松田聖子のアーティストに関する話題
1 ~15件/15件
-
松田聖子 5年ぶり『紅白』出演を最初は辞退していた…心変わりさせた「NHKの特別オファー」
2026/01/05 11:00「25年末の『紅白』の後半戦の平均世帯視聴率は昨年から2.5ポイント上昇して35.2%と好成績。やはりその立役者は聖子さんでしょう」こう話すのはNHK関係者。25年大みそか、松田聖子(63)は『NHK紅白歌合戦』に5年ぶりに出場した。「NHKは放送100年という節目にふさわしい歌手として、早い段階から聖子さんへのオファーを進めていました。しかし聖子さんは“軽い気持ちで立つ舞台ではない”として一度は -
松田聖子『紅白』後出し“究極の大トリ”が波紋…NHKで検討されていた「もう一人の大物候補」
2026/01/04 11:00’25年大みそかの『NHK紅白歌合戦』。特に視聴者の注目を集めたのは第2部で、3年ぶりに平均世帯視聴率が35パーセントを超えた(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。32.7パーセントだった’24年の第2部から2.5ポイント上昇し、35.2パーセントの好記録となった’25年『紅白』の第2部。スポーツ紙記者は言う。「朝ドラ『あんぱん』の特別編やこの年をもって『紅白』卒業を明言していた郷ひろみさん(70)の -
「めちゃくちゃ名シーン」郷ひろみ 交際時は手を繋いで登場したことも…紅白で元恋人・松田聖子の出番前に見せていた“表情”に感激続出
2026/01/02 14:4012月31日放送の『第76回NHK紅白歌合戦』への出場を最後に、紅白を勇退した郷ひろみ(70)。1973年の初出場から昭和・平成・令和にかけて毎年のように紅白のステージに立ち、その数は通算38回にのぼり歴代7位を記録した。郷が紅白に「一区切りをつける」と発表したのは、12月29日に行われたリハーサルの囲み取材でのこと。同日に発表したコメントでも、《紅白歌合戦という特別なステージはボクにとって挑戦で -
「沙也加に会いたい!」と泣き崩れたことも…松田聖子 愛娘との“思い出”詰まった紅白復活までの「喪失の4年間」
2025/12/30 16:00NHKは12月28日、大晦日に放送する『第76回NHK紅白歌合戦』に、松田聖子(63)が放送100周年を締めくくる特別企画に出場することを発表した。聖子が紅白に出場するのは、’20年以来5年ぶり。デビューを飾った’80年に、初出場となった紅白で歌唱した代表曲『青い珊瑚礁』を披露する。聖子は紅白出場に際したコメントのなかで、同曲について《私にとって初出場時の大切な原点と言える曲です》と思いを明かして -
「聞いたことがない」関係者も衝撃…松田聖子『NHK紅白』曲順発表後に“大トリ更新”の「特別扱い」
2025/12/29 11:0012月31日に放送される大晦日の風物詩『第76回NHK紅白歌合戦』。会場となる東京・渋谷のNHKホールではリハーサルも始まり、アーティストたちがパフォーマンスに向けて入念な準備を重ねている。そんななか、本番目前の28日に衝撃のニュースが。松田聖子(63)が出演することが発表されたのだ。聖子が「紅白」に出演するのは25回目で、’20年以来5年ぶり。今回は特別企画として、初出場となったデビュー元年の’ -
《23年越しに実現》松田聖子 トリビュートアルバムで中森明菜に「赤いスイートピー」を託した理由
2025/10/29 11:00《このたび、様々な素晴らしいアーティストの皆様に、私の曲を歌っていただき、とても嬉しいです。とても素敵なアルバムです!!》公式サイト上でこうコメントしたのは松田聖子(63)。11月5日に、聖子の名曲を集めたトリビュートアルバムが発表される。椎名林檎(46)、韓国のアイドルグループ・IVEのREI&LIZ、’23年に日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞したアイドルグループ・FRUITS ZIPPERな -
《デビュー45周年》松田聖子 自宅訪問すると実母が神対応、自分のモノマネに意外な反応…森口博子ら大ファン4人が語る「素顔」
2025/10/14 11:00読者世代の“青春のアイドル”といえばこの人! 彼女に憧れ続けてきた4人の有名人のマル秘エピソードと、本誌読者の「聖子ちゃんの“推し歌”」ランキングベスト10を大公開!■森口博子(57)「私、そんなふうにやってる!? アハハ」と喜んでくれて「アルバム曲『セイシェルの夕陽』が大好きで、小説を一枚一枚めくっていくような松本隆さんの詞と、大村雅朗さんの美しい曲と編曲、聖子さんの“いざない力”のある歌声で、 -
《決裂していたNHKとようやく雪解け》松田聖子 紅白3年“拒否”のウラに“国民的アイドル”の妻・娘との因縁
2025/08/15 06:008月10日、NHKは今年でデビュー45周年を迎えた松田聖子(63)を特集した番組『NHK MUSIC SPECIAL 松田聖子 マイ・ベスト・SEIKO』を視聴者からの大きな反響を受けて再放送した。「6月5日に放送されたこの番組は放送後、再放送を望む声が多数あったため、今回の再放送が決定しました。聖子さんは今も根強い人気がある証拠ですね」(スポーツ紙記者)これは同局にとって大きな布石となった――。 -
「やっぱり大好き!」とラジオでも…中森明菜 憧れの松田聖子との共演を熱望!NHKは『紅白』での“奇跡のデュエット”を計画
2025/06/12 11:00「は~い、中森明菜で~す!」6月6日、中森明菜(59)が生放送のラジオ番組『中川家 ザ・ラジオショー』(ニッポン放送)にサプライズ出演を果たした。「明菜さんは大の中川家のファンで、この日は次週放送予定分の収録をおこなっていたのです。しかし明菜さん側から“生放送にも出演したい”という意向があり、生放送へのゲリラ出演となったそうです」(スポーツ紙記者)4月には大分で野外フェスに出演。そして前号の本誌で -
【祝誕生日】松田聖子 大学卒業、ジャズアルバムをリリース…沙也加さん急逝後も止めなかった「挑戦の日々」
2025/03/12 11:003月10日、63回目の誕生日を迎えた松田聖子。この日はデビュー45周年の記念アルバム『永遠のアイドル、永遠の青春、松田聖子。~45th Anniversary 究極オールタイムベスト~』が、6月4日に発売されることが発表された。「聖子さんは4月1日にデビュー45周年を迎えます。ベストアルバムには新録されたセルフカバー曲や人気ヒットシングルのオリジナル音源など、聖子さん自ら厳選した多彩な楽曲が収録さ -
松田聖子 歯科医夫が学系長、セレブクリニックで医院長就任の大出世!実った高級送迎車プレゼントの“献身サポート”
2025/02/26 11:00「毎年恒例となっている夏の全国ツアーですが、今回は例年より発表時期が早かったです。45周年ということもあり、聖子さんも気合が入っているといいます」(スポーツ紙記者)2月17日、松田聖子(62)が6月から8月にかけて、コンサートツアーを開催することを公式ホームページで発表した。中央大学法学部通信教育課程を昨年3月に卒業するなど、進化し続ける聖子。実はそのほぼ同時期に吉報が届いていた。「聖子さんの夫で -
松田聖子「沙也加に会いたい!」と号泣、娘の元恋人が復帰宣言の波紋も…元夫・神田正輝と乗り越えた「喪失の3年」
2024/12/20 11:00《私にできることはこれしかないけど、さーやずっと大好きだよ》《さやちゃんもう3年たつんだね。こちらは寒いです。会いたいなあ》《大好きな沙也加ちゃん、会いたいよ。また歌声聞きたいよ。ずっとずっと大好きだよ》神田沙也加さんが’21年12月18日に突然この世を去ってから、3年の月日が経った。沙也加さんのInstagramの生前最後の投稿には、冒頭のように、彼女への愛を伝えるコメントが今も毎日のように増え -
「60分以上歌いきるのは難しくて…」中森明菜“恩人”に明かしていた松田聖子への「消えないライバル意識」
2024/10/11 06:00「私の歌をカバーしてくださって、歌ってくださる方たちには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。一緒にデュエットなどできる日が来たらいいなと思ったりもします。本当に皆様ありがとうございました」10月3日に放送されたNHKの音楽番組『The Covers』で、肉声によるメッセージを送った中森明菜(59)。この日の同番組は『中森明菜ナイト!』と銘打たれ、多数のアーティストによるカバーなど、明菜の魅力を振り返 -
松田聖子 沙也加さんの誕生日に目撃した91歳実母との“手つなぎディナー” 親娘で食べた「思い出のメニュー」
2024/10/09 11:0010月1日の夜、都内のレストランの前に、松田聖子の姿があった。母・一子さんの手をとり、事務所関係者2人とともに4人で店内へ入っていった。「この店は高級店というわけではありませんが、聖子さんのお気に入りで、仕事関係者やご友人と個室を利用されるのを見たことがあります。ただ、お母さまも来られるのは珍しいですね」(常連客)聖子が実母とともにディナーに出かけたのには理由があった。この日は、亡き沙也加さんの誕 -
松田聖子 初の東京ドーム公演を計画中!新規ファン拡大に影響与えた「超人気韓国アイドル」
2024/07/11 11:00復活の時を迎える明菜だが、もう一人の歌姫・松田聖子(62)もまた、新たなステージに挑もうとしている。「現在はコンサートツアーの真っただ中で、もちろん日本武道館での公演もあります。というのも、聖子さんは武道館での公演数が125回超え。女性アーティストとして最多の記録です」(音楽関係者)“聖子といえば武道館”という印象を持つ人も少なくないだろう。しかし彼女は最近、新たな場所に狙いを定めているようだ。「