NHKの最新ニュース
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《わいせつ行為で逮捕》NHKチーフD NHK関係者が証言する「日本代表五輪メダリストへの“つきまとい”騒動」
2026/03/13 14:003月6日、東京・渋谷区で面識のない20代の女性に1月、性的暴行を加えたとしてNHK報道局スポーツ情報番組部のチーフディレクター・中元健介容疑者(50)が逮捕された。「警視庁の発表によると、中元容疑者は雑居ビル内の階段の踊り場で犯行に及ぶ際、“俺危ないものを持っているから”と言って女性を脅したとされています。中元容疑者は“強制して無理やりさせたということはない”と容疑を一部否認しているといいます。た -
NHK 和久田麻由子アナが退社間近…エース不在で後継者にあがる「緊急報道で大絶賛アナ」
2026/03/10 15:15昨年12月、NHKの和久田麻由子アナ(37)が同局を退社することがスポーツ紙によって報道された。そんななか、今年3月4日、日本テレビは改編説明会見で4月から実に24年ぶりに新しい報道番組をスタートさせることを発表。和久田アナの日テレ報道番組への“移籍”が注目されている。「昨年12月時点で、和久田アナが日テレの新番組キャスターに就任濃厚と報じられました。しかし、現在までNHKは和久田アナの退社に関し -
《際どいコスプレにネット困惑》44歳元NHKアナ 写真集バカ売れで「完全に舵を切った」関係者が語る今後の“路線”
2026/03/09 11:00《3月はとにかくイベント盛りだくさん!連日いろいろお知らせしていきます》5日、自身のインスタグラムを更新したのは、元NHK沖縄放送局アナウンサーの竹中知華(44)。東京・渋谷で行われるイベントの告知なのだが、同投稿にポストされた竹中の写真がネットをザワつかせている。ポストされた写真は、竹内が超ミニの看護師の衣装に巨大な注射器を持つという過激なナースコスプレ姿。同投稿のコメント欄にはファンたちが《最 -
「女性への執着が強かった」性的暴行疑いのNHKチーフD(50) 逮捕に社内は驚きナシ、囁かれていた「悪評」
2026/03/08 11:00「NHKが会見で『番組制作には意欲的に取り組むディレクターで、勤務上の問題は特になかった』などと言っていましたが、まったくその逆ですよ。仕事でも人間性でも、良くない評判ばかり聞いていましたね」こう話すのは、NHK関係者だ。今年1月4日、東京・渋谷区で面識のない20代の女性を路上からビルの中に連れ込み性的暴行を加えたとして、NHK報道局スポーツセンタースポーツ情報番組部のチーフディレクター中元健介容 -
「NHKのセンスにびっくり」中道・泉健太氏 国会質疑でカタログギフト問題“だけ”取り上げた報道に怒り、「国会でやらなくていい話」とバッサリ
2026/03/03 16:20「スキャンダルの追及よりも、証拠と論理に基づく説得力のある議論を展開したい」2月13日に行われた中道改革連合代表選に際し、こうアピールしていたのは階猛幹事長(59)。代表選では小川淳也氏(54)が新代表に選出されたが、はたして新体制が発足した今、同党は“脱スキャンダル追及”に路線変更できたのか――。27日の衆院予算委員会で、小川氏は「鬼の首を取ったように目くじらを立てるつもりはない」と断りつつ、高 -
森田望智の次に朝ドラヒロインで見たい若手女優ランキング!3位川口春奈、2位河合優実を抑えた1位は?
2026/02/27 11:00髙石あかり(23)が演じるヒロイン・トキの奮闘も、いよいよクライマックスへと向かっているNHK連続テレビ小説『ばけばけ』。朝ドラのヒロインといえば、作品の顔であると同時に、半年間にわたって視聴者の毎日に寄り添う“朝の顔”でもある。無名に近い存在から一躍ブレイクを果たす例も少なくなく、若手女優にとってはキャリアを大きく左右する重要な役だ。2027年前期の『巡るスワン』では、森田望智(29)の主演がす -
「過激すぎてw」マルクス主義の東大准教授 NHK出演番組の放送が見合わせ…過去には「くたばれ資本主義の犬」発言が物議
2026/02/20 16:252月18日、東京大学大学院の准教授で、ベストセラーとなった新書『人新世(ひとしんせい)の「資本論」』(集英社新書、2020年)で知られる斎藤幸平氏(39)がXを更新。自身が出演予定だったNHK番組の放送が見合わせになったと明かした。同氏はドイツの経済学者カール・マルクスの研究で知られるが、今回放送が一時見送られたのはNHK Eテレで毎週水曜日に放送されている『NHKアカデミア』シリーズ。斎藤氏の出 -
《ばけばけ秘話》髙石あかりがリハーサルから何度も号泣した「4文字の台詞」、バストウを共演前から推してた「大物俳優」
2026/02/13 06:00放送開始から続いた松江編は今週末で一区切り。次週から熊本編に移る。そこで今だから明かす『ばけばけ』松江編の現場エピソードを一挙公開!「髙石あかりさん(23)は座長として現場を引っ張る存在でまさにムードメーカー。常に笑顔で周囲に声をかけています。まもなく訪れるクランクアップまで、体づくりにも余念がありません。大阪での撮影中は自炊してタンパク質中心の献立を心掛けていて、寝る前のストレッチを欠かさないそ -
「2歳の娘と4匹の犬を連れて」大阪に半年! 新山千春が明かす朝ドラ『カーネーション』と育児の両立秘話
2026/02/08 11:00「『カーネーション』への出演を聞いたとき、ドッキリかと疑ってしまうほど驚きました。朝ドラ出演は長年の夢で、デビュー以来、何度もオーディションを受けては落ちてきたんです。まさか、このタイミングでと思いました」こう振り返るのは、新山千春さん(45)だ。“このタイミング”と感じたのは、育児に奮闘していた時期だったからだ。「朝ドラは大阪の撮影で、半年ほど住まなければなりません。家族会議をひらいて、2歳の娘 -
「公平なのだろうか?」NHK“支払督促”爆増に疑問続出も…同社が示した“スクランブルを導入しない”ワケ
2026/02/05 18:55“過去最大規模”の施策に、Xにはこれまで以上の怒りの声が上がっている。《何で観てすらいないモノにカネ払わんといかんのだ》《見ない人やテレビない人に支払いを求めるのは果たして公平なのだろうか?》《何もっともらしく言っているんだ?運営に納得してないから不払いが多いんだが?そんな事に金かけるのならスクランブル化が先だろうが!》1月28日、NHKが受信料を滞納する契約者への督促の状況を公表し、’26年度に -
《三重で遊説予定のはずが》高市首相 討論会ドタキャンも代理議員のスケジュールが“不可解”と波紋…欠席連絡入れた具体的時間にNHKは「お答えは控えます」
2026/02/03 14:35衆議院選挙の遊説中に手を痛めたとして、2月1日午前9時に放送開始された『日曜討論』(NHK)を欠席した高市早苗首相(64)。番組で開催された党首討論会に出席予定だったが、急きょ代理として自民党・田村憲久政務調査会長代行(61)が生出演した。「前日1月31日の午後8時18分に、自民党広報のXアカウントでも高市氏が同番組の党首討論会に出演することが告知されていました。しかし同アカウントは1日の午前9時 -
『ばけばけ』の前半戦MVPランキング!3位北川景子、2位吉沢亮を抑えた1位は?
2026/02/02 06:00放送開始から約4カ月が経過したNHK連続テレビ小説『ばけばけ』。昨年末の放送では、ついにトキとヘブンが結ばれた。夕暮れの宍道湖を語りながら散歩し、初めて手をつなぐ――多くを語らずとも、2人の心がしっかり通い合ったことが伝わる名シーンに胸が熱くなった視聴者も多いだろう。物語はいよいよ後半戦へと突入。夫婦となった2人、そして家族のもとには早くもさまざまな出来事が待ち構えていそうで目が離せない。今後の展 -
朝ドラ『ばけばけ』ヘブン役俳優が教えてくれた本当にあった怖い話「ベッドの端に長い黒髪の女性が」
2026/01/31 11:00怪談好きという共通点から心を通わせ、晴れて夫婦となったトキ(髙石あかり)とヘブン。ヘブンはトキのどのようなところに引かれたのだろう? ヘブン役を務めるトミー・バストウ(34)はこう感じている。「ヘブンが寒さで体調を崩したとき、トキの看病で元気になりました。そのときの献身ぶり。あとはトキに怪談を話してもらい、それをヘブンがまとめる。その共同作業で2人の未来がはっきり見えるようになったと思います」夫婦 -
「あのときのような顔芸ができたら」松山ケンイチ『虎に翼』に続く裁判官役にかける思い
2026/01/13 16:00「竹もと」のお団子を愛し、法律の道を志す主人公の道標となった、朝ドラ『虎に翼』の桂場等一郎の記憶も新しい松山ケンイチ(40)が、再び裁判官役に挑む。発達障害を抱えた裁判官という難役に立ち向かう今の気持ちは?松山が『テミスの不確かな法廷』で演じるのは、幼いころにASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如・多動症)と診断され、それを隠して生きる裁判官・安堂清春役だ。憑依型とも評される松山だが、安 -
《元NHK女性アナに明暗》中川安奈アナ失速のウラで…43歳アナ 写真集を大ヒットさせた“大胆さ”
2026/01/09 17:45ともに“元NHKアナウンサー”、ともに“グラビア”でも活躍する二人だが、現状は明暗が分かれていて──。’25年11月に発売された元NHKの竹中知華アナ(43)のデジタル写真集が現在、大ヒット中だという。「竹中アナはグラビア雑誌『週刊プレイボーイ』編集部によるデジタル写真集『TOMOKA』を’25年11月に発売。わずか1週間で1万ダウンロードと“バカ売れ”したと聞いています」(男性週刊誌編集者)『週 -
有吉弘行『紅白』司会で“グダグダ進行”の指摘も「アドリブが許されなかった事情」
2026/01/07 18:55大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は低迷が叫ばれていたが、今回は瞬間世帯最高視聴率が40.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、5年ぶりに40%の大台に達するなど復調の兆しを見せた。「今年は民放の裏番組が総じて弱かったため、視聴者が紅白に帰ってきたような気がします。『紅白』は今回で紅白卒業を宣言した郷ひろみさんやサプライズ出演の矢沢永吉さん、レコ大3連覇で大トリのMrs. -
NHK和久田麻由子アナ 退社決断させたまさかの“地方転勤”打診…他局への“流出防止策”が裏目に
2026/01/07 11:00「浅田さんはね、和久田アナがいなくなって、いよいよ自分の番だと、さっき言ってましたよ」1月3日にNHK総合で放送された『新春生放送!東西笑いの殿堂2026』で、出演していた同局の浅田春奈アナをイジったのは爆笑問題・太田光。というのも、昨年12月末にスポーツ紙などで、NHKの和久田麻由子アナ(37)が今年3月までに退社することが報じられていた。また、「スポニチアネックス」によると、退社後はフリーアナ -
『第76回NHK紅白歌合戦』でがっかりした歌手ランキング…3位aespa、2位純烈を抑えた1位は?
2026/01/06 11:00大晦日の風物詩として、今回もお茶の間を楽しませた『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は視聴率低迷が続いていたが、今回はNHK放送100年とあって、気合の入ったブッキングにより、いつになく豪華なアーティスト陣が顔を揃えた。その甲斐もあって、第2部の平均世帯視聴率が35.2%と2年ぶりに35%台を突破し、盛り返しを見せた。新旧様々なアーティストが一同に会し、パフォーマンスを披露することで、称賛を浴びる人 -
《内村、大泉の復帰求める声も》有吉弘行 アドリブに苦戦で“微妙な間”連発…露呈した『紅白』司会との“相性の悪さ”
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年はエンターテイメントの多様化に伴い“紅白離れ”も叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%と、3年ぶりに35%台を突破し、持ち直しを見せた。「NHK放送100年」の記念すべき回で、松田聖子(63)や矢沢永吉(76)といった近年稀にみる豪華なアーティストらの熱演もあって意地を見せた「紅白」だが、評価を落としたところも……。番組の -
『第76回NHK紅白歌合戦』でよかった歌手ランキング!石川さゆり、矢沢永吉を抑えた1位は?
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。ここ数年は視聴率が年々低下し、紅白離れが叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%とワースト2位だった前回より2%以上上昇し、勢いを取り戻した。好視聴率を牽引したのがやはり例年以上の豪華な出場者たち。今回はNHK放送100年という“節目”の年の開催となるため、NHKがかつてないほどブッキングに力を入れていることが各所で報じられてい -
松田聖子 5年ぶり『紅白』出演を最初は辞退していた…心変わりさせた「NHKの特別オファー」
2026/01/05 11:00「25年末の『紅白』の後半戦の平均世帯視聴率は昨年から2.5ポイント上昇して35.2%と好成績。やはりその立役者は聖子さんでしょう」こう話すのはNHK関係者。25年大みそか、松田聖子(63)は『NHK紅白歌合戦』に5年ぶりに出場した。「NHKは放送100年という節目にふさわしい歌手として、早い段階から聖子さんへのオファーを進めていました。しかし聖子さんは“軽い気持ちで立つ舞台ではない”として一度は -
松田聖子『紅白』後出し“究極の大トリ”が波紋…NHKで検討されていた「もう一人の大物候補」
2026/01/04 11:00’25年大みそかの『NHK紅白歌合戦』。特に視聴者の注目を集めたのは第2部で、3年ぶりに平均世帯視聴率が35パーセントを超えた(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。32.7パーセントだった’24年の第2部から2.5ポイント上昇し、35.2パーセントの好記録となった’25年『紅白』の第2部。スポーツ紙記者は言う。「朝ドラ『あんぱん』の特別編やこの年をもって『紅白』卒業を明言していた郷ひろみさん(70)の -
「自分でも頑張ったとはっきり言えます」朝ドラ『あんぱん』で豪ちゃんを演じた細田佳央太が語る自身の“成長”
2026/01/02 11:00「自分の芝居を見て笑ったりすることはあまりないのですが、この作品を見たときはクスッと笑ってしまいました。この作品を皆様にお届けできることがすごくうれしいです」東野圭吾による同名小説が原作のサスペンスドラマ『雪煙チェイス』にて、殺人事件の容疑者である大学生・脇坂竜実を演じた細田佳央太(24)。殺人事件に縁などなさそうな、お人よしで実直な青年の脇坂を見事に演じている。「実際こんなにお人好しの人物がいる -
「段取り悪すぎ」『NHK紅白』司会陣が“間”に苦慮、スタッフがカメラの前を横切り…例年にない“グダグダ進行”に疑問の声
2026/01/01 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100年という節目の年とあって、例年以上に豪華なアーティストが顔を揃え、ここでしか見られない貴重なパフォーマンスを繰り広げ、視聴者を魅了した。いっぽう、生放送の要である進行には例年以上の“段取りの悪さ”が指摘されていて――。HANA、ちゃんみな、M!LKといった話題の初出場組からMISIA、石川さゆり、郷ひろみといったベテラン組に加え -
「聞いたことがない」関係者も衝撃…松田聖子『NHK紅白』曲順発表後に“大トリ更新”の「特別扱い」
2025/12/29 11:0012月31日に放送される大晦日の風物詩『第76回NHK紅白歌合戦』。会場となる東京・渋谷のNHKホールではリハーサルも始まり、アーティストたちがパフォーマンスに向けて入念な準備を重ねている。そんななか、本番目前の28日に衝撃のニュースが。松田聖子(63)が出演することが発表されたのだ。聖子が「紅白」に出演するのは25回目で、’20年以来5年ぶり。今回は特別企画として、初出場となったデビュー元年の’