映画の最新ニュース
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《母・静香の意向も》Koki, 映画大コケも次の主演作品が内定…女優不振で共演頼る「大人気STARTOアイドル」
2025/10/22 11:00「木村拓哉さん(52)が初めて単独でテレビ東京のバラエティ番組に出演することが発表されました。番組プロデューサーも、オファーを快諾されて驚いたそうです。木村さんのYouTubeチャンネルは登録者203万人を超えていて、好評。52歳にして新境地を切り開いています」(音楽関係者)11月21日に公開される名匠・山田洋次(94)の監督作『TOKYOタクシー』にも出演する木村。芸能界の第一線で活躍し続ける木 -
《映画製作会社が破産》頓挫した目黒蓮主演作のギャラも支払えず…直撃に周防監督が「語ったコト」
2025/10/20 11:00「10月中旬に裁判所からの封筒が届きました。中身を確認すると『アルタミラピクチャーズ』の破産手続きを開始したという通知でした。最新作の撮影は、主演を予定していた目黒蓮さんがクランクインの約1カ月前に突然降板するなど、トラブルが相次ぎ中止となりました。当初は“お約束していたギャラは支払う”と説明を受けていたので安心していたのですが、まさかの破産で出演者やスタッフたちは途方に暮れています」そう嘆息する -
《取材中、突然鞄からカメラを取り出して…》永瀬正敏 King&Prince髙橋海人を急きょ撮影した「理由」
2025/10/17 11:00映画『おーい、応為』で天才浮世絵師・葛飾北斎を演じた永瀬正敏。その門弟・渓斎英泉(善次郎)は髙橋海人が務めている。今回が初共演となる2人だが、お互いどんな印象を持っているのか。永瀬:髙橋さんは、テレビで拝見していたとおりの方でした。ついときでも、それを見せずに笑顔でいられる強さがあるのだと思います。撮影中は、僕と応為役の長澤(まさみ)さんが、1対1で格闘技のような芝居をしているところに、ふわりと新 -
《全盛期の嵐と同じレベル》目黒蓮 超多忙で関係者が危惧する休業危機…「日曜劇場」出演に助け舟出した「先輩アイドル」
2025/10/10 11:00「この数カ月は目黒さんがあまりにも忙しく、関係者の間では体調を心配する声が上がっています」こう語るのは制作関係者。新日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』(TBS系)に出演する目黒蓮(28)。「競馬の世界を舞台にした作品で、主演を務めるのは妻夫木聡さん(44)。目黒さんが日曜劇場に出演するのは今回が初めてです」(前出・制作関係者)共演に佐藤浩市(64)、黒木瞳(65)ら大御所が名を連ねる。「目黒さんは -
「原作に対する冒涜」福田雄一監督 実写版『SAKAMOTO DAYS』コメントで“目黒蓮愛アピール”も原作への言及ゼロでファン怒り…問われる“リスペクト”
2025/09/24 15:589月23日、「週刊少年ジャンプ」(集英社)のバトルアクション人気漫画『SAKAMOTO DAYS』の実写映画作品で、主演を目黒蓮(28)が、脚本・監督を福田雄一氏(57)が務めることが発表された。’20年11月から同誌で連載中の同名原作漫画は、TVアニメでも第2クールの放送が終了したばかりの大ヒット作。愛する家族のため普通の生活を選んだ元・最強の殺し屋の坂本太郎が、襲いかかってくる刺客たちに立ち向 -
《映画『SAKAMOTO DAYS』打ち上げを目撃撮》目黒蓮が涙を浮かべて…映画関係者が語った宴の“内幕”
2025/09/23 15:10「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の人気漫画『SAKAMOTO DAYS』(原作は鈴木祐斗)の実写映画化が発表され、話題だ。主演を務めるのは、Snow Manの目黒蓮(28)。「原作の主人公・坂本太郎は普段は体重140キロのぽっちゃり体型だが、本気を出すと体型が変わってスマートになるという設定。目黒さんは特殊メイクで2つの体型の坂本を演じ分けているそうです。公開は2026年ゴールデンウィークを -
「ダサすぎる」妻夫木主演映画『宝島』大物監督が一般人の批判レビューに“皮肉突撃”で批判続出…期待される『国宝』級ヒットも黄色信号
2025/09/23 06:009月19日から公開された、米統治下の沖縄を舞台にした妻夫木聡(44)主演の映画『宝島』。同作は、第160回直木賞を受賞した真藤順丈氏による『宝島』(講談社文庫)が原作。戦後の沖縄を舞台に、米軍基地から食料や生活品を奪って住民に分け与えた“戦果アギヤー”と呼ばれる、時代に抗う若者たちの姿を描いている。上映時間は、歴史的大ヒット映画『国宝』の175分を超えるなんと191分。キャストも、妻夫木に加えて広 -
《ロケ地ホテル支配人が告白》「従業員から叱られた」映画『国宝』吉沢亮が屋上で舞った名シーンの裏側!
2025/09/21 11:00※本稿では映画『国宝』の内容に一部触れています。9月16日、吉沢亮(31)の主演映画『国宝』の観客動員数が1000万人を突破したことを、配給元の東宝が発表した。同作は、任侠の一門に生まれ、抗争で父親を失い、歌舞伎役者に引き取られた吉沢演じる主人公の立花喜久雄が、女形としての芸の道を究めていく物語だ。『国宝』の名場面といえば、後ろ盾を失い、隠し子と出自が週刊誌で報じられ、人生のどん底に落ちた喜久雄が -
「一緒に舞台に立ちたい」吉沢亮 『国宝』熱演で梨園からも“歌舞伎舞台”での共演熱望が殺到!本物の“人間国宝一家”も絶賛
2025/09/13 11:00「『国宝』には、梨園で絶賛の声が相次いでいます。とくに主演の吉沢さんの熱演に感動し、“改めて自分の演技について考え直した”と語る歌舞伎役者までいたようです」(歌舞伎関係者)俳優の吉沢亮(31)が主演する映画『国宝』が、全国各地で爆発的な人気を集め続けている。同作は、8月までに興行収入124億円を突破。これまでの邦画実写作品でも『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを閉鎖せよ!』 -
「不老長寿?」深津絵里 8年ぶり映画での“変わらぬ美貌”に絶賛続出!50代で始めていた「新たな趣味」
2025/09/12 11:00しばらく表舞台から遠ざかっていた深津絵里(52)が9月3日、都内で行われた映画『THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE』(9月26日公開)の舞台挨拶に登壇。艶やかなキャミソールドレスにストレートロングのヘアスタイルで現れると、まるで時を止めたかのようなその姿に、SNSなどでファンからは感嘆の声が相次いだ。《この美しさで52歳ってバグりすぎだろ…》《どうしたらこの若作り感ない自 -
深津絵里 8年ぶり映画の舞台挨拶にスタイリスト恋人も同伴!19年同棲も仕事現場で見せる“けじめ”
2025/09/10 16:00「オダギリ監督の書かれた脚本が近年まれにみる奇想天外さでして、一度読んだだけでは全くわからなかったんです。でも、そのわからなさに強く惹かれてしまいまして、飛び込んでみたいなと思って出演を決めました」女優・深津絵里(52)は9月3日、都内で行われた映画『THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE』(9月26日公開)の舞台挨拶に久々に登壇。オダギリジョー(49)が脚本・監督・編集・出 -
吉行和子さん “代役デビュー”が原点…生前明かしていた女優としての「矜持」
2025/09/09 18:529月2日未明、肺炎のため90歳でこの世を去った女優・吉行和子さん。舞台、映画、ドラマと幅広く活躍したその女優人生を振り返る――。「吉行さんは1954年、19歳のとき、『劇団民藝』に入団し、22歳で主役デビューしました。吉行さんが主役を務めたのは、1957年に上演された舞台『アンネの日記』です。同舞台の公演から1週間ほど経ったとき、主役を務めていた女優が風邪で倒れ、急遽代役を立てることになりました。 -
「めちゃくちゃな迷惑行為」大竹まこと 映画『国宝』鑑賞中の“トンデモ”行為が物議
2025/09/09 14:058日、お笑いタレントの大竹まこと(76)がラジオ番組『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)に出演した。オープニングトークにて、ゲストでお笑いコンビの阿佐ヶ谷姉妹らとともに、大竹が大ヒット中の映画『国宝』を鑑賞したことを語るシーンがあった。映画は3時間の大作で、“トイレをどう我慢するか”がたびたび話題になっていたが、大竹は「トイレも大丈夫だったんです。3時間、全然平気だったんですけど」と前置 -
「実写化してほしい漫画」ランキング!3位『ドラえもん』、2位『鬼滅の刃』を抑えた1位のスポーツ漫画は?
2025/09/07 11:009月7日、日曜劇場『19番目のカルテ』(TBS系)が最終回を迎える。放送前から松本潤(42)が主演を務めることでも話題になった本作の原作は、WEB漫画サイト「ゼノン編集部」で連載中の漫画『19番目のカルテ 徳重晃の問診』だ。原作者の富士屋カツヒトはインタビューで《作品全体の雰囲気が原作の持つ空気感とリンクしている》(「TV LIFE」2025年8月7日配信)と絶賛しており、原作に忠実な仕上がりが好 -
【新声優版】何度でも観たい「ドラえもん映画」ランキング! 同率3位『のび太の新恐竜』『のび太の地球交響曲』、2位『新・のび太の日本誕生』を抑えた1位の作品は?
2025/09/06 11:009月3日はドラえもんの誕生日だ。故・大山のぶ代さん(享年90)から水田わさび(51)へとドラえもんの声優が交代して20周年目の今年、6日に『ドラえもん誕生日スペシャル』が放送される。この特別な回のタイトルは『天空城の秘宝!~Legend of the True Hero~』。のび太と仲間たちが映画の世界に取り残されてしまうというストーリーで、劇場版さながらの冒険が繰り広げられる――。そこで本誌は、 -
《朝ドラ主人公からベンチャー社長役》伊藤沙莉が女子大生300人を前に語った意外なモチベーション
2025/09/06 11:00「失敗は、するものだと思って生きてます。もちろん反省も後悔もするけど、するって思ってたらそんなに怖くない」伊藤沙莉(31)がそう語ると、会場からは共感の声があがった。日本女子大学で行われた夏期特別教室では、映画『風のマジム』の上映後に伊藤と原作者の原田マハが登壇。夢やキャリアについて語り合った。伊藤が主人公・まじむを演じて学んだのは“行動力”の大切さ。「私はつい後回しにしちゃうけど、動く人は必ず何 -
鈴木亮平『TOKYO MER』の続編決定!江口洋介が「アジアレベルのスケール感」と大絶賛した“役者魂”
2025/09/05 18:50「みなさまのおかげで、この度、劇場版『TOKYO MER』の続編制作が発表となりました。MERチームは再び巨大な危機に立ち向かいます。今そこにある大きなテーマに、スタッフ、キャスト一丸となって、覚悟を持って挑みます」9月5日、こう語ったのは俳優の鈴木亮平(42)だ。「覚悟を持って挑む」という鈴木。この日、自身が主演を務める『TOKYO MER』シリーズの劇場版第3作の制作、公開が決定したと発表され -
「本当に50代なのか」深津絵里 8年ぶり出演映画の舞台挨拶で見せた“超絶美貌”にネット悶絶
2025/09/04 18:35オダギリジョー(49)が脚本・監督・編集・出演を務める映画『THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE』。9月26日に控える全国公開に先立ち、3日に舞台挨拶付き特別上映が都内で開催された。本作は’21年と’22年にNHKで放送されたオリジナルドラマの映画版で、主人公は池松壮亮(35)演じる鑑識課警察犬係のハンドラー・青葉一平。彼にだけ、相棒の警察犬・オリバーが“酒と煙草と女好きな -
「警告ないのありえない」大ヒット映画『8番出口』激しい津波描写の“事前アナウンスなし”が波紋…東宝は問い合わせに回答せず→公開4日目にしれっと追加
2025/09/02 13:35※本稿では映画『8番出口』の内容に一部触れています。また津波に関する描写が一部であります。8月29日から公開中の二宮和也(42)主演の映画『8番出口』。累計販売本数180万本超の大人気ゲームの実写映画化ということもあって話題を呼んでいるいっぽうで、本来あるべき”観客への警告”がないことに指摘が相次いでいた。同作は、無限にループする地下通路に閉じ込められたプレイヤーが”異変”を探して「8番出口」を目 -
イマイチだった「ジブリ作品」ランキング!3位『となりの山田くん』、2位『ゲド戦記』を抑えた1位は?
2025/08/29 11:00子どもから大人まで、広い世代から人気を集めるスタジオジブリ作品。国内だけでなく、海外にもファンは多い。ジブリ作品は度々テレビでも再放送されており、今年も『金曜ロードショー』(日本テレビ系)で、8月15日に『火垂るの墓』、22日に『崖の上のポニョ』が放映された。29日には、『もののけ姫』が放送枠を55分拡大して放送される予定だ。友人や家族同士の会話で、ジブリ作品の好き嫌いが話題になることもあるだろう -
水上恒司が“ダメ男”に! 吉岡里帆とのW主演映画『九龍ジェネリックロマンス』では「お前に演じられるのか」と自問自答
2025/08/29 06:00まだあどけなさの残る19歳のころにデビューしてから約7年。すっかり大人びた水上恒司(26)が、吉岡里帆(32)とW主演映画『九龍ジェネリックロマンス』で、撮影時の実年齢よりも9歳年上のキャラクター工藤発を好演している。劇中で披露した、無精ひげを生やしている姿もとてもよく似合っていた。「30代を演じるのは初めてですし、工藤は痛みを抱えている人間なので、オファーを受けたときは『お前に演じられるのか?』 -
何度でも観たい「ジブリ作品」ランキング!3位『風の谷のナウシカ』、2位『となりのトトロ』を抑えた1位は?
2025/08/22 18:308月15日、『金曜ロードショー』(日本テレビ系)で『火垂るの墓』が放送された。同番組では例年、夏休みの時期に合わせて「スタジオジブリ」の名作が放送されており、“夏の風物詩”となっている。今回の『火垂るの墓』は地上波では7年ぶりの放送で、さらに80回目の終戦記念日ということもあり、大きな話題を呼んだ。また、22日に『崖の上のポニョ』、29日には『もののけ姫』の放送も控えており、楽しみにしている人も多 -
《主演の目黒蓮も涙》福田雄一監督が打ち上げで告白した「壮絶4年闘病」、一時は入院も
2025/08/21 11:00「3カ月間撮影チームを引っ張ってきた主役の目黒さんが壇上に上り、ついてきてくれたスタッフ全員を見渡して、感謝の言葉を述べていました。今回の映画は目黒さんにとっても挑戦作でしたので、撮影チームの支えは心強かったことでしょう。最後には深くお辞儀をしていました」(映画関係者)8月上旬の夜、東京都内にあるカフェテリアで、目黒蓮(28)の主演映画の打ち上げが行われた。「今回の映画は、大人気漫画が原作で、コメ -
吉沢亮『国宝』100億円突破!駆け出し時代に座長術学んだ「74歳レジェンド俳優」
2025/08/21 06:00吉沢亮(31)の主演映画『国宝』の国内興行収入が100億円を突破した。実写邦画での100億円超えは’03年公開の映画『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』以来、22年ぶりとなる。“100億の男”となった吉沢だが、ここに至るまでには紆余曲折があったようだ。’17年にWEBメディア「アイスム」のインタビューで、初主演を務めた’13年の舞台『ぶっせん』での挫折について語 -
「景子ちゃん、コワい話を知りませんか?」三度マドンナを務めた竹下景子が明かす寅さんファミリーの人情エピソード
2025/08/17 11:00「『男はつらいよ』シリーズのマドンナ役の出演依頼があったときは、うれしさのあまり、安易に二つ返事でお受けしたんです。でも、あまりに大きな役でしたから大変なプレッシャーで、最初の撮影のときは熱を出してしまうほどでした」こう振り返るのは、竹下景子さんだ。マドンナ役として3作品に出演したが、国民的映画だと実感する日々だったという。「ロケ地では多くの人が“寅さんが町に来てくれた”と喜んでくれました。撮影終