女性自身TOP > スポーツ > 羽生結弦 バブル方式で挑む世界選手権は“ネイサン有利”か 羽生結弦 バブル方式で挑む世界選手権は“ネイサン有利”か 記事投稿日:2021/02/12 11:00 最終更新日:2021/02/12 11:00 『女性自身』編集部 (写真:アフロ) 「日本代表として全力で役割を全うしたいです」北京五輪の出場枠数がかかる次の世界選手権への意気込みを昨年末にこう語っていた羽生結弦(26)。世界選手権はコロナ禍で開催が危ぶまれてもいたが、「1月末になって、国際スケート連盟が世界選手権を予定どおりに開催する方針を示しました。3月22日から28日までスウェーデンのストックホルムで開催されます」(スポーツ紙記者)日本に五輪出場... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 羽生結弦がしていた巫女舞見学…教授明かすゆづ流演出の裏側 羽生結弦 全日本翌朝の極秘参拝…“聖地”で優勝のお礼参りへ 羽生結弦 ゼミ教授語った驚異の大学生活【2020ベストスクープ】 関連カテゴリー: スポーツ 関連タグ: ネイサン・チェンフィギュアスケート羽生結弦 こちらの記事もおすすめ スポーツ もっと見る 「図々しい」元スノボ選手タレント エコノミー帰国の五輪選手への“敬意要求”発... 2026/02/25 11:00 スポーツ 《水原一平事件の影響も》大谷翔平 真美子さんと自宅で「美文字特訓」に励む理由 2026/02/20 06:00 スポーツ 【悲願の金メダル達成】りくりゅう「僕を好きにならなくていい」9歳年下相方を救... 2026/02/17 17:05 スポーツ 「この脚が私の命」坂本花織 地元・神戸で25年見守る写真館店主が明かす“太い... 2026/02/16 11:00 スポーツ 真美子さん 100円ショップで材料を集めて…手作りチョコを渡したい夫・大谷と... 2026/02/12 11:00 スポーツ 五輪逃した葛西紀明が50歳をすぎて感じていた変化「目のピントが合わない」 2026/02/08 11:00 スポーツ 人気タグ 宮舘涼太真矢キンタロー。中島颯太配信者草野仁コーセーきくちゆうき聴覚障がい逆ギレ遠藤航不発弾 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い