芸能全般の最新ニュース
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「幸せそう」激変ビジュアルから2カ月で…坂口杏里 サンドイッチ万引き疑いで逮捕の“転落”に広がる衝撃
2026/03/24 19:00元タレントの坂口杏里容疑者(35)がコンビニでサンドイッチ1個を万引きしたとして、窃盗容疑で現行犯逮捕されていたことがわかった。各社報道によると逮捕されたのは17日で、東京・八王子市のコンビニにて約300円のサンドイッチを盗んだ疑いが持たれており、本人は容疑を認めているという。万引きに気付いた店員が坂口容疑者を取り押さえ、駆けつけた署員が逮捕。現在も勾留が続いているという。波紋を呼ぶ行動でたびたび -
《沙也加さんへの開き直り動画が炎上》前山剛久 メンズラウンジ退店から12日で早くも再始動…ファンに向けて始めた“なけなしの商売”
2026/03/23 15:35’21年12月に急逝した元恋人の神田沙也加さん(享年35)に言及した動画が大炎上し、勤務していたメンズラウンジを退店した元俳優・前山剛久(35)。昨年12月に「真叶(まなと)」の源氏名でホストに転身してから約3カ月で“無職”となってしまったが、早くも動き出しているようだ。騒動の発端は、勤務先だったメンズラウンジの代表取締役で先輩ホスト・YUKIYAが3月1日にYouTubeチャンネルで公開した動画 -
「もう戻る気はない」長瀬智也 友人に明かしていた芸能界への“訣別宣言”、それでも残された「唯一の復帰ルート」
2026/03/23 11:00「年明けにかけて長瀬さんの芸能界復帰の噂などが囁かれていました。じつは最近、長瀬さんの友人が彼に直接その意向を聞いた機会があったそうなのです」神妙な顔でこう語るのは、元TOKIOの長瀬智也(47)を知る芸能関係者だ。長瀬が旧ジャニーズ事務所(現・STARTO ENTERTAINMENT)を退所したのは、今から5年前の‘21年3月のこと。それ以来、“表現者”を自称し、バイクレースや音楽活動、釣りとい -
実は芸名が本名と知って驚いた女性芸能人ランキング!3位土屋太鳳、2位本仮屋ユイカを抑えた1位は?
2026/03/22 11:00普段何気なく見聞きしている、印象的で響きの良い芸能人の名前。しかし実際には、芸名のように見えて本名で活動しているケースもあり、その意外性に驚きの声が上がることもある。たとえば新垣結衣(37)、今田美桜(29)、小芝風花(28)などは本名で活動している芸能人だ。名前の印象と本人のイメージが重なるほど、「本名だった」と知ったときのギャップは大きいだろう。そこで本誌はWEBアンケートツール「Freeas -
実は芸名が本名と知って驚いた男性芸能人ランキング!3位米津玄師、2位石崎ひゅーいを抑えた1位は?
2026/03/22 11:00タモリ(80)の本名が森田一義だったり、反町隆史(52)は野口隆史だったりと、芸能人は本名と異なる“芸名”で活動するケースが多い。一方で、本名のまま活動している芸能人も少なくない。たとえば松坂桃李(37)や小栗旬(43)、神木隆之介(32)などは本名で活動していることで知られている。まるで芸能界入りを見越して名付けられたかのうような印象的な名前だけに、本名だと知って驚いた人も多いのではないだろうか -
「役作りでの“激変”に驚いた俳優」ランキング!1位鈴木亮平と競った名優は?
2026/03/15 11:003月9日放送の連続テレビ小説『ばけばけ』(NHK)に、吉沢亮(32)演じる錦織友一が再登場。病気で痩せ細った姿は、視聴者に衝撃を与えた。吉沢は衰弱した錦織を表現するため、1カ月で13kgもの減量を敢行。最後には体内の水分を減らす“水抜き”までおこなったという。俳優たちはときに、驚くほどストイックな姿勢で役作りに挑み、別人と見紛うほどの変化を見せる。妥協を許さぬプロの覚悟に心を奪われた経験がある人も -
実は国際結婚をしていると知って驚いた有名人ランキング!3位石井竜也、2位広瀬香美を抑えた1位は?
2026/03/14 11:003月14日は、1873年のこの日に明治政府が日本で初めて国際結婚を認める太政官布告を出したことにちなみ、「国際結婚の日」に制定されている。グローバル化が進む現代では、有名人の間でも国際結婚は決して珍しいものではない。昨年11月には元NMB48の上枝恵美加(31)が、スペイン人男性との結婚を公表。今後は日本とスペインの2拠点で芸能活動を行っていくと発表し、話題を集めた。アンミカ(53)のように夫婦そ -
前山剛久 元恋人・神田沙也加さんへの“開き直り動画”が大炎上で再び無職に…ホスト時代に目撃していた「色恋営業」
2026/03/13 11:00《シンプルにはらわた煮えくり返っているけれど、舞台の台本が届いたので没頭できています》3月8日、突如Xで不穏な投稿をしたのは俳優の村田充(48)。具体的に何に対しての怒りかは明かしていないが、神田沙也加さんとかつて夫婦だった村田ゆえに、もっぱら原因として指摘されているのが、沙也加さんの元恋人で現在はホストの前山剛久(35)による“暴露動画”だ。’21年12月に沙也加さんが35歳の若さで急逝すると、 -
《手の甲にはびっしりタトゥー》田中聖 俳優弟の“家族旅行”動画に登場でファン騒然…収監前とガラリ激変した「金髪の最新近影」
2026/03/12 18:25「3月2日ごろまでに、聖さんのXアカウントが元KAT-TUNのメンバーを次々とフォローしたのです。田中さん側から公式な発表はありませんが、2月下旬ごろに聖さんが出所したのではないかとファンの間で噂が広がっていました」(芸能関係者)’13年9月に“度重なるルール違反”を理由に旧ジャニーズ事務所から契約を解除され、独立後は“逮捕劇”が世間を騒がせてきた元KAT-TUN・田中聖(40)。現在も服役中と思 -
「呪われないかな」と神田沙也加さんを茶化した先輩ホストが謝罪動画を投稿…前山剛久はラウンジ退店の「大きすぎる代償」
2026/03/12 16:35昨年12月にホストに「真叶(まなと)」の源氏名で転身した元俳優の前山剛久(35)。元恋人で’21年12月に急逝した女優・神田沙也加さん(享年35)について言及した動画が大炎上している。前山は、勤務する東京・六本木にあるメンズラウンジの代表取締役で、先輩ホストでもあるYUKIYAのYouTubeチャンネルに3月1日にアップされた動画に出演。沙也加さんの死後、前山が沙也加さんを罵倒する音声データや元カ -
《開き直り動画が大炎上》松田聖子&神田正輝 愛娘・沙也加さんの元恋人の終わらぬ“逆撫で行動”に続ける沈黙
2026/03/12 11:00《私の今回出演した動画の件について。社長とお話して、現在在籍しているメンズラウ ンジを一度退店する運びとなりました。これからの進退は追って、報告させていただきます。申し訳ございませんでした》3月10日夜、インスタグラムでこう謝罪したのは、昨年末に「真叶(まなと)」の源氏名でホストデビューした元俳優・前山剛久(35)。元恋人で’21年12月に急逝した神田沙也加さん(享年35)について言及したとされる -
「何度も傷つけて侮辱して」前山剛久 批判殺到で再び“無職”に…神田沙也加さんの「お墓の場所教えて」発言で大炎上も
2026/03/12 06:00俳優、芸能界引退を経てホスト、そして再び無職──。“真叶”こと六本木のメンズラウンジ『CENTURY TOKYO』のキャストで、元俳優の前山剛久(35)が、10日夜にホストとしてのアカウント『manato.century』名義のインスタグラムを更新。同店を退店したと明かした。《私の今回出演した動画の件について。社長とお話して、現在在籍しているメンズラウンジを一度退店する運びとなりました。これからの -
「しょうがないじゃん」前山剛久 元恋人・神田沙也加さんとの騒動を“開き直り”回顧で「本当に最低」と批判殺到…対談ホストも「亡くならなくてもええやん」
2026/03/07 11:45「NG基本無いんですよね」こう語ったのは、昨年末に「真叶(まなと)」の源氏名でホストデビューした、元俳優の前山剛久(35)。これは、前山が勤務する東京・六本木のメンズラウンジで代表取締役を務め、ホストでもあるYUKIYAのYouTubeチャンネルに3月1日に公開された「【緊急対談】前山剛久に当時の想いを聞いてみた【ゲスト / 真叶】」と題した動画冒頭での一幕だ。前山は、恋人だった神田沙也加さん(享 -
「とんでもなく美しい」「何者?」ボーク重子との母娘共演が話題…“全米No.1”才女の正体
2026/03/04 19:403月3日に放送された『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)では、ひな祭りにちなみ多数の著名人“母娘”が出演。君島十和子(59)と元タカラジェンヌの娘・君島憂樹(28)や、緒方かなこ(52)と声優の緒方佑奈(28)など錚々たる顔ぶれが並んだ。その中で、SNSで《何者?》とひときわ注目を集めたのが、ボーク重子(60)と娘のボークスカイ(27)だ。ボーク重子は福島県出身。アメリカ人の夫と結婚後、ワシン -
「恐怖を感じてしまった」24歳グラドル 撮影会での注意喚起に“無理な要求”と一部から心ない声…明かした“ファンからの被害”
2026/03/02 18:20《最近、撮影会やチェキ撮影の時間に思いもよらぬ行動が見受けられ、心が疲れてしまう瞬間が何度かありました》(以下、引用はすべて原文ママ)2月27日にXを通じて公表した声明で、こうつづったのはグラビアアイドル・花咲楓香(24)。応援してくれるファンに感謝の気持ちを伝えた上で、ごく一部のファンによる“マナー違反”に対して異例の注意喚起を行ったのだ。’23年10月にグラビア活動をはじめ、抜群のスタイルから -
東山紀之 盟友・植草のラブコールにも応じず…引退2年も変わらぬ「復帰しない決意」
2026/02/28 11:002月26日に東京・羽田空港のZepp Hanedaで植草克秀(59)が開催したライブ。盟友・東山紀之(59)に切実なラブコールを送った。昨年、デビュー40周年を迎えた少年隊。この日のライブで植草は少年隊の全シングル25曲をひとりで歌い上げた。「植草さんはライブのなかで『やっぱり歌っていて思うのが、2人がいればなって。いつも思うのは僕だけかな』と、寂しげな様子でメンバーである東山さんと錦織一清さん( -
「だれ???」13年前に芸能界引退した『ROOKIES』俳優 ウルトラマン60周年企画に登場、“40キロ増の激変”近影にファン騒然
2026/02/27 19:452026年に60周年を迎えた国民的シリーズ「ウルトラマン」。アニバーサリーイヤーとして、これまで以上に活発な動きを見せているなか、’06年に放送された『ウルトラマンメビウス』の主人公ヒビノ・ミライを演じた元俳優の“近影”が話題を呼んでいる。2月26日に「BANDAI SPIRITS」の公式YouTubeチャンネルで「【ウルトラマンメビウス】ヒビノ・ミライ役 五十嵐隼士さんと語る。ウルトラマン60周 -
酒気帯び運転で逮捕の気鋭CM監督 仕事相手が明かす「業界での評判」
2026/02/27 15:402月25日夜、CMディレクターの浜崎慎治容疑者(49)が、東京都世田谷区で飲酒した状態で自動車事故を起こし、道路交通法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕された。各メディアによると、世田谷の路上でポルシェとタクシーの交通事故が発生し、警視庁玉川署員が急行したところ、浜崎容疑者のポルシェが民家の外壁にぶつかっていた。現場で浜崎容疑者の呼気を検査したところ、基準値を超えるアルコールが検出されたという -
「政治への不信が募るばかり」金子恵美氏 中道・野田佳彦代表を痛烈批判…“反高市”政治評論家ぶった切りの過去
2026/01/30 19:00中道改革連合の野田佳彦共同代表(68)は30日、記者団の前で高市早苗首相(64)に言及した。「高市早苗首相が代表の自民党支部が開いた政治資金パーティーを巡り、28日、『週刊文春』が世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関連団体やその関係者がパーティー券を購入していたと報じました。この報道を受け、野田氏は高市首相に説明を要求したのです」(全国紙政治部記者)衆院選に向けて好戦的な姿勢を取っている野田代表 -
《伊藤英明に大泉洋も》意外な“馬主”タレント名鑑…獲得賞金トップの「超大物歌手」は?
2026/01/24 11:00「妻夫木聡さん(45)主演で昨年に放送されたドラマ『ザ・ロイヤルファミリー』などの影響で、近年、競馬ファンは増加傾向にあります。馬券のネット購入が普及し、気軽に競馬を楽しめる環境が整えられたことが大きいのでしょう」(競馬ライター)昨年12月28日に「第70回有馬記念」が行われ、馬券売り上げが713億4520万6100円を記録。’24年から約163億円の増加となり、近年の競馬人気を印象付けるレースと -
「なぜ自分の都合で話すのか」と批判も…前山剛久 元恋人・神田沙也加さんの“個人情報”暴露が物議
2026/01/22 11:00昨年12月に“ホストデビュー”が話題になった元俳優の前山剛久(34)。現在は六本木にあるメンズラウンジのキャストに転身し、「真叶(まなと)」の源氏名でインスタグラムやXのアカウントを開設するなど精力的に活動している。年明けには金髪にイメチェンし、幸先のよいスタートを切ったかのように思えたが――。1月21日配信の「SPA!」で独占インタビューの記事が公開され、’21年12月に急逝した元恋人・神田沙也 -
《“文化の盗用”と批判も》マクドナルドの大バズリした「イオナズン面接」パロディ広告に“2ちゃん&ニコ動”世代が反発するワケ
2026/01/21 11:00日本マクドナルドが1月7日、Xで公開した「イオナズン面接」のパロディ広告動画が大きな反響を呼んでいる。元ネタは、ゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズの攻撃呪文として知られる「イオナズン」を就職面接で使えると豪語する受験者と、面接官が問い詰めるというユニークなやり取りを、アスキーアートのキャラクター「モナー」で表現したFLASH動画。2000年代前半に「2ちゃんねる(現5ちゃんねる)」を中心に、ネット -
実は年齢非公表と知って驚いた芸能人ランキング!3位吉田羊、2位さかなクンを抑えた1位は?
2026/01/18 11:001月12日、これまで年齢非公表だったクリエイターのしなこ(29)がXで《もうバレてるので言いますが笑、私は3月で30歳になります。笑》と年齢を公表し、話題となった。芸能界には、実年齢を聞いて驚くほど若く見える人が多い。一方で自身のイメージを守るためなど、さまざまな理由であえて年齢を非公表にしているタレントもいる。たとえば中川翔子は「年齢はただの数字」として、その数字に捉われない活動をするため、20 -
『紅白歌合戦』の司会をやってほしい女性芸能人ランキング!3位天海祐希、2位綾瀬はるかを抑えた1位は?【1000人に聞いた】
2026/01/17 11:00昨年の大みそかに放送された『第76回NHK紅白歌合戦』は、大盛況のうちに幕を閉じた。興奮が冷めやらぬ中、早くも今年の年末は誰が『紅白』の司会をするのか、すでに思いを巡らせている人もいるようだ。昨年司会を務めた今田美桜(28)はネット上で《フレッシュで良かった》と続投を望む声が。いっぽう複数のCMに出演し、好感度抜群の芦田愛菜(21)の起用に期待をする声もあがっている。そこで本誌はWEBアンケートツ -
『紅白歌合戦』の司会をやってほしい男性芸能人ランキング!3位タモリ、2位明石家さんまを抑えた1位は?【1000人に聞いた】
2026/01/17 11:00年末の風物詩として定着している『NHK紅白歌合戦』。毎年出場アーティストとともに注目されるのが、伝統的な番組を取り仕切る“司会者”だ。2025年の『紅白』では、女優の綾瀬はるか(40)と今田美桜(28)、お笑いタレントの有吉弘行(51)、NHKの鈴木奈穂子アナウンサー(43)が司会を担当。ラジオ放送開始から100年の節目を迎えた重要な年を締めくくる『紅白』を盛り上げた。今後も毎年豪華な芸能人が司会