ドラマの最新ニュース
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「冬ドラマで評価を上げた俳優」ランキング!3位『再会』の竹内涼真、2位『リブート』の鈴木亮平を抑えた1位は?
2026/02/21 11:00年明けにスタートした冬ドラマも、物語が大きく動く中盤戦へ。『おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-』(テレビ朝日系)では松嶋菜々子(52)が腕利きの国税調査官を演じ、悪徳脱税に迫る痛快なストーリが話題に。『未来のムスコ』(TBS系)では志田未来(32)が突然母親になった女性の戸惑いを体当たりで表現し、共感を集めている。作品の成否を左右するのは、俳優の存在感にほかならない。登場人物が魅力的であれば、 -
「裏切られまくり」『ばけばけ』ヒロイン父が“クズ親父”に変貌…最悪の事態回避も明かされた“破滅願望”に視聴者騒然【熊本編】
2026/02/18 16:40※この記事ではドラマ本編の内容に触れています。髙石あかり(23)がヒロインを演じるNHK連続テレビ小説『ばけばけ』。明治時代を舞台に、怪談を愛する没落士族の娘・松野トキ(髙石)と外国人英語教師のレフカダ・ヘブン(トミー・バストウ)夫妻の日常を描いた物語だ。2月16日から「熊本編」に突入したが、岡部たかし(53)演じるトキの父・司之介の“トンデモ行動”に衝撃が広がっている。熊本の生活に慣れてきたもの -
【本気で面白い冬ドラマ2026】ライターが徹底討論!「ツッコミながらも見続ける」「イケメン封印で社会派」「構成が巧み」
2026/02/17 11:00すべてのドラマをチェックする本誌ライターたちが本気で討論。今期は後半戦が盛り上がる“スルメ系”ドラマに大注目!20代編集M(以下、M):1月スタートの冬ドラマも中盤戦。やはり、鈴木亮平が一人二役に挑む『リブート』が強いですね。50代記者H(以下、H):松山ケンイチに寄せた話し方やたたずまいまで徹底した役づくりはすごい。本当に人格が入れ替わったような説得力がありますね。30代記者S(以下、S):顔も -
「続編を本気で待っているドラマ」ランキング!3位『ガリレオ』、2位『コード・ブルー』を抑えた1位は?
2026/02/15 11:00近年、名作ドラマの“続編ブーム”が盛り上がりを見せている。昨年9月には、1991年にフジテレビ系で放送された大ヒット作『101回目のプロポーズ』(フジテレビ系)の続編となる『102回目のプロポーズ』(同上)の制作が発表され、大きな話題を呼んだ。社会現象にもなったラブストーリーの“その後”が描かれるとあって、往年のファンを中心に期待が高まっている。さらに、今月に入って反町隆史(52)主演の人気学園ド -
「モテたいという思い、でしょうか(笑)」中村倫也 青春時代に熱中したことは?
2026/02/14 11:00「最近、汗と努力と友情を真正面から描く青春ドラマが少なくなったな、と感じていて。企画書を読んだとき、懐かしくて“これこれ”って思ったんです。地上波ドラマには、もっといろんなジャンルがあっていい。だから今、あえてド直球を投げたいと思いました」金曜ドラマ『DREAM STAGE』(TBS系)への出演を決めた理由を、中村倫也(39)はそう語る。本作は、K-POP業界に挑む若者たちの奮闘と、夢を一度手放し -
《ばけばけ秘話》髙石あかりがリハーサルから何度も号泣した「4文字の台詞」、バストウを共演前から推してた「大物俳優」
2026/02/13 06:00放送開始から続いた松江編は今週末で一区切り。次週から熊本編に移る。そこで今だから明かす『ばけばけ』松江編の現場エピソードを一挙公開!「髙石あかりさん(23)は座長として現場を引っ張る存在でまさにムードメーカー。常に笑顔で周囲に声をかけています。まもなく訪れるクランクアップまで、体づくりにも余念がありません。大阪での撮影中は自炊してタンパク質中心の献立を心掛けていて、寝る前のストレッチを欠かさないそ -
「なぜか僕、後輩に怖いって思われがちなんだけど」STARTO先輩後輩コンビがバディを演じて変わったお互いの“印象”
2026/02/08 11:00結婚式の最中に、真っ赤な血を吐いて倒れた花嫁。彼女に毒を盛った犯人は、なんと招待客の中にいる――。序盤から怒濤の展開を見せるドラマ『ぜんぶ、あなたのためだから』で共演している藤井流星(32)と七五三掛龍也(30)の2人。それぞれどんな役柄を演じているのか。藤井:僕が演じる主人公の和臣は、何事にもまっすぐで人間らしい男。妻を傷付けた犯人を見つけるため、猪突猛進で事件を追っていきます。1つのことにのめ -
「年内に出資先を見つけたい」津田健次郎が語る今年叶える少年時代からの“夢”
2026/02/08 11:00「僕の人生は、ポジティブな意味で『こんなはずじゃなかった』だらけなんですよ」ドラマ『ラムネモンキー』(フジテレビ系)で、反町隆史、大森南朋とともにトリプル主演を務める津田健次郎(54)。本作で地上波連続ドラマ初主演を飾ったことについて、「シンプルに光栄でした」と穏やかに語りながらも、「責任の重いポジションを任せていただき、身が引き締まる思いです」と覚悟をにじませる。津田が演じるのは、通称“キンポー -
《最終回放送前に『じゃあつく』続編の制作は決定していた!》竹内涼真 「勝男は僕なんです」役への“本気度”
2026/02/06 17:064日、都内で行われた『第50回エランドール賞』の授賞式に、夏帆(34)とともに竹内涼真(32)が登壇した。日本映画テレビプロデューサー協会が主催する同賞は、その年の優れた映画、テレビ番組、俳優、番組プロデューサーなどに贈られる賞。「夏帆は、主演を務めた2025年放送のTBS系のドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』での功績を称えられて、賞に選出されました。同作に出演していた竹内さんは、お祝いゲスト -
竹内涼真主演で好きな作品ランキング!3位『六本木クラス』、2位『テセウスの船』を抑えた1位は?
2026/02/03 11:001月期の連続ドラマがスタートし、今期も恋愛ものから社会派作品まで多彩なラインナップが揃った。その中で注目を集めているのが、『再会~Silent Truth~』(テレビ朝日系)だ。第56回江戸川乱歩賞を受賞した横関大氏の同名小説が原作で、過去に秘密を抱えた人々が再び向き合うことで、人生や感情が揺れ動く姿を描いている。主演を務めるのは俳優・竹内涼真(32)。爽やかなイメージでブレイクして以降、幅広い役 -
『ばけばけ』の前半戦MVPランキング!3位北川景子、2位吉沢亮を抑えた1位は?
2026/02/02 06:00放送開始から約4カ月が経過したNHK連続テレビ小説『ばけばけ』。昨年末の放送では、ついにトキとヘブンが結ばれた。夕暮れの宍道湖を語りながら散歩し、初めて手をつなぐ――多くを語らずとも、2人の心がしっかり通い合ったことが伝わる名シーンに胸が熱くなった視聴者も多いだろう。物語はいよいよ後半戦へと突入。夫婦となった2人、そして家族のもとには早くもさまざまな出来事が待ち構えていそうで目が離せない。今後の展 -
《『リブート』好調》鈴木亮平 プリンに詰まった父との思い出…阪神大震災時の姿が演技に影響を与えたことも
2026/02/01 16:00「鈴木さん主演のドラマ『リブート』(TBS系)は、第1話・第2話ともに世帯視聴率が10%越え。初回からNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』を超える数字を叩き出すなど、今季もっとも注目すべきドラマの一つといっても過言ではないでしょう」(テレビ誌ライター)俳優・鈴木亮平(42)が主演する『リブート』が、大きな注目を集めている。同作は、善良なパティシエ・早瀬陸が妻殺しの疑いを晴らし、家族を守るために悪徳刑事に -
『豊臣兄弟!』でハマり役だと思う俳優ランキング!3位浜辺美波、2位仲野太賀を抑えた1位は?
2026/02/01 11:001月4日より放送を開始した、第65作目となるNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』。25日に放送された第4話でも世帯平均視聴率13.1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録し、好調を維持している。巧みな脚本はもちろん、豪華俳優陣の演技も人気の理由のひとつだろう。主人公の兄である豊臣秀吉を演じる池松壮亮(35)は、一見お調子者ながらも強かな情熱を隠し持つ人物像を見事に表現している。また、白石聖(27)が演 -
『豊臣兄弟!』“推定ギャラ”ランキング! 主演・仲野太賀は6位、1位は元祖『秀吉』俳優
2026/01/31 11:00「仲野さんは『豊臣兄弟!』の主演が決まった直後、織田信長役として共演する小栗さんに助言してもらうため連絡をして、食事会が開催されたと聞きました。小栗さんは今作が10度目の大河。『鎌倉殿の13人』(’22年)では主演を務めています。仲野さんから大河の座長としての心得を聞かれた小栗さんは『スタッフを信じて楽しんで演じることだ』と伝えたといいます」(制作関係者)主演・仲野太賀(32)が豊臣秀吉の弟・秀長 -
岩瀬洋志が新作ドラマで音楽活動に初挑戦! カリスマアイドルを演じるなかで感じた“家族との思い出”とは?
2026/01/30 06:00思わず息をのんでしまう圧倒的なビジュアルを誇る岩瀬洋志(22)が、ドラマ『DREAM STAGE』でK-POPアイドルに初挑戦。すでに楽曲も配信されていて、力強い歌声と華麗なダンスを披露している。実は岩瀬にとって音楽活動は“デビュー当時からの夢”だったという。「家族が音楽好きで、家ではクラシックがよく流れていて、それを聴きながら育ったんです。今でも自分の生活の中には、常に音楽があります。『DREA -
「主演でもギャラ値切られる」フジテレビ ドラマ制作費削減で事務所困惑…敏腕P退社で混乱《橋本環奈ドラマ“金欠”説も》
2026/01/29 19:00《医療の緊張感と笑いの同居が楽しみ》《最初は橋本環奈も違和感あったが今はごっつオモロいわ。》話を重ねるたびに評価が上がっているのが、橋本環奈(26)主演のドラマ『ヤンドク!』(フジテレビ系)だ。同ドラマは、橋本演じる元ヤンキーの脳神経外科医が理不尽な医療現場に立ち向かう姿を描く“医療エンターテインメント”。冒頭にある通り、Xでも同ドラマの評判は上々のようだ。「ビデオリサーチ・関東地区調べによると、 -
橋本環奈 主演「月9」に脚本家再タッグ『おむすび』との“リンク”登場…視聴率苦戦で“意図”にツッコミの声も
2026/01/29 06:001月26日、橋本環奈(26)主演のドラマ『ヤンドク!』(フジテレビ系)の第3話が放送された。同ドラマは、橋本演じるヤンキーの主人公が、親友の事故死をきっかけに猛勉強して脳神経外科医になる姿を描いた医療エンターテインメントだ。第3話の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は、世帯が6.1%、個人が3.6%を記録。第2話と世帯・個人ともに同じポイントで、完全な横這いの推移となった。「第1話の視聴率 -
「面影ありすぎ」と話題!再放送中の名ドラマ『アンティーク』に子役として出演していた“37歳元アイドル女優”
2026/01/28 17:251月23日にフジテレビの関東ローカルで再放送がスタートしたドラマ『アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~』。28日に放送された同作の第4話に子役として出演していた“元アイドル女優”がネット上で話題になっている。よしながふみ氏による人気漫画『西洋骨董洋菓子店』を原作とする同作は、’01年に「月9」枠でドラマ化された。主人公・神田エイジを演じたのは、当時絶大な人気を誇っていた滝沢秀明氏(43)。元ボクサー -
初回から面白かった「冬ドラマ」ランキング!3位『おコメの女』、2位『リブート』を抑えた1位は?
2026/01/24 11:00正月ムードも落ち着き、各局も特番中心の編成からレギュラー放送に戻ってきた。それと同時に、多種多様な冬クールのドラマが続々と始まっている。『ヤンドク!』(フジテレビ系)は第1話がTVerで200万回以上再生され、好調なスタートを見せた。『ラムネモンキー』(フジテレビ系)は反町隆史(52)、大森南朋(53)、津田健次郎(54)のトリプル主演という豪華な布陣で注目されている。そこで本誌はWEBアンケート -
初回でガッカリした「冬ドラマ」ランキング!3位『夫に間違いありません』、2位『冬のなんかさ、春のなんかね』を抑えた1位は?
2026/01/24 11:002026年の幕開けを彩る新ドラマが続々とスタートした。仲野太賀(32)が主演の大河ドラマ『豊臣兄弟!』(NHK)は、初回世帯視聴率13.5%(関東地区)の好発進。秋ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)が好評だった竹内涼真(32)がミステリーに挑む『再会~Silent Truth~』(テレビ朝日系)も、TVerで再生数上位にランクイン。さらに人気脚本家・古沢良太氏が手がけるドラマや、加 -
「大丈夫なんか」の声も…“リアル峰不二子”元グラドル(27) 女優復帰で漏らした“不安要素”で再燃するケンコバ困惑の「直訴降板事件」
2026/01/24 11:0021日に配信されたショートドラマアプリ「BUMP」のドラマ『浅はかなシンデレラたちの婚活大戦争』。かつて売れっ子の港区女子だった主人公が、現代の厳しい婚活市場を勝ち抜いて理想の結婚を掴み取るという“婚活”サクセスストーリーだ。主人公を演じるのは約5年ぶりに女優復帰をする元グラドル、小倉ゆうか(27)。配信日に都内で行われた会見に出席し、役作りで難しかった点や作品の見どころなどを笑顔で語った。小倉と -
なにわ男子・西畑大吾「毎日どこかしらにアザが増えていて」“金髪クズなアウトロー”という新境地に“ファンと仲間が送った言葉”
2026/01/22 06:00「僕、たぶん前世は犬です。人の匂い嗅ぐの好きやし、噛み癖もあります(笑)。そんなワンコな僕をはっすん(大橋和也)は受け止めてくれるんです。はっすんからしたらもう受け止めきれへんわ、ってなってると思うけど(笑)」いろいろな犬を演じながら告白してくれたのは、ドラマ『マトリと狂犬』の主人公・梅沢恭之介を熱演中の西畑大吾(29)。なんと梅沢は半グレ集団の一味で麻薬の売人、という衝撃的な役柄だ。「まさか自分 -
「なぜまたやろうと思った」橋本環奈 月9ドラマが急降下…“歴代最低視聴率”朝ドラの脚本家との“再タッグ”に疑問の声
2026/01/22 06:00「初の『月9』主演への挑戦となった橋本さんですが、いまのところ数字的にはあまり振るっていない状況です。昨年は朝ドラ『おむすび』での不成功があっただけに、今年は女優としての復活が期待されていたのですが……」(制作関係者)1月19日、女優の橋本環奈(26)が主演するドラマ『ヤンドク!』(フジテレビ系)の第2話が放送された。第1話は世帯平均視聴率(関東地区)が8.1%、個人視聴率が5.0%を記録したもの -
《♡きゅんシーン今から7個あります》恋愛ドラマのテロップ表示が物議「興ざめ」「再現VTR感が出る」
2026/01/21 19:20現在放送中のドラマ『黒崎さんの一途な愛がとまらない』(日本テレビ系)の一風変わった“演出”が物議を醸している。同作は、Webコミック「COMICポラリス」の人気漫画で、累計80万部を突破した『黒崎さんの一途な愛がとまらない』をテレビドラマ化した作品。1月6日より日本テレビ系列の火曜プラチナイト枠「ドラマDEEP」でスタートした。父のおにぎり屋を手伝う女子高生と天才小説家の恋を描いた新感覚ラブコメデ -
《撮影現場を目撃》山下智久『箱根駅伝』ドラマに監督役で出演!食事会にも参加で手本にした「元サラリーマン監督」
2026/01/19 16:001月8日の昼過ぎ、都内のグラウンドで出演者やスタッフたちを前にベンチコート姿で挨拶する山下智久(40)。拍手で迎えられ、満面の笑みを見せていた。この日は10月から放送される連ドラ『俺たちの箱根駅伝』(日本テレビ系)のロケで、山下は撮影初日だったという。制作関係者はこう語る。「このドラマは直木賞作家・池井戸潤さんの小説『俺たちの箱根駅伝』が原作で、大泉洋さんが主演を務めます。大泉さんは箱根駅伝の生中