ドラマの最新ニュース
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「いかついな」“元キンプリ”俳優 すき家店内での“ゴリゴリタトゥー”記念撮影にネット衝撃
2025/11/06 18:2011月5日、“旧ジャニ”出身の“ある俳優”がXを更新。牛丼チェーン「すき家」の店内で撮影したショットを披露し、ファンの間で大きな反響を呼んでいる。その俳優とは元King&Prince(以下、キンプリ)のメンバーで、現在はソロアーティストとしても活動する岩橋玄樹(28)だ。‘10年、旧ジャニーズ事務所に入所した岩橋は、’18年にキンプリのメンバーとしてデビュー。しかし、パニック障害で休養することが多 -
「10分も観ないで消した」酷評の三谷幸喜ドラマがやっぱり撃沈 関係者が嘆く“撮影スタイル”と“敏腕Pの退社”
2025/11/03 15:42《三谷幸喜作品で初めてつまらないって思った。俳優、女優のムダ使い。》《三谷幸喜のドラマ、出演者やセットが豪華だけど面白くなりそうな雰囲気がないぞ...》《10分も観ないで消した》10月1日放送の初回からXで辛辣な声が飛び交ったのは、連続ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系)。同ドラマの脚本はあの三谷幸喜(64)だ。「三谷さんにとって民放ゴールデン・プライム帯(午 -
《本人は2週間沈黙》米倉涼子 ガサ入れ報道にNHKも苦悩…“肝いり”主演ドラマがお蔵入り危機
2025/10/30 06:00まさかの“疑惑”が取り沙汰されてから2週間以上が過ぎたが――。10月11日配信の「文春オンライン」にて麻薬取締法違反容疑で捜査を受けていると報じられた米倉涼子(50)。報道によれば、厚労省関東信越厚生局麻薬取締部(通称マトリ)の捜査線上に米倉が浮上しており、8月20日に彼女の自宅マンションに家宅捜索(ガサ入れ)が行われたという。「ガサ入れの前日となる8月19日を最後に、米倉さんのインスタグラムの更 -
《『ドクターX』新シリーズ白紙報道も》米倉涼子 アルゼンチン人恋人はいまだ帰国未定…テレビ出演も危機的で八方塞がりの現状
2025/10/28 15:55「米倉さんのトラブルは、報道前から関係者の間で広まっていました。10月に入ってからは彼女の自宅マンション前にテレビや新聞、週刊誌など多くの報道陣が集まっていたのですが、現時点で目立った進展は見られていません」(芸能関係者)10月11日配信の「文春オンライン」で、麻薬取締法違反容疑で捜査を受けていると報じられた米倉涼子(50)。記事によれば、通称マトリ(厚労省関東信越厚生局麻薬取締部)の捜査線上に米 -
timelesz橋本将生がドラマ初出演にして初主演の快挙! デビュー8カ月目の「自分にしかない強み」とは
2025/10/27 11:00表情と動きで、演技の基本である「喜怒哀楽」を表現してくれた橋本将生(26)。現在放送中のドラマ『ひと夏の共犯者』(テレビ東京系)で、連続ドラマ初出演にして、初主演という快挙を果たした。「昔からドラマを見るのが大好きで、演技の仕事にも興味があったので、この機会は本当に光栄でありがたいことだと思っています。このドラマは“ラブサスペンス”なんですけど、僕が特に好きなジャンルなので、挑戦できること自体がす -
「どうすれば……」。新人時代の竹野内豊も恐れた平成の“悪女”田中美奈子が明かす『星の金貨』エピソード
2025/10/26 11:00「昨年、あるラジオ番組に出演したとき、のりぞー(酒井法子)と(西村)知美ちゃんの“ほしきん”(星の金貨)メンバーで再会したんです。放送から30年ですが、2人とも驚くほど変わらないので、それほど時間がたっているとは感じられませんでした」こう語るのは、田中美奈子さんだ。当時は、『キモチいい恋したい!』(フジテレビ系)のようなコメディ路線で売り出していきたいと考えていたという。「ところが、その後の『もう -
初回でガッカリした「秋ドラマ」ランキング!3位『相棒』、2位『絶対零度~情報犯罪緊急捜査~』、1位は前評判が高かった作品
2025/10/22 11:00秋ドラマのシーズンがついに始まった。往年の長寿ドラマや山本周五郎賞受賞作品を原作としたドラマまで幅広い作品が揃っている今シーズン。初回から注目を集めた作品が目立った一方で、残念ながら視聴者の心を掴みきれなかった作品もあったようだ……。そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~70歳の「ドラマを週に1回以上見る」という男女500人を対象に「初回でガッカリした秋ドラマ」について -
初回から面白かった「秋ドラマ」ランキング!3位『ザ・ロイヤルファミリー』2位『じゃあつく』を抑えた1位は四半世紀続く超長寿作品
2025/10/22 11:0010月から秋クールのドラマが続々とスタート。今クールは長寿作品の新シリーズや、三谷幸喜(64)が25年ぶりにGP帯の民放ドラマで脚本を担当するなど、多種多様な作品が勢ぞろいだ。そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~70歳の「ドラマを週に1回以上見る」という男女500人を対象に「初回から面白かった秋ドラマ」についてのアンケート調査を実施した。第3位は『ザ・ロイヤルファミリ -
「百恵ちゃんの“夜ヒット”出演に合わせてロケ場所を」。赤いシリーズ共演俳優が明かす70年代大ヒットドラマの撮影事情
2025/10/18 11:00「1年ほど前のこと。ジャズシンガーとしても活躍している岡まゆみさんのコンサートにゲストで呼ばれたのですが、トークコーナーでは共演した『赤い絆』の話題に。演奏した主題歌『赤い絆(レッド・センセーション)』を懐かしんだお客さんも、多かったはずです」こう語るのは、国広富之さんだ。撮影開始当初、百恵さんは超多忙で、台本の読み合わせで顔合わせをする機会もなかったという。「初対面は、いきなり撮影現場でした。百 -
「僕は本当に“いい人”になれたんだ」新しい地図 草彅剛が成長を実感したある言葉とは
2025/10/18 11:00「『罠の戦争』など以前はガツンとパンチがあるストーリーでしたが、今回はドキドキワクワクな恋愛モノで、自分のドラマ史的には大人のドラマに一歩踏み出す感じなんです」10月13日スタートのドラマ『終幕のロンド―もう二度と、会えないあなたに―』で遺品整理人を演じる草彅剛。初主演作の『いいひと。』から28年、今作で主演を務めるカンテレ制作の連ドラは9作目となる。「こんなに長い間、素敵な作品に呼んでいただいて -
『あんぱん』で主役を食っていた女優ランキング!3位江口のりこ、2位松嶋菜々子を抑えた1位は?
2025/10/18 11:009月に圧巻のラストを迎えたNHK連続テレビ小説『あんぱん』。10月6日には同時・見逃し配信サービス「NHKプラス」で史上最多の視聴数を記録したことが発表されるなど、放送終了後も話題を集めている。本作の魅力の1つは、ヒロインの今田美桜(28)演じるのぶに負けず劣らずのチャーミングさを持った数々の女性キャラクターたちだろう。原菜乃華(22)演じるヒロインの妹メイコは、かわいらしい歌声でお茶の間を和ませ -
「終始眠たげな表情で…」木村文乃 新作ドラマで目撃された“NG20連発”の異変…所属事務所の会長語った「理由と反省」
2025/10/10 11:00「皆さんと別れるのは本当に寂しいですが、また一緒にお仕事させてもらえるように、この先も頑張ります。皆さん、お疲れさまでした。ありがとうございました!」9月18日に最終回を迎えたドラマ『愛の、がっこう。』(フジテレビ系)のクランクアップの現場で、撮影チームへの感謝を伝えたのは女優の木村文乃(37)。同作品は、初回の平均世帯視聴率が4.7%で木曜22時枠での“史上最低記録”を更新するなど、序盤は厳しい -
《全盛期の嵐と同じレベル》目黒蓮 超多忙で関係者が危惧する休業危機…「日曜劇場」出演に助け舟出した「先輩アイドル」
2025/10/10 11:00「この数カ月は目黒さんがあまりにも忙しく、関係者の間では体調を心配する声が上がっています」こう語るのは制作関係者。新日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』(TBS系)に出演する目黒蓮(28)。「競馬の世界を舞台にした作品で、主演を務めるのは妻夫木聡さん(44)。目黒さんが日曜劇場に出演するのは今回が初めてです」(前出・制作関係者)共演に佐藤浩市(64)、黒木瞳(65)ら大御所が名を連ねる。「目黒さんは -
「局内は騒然となって…」関係者は落胆…初回酷評の三谷幸喜ドラマ メインPがフジテレビを退社していた!
2025/10/09 11:00現在放送中のフジテレビ系の連続ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』。同ドラマの脚本はあの三谷幸喜(64)で、放送前から注目が集まっていた。「三谷さんにとって民放ゴールデン・プライム帯(午後7〜11時)の連ドラで筆を執るのは25年ぶりとあって、期待値は否が応にも高まっていましたね。さらにキャストも異例の豪華さですから。主演を務めるのは菅田将暉さん、脇を固めるのは二階堂ふみさん、 -
《本当は吉沢亮だった》竹内涼真 “代役”で地上波連ドラ3年ぶり主演の重圧も「ハマり役すぎる」と絶賛の嵐
2025/10/08 18:5810月7日、新ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)がスタート。放送直後にXでトレンド入りするなど、今年の秋ドラマの中でも高い注目を集めている。漫画家・イラストレーターの谷口菜津子氏(37)による同名漫画を原作とした同作。TBSドラマ初主演の夏帆(34)と、約6年ぶりのTBSドラマ出演となる竹内涼真(32)が初共演でダブル主演を務める。夏帆が演じる山岸鮎美は、献身的で料理上手な“恋人フ -
「タイパ時代への挑戦」三谷幸喜の新ドラマ『もしがく』第1話が“わかりにくい”と不評を生んでしまったワケ
2025/10/08 16:0010月1日にスタートした連続ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系)。主演を菅田将暉(32)が務め、脚本を三谷幸喜氏(64)が手掛けたとあって放送前から高い期待が寄せられていたが、30分拡大で放送された初回の世帯平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は5.4%と低調な滑り出しとなった。三谷氏が25年ぶりに手がけたゴールデン・プライム帯の民放連続ドラマとなる同作 -
『虎に翼』スピンオフ放送決定!映画化計画も進行中でNHK上層部が画策する“とらつばブーム再来”
2025/10/07 17:4010月7日、’24年度前期に放送されたNHK連続テレビ小説『虎に翼』のスピンオフドラマの制作がスタートしたことが発表された。タイトルは『山田轟法律事務所』。『虎に翼』の主人公は伊藤沙莉(31)演じる佐田寅子であり、『山田轟法律事務所』にも伊藤は出演するが、今回焦点を当てられるのは土居志央梨(33)演じる山田よねと戸塚純貴(33)演じる轟太一だ。今回は、2人が設立した山田轟法律事務所をめぐる、知られ -
「オレら、売れるかな」ドラマで共演した大西結花が明かす伝説のアイドル・光GENJIデビュー前のリアル
2025/10/05 11:00「『あぶない少年』がスタートしたのは、“スケバン刑事”の撮影が終了してすぐ。当時は単発ドラマなども含めて何本も掛け持ちしたり、新曲が出れば地方にキャンペーンに行ったりしていたから、すごく忙しくて、ほとんど記憶にないんです」こう振り返るのは大西結花さん(57)だ。共演した光GENJIは、同ドラマ撮影途中の1987年8月に『STAR LIGHT』でデビューしたばかりだった。「ロケが多いドラマでしたが、 -
「視聴者が見たいところを見せてくれない」『あんぱん』前半は絶賛の嵐も後半の失速招いた“時間飛ばし”【識者が解説】
2025/10/04 06:00今田美桜(28)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『あんぱん』が9月26日、ついに最終回を迎えた。『アンパンマン』を生み出した漫画家のやなせたかしとその妻の小松暢をモデルに、激動の時代を乗り越えて、人々に希望を与える国民的作品に辿り着くまでの夫婦を描いた同作。今田が妻の暢をモデルにした朝田のぶを、北村匠海(27)がやなせたかしをモデルにした柳井嵩を演じた。3月末の放送開始当初から高評価を得てい -
《“ポスト永野芽郁”の声も》小芝風花 中村倫也、北村一輝ら共演俳優から気に入られるワケ…二次会も深夜1時まで付き合う“超コミュ力”
2025/10/02 11:00暑さが少し和らいだ9月下旬の夜、都内の地下にあるバーから繁華街に姿を現したのは、女優の小芝風花(28)。小芝の服装は袖をたくし上げた純白のシャツに黒のロングスカート、口元には黒いマスク。隣を歩いていたのは、アイドルグループNEWSの加藤シゲアキ(38)と俳優の松本怜生(25)だった。この日、このバーでは関係者やスタッフら数十人とともに、来年春に放送予定のドラマ『あきない世傳 金と銀3』(NHK B -
『ばけばけ』で期待している俳優ランキング!3位吉沢亮、2位北川景子を抑えた1位は?
2025/10/02 11:009月29日よりNHK連続テレビ小説『ばけばけ』の放送が始まった。怪談で有名な文豪、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)とその妻・小泉セツをモチーフにしている本作。八雲をモデルとしたヘブンをトミー・バストウ(34)、セツをモデルにしたヒロイン・松野トキを髙石あかり(22)が演じる。今回も前作『あんぱん』同様に多様で豪華な俳優陣が揃っているが、もっとも視聴者の期待を背負っている俳優は誰なのだろうか。そこで -
『あんぱん』影のMVPだと思う俳優ランキング!3位松嶋菜々子、2位河合優実を抑えた1位の俳優は?
2025/09/30 11:0026日に放送された最終回の平均世帯視聴率が18.1%という番組最高視聴率を記録したNHK連続テレビ小説『あんぱん』。主演の今田美桜(28)、やなせたかしさんをモデルにした柳井嵩役を演じた北村匠海(27)といった物語の中心人物となる俳優たちの好演もさることながら、陰の立役者としてドラマを支えた“名脇役”も多くいた。そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~70歳の「朝ドラ好き -
「午後は裏門からマネージャーの車に」伊藤つかさの部活もお買い物もドラマで擬似体験した超多忙アイドル時代
2025/09/28 11:00「最近、ドラマ『アイコ16歳』シリーズで共演した武田久美子ちゃんとLINEでつながって、久美子ちゃんが帰国したときに会う約束をしました。きっとドラマの思い出話で盛り上がるんでしょうね」こう語るのは伊藤つかささん(58歳)。歌手デビュー直後ということもあり、同ドラマの撮影当時は、もっとも忙しい時期だった。「高校生だった堀田あけみさんが描いた小説で、主人公・織田アイコも女子高生。私自身、当時は学業優先 -
「受かってなくて良かった」とファン安堵…今田美桜『あんぱん』最終回直後に明かされた「10年前に落ちた朝ドラ」
2025/09/26 19:229月26日、今田美桜(28)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『あんぱん』の本編最終回が放送された。放送直後に今田は『あさイチ』(NHK)に生出演し、「おはようございます。柳井のぶを演じました今田美桜です」と朝ドラ受けをヒロイン自ら行った。朝ドラヒロインが最終回直後にゲストとして『あさイチ』に出演するのは初めてだという。番組の終盤で、MCを務める鈴木奈穂子アナウンサー(43)が「ずっと見守って -
山田裕貴 来年4月の堤真一主演の日曜劇場に出演へ!亡き“元プロ野球選手”の実父が喜んだ理由
2025/09/26 11:00「7月に公開された映画『木の上の軍隊』で山田裕貴さん(35)は堤真一さん(61)とW主演を務めました。2人は10年ほど前からプライベートで交流があり、山田さんが堤さんの家を訪ねたこともあったとか。堤さんは来年4月期のTBS日曜劇場で、主役を演じることが決まっていますが、実は同ドラマに山田さんがメインキャストの一人として出演するそうです。障がい者ラグビーをテーマにした作品で、タイトルは『ギフト』だと