映画の大泉洋に関する話題
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「まさか」「アツい」札幌で白石和彌監督新作の大規模ロケ情報!続編公開に期待が高まる「人気映画」
2025/12/19 19:4512月18日、白石和彌監督(51)の新作映画でエキストラを募集していることが判明した。その映画が“ある人気シリーズ”の続編ではないかと、SNSで話題になっている。ロケ情報を公開したのは、エキストラ募集の情報を紹介するサイト「東京エキストラNOTES」だ。同サイトで公開されたエキストラ募集のフライヤーには、《道産子のみなさんお待たせしました!札幌を舞台にした痛快映画が帰ってきます!》と書かれている。 -
「大泉洋いなかったらヤバかった」永野芽郁 参加者が騒然とした舞台挨拶での「緊迫の空気」
2025/05/18 06:00《映画「かくかくしかじか」沢山の思いがこもった作品です。1人でも多くの人に届きますように…!!》こう、手書きのメッセージを寄せたのは永野芽郁(25)。これは、永野の主演映画『かくかくしかじか』の公式SNSに、公開初日の16日にアップされた出演者らによる寄せ書きの一つ。“座長”としてヒットを願う永野だが、自らのスキャンダルで映画には思わぬ注目が集まってしまっている。それはもちろん、「週刊文春」によっ -
妻の一言がぐさり!大泉洋の「大泉さんっぽい」好感度秘話
2021/03/26 11:00「速水は、やりたいことに向かって忖度なく、どんな手段を取っても突き進んでいく人。僕自身は、騙し騙されみたいなのが苦手で、なにか策を講じて行動するってことができない性質(たち)だから。彼のようなタイプはある意味うらやましいです」そう話すのは、崖っぷちの出版社を舞台に雑誌の生き残りをかけた騙し合いバトルを描いた映画『騙し絵の牙』(3月26日公開)で、“人たらし”でミステリアスな編集長・速水を演じた大泉 -
大泉洋、岩田剛典ら『鬼滅』敗北予期してなかった盛況打ち上げ
2020/12/29 15:50コロナ禍ですっかりなくなってしまったドラマや映画の打ち上げ。現在、公開中の映画『新解釈・三國志』の打ち上げを本誌は目撃していた。行われたのは“コロナ前”、2019年5月のことである。都内の中華ダイニングで一次会が開かれ、主演の大泉洋(47)をはじめ、ムロツヨシ(44)、岩田剛典(31)、岡田健史(21)らキャストが集結。スタッフも含めると、その数120人ほどだったようだ。本作は中国を舞台にした歴史