芸能全般の最新ニュース
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「政治への不信が募るばかり」金子恵美氏 中道・野田佳彦代表を痛烈批判…“反高市”政治評論家ぶった切りの過去
2026/01/30 19:00中道改革連合の野田佳彦共同代表(68)は30日、記者団の前で高市早苗首相(64)に言及した。「高市早苗首相が代表の自民党支部が開いた政治資金パーティーを巡り、28日、『週刊文春』が世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関連団体やその関係者がパーティー券を購入していたと報じました。この報道を受け、野田氏は高市首相に説明を要求したのです」(全国紙政治部記者)衆院選に向けて好戦的な姿勢を取っている野田代表 -
《伊藤英明に大泉洋も》意外な“馬主”タレント名鑑…獲得賞金トップの「超大物歌手」は?
2026/01/24 11:00「妻夫木聡さん(45)主演で昨年に放送されたドラマ『ザ・ロイヤルファミリー』などの影響で、近年、競馬ファンは増加傾向にあります。馬券のネット購入が普及し、気軽に競馬を楽しめる環境が整えられたことが大きいのでしょう」(競馬ライター)昨年12月28日に「第70回有馬記念」が行われ、馬券売り上げが713億4520万6100円を記録。’24年から約163億円の増加となり、近年の競馬人気を印象付けるレースと -
「なぜ自分の都合で話すのか」と批判も…前山剛久 元恋人・神田沙也加さんの“個人情報”暴露が物議
2026/01/22 11:00昨年12月に“ホストデビュー”が話題になった元俳優の前山剛久(34)。現在は六本木にあるメンズラウンジのキャストに転身し、「真叶(まなと)」の源氏名でインスタグラムやXのアカウントを開設するなど精力的に活動している。年明けには金髪にイメチェンし、幸先のよいスタートを切ったかのように思えたが――。1月21日配信の「SPA!」で独占インタビューの記事が公開され、’21年12月に急逝した元恋人・神田沙也 -
《“文化の盗用”と批判も》マクドナルドの大バズリした「イオナズン面接」パロディ広告に“2ちゃん&ニコ動”世代が反発するワケ
2026/01/21 11:00日本マクドナルドが1月7日、Xで公開した「イオナズン面接」のパロディ広告動画が大きな反響を呼んでいる。元ネタは、ゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズの攻撃呪文として知られる「イオナズン」を就職面接で使えると豪語する受験者と、面接官が問い詰めるというユニークなやり取りを、アスキーアートのキャラクター「モナー」で表現したFLASH動画。2000年代前半に「2ちゃんねる(現5ちゃんねる)」を中心に、ネット -
実は年齢非公表と知って驚いた芸能人ランキング!3位吉田羊、2位さかなクンを抑えた1位は?
2026/01/18 11:001月12日、これまで年齢非公表だったクリエイターのしなこ(29)がXで《もうバレてるので言いますが笑、私は3月で30歳になります。笑》と年齢を公表し、話題となった。芸能界には、実年齢を聞いて驚くほど若く見える人が多い。一方で自身のイメージを守るためなど、さまざまな理由であえて年齢を非公表にしているタレントもいる。たとえば中川翔子は「年齢はただの数字」として、その数字に捉われない活動をするため、20 -
『紅白歌合戦』の司会をやってほしい女性芸能人ランキング!3位天海祐希、2位綾瀬はるかを抑えた1位は?【1000人に聞いた】
2026/01/17 11:00昨年の大みそかに放送された『第76回NHK紅白歌合戦』は、大盛況のうちに幕を閉じた。興奮が冷めやらぬ中、早くも今年の年末は誰が『紅白』の司会をするのか、すでに思いを巡らせている人もいるようだ。昨年司会を務めた今田美桜(28)はネット上で《フレッシュで良かった》と続投を望む声が。いっぽう複数のCMに出演し、好感度抜群の芦田愛菜(21)の起用に期待をする声もあがっている。そこで本誌はWEBアンケートツ -
『紅白歌合戦』の司会をやってほしい男性芸能人ランキング!3位タモリ、2位明石家さんまを抑えた1位は?【1000人に聞いた】
2026/01/17 11:00年末の風物詩として定着している『NHK紅白歌合戦』。毎年出場アーティストとともに注目されるのが、伝統的な番組を取り仕切る“司会者”だ。2025年の『紅白』では、女優の綾瀬はるか(40)と今田美桜(28)、お笑いタレントの有吉弘行(51)、NHKの鈴木奈穂子アナウンサー(43)が司会を担当。ラジオ放送開始から100年の節目を迎えた重要な年を締めくくる『紅白』を盛り上げた。今後も毎年豪華な芸能人が司会 -
【成人の日】同世代500人が期待している“新20歳”芸能人ランキング!3位さくら、2位山﨑天を抑えた1位は?
2026/01/12 06:00今年の成人の日は1月12日。各地で成人式や「はたちの集い」が行われ、20歳を迎えた人々が節目を祝う。芸能界でも将来有望な“新20歳”の芸能人たちが続々と台頭し始めている。例えば上坂樹里(20)は、三上愛(25)とともにダブル主演を務める次期朝ドラ『風、薫る』(NHK)に出演予定だ。乃木坂46の五百城茉央(20)は、昨年『MADDERその事件、ワタシが犯人です』(カンテレ・フジテレビ系)で地上波連続 -
米倉涼子 ガサ入れを認めるも疑惑払拭に求められるアルゼンチン人恋人との「清算」
2026/01/09 11:00SUPER EIGHTの大倉忠義(40)、伊藤沙莉(31)、波瑠(34)&高杉真宙(29)、そして12月末には堂本光一(47)と、’25年も数々の有名人がゴールインをはたした。今年は一体、何組のカップルがたどり着くのか。そこで芸能リポーター・平野早苗さん、恋愛ジャーナリスト・おおしまりえさんとともに大予測した。赤西仁(41)&黒木メイサ(37)の元夫婦は’25年、それぞれ新たなお相手が報じられた。 -
STARTO社元代表・福田淳氏 復活した“老舗夕刊紙”の客員編集長に…元社員が明かす“就任の背景”
2025/12/30 06:00師走に入り、業界関係者の間でにわかに話題となっているのが、元STARTO ENTERTAINMENT代表取締役の福田淳氏(60)だ。旧ジャニーズ事務所創業者の性加害問題を受け、新会社として設立されたSTARTO ENTERTAINMENT。その代表取締役に福田氏が就任したのは、’23年12月のことだった。金髪のオールバックという個性的なルックスも相まって、当時は大きな注目を集めた。就任から1年半が -
「ひかるちゃんは勝利の女神だから」西田ひかるが語る長嶋茂雄さんとの“思い出”『2025年星になった有名人たち』
2025/12/29 11:00長嶋さんが亡くなられてからのこの半年間、ジャイアンツ戦を見ながら、長嶋さんのことを思い出していました。あらためて感じたことは、長嶋さんはファン思いで、野球を広めることにとても尽力された方であったということです。私はデビュー当時からジャイアンツの仕事をたくさんさせていただきました。始球式を務めさせていただいた’94年のシーズン初戦。その秋にジャイアンツは日本一になりました。それもあってでしょうか、ラ -
【2025年】ショックだった熱愛報道ランキング!3位深田恭子、2位坂口健太郎を抑えた1位は?
2025/12/28 06:00今年も芸能界でさまざまなカップルが誕生した。ゴールインしたカップルも多く、8月にはお笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザー(41)と女優の二階堂ふみ(31)の電撃結婚が大きな話題に。SUPER EIGHTの大倉忠義(40)と村上信五(43)もそれぞれ一般女性と結婚するなど、アイドル界でもおめでたいニュースが飛び交った。周囲から祝福される結婚報道があるいっぽうで、眉をひそめるような“不倫疑惑”や“ -
【2025年秋ドラマ】予想以上に面白かった&期待を裏切られた作品は……?
2025/12/14 11:00豊作だった秋ドラマが続々と最終回を迎えたり、クライマックスに突入したりしている今。翌週まで続きをじりじりと待たなくてもいいタイミングだからこそ、各種配信サービスで改めて一気見してみるのもおすすめ!そこで、今季の「予想以上におもしろかった作品」と「つまらなくて期待を裏切られた作品」を『女性自身』のドラマ好きライターたちが忖度ナシの本音で語り合いました!【メンバー紹介】レッド(40代)ブルー(30代) -
「笑えないしあり得ない」との声も…笑点レギュラーの飛行機内投稿が“炎上”した背景にある「認知度低めの機内ルール」
2025/12/04 11:00演芸バラエティ番組『笑点』(日本テレビ系)にレギュラー出演している人気落語家が、Xで飛行機にまつわる投稿をポスト。すると、“大炎上”へと発展してしまった――。その落語家とは春風亭一之輔(47)だ。一之輔は12月2日、Xにこう綴った。《CAさんが俺の荷物のせいでギックリ腰になって、となりの席で休んでる》一之輔は同日、独演会を札幌で行っており、札幌に向かう飛行機の機内からの投稿だと思われるが、書かれた -
「日本人じゃないの?という気すらする」大御所コメンテーター 中国の“パンダ圧力”巡る高市首相への批判に猛反発
2025/11/24 18:55高市早苗首相(64)の“台湾有事”をめぐる発言の余波はまだまだおさまりそうにない。11月7日の衆院予算委員会で、立憲民主党の岡田克也氏(72)の質疑に対して、高市氏は「(中国が)戦艦を使って、武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になりうる」と発言。存立危機事態と認定されれば、集団的自衛権を行使、武力行使に踏み切る可能性を示唆した。これには、台湾を“内政”と考える中国政府は猛 -
「死ぬまでに103台の車を!」テリー伊藤 “大人の秘密基地作り”にあった「終活より大切なこと」
2025/11/15 06:00「元気なうちにクルマを103台買う!」そう高らかに宣言するのは、演出家のテリー伊藤(75)。その夢を叶えるべく、このたび神奈川県横須賀市にガレージまで構えてしまったという。75歳にして作り上げた“大人の秘密基地”を訪ねた。テリーが手に入れたのは、2階建て倉庫を改修したガレージ「BACKDROP T&I GARAGE」。もとはタクシー会社の整備工場で、かつては御料車の整備も行っていたという由緒ある場 -
「どの口がおっしゃるんですか?」石破元首相を痛烈批判した金子恵美の次なる“ターゲット”候補
2025/11/12 19:10元自民党衆院議員の金子恵美氏(47)が8日までに自身のYouTubeチャンネルで自民党の石破茂前首相に苦言を呈した。「石破さんがですね、あまり高市さんのことを批判めいたことおっしゃるっていうのは、石破さんに対して“どの口がおっしゃるんですか?”っていうふうに皆さんが思われてしまうのになあ……というふうに、私は感じています」自民党総裁選前後から、金子氏の批判は痛烈だ。「特にその刃が向かっているのが、 -
「頭が良くない人たちが笑う」ホリエモンの「M-1」巡る持論に賛否「いつもの逆張り」「腑に落ちる」
2025/11/07 18:5511月6日、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(53)が自身のYouTubeチャンネルを更新。日本一の漫才コンビを決める「M-1グランプリ」(以下、M-1)について私見を述べ、賛否を呼んでいる。堀江氏がこの日公開したのは、【松本人志さんが復帰した「DOWNTOWN+」についてお話しします】と題した動画。1日に始まったダウンタウンによる独自の有料配信サービス「DOWNTOWN+」についての所感を述べる -
首相になってほしい女性芸能人ランキング!3位有働由美子、2位芦田愛菜を抑えた1位は?
2025/11/02 11:0010月21日、高市早苗氏(64)が日本初の女性首相に就任した。元々テレビ番組のキャスターとして活動していた高市氏は、1992年の参議院選挙に立候補するも大差で落選。しかし翌1993年の衆議院選挙ではトップ当選し、政治の道へと足を踏み入れている。じつは高市と同様に、タレントとして活動していた経験のある政治家は少なくない。三原じゅん子(61)は『3年B組金八先生』(TBS系)で不良生徒役を演じており、 -
「愛犬家だと思う芸能人」ランキング!3位石田ゆり子、2位所ジョージを抑えた1位は?
2025/11/01 11:0011月1日は、“ワンワンワン”の語呂にちなんだ「犬の日」。この時期になると、SNSでは愛犬との日常を投稿する人が急増し、犬関連のトレンドが大きな盛り上がりを見せる。芸能界にも、日頃から愛犬との暮らしぶりを発信する“犬好き”たちが多数存在。SNSやテレビ番組を通じて伝わってくる愛犬との触れ合いには、犬への深い愛情が滲み、共感や癒やしを感じる人も少なくないだろう。そこで本誌はWEBアンケートツール「F -
『春風捕物帖』シリーズの人気作家と直接話せる!人気の「酒話会」が都内で開催、サインをもらえる特典も
[PR]2025/10/29 19:55『春風捕物帖』シリーズ(光文社刊)や『剣客太平記』シリーズなどで知られる作家・岡本さとる氏が主催するイベント「酒話会vol.5」が令和7年11月8日(土)、東京都港区赤坂の黛アートサロン(黛スタジオ)にて開催されます。岡本氏が定期的に開催している人気イベントで、今回で5度目!美味しいお酒に舌鼓を打ちながら、岡本氏の話を聞くだけでなく、直接語らうこともできる貴重な機会です。16時から始まり、第1部で -
「責任転嫁以外の何者でもない」しみけん 空港案内員への“逆恨み”ブログに批判噴出
2025/10/29 18:33元セクシー男優で実業家・YouTuberのしみけん(46)が、10月27日にブログを更新。『仕事のできる人とできない人の違い。』と題し、大阪国際空港(以下、伊丹空港)のインフォメーションスタッフに対しての批判を綴った記事が物議を醸している。問題となっている記事は、《久しぶりに腹が立ったのでブログ更新》という文言から始まる内容だ。会食の予定のために、飛行機を使って伊丹空港に到着したしみけん。目的地は -
「タイプ違いすぎる」バレー髙橋藍から「2股」報道の”本命”彼女 ”いかつめ”元カレとの落差にSNS騒然
2025/10/24 18:4010月23日発売の「週刊文春」で報じられた、人気セクシー女優・河北彩伽(26)と、バレーボール男子日本代表・髙橋藍選手(24)の熱愛。同時に、髙橋がインフルエンサー・uka.(26)と真剣交際していたことも報じられた。「記事によると、uka.さんは自身の事務所関係者を通して髙橋選手と知り合い、昨年ごろから交際を開始。いっぽう、髙橋選手は、SNSのDMがきっかけで知り合った河北さんと、今年9月に2度 -
玉木代表、田久保市長、田﨑史郎氏を次々と痛烈批判…46歳女性コメンテーターが無双すぎる
2025/10/24 16:00敵キャラを次々に倒しまくる様子を指して、主にゲームなどでよく使われてきた“無双状態”。今そんな言葉が当てはまるような状態の女性がいる。元自民党衆議院議員で、現在はテレビなどのコメンテーターとして活躍する金子恵美氏(47)だ。「ここ最近の金子さんが発するコメントの攻撃力が非常に強く、番組に出演するたびにネットニュースやSNSで話題になっていますね」(スポーツ紙記者)まずは先の総裁選から。相手は政治評 -
「相手がいることは報道で知った」超人気セクシー女優 バレー髙橋藍から「2股報道」、ファンにだけ明かした“悲痛な思い”
2025/10/24 11:0010月23日発売の「週刊文春」で、セクシー女優・河北彩伽(26)と、バレーボール男子日本代表・髙橋藍選手(24)の熱愛が報じられた。「記事によると、河北さんと髙橋選手はSNSのDMを通じて知り合い、今年9月に2度、都内のホテルで過ごしていたといいます。ところが、同紙の取材では、髙橋選手が“本命”恋人のインフルエンサー・uka.さん(26)と昨年頃から交際していることも判明。髙橋選手といえば、強豪国