。 6日放送の『有吉の夏休み2025 密着77時間 in Hawaii』(フジテレビ系)に出演していたみちょぱ。同番組では活動休止中のフワちゃんに代わり、野呂佳代(41)が新メンバーとして参加する -
【夏ドラマ総決算】男女500人が選ぶ「面白かった」&「ガッカリ」作品ランキング!
2025/09/23 11:00視聴者のハートをがっしりと掴んだ作品から、残念ながら視聴者の期待に応えることができなかった作品まで様々だった夏ドラマ。映画『ちはやふる』の「その後」を描いたオリジナルドラマや占拠シリーズの新作まで話題作が目白押しだったが、視聴者は今期のドラマをどう観たのか。 そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~60代の男女500人を対象に「最後まで面白かった -
《タクボるタクボン》“学歴詐称問題”田久保市長のイラストを選挙公報に掲載して出馬…神奈川の町議選で起きた“異常事態”
2025/09/23 08:006月に学歴詐称疑惑が浮上した、静岡・伊東市の田久保眞紀市長(55)。7月には百条委員会が設置され、自身の卒業証書とされるものをチラ見せしかしなかったという指摘を受けて「約19.2秒ほど見ていただいたと記憶している」と回答。結局、卒業証書の書類提出を拒否したままだった。 9月に入ると市議会で全会一致による田久保市長の不信任決議が可決され、、議会解散を選んだ田久保市長。“補正 -
「ダサすぎる」妻夫木主演映画『宝島』大物監督が一般人の批判レビューに“皮肉突撃”で批判続出…期待される『国宝』級ヒットも黄色信号
2025/09/23 06:009月19日から公開された、米統治下の沖縄を舞台にした妻夫木聡(44)主演の映画『宝島』。 同作は、第160回直木賞を受賞した真藤順丈氏による『宝島』(講談社文庫)が原作。戦後の沖縄を舞台に、米軍基地から食料や生活品を奪って住民に分け与えた“戦果アギヤー”と呼ばれる、時代に抗う若者たちの姿を描いている。 上映時間は、歴史的大ヒット映画『国宝』の17 -
「何アピールなのよ」茂木前幹事長 子ども食堂視察での誕生日サプライズが物議…“ズレている”指摘続出のワケ
2025/09/23 06:009月22日に告示された自民党総裁選(10月4日投開票)。石破茂首相(68)の後継に名乗りを上げているのは、小泉進次郎農相(44)、小林鷹之元経済安全保障相(50)、高市早苗前経済安全保障相(64)、林芳正官房長官(64)、茂木敏充前幹事長(69)の5人の候補者だ。 告示日前日の21日も候補者は各地で支持を訴えており、小泉氏は千葉・船橋市の漁港を訪れて漁業関係者と意見交換を -
【テレ東が回答】『孤独のグルメ』 老舗温泉旅館が3年前のロケで受けた“不義理”を告発…広報が明かした「真相」
2025/09/22 19:45’12年1月に放送開始して以来、10年以上愛され続けている松重豊(62)主演の『孤独のグルメ』(テレビ東京系)シリーズ。輸入雑貨商を営む主人公・井之頭五郎(松重)が仕事の合間にふらりと立ち寄った飲食店で、ひとり食事を楽しむグルメドキュメンタリードラマだ。 今年1月には、テレビ東京開局60周年記念特別企画として初の劇場版も公開されたばかり。フランス、韓国、日本を舞台に“究極 -
【全文掲載】高市早苗氏が答えた経済政策 消費減税は「排除せず」、協働できる野党の条件は「安全保障政策などの一致」
2025/09/22 18:459月22日に告示された自民党総裁選。5人が立候補したが、その中でも世論調査でトップを走るのが、高市早苗・前経済安保大臣(64)だ。仮に、自民党総裁、そして内閣総理大臣になった場合、急激な物価高に苦しむ我々の生活をどのように救うつもりなのだろう。経済政策をアンケート取材した(以下全文)。 1. 消費税の減税を訴える声が高まる一方、日本の財政に対する懸念の声もあります。消費税 -
「意味不明でチャンネル変えた」と視聴者興醒め…世界陸上の“感動台無し”演出でとばっちり受けた“人気お笑いコンビ”
2025/09/22 18:252年に1回開催される世界最高峰の陸上競技の大会「世界陸上」。’25年度は’91年以来34年ぶりとなる東京での開催となり日本中が盛り上がったが、9月21日についに9日間の全日程を終えて幕を下ろした。 「TBS系の中継では、3年前のオレゴン大会でキャスターを卒業した俳優の織田裕二さん(57)がスペシャルアンバサダーとして復活。織田さんは’97年のアテネ大会でメインキャスターに -
《俳優業より向いてる?》鉄腕DASH 国分離脱…“後継者”問題に42歳国民的アイドルが急浮上!
2025/09/22 17:55「庭で畑作って、自分んちの野菜食べて……」 “今後やりたいこと”について尋ねられ、そのように答えたのは国民的アイドルグループのメンバーだった――。 ’22年に佐川急便のCMイメージキャラクターに就任し、9月から展開されている新CMにも引き続き出演している嵐の松本潤(42)。そのメイキング動画にて農業への関心を語ったのだ。 -
「失礼極まりない」織田裕二の『世界陸上』卒業宣言を引き出した安住アナの“悪ノリ”に批判続出
2025/09/22 17:109月20日放送の『情報7daysニュースキャスター』(TBS系、以下『Nキャス』)に、「東京2025 世界陸上」のスペシャルアンバサダーを務めた織田裕二(57)が生出演。同番組のMCを務める安住紳一郎アナウンサー(52)の織田に対する発言が物議を醸している。 この日、織田は「世界陸上」大会8日目の生中継を終えた後、『Nキャス』にハシゴ出演。アンバサダーである今田美桜(28 -
《中国旅行を最後に2カ月音信不通》人気旅系YouTuber 復帰報告に安堵広がるも…手の甲までびっしりの“ゴリゴリタトゥー”にファン騒然
2025/09/22 16:00「まず最初に、皆さん本当にご心配おかけして申し訳ないです。現在は日本に帰国しておりまして、無事に旅を続けております」 9月20日に更新したYouTubeチャンネルで、こう詫びたのはチャンネル登録者数135万人を抱える旅系YouTuber「Bappa Shota」(以下、翔太)だ。 世界中を旅しながら現地の“リアル”を伝える動画が人気を博しているが -
「もう二度と行かない」有吉弘行が飲食店の“無礼“にブチギレ…ネットでは“店員の上から目線”に批判
2025/09/22 14:30タレントの有吉弘行(51)が、21日にラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(JFN系)に生出演。最近起きた“ショックな話”を語る場面があった。 有吉が頼まれて書いたサインや、顔写真が壁に貼ってあるほど“プライベートでお気に入りの飲食店”に家族で訪れたエピソードを披露。その日はいつも世話になっている店主は不在のようだったが、有吉の知る別の店員が対 -
ターリー屋の新入社員が会場を揺らし、郵便局長のマツケンサンバに大興奮!“摩天楼のコーチェラ”「三井ビルのど自慢2025」大熱戦レポート
2025/09/22 11:00毎年8月終盤の3日間、新宿副都心の一角がメラメラと燃え上がる。それが、「新宿三井ビルディング会社対抗のど自慢大会」である。 55階建ての超高層ビル、新宿三井ビルディングの開業間もない1975年から、コロナ禍における3年間の中断をはさんで続くこの催しは、今年で第48回を迎えた。 「ビジネスパーソンのフジロック」「摩天楼の麓のコーチェラ」など、さまざ