秋篠宮家の最新ニュース
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《宮内庁内でも驚きの声が》紀子さま “突然”の夫婦リンクコーデでアピールされた“ご家族の円満”
2026/01/27 06:002月7日(日本時間)のミラノ・コルティナ冬季五輪の開幕まで、あと10日ほどとなった。それに先立ち、1月18日には、千葉県船橋市の「ららアリーナ東京ベイ」で日本選手団結団式が開かれ、秋篠宮さまと紀子さまが臨席された。「競技の場に臨んでは、日ごろの成果を存分に発揮し、素晴らしいパフォーマンスを披露してくださることを期待いたします」壇上で秋篠宮さまは、選手たちをそう激励された。実は一部関係者の間で、この -
悠仁さまが「見事なお歌」を…歌会始の儀で詠まれた「明」のお歌を振り返り
2026/01/24 11:00パステルピンクのローブ・モンタントをお召しになって、背筋を伸ばし立たれている愛子さま。1月14日、皇居・宮殿で催された歌会始の儀で、初めて詠みあげられるご自身のお歌をしっかりと聞かれていた。今年のお題は「明」。愛子さまは初の外国でのご公務として訪れたラオスでの子どもたちとのご交流を詠まれたが、これはお務めに関する初のお歌になった。また今回は、昨年9月に成年皇族となられた悠仁さまも初めてご出席。幼い -
「皇族が住むとは思えない」と学生も驚愕…悠仁さま つくばでの“一人暮らし”に選ばれた「衝撃の物件」
2026/01/22 11:00茨城県南部に吹く“筑波おろし”と呼ばれる冬の乾いた冷たい風に髪をなびかせ、自転車をこがれていたのは悠仁さまだった。筑波大学の1限の講義に間に合うように急いでいたのだろうか、サドルから腰を浮かせた“立ちこぎ”でペダルを踏まれていた――。年末年始に悠仁さまは、皇族として数々のおつとめに励まれている。皇室担当記者はこう話す。「昨年12月26日には、秋篠宮ご夫妻や佳子さまと、東京都の板橋区立美術館で特別展 -
紀子さま 秋篠宮さまと“激レア”なリンクコーデを…五輪結団式で踏襲された「天皇家スタイル」
2026/01/20 06:00「競技の場に臨んでは日ごろの成果を存分に発揮し、素晴らしいパフォーマンスを披露してくださることを期待いたします」1月18日、2月に開幕を控えたミラノ・コルティナ冬季五輪の日本選手団「TEAM JAPAN」結団式に、秋篠宮ご夫妻が出席された。冒頭は、秋篠宮さまがご挨拶で述べられたお言葉だ。「旗手代行をつとめた女子フィギュアスケートの坂本花織選手は、秋篠宮ご夫妻から『テレビで応援していますね』とのお声 -
「すごいね、鳥肌立ったわ」悠仁さま 歌会始での「みずみずしい初和歌」に絶賛の声多数…秘められたトンボへの“思い”
2026/01/14 18:20《薄明かり黄昏とんぼは橋のうへ青くつきりと俊敏に飛ぶ》1月14日、皇居・宮殿で歌会始の儀が行われた。共通のお題で歌を詠み、その歌を被講する新年恒例の宮中行事である。昨年成年式を終えられた悠仁さまは、今回が初出席。初めて寄せられる和歌に注目が集まるなか、「明」というお題に対し冒頭のように詠まれた。「公表された説明によると、悠仁さまが夏の黄昏どきに赤坂御用地で俊敏に飛ぶトンボを見つけ、薄明かりのなかで -
「紀子さまのお名前を呼ぶ声は1回くらい」秋篠宮ご一家 一般参賀で「天皇家と人気格差」報道も“差が生じた然るべき理由”
2026/01/14 11:00「天皇陛下!バンザーイ!」天皇皇后両陛下が皇居・宮殿のベランダにお出ましになると、東庭に集まった参賀者たちが一斉に日の丸の小旗を振り、あちこちから歓声が沸き起こっていた。1月2日、皇居・宮殿で行われた新年一般参賀。天皇皇后両陛下をはじめ上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻ら皇族方がお出ましになり、全国から集まった6万140人の参賀者からの祝意に応じられた。一般参賀が行われたのは、午前10時10分から午後2時2 -
《公然わいせつ男を目撃説も浮上》佳子さま 一般参賀でお手振りを突如止め、心配そうなご表情をされた“異変”の「真相」
2026/01/07 18:001月2日に皇居・宮殿で新年の一般参賀が行われ、天皇皇后両陛下をはじめ、上皇ご夫妻や秋篠宮ご夫妻など皇室の方々がお出ましになった。一般参賀は午前と午後で合わせて5回行われ、集まった参賀者は合計6万140人。どの回も天皇皇后両陛下が長和殿のベランダにお姿を見せられると、宮殿前の東庭では参賀者たちが一斉に日の丸の小旗を振り、「天皇陛下、万歳!」などと歓声をあげていた。晴天にも恵まれ、まさに新年のはじまり -
《紀子さまもご一緒に》佳子さま 新年一般参賀で一方向をご覧になって…手話で「ありがとう」と挨拶された“理由”
2026/01/05 12:001月2日、皇居・宮殿で新年一般参賀が行われ、天皇皇后両陛下や上皇ご夫妻をはじめ、秋篠宮ご夫妻や愛子さまら皇族方がお出ましになった。一般参賀では、皇室の方々が手を振って参賀者の祝賀に応じられるのが基本的な形式だが、今回はそれ以外の珍しいお姿も見受けられたと皇室担当記者は語る。「5回にわたる新年一般参賀のお出ましのうち、3回目での出来事でした。宮殿のベランダにお立ちになってから3分ほど経ったあたりから -
《「アイドル級の可愛さ」の声も》佳子さま ピンク色のサザンカを背景に微笑まれ…華やかさ増す“ご近影”に絶賛続々
2025/12/30 11:0012月29日、31歳のお誕生日を迎えられた佳子さま。天皇陛下と愛子さまにご挨拶をするため、午前11時ごろに皇居にご到着。鮮やかなブルーの装いをした佳子さまは、車の窓を開けて沿道に集まった人々に笑顔で手を振られていた。お誕生日に際して宮内庁が公表した文書では、佳子さまのご様子がこうつづられていた。《内親王殿下は、これまでと同様に、誰もが安心して暮らせる社会になることを、誰もがより幅広い選択肢を持てる -
《祝31歳に》佳子さま ご着用のご当地アクセサリーの“爆売れ”、“寝顔盗撮”騒動も…激動の1年間をプレイバック
2025/12/29 06:0012月29日、佳子さまが31歳のお誕生日を迎えられた。さまざまなご公務に励み、成年皇族としての存在感をいっそう強められたこの1年間を振り返ろう。4月の石川県ご訪問をはじめとして、岐阜県、広島県、鳥取県、京都府など地方でのご公務も多かった佳子さま。日本工芸会の総裁を務められていることもあり、訪問先の伝統工芸を活かした“ご当地アクセサリー”を頻繁にお召しになっていた。「例えば、5月に岐阜を訪問された際 -
《愛子さまと対照的》佳子さまだけ「晴れ舞台公務」が報じられなかったワケ…“隠された”と憶測も
2025/12/23 11:00「皇室にとって毎冬恒例の行事なだけに、まったく報道がなかったことに首をかしげる宮内庁職員も少なくなかったのです」こう話すのは宮内庁関係者だ。12月10日、佳子さまは千葉県の新浜鴨場で各国大使らを招いた接遇に臨まれた。2025年2月に佳子さまは愛子さまとともに臨まれていたが、今回はお一人で鴨場へと赴かれていた。しかしその動静は報じられておらず、宮内庁ホームページにご活動の履歴が残るのみなのだ。なぜこ -
悠仁さま 筑波大学ご入学でキャンパスに起きた異変…“特別待遇”に在学生からは「何か違う」と違和感も【年間ベストスクープ】
2025/12/21 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。4月に筑波大学に入学された秋篠宮家の長男・悠仁さま。男性皇族が学習院大学ではない大学に入学されるのは戦後初めてということもあって、そのキ -
佳子さま 式典のお言葉への“3年連続使い回し”批判が「的外れなワケ」
2025/12/19 11:0012月15日、秋篠宮家の次女・佳子さまは、東京・港区の明治記念館で行われた第8回「みどりの『わ』交流のつどい―都市の緑三賞表彰式―」に出席された。緑豊かなまちづくりに貢献した市民団体や企業などを表彰する本式典。姉の小室眞子さんが結婚によって皇族の身分を離れたことに伴い、佳子さまが引き継がれたご公務だ。’21年は新型コロナの影響でオンライン形式の開催となったが、佳子さまが会場を訪問されてのご出席は今 -
《紀子さまとはご見解の相違も》秋篠宮さま 還暦会見で方針転換も…家族旅行の話を“極秘事項”扱いされ続けてきたワケ
2025/12/10 11:00「秋篠宮さまが、60歳のお誕生日に際しての記者会見で、夫婦旅行について語られたことに、意表を突かれたような思いがしました」そう語るのは皇室担当記者。秋篠宮さまは11月25日に会見に臨まれている。その際、宮内記者会からの“紀子さまへの思い”という質問に対して、こうお話しになったのだ。「秋に二人で日光を訪ねました。少し早い紅葉を楽しんだり、昔一緒に行った所を訪ねてみたりなどして、ゆったりとした時間を過 -
「変化があったかというと、それはない」秋篠宮さま お誕生日会見で述べられた“2つの苦言”
2025/12/10 06:0011月30日、60歳のお誕生日を迎えられた秋篠宮さま。これに先立ち臨まれた記者会見では、ご家族への感謝などを述べられるなかで、時折“提言”ともとれるご発言も見られた。まずは、宮内庁の公式インスタグラムに関するご発言だ。インスタグラムでの秋篠宮家のご活動の紹介について質問された際、「フォロワー数もかなり多くて、結構なことだと思います」と答えつつ、次のような見方を示された。「ただ一つ、私は、以前にウェ -
悠仁さま 学業より優先で連続週末ご公務…見え隠れする紀子さまの「愛子天皇待望論」への警戒
2025/12/04 11:00いっせいにスタートした選手たちに向かって、両手を開いて動かされた紀子さまと悠仁さま。手話による拍手だったが、そんなお姿を見せられたのは11月23日、伊豆大島でのこと。「11月22日土曜日から23日日曜日にかけて、紀子さまと悠仁さまは伊豆大島を訪問されました。22日には高齢者施設や特産のツバキ油の製油所をご視察。23日には、『第25回夏季デフリンピック東京大会』のオリエンテーリング男子リレー決勝を観 -
「料理男子スゲー!!!」悠仁さま “ポテサラ&栗ご飯”自炊に驚きの声…「設計図から畑作り」「小学生でご一家の料理作り」の一面も
2025/12/03 16:15「どうも自炊をしているようなんですね。いつだったか、少し前ですけれども、庭の畑で採れた野菜を持って行ってポテトサラダを作ったりとか、それからまた、栗御飯を作ったなどというその時の写真が、メッセージと共に送られてきました」そう語ったのは秋篠宮さま。11月25日、60歳のお誕生日を前に臨まれた記者会見で、悠仁さまの家庭や大学での具体的なエピソードについて質問された際に、冒頭のように答えられていた。栗ご -
《初孫には歓喜も…》秋篠宮さま 眞子さん&小室さんの名前は出されず…お誕生日会見で滲ませた「娘夫婦への淡白さ」
2025/12/02 11:00「11月30日に秋篠宮さまが60歳の誕生日をむかえられ、それに先立って記者会見にも臨まれました」そう語るのは皇室担当記者。昨年の会見では女性皇族が結婚後も皇室に残る案についての質問に対して、秋篠宮さまは“皇族は生身の人間なわけで、宮内庁の然るべき人たちは、その人たちがどういう考えを持っているかということを知っておく必要があるのではないか”などと発言された。前出の皇室担当記者が続ける。「“皇族は生身 -
「とてもお似合い」佳子さま デフリンピック閉会式でお召しになったロイヤルブルーの装いに絶賛続々…賛否呼んだ“ボディラインくっきりワンピ”との違い
2025/11/28 06:0011月26日、聴覚障害者による世界最大の国際総合スポーツ大会「東京2025デフリンピック」が、12日間にわたる熱戦を終えて閉幕した。東京・渋谷区の東京体育館で閉会式が行われ、皇室からは秋篠宮家の次女・佳子さまが出席された。「佳子さまは15日に、秋篠宮さま、紀子さま、悠仁さまとご一家で開会式に出席されていました。ですが16日夜から喉の痛みがあり、17日に新型コロナウイルスの検査を受けられたところ陰性 -
《過去最悪ペース》全国のクマ被害に両陛下はご憂慮…秋篠宮さまも悩まれていた“人間と野生動物の共存”
2025/11/20 06:00全国各地でクマによる被害が拡大し続けている。環境省は11月17日、’25年4月~10月末のクマによる人身被害件数が176件、被害者数が196人に上り、うち12人が死亡したという統計を発表した。過去最多だった‘23年度の219人に迫る水準だという。最も被害の多い秋田県では、10月だけで37人が被害を受け、うち2人が亡くなっている。この深刻な状況には、天皇皇后両陛下をはじめ皇室の方々も憂慮されているよ -
《手話のイメージも定着》佳子さま「デフリンピック」を全力支援!秋篠宮家と交流深いジャーナリストが明かす“ご成長の原動力”
2025/11/18 06:00うっすらと暗めの照明のホール内で、佳子さまの真っ赤なワンピースがステージ上で輝いている。11月14日、日本で初めて開催される聴覚障害者の国際スポーツ大会「東京2025デフリンピック」の日本選手団の結団式に出席された佳子さま。手話を用いて、「皆様がこれまでの努力の成果を存分に発揮できるよう応援しております」と挨拶し、日本代表の選手たちが紹介されると、手話の拍手でさかんにエールを送られていた。「デフリ -
「お気遣いがとても細やか」佳子さま デフリンピック結団式でお召しになった赤いワンピースに絶賛相次いだワケ
2025/11/17 19:4511月15日に開幕した聴覚障害者による世界最大の国際総合スポーツ大会「東京2025デフリンピック」。日本で初めて開催される本大会は100周年の節目でもあり、開会式には秋篠宮ご夫妻、次女・佳子さま、長男・悠仁さまが出席された。秋篠宮さまはご挨拶の結びに「本大会が、きこえない・きこえにくい人ときこえる人が互いの違いを認め、尊重しあい、そして誰もが個性を活かし、力を発揮できるインクルーシブ社会の実現に寄 -
紀子さま 競走馬を「けいそうば」と述べられ…園遊会で映し出された武豊との懇談にネット衝撃
2025/10/31 18:1510月28日、天皇皇后両陛下が主催される秋の園遊会が東京・赤坂御苑で開催された。爽やかな秋晴れの下、小高い丘の上に並ばれた両陛下をはじめとする皇室の方々。雅子さまはじめ、女性皇族方は色とりどりのセットアップとお帽子をお召しになり、会場に彩りを添えられていた。「皇室の方々は丘を降りると、両陛下を筆頭に一列に並び、招待者のなかから音声取材の対象者として選ばれた人たちと懇談されます。選ばれるのはその年に -
「まるで双子コーデ」愛子さま&佳子さま 秋の園遊会で披露された“赤のペアルック”にネット感激
2025/10/29 11:0010月28日、天皇皇后両陛下主催の秋の園遊会が東京・赤坂御苑で開催された。今回は日本中央競馬会(JRA)の騎手・武豊氏や人間国宝の漆芸家・山岸一男氏、元内閣審議官・新原浩朗氏など各界の功労者やその配偶者ら約1500人が出席。高市早苗首相もアメリカのトランプ大統領との日米首脳会談を終えてから、園遊会に駆けつけていた。午後2時前、両陛下をはじめ、秋篠宮ご夫妻や愛子さま、佳子さまら皇室の方々が赤坂御苑の -
《一時はガラガラ状態》秋の園遊会 わずか6カ月でルート再変更、春に指摘されていた「秋篠宮ご夫妻ルートの異変」
2025/10/28 18:2010月28日、東京・元赤坂の赤坂御苑で、天皇皇后両陛下主催の秋の園遊会が開催された。「今回は騎手の武豊さんらが招待され、皇室の方々が懇談されました。4月に開催された春の園遊会では、雅子さまをはじめ女性の皇室の方々は和装でしたが、今回は洋装となりました」(皇室担当記者)春から変更があったのは、お召し物ばかりではない。「皆さまが進まれるルートにも変更がありました。長年、天皇陛下を先頭に、皇室の方々が一