「マジで気持ち悪い」大手アダルトメーカー新作が東南アジアの「児童買春」モチーフにし物議…注意喚起していた現地大使館は「大変残念」
2026/06/08 15:50
《天井には紐があり、アジアン布と服を干している。劣悪な環境。日本では感じられない空気感。それが俺を興奮させる》これは、今年5月28日に配信されたVRアダルト動画の紹介文に書かれたキャッチコピー。実はこの作品が今、日本のSNSで物議を醸している――。販売ページの概要によると、作品の設定はインドネシアの首都・ジャカルタにある「置屋」と呼ばれる場所。日本では芸妓や舞妓が住み込みで暮らす場所として使われる