ドラマの最新ニュース
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「甘えるのは得意なので」『レッドブルー』主演・木村慧人は「年上の女性が好き」
2025/01/18 11:00ドラマ『レッドブルー』で主人公・鈴木青葉役を熱演中の木村慧人(25)。根暗な主人公が最強の格闘技・MMA(総合格闘技)に挑む青春スポーツドラマというだけあって、体作りは大変だったという。「8月から毎日トレーニングをしました。部位別に鍛えましたが、肩と背中はより集中的に。サイドレイズという3~4キロのバーベルを持って、横にゆっくり負荷をかけて上げていくものはキツかったけれど、質のいい筋肉がついたと思 -
阿部寛 4月クール日曜劇場で6度目の主演へ!見えてきた木村拓哉の“大記録”更新
2025/01/16 17:08「4月クールのTBS日曜劇場で阿部寛さん(60)が主演を務めるそうです。報道の現場が舞台だといいます。人気若手女優と、STARTOの人気タレントが脇を固める意欲作だとか。‘23年11月に『東スポ』が‘24年7月クールの日曜劇場で阿部さんの主演が内定したと報じていましたが、諸事情によりこの期で放送されたのは二宮和也さん(41)の『ブラックペアン シーズン2』でした」(芸能関係者)2月には主演映画『シ -
「こんな日が来るなんて」香取慎吾 27年ぶりの盟友との共演&貴重なツーショットにファン涙
2025/01/10 19:50《ドラマ放送始まりました!絶賛日々撮影中のドラマです ここからはオンエアに追われながらの撮影の日々の始まりです 体調に気をつけて、楽しみながら最終回まで、沢山の人に観てもらえますようにがんばります!つよぽん、最高の友情出演ありがとう!》1月10日、香取慎吾(47)がインスタグラムを更新。9日にスタートした主演ドラマ『日本一の最低男 ※私の家族はニセモノだった』(フジテレビ系)の第1話に出演した草彅 -
「ベッドが回転し出して、すげぇ!」中村雅俊 ドラマ『ゆうひが丘の総理大臣』で神田正輝と驚きの声を上げたまさかの着替え場所
2025/01/05 11:00「『ゆうひが丘の総理大臣』の出演経緯は複雑なんですが……。じつは、4クール(1年)を予定していたドラマ『俺たちの祭』が、内容が暗くて視聴率が振るわず3クールで打ち切りに。残り1クール分として急きょ作った、明るい教師が主人公の学園ドラマ『青春ド真中!』(ともに日本テレビ系)がウケたんです。それで“同じ路線で次の4クールを作ろう”と。『俺たちの祭』の失敗がなければ『ゆうひが丘の総理大臣』は生まれていな -
松坂桃李主演『御上先生』に注目の若手俳優が大集結…陰でオーディション辞退者続出のしわ寄せ受けていた「フジドラマ」
2025/01/04 06:00松坂桃李(36)が1月2日放送の新春スペシャルドラマ『スロウトレイン』(TBS系)に出演した。同ドラマは ‘24年の大ヒット映画『ラストマイル』や、『アンナチュラル』などを手掛けた脚本家の野木亜紀子氏によるオリジナルドドラマで、主演を松たか子(47)が務めていた。1月19日スタートのドラマ『御上先生』でTBS日曜劇場初主演に抜擢された松坂。TBSからの信頼は厚い。「‘23年7月クールに放送されたT -
もう一度見たい名作「キムタクドラマ」ランキング! 2位の中山美穂さんとW主演のサスペンスを抑えた1位は?
2024/12/30 18:00木村拓哉(52)が主演を務めた『グランメゾン東京』(2019年、TBS系)から5年、ファン待望の続編となるスペシャルドラマが12月29日に放送、30日には映画『グランメゾンパリ』が公開となった。木村が演じる天才フランス料理シェフ・尾花が慢心から仏パリに構えた店や仲間を失い、どん底から世界最高の三つ星レストランを目指す物語だった1作目。今回のスペシャルドラマでは「グランメゾン東京」が三つ星を獲得後の -
大谷翔平 真美子夫人との“ホラー映画”鑑賞告白が話題!「センス良すぎ」とチョイス絶賛された「超名作ドラマ」は?
2024/12/30 11:0012月28日(日本時間29日)、真美子夫人の妊娠を発表したドジャースの大谷翔平選手(30)。今年2月28日(日本時間29日)に結婚を発表してから、ちょうど10カ月。大谷&真美子夫人一家はさらに賑やかになりそうだ。イベントなどで度々仲睦まじい様子を見せては、ファンを笑顔にしてきた大谷と真美子夫人。私生活も注目を集めてきたが、12月27日に配信された『Number Web』のインタビューでは、”結婚し -
《2024年版》「面白かったネットドラマ」年間ランキング!3位『SHOGUN 将軍』、2位『推しの子』を抑えた1位は?
2024/12/25 06:00近年、Netflix、Amazon Primeなどに代表される定額制の動画配信サービスが制作するオリジナルドラマの台頭が目覚ましい。潤沢な予算と独自の制作スタイルによって数々のヒット作が次々と生み出され、いまや地上波ドラマを凌ぐ勢いだ。今年は人気漫画やゲームが原作の実写化作品のほか、オリジナル脚本の作品も目立った。俳優の賀来賢人(35)が原案、プロデューサーを務めたNetflixドラマ『忍びの家 -
年末年始に見たい「SPドラマ」ランキング!3位『グランメゾン東京』、2位『相棒』を抑えた1位は?
2024/12/22 06:00今年も、年末年始にかけてスペシャルドラマが多数放送される。慌ただしい師走を超え、家でゆっくりしながらテレビで楽しみたい作品はあるだろうか?本誌は「年末年始に観たいと思う“SPドラマ”」について、ドラマ好き500人を対象にアンケートを行った。視聴者のなかで期待値が高まっているドラマは、一体どの作品だろうか。まず、第3位に選ばれたのは『グランメゾン東京』(TBS系)だ。12月29日21時から放送予定の -
年末年始に見たい「再放送&総集編」ドラマランキング!3位『TOKYO MER』、2位『孤独のグルメ』を抑えた1位は?
2024/12/21 06:00今年も残すところ、あと10日ほど。年末といえば『NHK紅白歌合戦』など特別番組が目白押しだが、人気ドラマの再放送や総集編も放送される。様々なドラマの再放送が予定されているが、そのなかでも特に視聴者が「見たい!」と思っているドラマはどの作品だろうか? 本誌は、年末年始に放送されるドラマの“再放送&総集編”について、最も見たいと思われている作品をドラマ好きの男女500人を対象に調査した。まず、第3位に -
《2024年版》がっかりした年間ドラマランキング…3位『若草物語』、2位『おむすび』を抑えたまさかの“人気シリーズ”は?
2024/12/20 06:0012月2日、2024年の「ユーキャン新語・流行語大賞」が発表され、年間大賞に阿部サダヲ(54)主演の連続ドラマ『不適切にもほどがある!』(TBS系)の略称「ふてほど」が選ばれた。テレビドラマに関する用語が年間大賞を獲得したのは13年の「じぇじぇじぇ」「倍返し」以来11年ぶりだった。現在1週間に放送されている連続ドラマは40作近くあると言われている。その中には「ふてほど」のように社会現象を巻き起こし -
《2024年版》面白かった年間ドラマランキング!3位『相棒』、2位『光る君へ』を抑えた1位は?
2024/12/20 06:00今年も数々の人気作品に恵まれたドラマ業界。民放公式テレビ配信サービス「TVer」の総合番組再生数ランキングでは、『水曜日のダウンタウン』(TBS系)などの人気バラエティ番組を抑えてドラマが上位を独占している。1~3月期は『不適切にもほどがある!』が3,342万回、4~6月期は『あなたがしてくれなくても』(フジテレビ系)が5,481万回、7~9月期は『海のはじまり』(フジテレビ系)が7,146万回と -
《ドラマ好き500人に聞いた》野木亜紀子脚本で「好きなドラマ」ランキング!3位『ラッキーセブン』、2位『アンナチュラル』を抑えた1位は?
2024/12/15 06:00今年10月から放送されている神木隆之介(31)主演のTBSの日曜劇場『海に眠るダイヤモンド』。戦後~高度経済成長期の長崎・端島(軍艦島)と現代の東京に生きる2人の主人公、そして各時代に生きる人たちの人間模様を描いた壮大なドラマだ。脚本を手がける野木亜紀子氏(50)は、'10年にドラマ『さよならロビンソンクルーソー』(フジテレビ系)でデビューして以来、数々のヒット作を放ち、今年は映画『ラストマイル』 -
「ゴールのシーンが不自然に暗いのは、ボクのせいです」宮川一朗太が大人気ドラマでやらかした大失態
2024/12/08 11:00「相手役のフローレンス(芳賀)ちゃんは、オーディションで決まったのですが、ボクが紹介されたとき、ほとんど日本語をしゃべることができませんでした。正直“この子で大丈夫かな”って、不安になるほど」こう振り返るのは宮川一朗太さん(58)。フローレンスは台本の余白に日本語のセリフをローマ字に書き換えて、必死で現場についていったという。「日本語の会話を、どこで区切っていいのかわからず『今、度行、く』みたいな -
国民的アイドルがテレビから消えた…11年ぶりフジ連ドラ主演の香取慎吾「仕事も何も無くなった」こぼしていた“本音”と復活の軌跡
2024/12/06 11:0012月3日・4日に自身初となるアリーナフェスを開催した、元SMAPで「新しい地図」の香取慎吾(47)。近年の活躍は目覚ましいものがあり、12月17日には上沼恵美子(69)とのダブルMC特番『星になったスターたち』(フジテレビ系)の放送が控え、2025年1月期の『日本一の最低男※私の家族はニセモノだった』では、約11年ぶりにフジテレビ系連続ドラマの主演に起用されている。2016年末のSMAP解散以降 -
【最後まで見たい秋ドラマ】3位『ライオンの隠れ家』、2位『わたしの宝物』を圧倒した1位は?
2024/12/04 06:00夏ドラマに引き続き、松本若菜(40)が民放連ドラ主演を務めた『わたしの宝物』(フジテレビ系)や、あのと遠藤憲一(63)の入れ替わり演技が好評だった『民王R』(テレビ朝日系)など、話題作が目白押しの秋ドラマ。各ドラマが続々と佳境へと向かい始め、視聴者の期待も最高潮に高まりつつあるようだ。そこで本誌は、「最終回まで見たい秋ドラマ」についてアンケートを行った。第3位は『ライオンの隠れ家』(TBS系)。T -
【途中で見るのをやめた秋ドラマ】3位『若草物語』『オクラ』、2位『あのクズを殴ってやりたいんだ』を抑えた1位の作品は?
2024/12/04 06:002024年秋にスタートしたドラマも折り返しを迎えている。多くの作品で盛り上がりを見せているが、なかには視聴者の期待に応えられなかったドラマも……。そこで本誌では、「途中で見るのをやめた2024年秋ドラマ」についてアンケートを行った。同率で第3位となったのは『オクラ~迷宮入り事件捜査~』(フジテレビ系)と『若草物語―恋する姉妹と恋せぬ私―』(日本テレビ系)。『オクラ~迷宮入り事件捜査~』では反町隆史 -
「なんで50-50じゃないの?」平均視聴率7%の「ふてほど」が流行語大賞に疑問続出…平均年齢“61歳”の選考委員のズレ指摘する声も
2024/12/03 15:3312月2日、恒例の『現代用語の基礎知識選 2024ユーキャン新語・流行語大賞』が発表された。年間大賞に選ばれたのは、今年1~3月に放送されたドラマ『不適切にもほどがある!』(TBS系)の略称「ふてほど」だった。大賞トップ10には、ドジャース・大谷翔平選手(30)が達成したメジャー史上初の偉業「50-50」や、Netflixドラマ『地面師たち』でピエール瀧(57)演じる詐欺師が発したセリフ「もうええ -
「あの話、どう?」風間トオル 俳優デビューのきっかけは都内のテニスコートで大物女優からかけられた一言
2024/11/24 11:00「モデルとして活動していた26~27歳くらいのとき、ファッション誌で阿部寛さんと女優さんをゲストに迎える対談企画をやっていたんです。そこに浅野ゆう子さんがいらっしゃってくれて『今度、主演のドラマをやるから、ぜひ、やりませんか?』とお誘いいただいたんです」こう語るのは、風間トオルさん(62)。W浅野として人気を博した浅野ゆう子からの誘いだったが、当初は断ってしまった。「モデルらしいモデルではなく、ポ -
「どう演じたらいいかわからない」趣里 『ブギウギ』後初の主演作は「プレッシャーはないと言ったら嘘になります」
2024/11/23 11:00「朝ドラ後初の主演作というところで、プレッシャーはないと言ったら嘘になります。でも、私自身、意識するとプレッシャーをより感じてしまう性格なので、まずはいい作品をつくることに集中して、気負わずにやらせていただいています」ドラマ『モンスター』(カンテレ・フジテレビ系)で主人公の弁護士・神波亮子を演じる趣里(34)。NHKの朝ドラ『ブギウギ』で日本中をズキズキワクワクさせてくれた彼女が、本作では感情に左 -
「僕がハマった沼といえば、事務所のエンターテインメント」『若草物語』で話題!少年忍者・深田竜生が語る“芸能界への思い”
2024/11/23 11:00「出演が決まったときは、すごくうれしかったのと同時にプレッシャーを感じました。メンバーに自慢したらみんなとても喜んでくれて、“魔性の沼オトコ”という役についてちょっといじってきたり、頑張ってと言ってくれたり、いろんな反応がありました(笑)」放送中のドラマ『若草物語―恋する姉妹と恋せぬ私―』(日本テレビ系)でミステリアスな色気をまとった服飾学生・沼田灯司を演じる少年忍者の深田竜生(22)。どこかつか -
「あれっ?!」「びっくり」ののちゃん 激変した最新ビジュアルにネット衝撃「いつのまに」「せつない」
2024/11/21 15:27“ののちゃん”こと村方乃乃佳(6)が11月20日に自身のInstagramに近影を投稿し、その“急成長ぶり”に驚きの声が集まっている。ののちゃんは2020年11月、「第35回童謡こどもの歌コンクール」にて2歳5ヶ月という史上最年少で銀賞を受賞。愛らしく腕を振り、子供ながらも力強く童謡『いぬのおまわりさん」を熱唱する姿が話題となりたちまち国民的人気者に。’21年5月にはソロアルバム「ののちゃん 2さ -
「スケールがまるで映画!」満場一致の2024秋ドラマ1位は?実力派ぞろいの作品を座談会で徹底討論
2024/11/18 11:001人2役を演じる神木隆之介や、得体の知れない女性になりきる趣里など演技力が光る、実力派ぞろいの秋ドラマ。本誌ドラマウオッチャーたちが、女性にオススメの作品を徹底討論します!30代編集N(以下、N):毎年、豊作だといわれる秋ドラマ。本誌がWebで行った「初回が面白かったドラマ」のアンケート調査では、1位が日曜劇場の『海に眠るダイヤモンド』、2位が『民王R』、3位が『モンスター』という結果でした。まず -
「菜々緒さんが歩くだけでみんなが見とれている!」塩野瑛久が語るロケ現場
2024/11/16 11:00「登場人物は個性豊かな人ばかりですが、本当にいそうだなという世界観が広がるなかで、鷹野だけは、ありえないくらいの無能ぶり(笑)。触れ込みどおり、膝カックンしてしまうような作品になっていると思います」超脱力系お仕事コメディとして注目の深夜ドラマ『無能の鷹』(テレビ朝日系)で、主人公の鷹野と同期の新入社員・鶸田道人を好演中の塩野瑛久(29)。有能そうな見た目なのに、コピーもできない、パソコンも起動でき -
「綺麗だわ」『白い巨塔』再放送 “薄幸美人”女優の20年前の姿に視聴者衝撃「このシーンはあかん」
2024/11/15 06:0011月12日から現在関東ローカルで再放送されている、唐沢寿明(61)が主演を務めるドラマ『白い巨塔』(フジテレビ系)。故・山崎豊子氏が60年代に発表した同名小説が原作の『白い巨塔』は、欲と権謀渦巻く国立大学医学部を舞台に人間の業を描いた社会派医療ドラマ。これまで国内では5回にわたってドラマ化が行われてきたが、現在再放送されているのは’03年に放送されたものだ。そんな同作に出演していたのが、木村多江