NHKの最新ニュース
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NHK和久田麻由子アナ 退社決断させたまさかの“地方転勤”打診…他局への“流出防止策”が裏目に
2026/01/07 11:00「浅田さんはね、和久田アナがいなくなって、いよいよ自分の番だと、さっき言ってましたよ」1月3日にNHK総合で放送された『新春生放送!東西笑いの殿堂2026』で、出演していた同局の浅田春奈アナをイジったのは爆笑問題・太田光。というのも、昨年12月末にスポーツ紙などで、NHKの和久田麻由子アナ(37)が今年3月までに退社することが報じられていた。また、「スポニチアネックス」によると、退社後はフリーアナ -
『第76回NHK紅白歌合戦』でがっかりした歌手ランキング…3位aespa、2位純烈を抑えた1位は?
2026/01/06 11:00大晦日の風物詩として、今回もお茶の間を楽しませた『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は視聴率低迷が続いていたが、今回はNHK放送100年とあって、気合の入ったブッキングにより、いつになく豪華なアーティスト陣が顔を揃えた。その甲斐もあって、第2部の平均世帯視聴率が35.2%と2年ぶりに35%台を突破し、盛り返しを見せた。新旧様々なアーティストが一同に会し、パフォーマンスを披露することで、称賛を浴びる人 -
《内村、大泉の復帰求める声も》有吉弘行 アドリブに苦戦で“微妙な間”連発…露呈した『紅白』司会との“相性の悪さ”
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年はエンターテイメントの多様化に伴い“紅白離れ”も叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%と、3年ぶりに35%台を突破し、持ち直しを見せた。「NHK放送100年」の記念すべき回で、松田聖子(63)や矢沢永吉(76)といった近年稀にみる豪華なアーティストらの熱演もあって意地を見せた「紅白」だが、評価を落としたところも……。番組の -
『第76回NHK紅白歌合戦』でよかった歌手ランキング!石川さゆり、矢沢永吉を抑えた1位は?
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。ここ数年は視聴率が年々低下し、紅白離れが叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%とワースト2位だった前回より2%以上上昇し、勢いを取り戻した。好視聴率を牽引したのがやはり例年以上の豪華な出場者たち。今回はNHK放送100年という“節目”の年の開催となるため、NHKがかつてないほどブッキングに力を入れていることが各所で報じられてい -
松田聖子 5年ぶり『紅白』出演を最初は辞退していた…心変わりさせた「NHKの特別オファー」
2026/01/05 11:00「25年末の『紅白』の後半戦の平均世帯視聴率は昨年から2.5ポイント上昇して35.2%と好成績。やはりその立役者は聖子さんでしょう」こう話すのはNHK関係者。25年大みそか、松田聖子(63)は『NHK紅白歌合戦』に5年ぶりに出場した。「NHKは放送100年という節目にふさわしい歌手として、早い段階から聖子さんへのオファーを進めていました。しかし聖子さんは“軽い気持ちで立つ舞台ではない”として一度は -
松田聖子『紅白』後出し“究極の大トリ”が波紋…NHKで検討されていた「もう一人の大物候補」
2026/01/04 11:00’25年大みそかの『NHK紅白歌合戦』。特に視聴者の注目を集めたのは第2部で、3年ぶりに平均世帯視聴率が35パーセントを超えた(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。32.7パーセントだった’24年の第2部から2.5ポイント上昇し、35.2パーセントの好記録となった’25年『紅白』の第2部。スポーツ紙記者は言う。「朝ドラ『あんぱん』の特別編やこの年をもって『紅白』卒業を明言していた郷ひろみさん(70)の -
「自分でも頑張ったとはっきり言えます」朝ドラ『あんぱん』で豪ちゃんを演じた細田佳央太が語る自身の“成長”
2026/01/02 11:00「自分の芝居を見て笑ったりすることはあまりないのですが、この作品を見たときはクスッと笑ってしまいました。この作品を皆様にお届けできることがすごくうれしいです」東野圭吾による同名小説が原作のサスペンスドラマ『雪煙チェイス』にて、殺人事件の容疑者である大学生・脇坂竜実を演じた細田佳央太(24)。殺人事件に縁などなさそうな、お人よしで実直な青年の脇坂を見事に演じている。「実際こんなにお人好しの人物がいる -
「段取り悪すぎ」『NHK紅白』司会陣が“間”に苦慮、スタッフがカメラの前を横切り…例年にない“グダグダ進行”に疑問の声
2026/01/01 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100年という節目の年とあって、例年以上に豪華なアーティストが顔を揃え、ここでしか見られない貴重なパフォーマンスを繰り広げ、視聴者を魅了した。いっぽう、生放送の要である進行には例年以上の“段取りの悪さ”が指摘されていて――。HANA、ちゃんみな、M!LKといった話題の初出場組からMISIA、石川さゆり、郷ひろみといったベテラン組に加え -
「聞いたことがない」関係者も衝撃…松田聖子『NHK紅白』曲順発表後に“大トリ更新”の「特別扱い」
2025/12/29 11:0012月31日に放送される大晦日の風物詩『第76回NHK紅白歌合戦』。会場となる東京・渋谷のNHKホールではリハーサルも始まり、アーティストたちがパフォーマンスに向けて入念な準備を重ねている。そんななか、本番目前の28日に衝撃のニュースが。松田聖子(63)が出演することが発表されたのだ。聖子が「紅白」に出演するのは25回目で、’20年以来5年ぶり。今回は特別企画として、初出場となったデビュー元年の’ -
《乱痴気騒ぎは泥沼展開》カラオケBOXで日テレ男性記者が下半身露出、わいせつな行為まで…動画撮影された女性記者は訴訟も検討
2025/12/25 11:00「警視庁記者クラブに所属するテレビ局や全国紙記者たちの“乱痴気騒ぎ”が今月、一部で報じられてから、当時の出席者の多くは、警視庁関連の担当から外れたそうです」(テレビ局関係者)事件は‘25年7月、大手メディアの記者たちが集まった2次会で起こった。前出のテレビ局関係者は言う。「その場にはNHKや日本テレビなどのテレビ局や全国紙の警視庁担当記者たちが集まりました。日ごろは特ダネ獲得にしのぎを削る彼らです -
『NHK紅白』嵐、Snow Manが辞退でピンチのなか…出場が決まった米津、ユーミン超えの「超大物歌手」
2025/12/24 06:00大みそかに迫る『NHK紅白歌合戦』。12月23日には米津玄師(34)の出場が発表され、続々と追加出場歌手が明らかになるなか、最後の大物歌手の出場がまだ残されていた――。今回の『紅白』は、歌手の「辞退」情報が例年になく相次いだ。「今もっとも旬であるSnow Manに対し、NHKは“今年を代表するアーティスト筆頭格。幅広い年齢層に支持され、活躍も申し分なく、番組を大いに盛り上げてくれる存在”として『紅 -
「もう出ないと思ってた」星野源 紅白出場決定にファン安堵…昨年の“無表情パフォーマンス”を思い出す声も
2025/12/16 17:5012月16日、シンガーソングライターで俳優の星野源(44)が『第76回NHK紅白歌合戦』に出場することが発表された。今年ソロデビュー15周年を迎えた星野の一年が大舞台で締め括られることに、ファンはホッと胸を撫で下ろしているようだ。2015年から10回連続で紅白へ出場していた星野。11回目となる今回は事前収録による「特別企画」での出場で、披露する楽曲は今年発表したアルバム『Gen』に収録された『創造 -
《『ばけばけ』秘話》吉沢亮が師とあおぐ「51歳ハリウッド俳優」、堤真一が3週間で退場した理由
2025/11/21 11:00「“怪談作家”の妻が主人公の作品ですが、髙石さんは陽気で空き時間は常に誰かと笑顔で話しています。両親役の岡部たかしさんや池脇千鶴さん、祖父役の小日向文世さんが話しやすい雰囲気を出していることもあり、本当の家族のようなぬくもりに包まれていますよ。最近は好きな食べ物に関する話題で、髙石さんは『とうもろこしがあまりに好きで朝昼晩すべて食べていた時期も』と聞いて、みんな驚いてましたね」(番組関係者)松江の -
《損失は数億円か》池松壮亮 戦後80年のNHK主演映画が“お蔵入り”危機…「脚本を書くにあたって勉強されたほうが良かった」と遺族は苦言
2025/11/19 11:00「来年1月から放送されるNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の撮影で多忙を極めている池松さんですが、今年8月に主演したドラマに端を発したトラブルが、いまだ解決に至っていないようです」こう話すのは、ある映画関係者だ。俳優の池松壮亮(32)といえば、13歳でハリウッド映画『ラスト サムライ』(’03年)に子役として出演して以降、数々の映画作品で映画賞を受賞するなど、若手の実力派俳優として第一線で活躍している -
『ばけばけ』でハマり役だと思う俳優ランキング!3位池脇千鶴、2位北川景子を抑えた1位は?
2025/11/15 11:009月29日から放送が始まったNHK連続テレビ小説『ばけばけ』。明治時代の松江を舞台に、異国から来た文学者・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)とその妻・セツをモデルにした夫婦の物語が描かれている。怪談や民話を通して人々の心の交流を紡ぐ本作は、幻想的な世界観とともに、実力派から新鮮な顔ぶれまで揃った俳優陣にも注目が集まっている。役柄と演技が見事に重なり、物語の世界に引き込まれている視聴者も多いのではない -
『ばけばけ』髙石あかりの意外な芸能人脈!北川景子は趣味友、“後見人”は「超人気芸人」
2025/11/01 11:00「作中でトキは松野家のしじみ汁が大好きですが、髙石さんも撮影の合間、余ったしじみ汁を率先してもらいに行っては、おいしそうにすすっているそうです。現場ではその姿がおなじみになっていて、共演者やスタッフともしじみ汁がきっかけで会話が弾み、交流が深まっているといいます」(芸能関係者)’25年後期のNHK連続テレビ小説『ばけばけ』で主人公・松野トキを好演している髙石あかり(22)。応募者2892人のオーデ -
《本人は2週間沈黙》米倉涼子 ガサ入れ報道にNHKも苦悩…“肝いり”主演ドラマがお蔵入り危機
2025/10/30 06:00まさかの“疑惑”が取り沙汰されてから2週間以上が過ぎたが――。10月11日配信の「文春オンライン」にて麻薬取締法違反容疑で捜査を受けていると報じられた米倉涼子(50)。報道によれば、厚労省関東信越厚生局麻薬取締部(通称マトリ)の捜査線上に米倉が浮上しており、8月20日に彼女の自宅マンションに家宅捜索(ガサ入れ)が行われたという。「ガサ入れの前日となる8月19日を最後に、米倉さんのインスタグラムの更 -
「3日ほど前に、NHKから知らされました」小泉八雲のひ孫が明かす、『ばけばけ』モデル・セツへの“思い”
2025/10/26 11:00「いったい何じゃ!? 提灯の光を照らすと、そこには血が広がっていた」「芳一の耳はもぎ取られ、血が滴り落ちている……」ロウソクがゆらめく薄暗い部屋で、トキ(髙石あかり)がヘブン(トミー・バストウ)におどろおどろしく怪談話を聞かせるシーンで始まった、NHK連続テレビ小説『ばけばけ』。今期の朝ドラでトキのモデルとなっているのが、イギリス国籍で、日本に帰化した作家の小泉八雲の妻・セツだ。島根県松江市にある -
「その掃除はあなたの病気です」とセツに激怒、東京は「地獄」呼び…『ばけばけ』モデル・小泉八雲の「癇癪持ちな素顔」
2025/10/26 11:00【前編】「3日ほど前に、NHKから知らされました」小泉八雲のひ孫が明かす、『ばけばけ』モデル・セツへの“思い”から続くハーンは中学校ではヘルン先生と慕われ、『松江日報』にも、日本文化を理解し、和装や和食を好む外国人と好意的に報じられている。「また、日本では、小柄な身長でもコンプレックスを抱かずにすんだので、居心地がよかったのかもしれません」(伊藤さん)間もなく、2人は事実婚。富田旅館から一軒家へ転 -
「体力お化けになっているんじゃ」朝ドラ『ばけばけ』ヒロイン・髙石あかりが明かす過酷撮影秘話
2025/10/25 11:00『耳なし芳一』などの作者として知られる小泉八雲の妻・セツをモデルにした朝ドラ『ばけばけ』が好評放送中だ。主人公のトキを演じるのは髙石あかり。3度目の挑戦となったヒロインオーディションで、応募者2,892人の中から選ばれたシンデレラの素顔とは?「小さいころから朝ドラのヒロインになることが、俳優というより、髙石あかりとしてのいちばんの夢だったので、今、私は本当に幸せです」そう喜びを口にする髙石。放送第 -
「縁がないと思っていた」北川景子『ばけばけ』が初の朝ドラ…ヒロイン落選続きの意外な過去
2025/10/24 06:00「北川さんは『ばけばけ』が朝ドラ初出演作なんです。今作の演出責任者が、’23年に彼女が出演した大河ドラマ『どうする家康』の監督を務めていた縁があり、起用に至りました」(制作関係者)NHK連続テレビ小説『ばけばけ』は松江の没落士族の娘で、小泉八雲の妻・小泉セツがモデルの主人公・松野トキの人生を描く。北川景子(39)は髙石あかり(22)演じるヒロイン・松野トキの親戚で、実は“産みの母”だった雨清水タエ -
《11歳年下の“戦隊”俳優とはどうなった?》安達祐実 事務所の対応に透ける新恋人への“本気度”
2025/10/23 06:0022日、女優・安達祐実(42)の熱愛をNEWSポストセブンが報じた。記事によると、安達の新恋人AさんはNHK局員だといい、「現在は半同棲状態だとか。NHKというと真面目そうなタイプをイメージする人も多いかもしれませんが、Aさんは髪を明るめの色に染め、ファッションも含めて少々ヤンチャそうなスタイルでしたね」(スポーツ紙記者)安達は’05年にスピードワゴンの井戸田潤(52)と結婚。’06年に第1子をも -
『あんぱん』で主役を食っていた女優ランキング!3位江口のりこ、2位松嶋菜々子を抑えた1位は?
2025/10/18 11:009月に圧巻のラストを迎えたNHK連続テレビ小説『あんぱん』。10月6日には同時・見逃し配信サービス「NHKプラス」で史上最多の視聴数を記録したことが発表されるなど、放送終了後も話題を集めている。本作の魅力の1つは、ヒロインの今田美桜(28)演じるのぶに負けず劣らずのチャーミングさを持った数々の女性キャラクターたちだろう。原菜乃華(22)演じるヒロインの妹メイコは、かわいらしい歌声でお茶の間を和ませ -
《異例起用から一転》橋本環奈 放送100周年の『紅白』司会に“落選”…影を落とした「朝ドラワースト視聴率」と「パワハラ報道」
2025/10/15 11:0010月14日、NHKは、大みそかに放送される『第76回NHK紅白歌合戦』の司会を、俳優の綾瀬はるか(40)、今田美桜(28)、タレントの有吉弘行(51)、同局の鈴木奈穂子アナウンサー(43)の4人が務めると発表した。今田は紅白初司会、綾瀬は6年ぶり4回目、有吉は3年連続3回目となる。’22年から3年連続で司会を務めた橋本環奈(26)は、4年連続とはならなかった。「橋本さん主演の朝ドラ『おむすび』は -
「面白くもないし、毒もない」有吉弘行 3年連続の『紅白』司会に疑問の声続出
2025/10/15 11:00《おととし、去年に引き続き、紅白歌合戦の司会を務めさせていただきます。お声がけいただいて、本当にびっくりしましたけど、ありがたいです》10月14日、こうコメントしたのはタレントの有吉弘行(51)だ。この日、大晦日に放送される『第76回 NHK紅白歌合戦』の司会者に抜擢されたことが明らかとなった有吉。《3回目の司会ということで、これまでよりは緊張しないでできると思うので、楽しみたいと思います》と意気