アフガニスタンの社会に関する話題
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「外務省はあてにならない」旅系母親YouTuber 退避勧告のアフガニスタンに子連れ訪問→安全強調する投稿が波紋…外務省が示した“発信への懸念”
2026/10/18 11:00シルバーウィークなど秋の連休で海外旅行への関心も高まるなか、ある旅系YouTuberの発信が物議を醸している。それは、3歳と5歳の子どもとともに、日本や世界各国を旅する様子を発信しているYouTuber「ど根性ゆりの母子旅」のゆり。ゆりは9月30日、アフガニスタンに到着したことをThreadsで報告。《みんな親切だしびっくりしすぎてる》などとつづり、現地の空港で撮影した子ども2人の写真を投稿した。 -
アフガン女性に日本語教室を開く江藤セデカさん 日本語で照らし続ける母国追われた同胞女性たちの未来
2024/11/17 11:00【前編】アフガン女性に無料で日本語教室を開く江藤セデカさん 命懸けの来日と日本人夫との短くも幸福な結婚生活より続くNPO法人「イーグル・アフガン復興協会」理事長の江藤セデカさん(66)。19歳の頃、母国アフガニスタンの首都・カブールの大学で、後に夫となる日本人留学生の江藤克之さんと出会う。’78年のクーデターにより帰国を余儀なくされた克之さんのプロポーズを一度は断ったが、長年の文通の末に決死の覚悟 -
アフガン女性に無料で日本語教室を開く江藤セデカさん 命懸けの来日と日本人夫との短くも幸福な結婚生活
2024/11/17 11:00写真に写るのは、タキシードを着た日本人男性と、純白のウェディングドレスに身を包んだ若いアフガニスタン人女性。幸福な国際結婚の一コマだ。しかし、この半年後に訪れる悲劇を、いったい誰が想像できただろうか――。’21年のタリバンの実権掌握で女性の権利が著しく脅かされているアフガニスタン。夫の突然の死を乗り越えて、かつての花嫁は、内戦に苦しむ同胞女性の未来を日本から照らし続ける。■千葉県の大学の一室。日本