秋篠宮家の最新ニュース
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《国民に見てもらう公務を》悠仁さま “可能な限りお話ししたい”水面下で見せられていた積極性…広島県ご訪問前の“覚醒”
2026/07/29 06:00「ふだんはよく学食でランチをして、そのあとお友達とお話しされています。入学当初しばらくは、見かけた学生が驚いたりしていましたけど、最近は周囲もすっかり慣れ、みんな自然と接しています」こう話すのは筑波大学の現役学生だ。今年4月から大学2年生となった悠仁さま。キャンパスでは同世代の学生と学ばれ、交流を深められているようだ。そんな悠仁さまは9月で20歳になられる。皇室では学生の間は“学業第一”で、ご公務 -
「理由の1つは悠仁さまの軽視」秋篠宮さま 高市政権の“強引な皇室典範改正”に抱く「不信感」
2026/07/14 06:007月10日、衆議院本会議で皇室典範改正案が可決。高市早苗首相は、満面の笑みを浮かべながら拍手をしていた。皇室担当記者はこう語る。「採決では、与党のほかに国民民主党、参政党なども賛成に回りましたが、共産党は反対し、中道改革連合の一部の議員も採決前に退席しています。そもそも皇室の制度に関わる問題は、全会一致で進めるべきとされてきました」’17年の上皇さまのご退位を可能にした皇室典範特例法の際は、衆参両 -
《ご自身の希望で訪問実現》佳子さま 盲学校へ…手と手を触れ合わせる「触手話」でご交流
2026/07/09 06:00生徒の手をとって、笑顔で交流された佳子さま。7月3日、佳子さまは視覚障害に併せてほかの障害がある子どもたちが通っている、横浜市の横浜訓盲学院をご訪問。今回のご訪問は、佳子さま自身のご希望で実現したという。手と手を触れ合わせて行う触手話や握手で、生徒たち一人ひとりとご交流。目の不自由な人が相手でも、佳子さまはいつもどおりかがまれ、視線を相手と合わせて笑顔で話しかけられていた。こうした佳子さまの誠実さ -
《雅子さまにも接近》佳子さま 高市政権の“女性皇族軽視”に強い違和感…訴えられ続けてきた「ジェンダー平等」
2026/07/08 06:00沿道で待っていた人々からの大歓声を受けて、ほほ笑まれた雅子さま。7月3日夕方、天皇皇后両陛下は、オランダ、ベルギー公式訪問から帰国したことを上皇ご夫妻に報告するために、仙洞御所を訪問された。ある宮内庁関係者はこう語る。「天皇陛下も雅子さまも笑みをたたえられていましたが、いま皇室は重大な局面に立っており、お二方とも憂悶の日々を送られていると拝察します。皇室典範改正にまつわる各党・各会派の代表者による -
「顔色が悪い」と心配の声も…秋篠宮さま 天皇皇后両陛下のお出迎えで再び見せられた“能面のような無表情”が波紋
2026/07/01 15:152週間にわたるオランダ、ベルギー公式ご訪問を終え、6月26日に帰国された天皇皇后両陛下。帰路のフライトは13時間半にも及ぶ長旅だったが、到着した羽田空港では疲れを感じさせないほど明るい笑顔を見せられていた。秋篠宮ご夫妻も高市早苗首相らとともに、空港で陛下と雅子さまを出迎えられたが、その際の一幕が注目を集めていて――。「陛下と雅子さまは、秋篠宮ご夫妻や高市首相らに朗らかな笑顔で挨拶されていました。秋 -
佳子さま 母娘ご公務の“カラフルワンピ”に絶賛の声!販売元の気鋭企業が明かした「反響」と「商品に込めた思い」
2026/06/30 11:006月24日、秋篠宮妃紀子さまと佳子さまは東京都千代田区で、世界各国の障害があるアーティストの作品を集めた「ヘラルボニー・アート・プライズ2026」展覧会を鑑賞された。「盛岡市に本社を置く『ヘラルボニー』は、障害のある作家とライセンス契約を結び、正当なロイヤリティを支払うことで持続可能なビジネスモデルを構築した企業です。自社ブランドの運営をはじめ、様々な企業とのコラボレーションなどアートを軸とした事 -
「TPOをわきまえた方が」の声も…佳子さま母娘ご公務の“カラフルワンピ”への批判が的外れなワケ
2026/06/24 16:00「カラフルで、とても素敵ですね」アイロンビーズで日々の食事を表現した作品について、そう感想を述べられた佳子さま。6月24日、秋篠宮妃紀子さまと佳子さまは東京都千代田区で、世界各国の障害があるアーティストの作品を集めた「ヘラルボニー・アート・プライズ2026」展覧会を鑑賞された。「佳子さまは、アイロンビーズの作品について、『3日連続のカレーはどこですか?』などと質問されていました。作品だけではなく、 -
紀子さま ご公務で“能面のように無表情”の秋篠宮さまと対照的なご機嫌笑顔…浮き彫りになるご夫妻の「温度差」
2026/06/13 11:00衆参両院は6月10日、皇族数確保に関する全体会議で「立法府の総意」を取りまとめた。取りまとめでは、政府の有識者会議が示した(1)女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持する案、(2)旧宮家の男系男子を養子縁組で皇族とする案について「いずれも了」とし、法制化を求めている。同日中に報告を受けた高市早苗首相は、「早急に法律案の策定に取りかかり、できるだけ速やかに骨子案について衆参両院の正副議長にお示しできるよ -
《男子が生まれなかったら》悠仁さま 次世代唯一の男性皇族にかかる期待とご負担…「養子案」に潜む“本質的な欠陥”
2026/06/13 11:00皇族の数が減っていくという“危機”に対処するため、国会では与野党による議論が続いてきた。6月11日、衆参両院の各党・会派の代表が集まる全体会議が開かれ、(1)女性皇族が結婚後も皇族の身分を保つ(2)旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える、という2案をいずれも「了」とした。「全体会議で取りまとめられた『立法府の総意』は、高市早苗首相に伝えられ、今後は政府が皇室典範改正案を作成し、各党・会派に説明し -
秋篠宮さま トキの放鳥式で“能面のような無表情”が波紋…宮内庁インスタが“ほほ笑み”写真を配信した“事情”
2026/06/12 06:005月31日、秋篠宮さまと紀子さまが石川県羽咋市で臨まれたトキの放鳥式での一幕が話題となっている。「秋篠宮さまが記念式典などに臨まれていた時間のほとんどを、まるで能面のように無表情でいらしたことが、式典を取材した記者や関係者の間で話題となったのです。秋篠宮さまといえば鳥類の研究者で、2008年にも新潟・佐渡島でのトキの放鳥式に臨まれていたこともあり、そもそもトキの生態や保護の状況には深く関心を寄せて -
「まるで能面のように無表情で…」秋篠宮さま トキの放鳥式で記者を騒然とさせた“異変”
2026/06/10 06:00薄桃色の翼を広げて、8羽のトキが悠然と青い空へ飛び立っていくと、集まった約700人から拍手と歓声が湧き起こった。5月31日、能登半島地震で大きな被害を受けた石川県羽咋市で、国の特別天然記念物のトキが放鳥された。集まった人々の多くは復興への希望を抱き、胸を熱くしていた様子だった。この日、秋篠宮さまは紀子さまと式典に臨まれ、「本日、半世紀ぶりにトキがこの地に放たれることに深い感慨を覚えます」と述べられ -
「尊すぎて泣ける」悠仁さま ついに宮中晩餐会デビュー…姉・佳子さまが密かに見せられていた“エール”に感激の声続々
2026/05/29 06:00国賓として来日したフィリピンのマルコス大統領夫妻を招き、5月27日夜に皇居・宮殿で開かれた天皇皇后両陛下主催の宮中晩餐会。今年は日本とフィリピンの国交正常化70周年の節目となり、天皇皇后両陛下をはじめとする皇室の方々は会場に集まった招待者らをもてなされた。昨年9月に成年式を迎えられた秋篠宮家の長男・悠仁さまは初めて出席し、上品なタキシード姿で臨まれていた。「悠仁さまはこの日、大学の授業後に出席され -
悠仁さま フィリピン大統領夫妻の晩餐会に初出席!“デビュー戦”の奮闘に感動の声
2026/05/28 19:25「両国が、海でつながる親しい隣国として、今後も緊密な交流を続け、平和で可能性あふれる未来を共に織りなし、繁栄していくことを期待いたします」このように天皇陛下が述べられたのは、5月27日夜に開かれた、国賓として来日したフィリピンのマルコス大統領夫妻を歓迎する宮中晩餐会だ。同国から国賓が来日したのは、2015年6月のアキノ大統領以来8回目となる。天皇皇后両陛下が主催され、秋篠宮ご夫妻や、今回が2回目と -
《皇族では非常に珍しい》秋篠宮ご夫妻 神社本庁の記念式典で「万歳」…天皇皇后両陛下、上皇ご夫妻がなさらない“理由”
2026/05/28 18:45秋篠宮さまと紀子さまは、5月20日、東京都渋谷区の明治神宮会館で開催された「神社本庁設立80周年記念式典」に臨席された。式典には、加盟する全国の神社の神職ら約1600人が参加していた。秋篠宮さまは式典のご挨拶として、「神社は人々に安らぎを与える場になっています。今後も、地域に活力をもたらし、社会の平安に寄与することを祈念します」などと述べられていた。「また秋篠宮さまは、『私も出先で、神社が近くにあ -
《海外でもお召しに》佳子さま 同デザインの洋服を2着「イロチ買い」も…ブランドの担当者が明かした「感謝の声」
2026/05/19 15:255月7日、紀子さまとご一緒に、「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の設立40周年を記念するイベントに出席された佳子さま。能登半島地震の際に子どもたちに配布したおもちゃなどを手に取り、説明を受けられた。この日佳子さまがお召しになっていたのは、繊細なカトレアの刺繍が印象的なロンパース。ブルーのボトムスはシースルー素材でできていた。「お召しになっていたのは、『ADELLY』というブランドのレイヤードスタ -
《半年で5回》佳子さま ファッション面の影響力へのご自覚も…「ワンピースご公務」が多い“深い理由”
2026/05/13 15:405月9日、「第35回森と花の祭典―『みどりの感謝祭』」に名誉総裁として出席された佳子さま。「4月に大規模な山林火災が発生した岩手県大槌町などに言及しつつ、『今後、各地で大切にされてきた森林が再生していくことを願っております』とお見舞いの気持ちを示されていました」(皇室担当記者)この日、佳子さまは「Viaggio Blu」(ビアッジョブルー)というブランドの花柄ワンピースをお召しになっていた。「20 -
《“旅館の魔法瓶のよう”と賛否も》紀子さま 華やかワンピースが話題…母娘公務で増える佳子さまとの“攻めのリンクコーデ”
2026/05/11 06:00秋篠宮家の紀子さまと次女・佳子さまは5月7日、東京・港区のホテルで国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40周年を記念するイベントに出席された。「1919年に英国で創設された『セーブ・ザ・チルドレン』は、紛争や貧困、自然災害など様々な困難を抱える子どもを支援する活動に取り組んでいます。日本では、英国で総裁を務めるアン王女が美智子さまに日本法人設立を提案されたことをきっかけに、1986 -
《「旅館の魔法瓶のよう」と批判も…》紀子さま 「全身花柄シースルーワンピ」に賛否…華やかデザインを選ばれた「深い理由」
2026/05/06 15:055月3日、東京都内で開かれた日本人パラグアイ移住90周年を記念したコンサートを鑑賞された秋篠宮ご一家。パラグアイの伝統楽器「アルパ」の音色に手拍子を送られた。「今年は日本人パラグアイ移住90周年の節目にあたり、駐日大使からコンサートへの招待があったそうです。パラグアイは秋篠宮ご一家とゆかりの深い国で、70周年の節目には秋篠宮さまが、80周年の節目には眞子さんがパラグアイを訪問されています。今年は8 -
佳子さま 園遊会では“春らしくない”と疑問の声も再びご着用…お召し物で貫かれる“赤色好き”
2026/05/05 17:505月3日、秋篠宮ご夫妻と佳子さま、悠仁さまが東京都内で開かれた「パラグアイ・ハープ(アルパ)デュオコンサート」を鑑賞された。「パラグアイへの日本人移住90年を記念したもので、秋篠宮ご一家が同国とご縁が深いことから、招待されました。ご夫妻はこの8月に同国を訪問されます」(皇室担当記者)福島県双葉町出身の筝(こと)奏者との競演もあり、ご一家はさかんに拍手を送られた。「佳子さまも“アルパと箏のハーモニー -
「“私”を優先したライフスタイル」小室圭さん 眞子さんと充実NY生活も薄い国民の支持…同じ“元皇族の夫”黒田慶樹さんとの「決定的な違い」
2026/05/05 11:004月18日に57歳の誕生日を迎えた黒田清子さん。前日の17日には、’05年11月に結婚した夫・慶樹さんも61歳の誕生日を迎えていた。またひとつ歳を重ねた夫妻だが、慶樹さんにとっては“新生活”が始まったばかりでもある。「慶樹さんは長年勤めていた東京都庁を3月末で退職し、4月1日付で上皇さまの弟・常陸宮さまが総裁を務められる公益財団法人東京動物園協会に“再就職”しました。昨年4月に建設局局務担当部長の -
紀子さまが若い記者たちの間で人気急上昇…ご公務の取材現場で見せられていた「異変」
2026/04/30 06:00「4月8日の日本橋髙島屋でのいけばな展や、19日の東京芸術劇場でのチャリティコンサートなど、最近、紀子さまと佳子さまがお二人でご公務に臨まれることが増えています。5月上旬にも、お二人でのチャリティイベントへの出席が予定されています」そう語るのは皇室担当記者。現在、皇室典範改正が国会で議論されているなか、皇位継承順位1位の秋篠宮さまと2位の悠仁さまを擁し、“次の天皇家”となる皇嗣家への注目度は依然と -
《配信直後に一部の表現が修正》小室眞子さん “絶縁中”の秋篠宮ご夫妻を蒼ざめさせた「米紙の第一子性別を暴露騒動」
2026/04/29 14:00カジュアルな服装で街を歩く小室眞子さんと、赤ちゃんを抱いた圭さん。そんな写真をアメリカのタブロイド紙『ニューヨーク・ポスト(NYP)』が報じたのは4月20日未明(日本時間)のことだった。「小室さん夫妻は仲睦まじい様子で、記事によれば、米東部コネチカット州のチーズ店やベーカリー、スーパーマーケットで買い物を楽しんでいたとのことでした。記事配信直後から、日本でも話題を集めたのですが、それは、この記事の -
悠仁さま 科博の「トンボ論文」に再び登場…叔母・黒田清子さんと”アカデミックな初共演”
2026/04/28 06:004月から、筑波大学生命環境学群生物学類の2年生に進級された悠仁さま。学業に励まれるなかで、新たな“研究成果”が発表された。国立科学博物館が発行している「国立科学博物館専報」の第54号に掲載された「皇居の生物相調査第III期(2021-2025)で記録されたトンボ類」という論文に、悠仁さまのお名前が登場しているという。この「国立科学博物館専報」とは、国立科学博物館が実施する研究プロジェクトなどの成果 -
佳子さま 園遊会の“真っ赤ワンピ”に「春らしくない」と一部で疑問の声も…貫かれる「赤好き」の深い理由
2026/04/24 16:00天皇皇后両陛下が主催する春の園遊会が4月17日、赤坂御苑で開かれた。前回の秋の園遊会に引き続き、雅子さまや女性皇族方は洋装でお出ましになった。雅子さまのお召し物は春空のようなスカイブルーのセットアップ、愛子さまは藤色のセットアップと、春らしく淡いパステルカラーをお選びになっていたが……。「お出ましの際に、愛子さまのお隣に並ばれた佳子さまは、鮮やかな赤のレースワンピースをお召しになっていました。こち -
紀子さま 珍しい「母子公務」が激増中!佳子さま・悠仁さまをとご一緒にご公務に臨まれる“理由”
2026/04/15 16:004月8日、佳子さまとご一緒に「圓照寺門跡 山村御流いけばな展」をご覧になった紀子さま。東日本大震災で被災した福島県浪江町の伝統工芸「大堀相馬焼」の花器をご覧になりながら、「(地震について)忘れないようにご覧いただくのは大切なことですね」と述べられた。「お二人は、小室眞子さんのお印であるモッコウバラが生けられた作品もご覧になったそうです。圓照寺は皇室とゆかりの深い寺院で、2024年、2025年は紀子