映画の最新ニュース
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「都心にはあまり出てきたくない」井ノ原快彦が語る「居心地がいい」場所とは?
2025/11/08 11:00すみっコぐらしの仲間たちが、新たなキャラクター「おうじ」と出会う物語『映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』。その世界を温かく包み込むナレーションを担当した井ノ原快彦(49)は、「かわいさの中にある“優しさ”がすべて」と語る。「単純に“かわいい”っていうことが、実はすごく大事だなと思うんです。すべてにおいてあったかいし、見るだけでふわっと気持ちがやわらぐ。忙しい東京の暮らしのなかで、そういう -
「揺れるピアスは恥ずかしくて」吉永小百合 “人生初ピアス”の感想は?健康法は「プール15往復」
2025/11/06 11:00「ラジオ番組でご一緒して1時間だけでしたが、お会いしたことがあるんです。田部井さんは明るく前向きでとっても素敵な方でした」女性初のエベレスト登頂など数々の偉業を成し遂げた田部井淳子さんとその家族を描いた映画『てっぺんの向こうにあなたがいる』で主人公を演じている吉永小百合(80)。今作が124本目の映画出演となる。13年ぶりにタッグを組む阪本順治監督、夫役に佐藤浩市、盟友役はプライベートでも交流のあ -
《スタッフも心配》織田裕二『踊る』新作撮影現場を目撃…新宿駆ける全力奔走も見せた“疲れた表情”
2025/10/29 18:0010月下旬の新宿駅西口は早朝にも関わらず慌ただしい雰囲気だった。スタッフが30人以上、エキストラも100人ほどが集まり、撮影が行われていたのだ。「ドローンも使用していたようで、何が起こっているのか、思わず立ち止まって見てしまいました」(ロケ現場に居合わせた女性)この日のロケは2026年公開予定の映画『踊る大捜査線 N.E.W.』のためだった。スタッフの中心にいたのは、主人公・青島俊作を演じる織田裕 -
「ChatGPTにスケジュールを立ててもらって」當真あみ 休日に「13カ所」巡ったものは?
2025/10/27 11:00デビューからわずか5年目。透明感あふれる存在感で、着実にキャリアを重ねている當真あみ(18)。CMで注目を集めて以来、日曜劇場『さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~』やNHK大河ドラマ『どうする家康』、そして主演ドラマ『ちはやふる ―めぐり―』など話題作に次々と出演。清らかな雰囲気と確かな演技力で、同世代の中でもひときわ輝きを放っている。そんな彼女が主演を務める最新作が、映画『ストロベリ -
「出かけるときは帽子が必須に」『8番出口』おじさん役の河内大和が明かすブレイク後の“劇的な変化”
2025/10/25 11:00「監督から『“おじさん”は映画のアイコンになるから、覚悟して』と言われていて。少しワクワクはしていたものの、まさかここまで反響があるとは思わなかったです」こう驚きを語るのは、俳優の河内大和さん(46)。公開から約1カ月で興行収入45億円を突破した大ヒット映画『8番出口』で「歩く男」、通称“おじさん”役を演じている。この「歩く男」は、原作を象徴するキャラでありながら、芝居の内容は「繰り返し、規則正し -
《母・静香の意向も》Koki, 映画大コケも次の主演作品が内定…女優不振で共演頼る「大人気STARTOアイドル」
2025/10/22 11:00「木村拓哉さん(52)が初めて単独でテレビ東京のバラエティ番組に出演することが発表されました。番組プロデューサーも、オファーを快諾されて驚いたそうです。木村さんのYouTubeチャンネルは登録者203万人を超えていて、好評。52歳にして新境地を切り開いています」(音楽関係者)11月21日に公開される名匠・山田洋次(94)の監督作『TOKYOタクシー』にも出演する木村。芸能界の第一線で活躍し続ける木 -
《映画製作会社が破産》頓挫した目黒蓮主演作のギャラも支払えず…直撃に周防監督が「語ったコト」
2025/10/20 11:00「10月中旬に裁判所からの封筒が届きました。中身を確認すると『アルタミラピクチャーズ』の破産手続きを開始したという通知でした。最新作の撮影は、主演を予定していた目黒蓮さんがクランクインの約1カ月前に突然降板するなど、トラブルが相次ぎ中止となりました。当初は“お約束していたギャラは支払う”と説明を受けていたので安心していたのですが、まさかの破産で出演者やスタッフたちは途方に暮れています」そう嘆息する -
《取材中、突然鞄からカメラを取り出して…》永瀬正敏 King&Prince髙橋海人を急きょ撮影した「理由」
2025/10/17 11:00映画『おーい、応為』で天才浮世絵師・葛飾北斎を演じた永瀬正敏。その門弟・渓斎英泉(善次郎)は髙橋海人が務めている。今回が初共演となる2人だが、お互いどんな印象を持っているのか。永瀬:髙橋さんは、テレビで拝見していたとおりの方でした。ついときでも、それを見せずに笑顔でいられる強さがあるのだと思います。撮影中は、僕と応為役の長澤(まさみ)さんが、1対1で格闘技のような芝居をしているところに、ふわりと新 -
《全盛期の嵐と同じレベル》目黒蓮 超多忙で関係者が危惧する休業危機…「日曜劇場」出演に助け舟出した「先輩アイドル」
2025/10/10 11:00「この数カ月は目黒さんがあまりにも忙しく、関係者の間では体調を心配する声が上がっています」こう語るのは制作関係者。新日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』(TBS系)に出演する目黒蓮(28)。「競馬の世界を舞台にした作品で、主演を務めるのは妻夫木聡さん(44)。目黒さんが日曜劇場に出演するのは今回が初めてです」(前出・制作関係者)共演に佐藤浩市(64)、黒木瞳(65)ら大御所が名を連ねる。「目黒さんは -
「原作に対する冒涜」福田雄一監督 実写版『SAKAMOTO DAYS』コメントで“目黒蓮愛アピール”も原作への言及ゼロでファン怒り…問われる“リスペクト”
2025/09/24 15:589月23日、「週刊少年ジャンプ」(集英社)のバトルアクション人気漫画『SAKAMOTO DAYS』の実写映画作品で、主演を目黒蓮(28)が、脚本・監督を福田雄一氏(57)が務めることが発表された。’20年11月から同誌で連載中の同名原作漫画は、TVアニメでも第2クールの放送が終了したばかりの大ヒット作。愛する家族のため普通の生活を選んだ元・最強の殺し屋の坂本太郎が、襲いかかってくる刺客たちに立ち向 -
《映画『SAKAMOTO DAYS』打ち上げを目撃撮》目黒蓮が涙を浮かべて…映画関係者が語った宴の“内幕”
2025/09/23 15:10「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の人気漫画『SAKAMOTO DAYS』(原作は鈴木祐斗)の実写映画化が発表され、話題だ。主演を務めるのは、Snow Manの目黒蓮(28)。「原作の主人公・坂本太郎は普段は体重140キロのぽっちゃり体型だが、本気を出すと体型が変わってスマートになるという設定。目黒さんは特殊メイクで2つの体型の坂本を演じ分けているそうです。公開は2026年ゴールデンウィークを -
「ダサすぎる」妻夫木主演映画『宝島』大物監督が一般人の批判レビューに“皮肉突撃”で批判続出…期待される『国宝』級ヒットも黄色信号
2025/09/23 06:009月19日から公開された、米統治下の沖縄を舞台にした妻夫木聡(44)主演の映画『宝島』。同作は、第160回直木賞を受賞した真藤順丈氏による『宝島』(講談社文庫)が原作。戦後の沖縄を舞台に、米軍基地から食料や生活品を奪って住民に分け与えた“戦果アギヤー”と呼ばれる、時代に抗う若者たちの姿を描いている。上映時間は、歴史的大ヒット映画『国宝』の175分を超えるなんと191分。キャストも、妻夫木に加えて広 -
《ロケ地ホテル支配人が告白》「従業員から叱られた」映画『国宝』吉沢亮が屋上で舞った名シーンの裏側!
2025/09/21 11:00※本稿では映画『国宝』の内容に一部触れています。9月16日、吉沢亮(31)の主演映画『国宝』の観客動員数が1000万人を突破したことを、配給元の東宝が発表した。同作は、任侠の一門に生まれ、抗争で父親を失い、歌舞伎役者に引き取られた吉沢演じる主人公の立花喜久雄が、女形としての芸の道を究めていく物語だ。『国宝』の名場面といえば、後ろ盾を失い、隠し子と出自が週刊誌で報じられ、人生のどん底に落ちた喜久雄が -
「一緒に舞台に立ちたい」吉沢亮 『国宝』熱演で梨園からも“歌舞伎舞台”での共演熱望が殺到!本物の“人間国宝一家”も絶賛
2025/09/13 11:00「『国宝』には、梨園で絶賛の声が相次いでいます。とくに主演の吉沢さんの熱演に感動し、“改めて自分の演技について考え直した”と語る歌舞伎役者までいたようです」(歌舞伎関係者)俳優の吉沢亮(31)が主演する映画『国宝』が、全国各地で爆発的な人気を集め続けている。同作は、8月までに興行収入124億円を突破。これまでの邦画実写作品でも『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを閉鎖せよ!』 -
「不老長寿?」深津絵里 8年ぶり映画での“変わらぬ美貌”に絶賛続出!50代で始めていた「新たな趣味」
2025/09/12 11:00しばらく表舞台から遠ざかっていた深津絵里(52)が9月3日、都内で行われた映画『THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE』(9月26日公開)の舞台挨拶に登壇。艶やかなキャミソールドレスにストレートロングのヘアスタイルで現れると、まるで時を止めたかのようなその姿に、SNSなどでファンからは感嘆の声が相次いだ。《この美しさで52歳ってバグりすぎだろ…》《どうしたらこの若作り感ない自 -
深津絵里 8年ぶり映画の舞台挨拶にスタイリスト恋人も同伴!19年同棲も仕事現場で見せる“けじめ”
2025/09/10 16:00「オダギリ監督の書かれた脚本が近年まれにみる奇想天外さでして、一度読んだだけでは全くわからなかったんです。でも、そのわからなさに強く惹かれてしまいまして、飛び込んでみたいなと思って出演を決めました」女優・深津絵里(52)は9月3日、都内で行われた映画『THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE』(9月26日公開)の舞台挨拶に久々に登壇。オダギリジョー(49)が脚本・監督・編集・出 -
吉行和子さん “代役デビュー”が原点…生前明かしていた女優としての「矜持」
2025/09/09 18:529月2日未明、肺炎のため90歳でこの世を去った女優・吉行和子さん。舞台、映画、ドラマと幅広く活躍したその女優人生を振り返る――。「吉行さんは1954年、19歳のとき、『劇団民藝』に入団し、22歳で主役デビューしました。吉行さんが主役を務めたのは、1957年に上演された舞台『アンネの日記』です。同舞台の公演から1週間ほど経ったとき、主役を務めていた女優が風邪で倒れ、急遽代役を立てることになりました。 -
「めちゃくちゃな迷惑行為」大竹まこと 映画『国宝』鑑賞中の“トンデモ”行為が物議
2025/09/09 14:058日、お笑いタレントの大竹まこと(76)がラジオ番組『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)に出演した。オープニングトークにて、ゲストでお笑いコンビの阿佐ヶ谷姉妹らとともに、大竹が大ヒット中の映画『国宝』を鑑賞したことを語るシーンがあった。映画は3時間の大作で、“トイレをどう我慢するか”がたびたび話題になっていたが、大竹は「トイレも大丈夫だったんです。3時間、全然平気だったんですけど」と前置 -
「実写化してほしい漫画」ランキング!3位『ドラえもん』、2位『鬼滅の刃』を抑えた1位のスポーツ漫画は?
2025/09/07 11:009月7日、日曜劇場『19番目のカルテ』(TBS系)が最終回を迎える。放送前から松本潤(42)が主演を務めることでも話題になった本作の原作は、WEB漫画サイト「ゼノン編集部」で連載中の漫画『19番目のカルテ 徳重晃の問診』だ。原作者の富士屋カツヒトはインタビューで《作品全体の雰囲気が原作の持つ空気感とリンクしている》(「TV LIFE」2025年8月7日配信)と絶賛しており、原作に忠実な仕上がりが好 -
【新声優版】何度でも観たい「ドラえもん映画」ランキング! 同率3位『のび太の新恐竜』『のび太の地球交響曲』、2位『新・のび太の日本誕生』を抑えた1位の作品は?
2025/09/06 11:009月3日はドラえもんの誕生日だ。故・大山のぶ代さん(享年90)から水田わさび(51)へとドラえもんの声優が交代して20周年目の今年、6日に『ドラえもん誕生日スペシャル』が放送される。この特別な回のタイトルは『天空城の秘宝!~Legend of the True Hero~』。のび太と仲間たちが映画の世界に取り残されてしまうというストーリーで、劇場版さながらの冒険が繰り広げられる――。そこで本誌は、 -
《朝ドラ主人公からベンチャー社長役》伊藤沙莉が女子大生300人を前に語った意外なモチベーション
2025/09/06 11:00「失敗は、するものだと思って生きてます。もちろん反省も後悔もするけど、するって思ってたらそんなに怖くない」伊藤沙莉(31)がそう語ると、会場からは共感の声があがった。日本女子大学で行われた夏期特別教室では、映画『風のマジム』の上映後に伊藤と原作者の原田マハが登壇。夢やキャリアについて語り合った。伊藤が主人公・まじむを演じて学んだのは“行動力”の大切さ。「私はつい後回しにしちゃうけど、動く人は必ず何 -
鈴木亮平『TOKYO MER』の続編決定!江口洋介が「アジアレベルのスケール感」と大絶賛した“役者魂”
2025/09/05 18:50「みなさまのおかげで、この度、劇場版『TOKYO MER』の続編制作が発表となりました。MERチームは再び巨大な危機に立ち向かいます。今そこにある大きなテーマに、スタッフ、キャスト一丸となって、覚悟を持って挑みます」9月5日、こう語ったのは俳優の鈴木亮平(42)だ。「覚悟を持って挑む」という鈴木。この日、自身が主演を務める『TOKYO MER』シリーズの劇場版第3作の制作、公開が決定したと発表され -
「本当に50代なのか」深津絵里 8年ぶり出演映画の舞台挨拶で見せた“超絶美貌”にネット悶絶
2025/09/04 18:35オダギリジョー(49)が脚本・監督・編集・出演を務める映画『THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE』。9月26日に控える全国公開に先立ち、3日に舞台挨拶付き特別上映が都内で開催された。本作は’21年と’22年にNHKで放送されたオリジナルドラマの映画版で、主人公は池松壮亮(35)演じる鑑識課警察犬係のハンドラー・青葉一平。彼にだけ、相棒の警察犬・オリバーが“酒と煙草と女好きな -
「警告ないのありえない」大ヒット映画『8番出口』激しい津波描写の“事前アナウンスなし”が波紋…東宝は問い合わせに回答せず→公開4日目にしれっと追加
2025/09/02 13:35※本稿では映画『8番出口』の内容に一部触れています。また津波に関する描写が一部であります。8月29日から公開中の二宮和也(42)主演の映画『8番出口』。累計販売本数180万本超の大人気ゲームの実写映画化ということもあって話題を呼んでいるいっぽうで、本来あるべき”観客への警告”がないことに指摘が相次いでいた。同作は、無限にループする地下通路に閉じ込められたプレイヤーが”異変”を探して「8番出口」を目 -
イマイチだった「ジブリ作品」ランキング!3位『となりの山田くん』、2位『ゲド戦記』を抑えた1位は?
2025/08/29 11:00子どもから大人まで、広い世代から人気を集めるスタジオジブリ作品。国内だけでなく、海外にもファンは多い。ジブリ作品は度々テレビでも再放送されており、今年も『金曜ロードショー』(日本テレビ系)で、8月15日に『火垂るの墓』、22日に『崖の上のポニョ』が放映された。29日には、『もののけ姫』が放送枠を55分拡大して放送される予定だ。友人や家族同士の会話で、ジブリ作品の好き嫌いが話題になることもあるだろう