昭和アイドルの最新ニュース
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桑田靖子「私はいわゆるバーターで…」アイドルデビュー当時の“聖子さんとの思い出”
2026/08/03 11:00かつては「不作の83年組」と言われながらも、アイドルとして芸能界をたくましく生き抜き、今は真夏のステージに向け最後の準備に忙しい大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)の7人(徳丸はアメリカ在住のためライブは不参加)。「お神セブン」として数回にわたりイベントを自主企画してきた彼女たちが、8月22日にシアター101 -
森尾由美“不作の83年組”でアラ還ライブ開催も…まさかの「センター譲り合い」
2026/08/03 11:00かつては「不作の83年組」と言われながらも、アイドルとして芸能界をたくましく生き抜き、今は真夏のステージに向け最後の準備に忙しい大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)の7人(徳丸はアメリカ在住のためライブは不参加)。「お神セブン」として数回にわたりイベントを自主企画してきた彼女たちが、8月22日にシアター101 -
森尾由美 83年組同期とアラ還ライブを企画のなか…プライベートで還暦を“痛感した瞬間”
2026/08/03 11:00かつては「不作の83年組」と言われながらも、アイドルとして芸能界をたくましく生き抜き、今は真夏のステージに向け最後の準備に忙しい大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)の7人(徳丸はアメリカ在住のためライブは不参加)。「お神セブン」として数回にわたりイベントを自主企画してきた彼女たちが、8月22日にシアター101 -
大沢逸美 介護体験綴った著書も話題に…母の介護で“してあげられなかった後悔”
2026/08/02 11:001983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。デビュー後は「不作の83年組」などという不名誉なキャッチフレーズを冠されたこともあったが、「だれか一人が大ブレイクしなかったからこそ、仲よく支え合いがんばれた」と、彼女たちは口をそろえる。2018年には、“おかみさんの風格を持つ -
小林千絵 “ヤマハの秘密兵器”と呼ばれるも「秘密のまま終わっちゃいました(笑)」、振り返る“アイドル路線からの脱却”
2026/08/02 11:001983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。デビュー後は「不作の83年組」などという不名誉なキャッチフレーズを冠されたこともあったが、「だれか一人が大ブレイクしなかったからこそ、仲よく支え合いがんばれた」と、彼女たちは口をそろえる。2018年には、“おかみさんの風格を持つ -
「ふざけんなよ、と」大沢逸美 “83年組アイドルは不作”の声に抱き続けていた“反骨精神”
2026/08/02 11:001983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。デビュー後は「不作の83年組」などという不名誉なキャッチフレーズを冠されたこともあったが、「だれか一人が大ブレイクしなかったからこそ、仲よく支え合いがんばれた」と、彼女たちは口をそろえる。2018年には、“おかみさんの風格を持つ -
松本明子×木元ゆうこ「アイドル83年組」同期の会話もいまや“介護”“終活”に…
2026/08/01 11:001983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。彼女たちは、中森明菜(60)や小泉今日子(60)、早見優(59)、堀ちえみ(59)ら多くのスターを輩出した、「花の82年組」と、デビュー直後から活躍した菊池桃子(58)や荻野目洋子(57)ら「個性の84年組」の狭間で、「不作の8 -
木元ゆうこ『8時だよ!全員集合』公開放送のピンチ救った 中森明菜の“気遣い”
2026/08/01 11:001983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。彼女たちは、中森明菜(60)や小泉今日子(60)、早見優(59)、堀ちえみ(59)ら多くのスターを輩出した、「花の82年組」と、デビュー直後から活躍した菊池桃子(58)や荻野目洋子(57)ら「個性の84年組」の狭間で、「不作の8 -
松本明子 83年組アイドルで「“アラ還”ライブ」提案の直後に“転倒骨折”の悲劇
2026/08/01 11:001983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。彼女たちは、中森明菜(60)や小泉今日子(60)、早見優(59)、堀ちえみ(59)ら多くのスターを輩出した、「花の82年組」と、デビュー直後から活躍した菊池桃子(58)や荻野目洋子(57)ら「個性の84年組」の狭間で、「不作の8 -
《娘の同級生に“乳首”発言、“パンツ見せ”も》田原俊彦 爆笑問題との間で恒例になっていた“セクハラ”の数々
2025/06/24 18:05「令和バージョンにアップデートして、今後は発言、行動等は気を付けていきたいなと思っています。お騒がせしてどうもすみませんでした」6月22日、深々と一礼してこう語ったのは歌手の田原俊彦(64)だ。この日、田原は東京・豊洲PITで81枚目のシングル『LIFE IS A CARNIVAL』のリリースパーティを開催。本番前の会見で、15日にゲスト出演した『爆笑問題の日曜サンデー』(TBSラジオ)で問題とな -
好きな80年代女性アイドルの曲ランキング!3位の中森明菜『DESIRE-情熱-』を抑えた同率1位の曲は?
2025/03/22 06:001980年代の音楽シーンといえば、「アイドル」が人気・注目を集めた時代。小泉今日子(59)や早見優(58)など1982年にデビューしたアイドルたちは「花の82年組」とも呼ばれ、高い人気を誇った。また、1985年に登場した「おニャン子クラブ」は大フィーバーを巻き起こすなど、数多くのアイドルが誕生したこの時代は音楽番組も大いに盛り上がっていた。当時から約40年が経過したが、近年の音楽番組では「80年代 -
好きな「昭和の女性アイドル」ランキング!3位キャンディーズ、2位ピンク・レディーを抑えた1位は?【70年代編】
2025/03/08 06:00いつの時代も、多くのファンを熱狂させるアイドルたち。2010年代以降は“アイドル戦国時代”ともいわれる時代に突入し、AKB系や坂道グループ、ハロプロをはじめとして個性豊かなアイドル達がしのぎを削っている。もちろん、現代アイドルたちの躍進の陰には過去の伝説的なアイドルたちの存在があったことを忘れてはならない。昭和を彩った女性アイドルたちも、いまだに根強い人気を誇っている。そこで本誌は、WEBアンケー -
好きな「昭和の女性アイドル」ランキング!3位松田聖子、森高千里、2位小泉今日子を抑えた1位は?【80年代編】
2025/03/08 06:00好きな女性アイドルといえば、誰を思い浮かべるだろうか。最近でこそアイドルはグループが主流となっているが、昭和の時代にはヒット曲を生み出した女性ソロアイドルが数多く存在する。当時ルックスや振り付けを真似していたという人も多いだろう。今でも歌や演技など、幅広い分野で活動している昭和のアイドルたち。最近はサブスク配信の解禁によって、若い世代にとっても彼女たちは身近な存在になっている。そこで本誌は、WEB -
「光GENJI」にトラック36台分、1万個もらったお笑い芸人も…昭和の仰天バレンタイン伝説
2025/02/14 16:00今年もやってきた、女性から意中の人へ思いが伝えられる一大イベント「バレンタインデー」。いまでは本命チョコや義理チョコだけでなく、自分へのご褒美にチョコを購入したり、“逆チョコ”“友チョコ”など多様化しているが、昭和という時代は、贈られるチョコの数が男性アイドルの人気を測る1つの指標になっていた。届けられるチョコの数がケタ違いのスターも多数。そんな、アイドルたちのバレンタインデーにまつわる仰天エピソ -
山瀬まみ『新婚さん』卒業から2年、「思い出のレギュラー枠」へ“一夜限り”の返り咲き《あの80年代アイドルの今》
2024/07/15 19:00「いまも年賀状のやり取りをしているんです。さくらんぼを送ってもらったりもした。(直接は)20年以上会っていないのでまた会いたい!」6月14日、山瀬まみ(54)が『ぽかぽか』(フジテレビ系)の生放送に桂文枝(80)とともにゲスト出演。約25年にわたって共演していた『新婚さんいらっしゃい!』(テレビ朝日系)で“自分と同じ年に結婚した出場カップル”とのエピソードを明かし、会場を盛り上げた。山瀬といえば、 -
芳本美代子語る「昨年から短大の教授に!」東京⇔大阪週1出張生活《あの80年代アイドルの今》
2024/07/15 18:00「デビューして3年間ぐらいはほぼ休みがなく、マネージャーさんに連れられて“はい次、はい移動”という感じでお仕事をしていたので苦悩がなかったというか、あまり覚えていないんです。ただ、何年か後に楽屋入口やステージに立つと“あっ、ここ覚えてる!”と思い出すことは時々あります。お仕事をしながら高校の夜学にも通っていたので睡眠時間は短かったですが、移動中にすぐに寝れるという特技は身に付きました (笑)」多忙 -
田中美奈子が告白!トレンディ時代の息抜きは深夜の品プリで…現在は大学生&嗅覚反応分析士も《あの80年代アイドルの今》
2024/07/15 16:00「21歳でデビューしたので自分ではアイドルと思っていなかったんです。その1年前に、あるドラマのプロデューサーさんから“その年齢じゃ絶対失敗するよ”と、言われるほど20歳を過ぎてのデビューは当時珍しかった。かなり遅いですし、同期に田村英里子ちゃんや島崎和歌子ちゃんがいましたが、和歌子は14歳くらいで。和歌子から“美奈ちゃん最近いい感じじゃん!”って言われたこともありましたが、後から年齢がわかって敬語 -
森高千里 江口洋介と今年銀婚式!意外な「夫婦大ゲンカ解決法」《あの80年代アイドルの今》
2024/07/15 11:007月7日、森高千里(55)がインスタグラムを更新。今秋、おこなわれるツアー「森高千里2024『レッツ・ゴォーゴォー! ツアー』」の日程を恒例の衣装写真を添えて発表していた。森高は86年に「第1回ポカリスエット・イメージガールコンテスト」で優勝。翌年、映画『あいつに恋して』にヒロイン役として出演するとともに、主題歌『NEW SEASON』の歌手としてデビューした。「当時は“アイドル冬の時代”といわれ -
三田寛子 長引く夫の不倫報道に「まだ老眼鏡かけない」58歳の信念《あの80年代アイドルの今》
2024/07/14 18:00「当時、明菜ちゃんとよくお喋りしてて。『明菜、ごめん、貸して、ファンデーション』って言ったら貸してくれたんだけど、明菜は地が白くて、色白なので。私、地黒だったから明菜ちゃんのファンデーションだと真っ白になっちゃって、お面みたいになって。“やだー”って…」三田寛子(58)は81年にドラマ『2年B組仙八先生』で女優デビュー。翌年、中森明菜(59)、小泉今日子(58)と同じく歌手デビューする“花の82年 -
杉浦幸語る「先輩・明菜」と「プロ雀士&パチドル」新たな挑戦《あの80年代アイドルの今》
2024/07/14 17:00「明菜さんとは当時、同じレコード会社所属だったんです。私がデビューしたのは明菜さんが『DESIRE -情熱-』をリリースした頃でした。明菜さんをディレクションした方が私にもデビューから携わってくださっていて、先輩の経験談として明菜さんのことを教えていただいたりもしました」そう話すのは、中森明菜(59)の”後輩”に当たる杉浦幸(55)。雑誌『Momoco』の美少女紹介ページの人気投票で1位になったこ -
小林千絵語る「河合奈保子との上京」と「履歴書をゴミ箱に」暗黒時代《あの80年代アイドルの今》
2024/07/14 16:00「デビュー当時はアイドル番組ばかり出ていたので、明菜さんは1年先輩ということもあり何度もいっしょでした。『ヤンヤン歌うスタジオ』とか、早見優さんとか堀ちえみさんとかは、わりとスタジオの前室でしゃべっていたのですが、明菜さんはギリギリまで楽屋にいらっしゃって、いい意味で群れない自分を持った方でした。聖子さんとは一回だけトイレでいっしょになったことがありました。思い切って『1983年3月21日にデビュ -
少女隊・藍田美豊語るデビュー40周年の転機「地元のドーナツ店で働いています」《あの80年代アイドルの今》
2024/07/14 11:00「少女隊というグループをデビューさせる話しがあって、メンバーの1人にレイコ(安原麗子)だけ先に決まっていたんです。そのレイコとグループを組むメンバーを探していて、私はたまたま渋谷駅構内を歩いているときスカウトされました。驚いたのは、私は地元が逗子なんですが、もともとレイコと同じクラスで、大親友だったんです」そう語るのは、元少女隊の藍田美豊(54)だ。84年8月にアイドルグループ「少女隊」としてデビ -
島田奈央子(旧・島田奈美)語る「明菜さんの震え」と「音楽ライター転身」《あの80年代アイドルの今》
2024/07/13 18:00「中森明菜さんとは、『ザ・ベストテン』『トップテン』などの歌番組で、何度かご一緒させていただきました。こういう生放送では、スタジオも楽屋裏もピリピリと緊張感が漂っていました。明菜さんは本当にお忙しい方ですし、順位も常に上位でいらしたので、リハーサルでお会いすることはなく、本番のスタジオでいきなりご一緒する、というのが常でした。歌う直前に行われる黒柳徹子さんとのトークでは、少し震えているというか、緊 -
北原佐和子語る「認知症専門病院で准看護士」として奮闘中。ケアマネジャー業も兼務《あの80年代アイドルの今》
2024/07/13 16:00「明菜は何かの話をした時に、『あんまり出過ぎちゃうと飽きられちゃう』というようなことを言っていました。あと、例えば『自分の歌の終わりがフェードアウトで終わるのは、やっぱりなんかちょっと違う』的な感じで言っていたりとか。本当にプロ意識が強いと感じていました」そう語るのは北原佐和子(60)。中森明菜(59)や小泉今日子(58)らと同期の「花の82年デビュー組」だ。北原は高校卒業からのデビューなので“少 -
石川秀美 明菜と合同誕生会から39年、長女ハワイ移住で“2拠点”生活《あの80年代アイドルの今》
2024/07/13 11:00「秀美さんは明菜さんと同じ82年デビュー組で、誕生日も同じ7月13日なんです。85年7月10日、『夜のヒットスタジオ』(フジテレビ系)に出演した2人は、誕生日ということでバースディケーキが贈られました。抱負を聞かれた二人は『早く結婚したい』と口をそろえ、秀美さんは『24歳くらいに』、明菜さんは『25〜26歳には』と話していました。実際に秀美さんは24歳で同期デビューの薬丸さんと結婚したので、“正直